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『少年』の住む『屋敷』 五人目の来談者
1 :
『少年』
:2002/02/21(木) 13:38
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
前スレはいずれ過去ログ倉庫にて。
詳細などは
>>2-3
363 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/14(木) 23:16
「平和ですねえ…ミグモさんも、平和が好きなら…今頃は…」
お屋敷の屋根に上り、避雷針にもたれかかり、町の景色を眺めます。
364 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/15(金) 00:08
>>363
「んしょ…。っしょっ。」「出かけてまいります〜。」
歩いて、出かけていきました。
365 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/15(金) 01:44
「ただいま戻ったよ〜」
リビングに、一人でたたずんでいます。
366 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/15(金) 01:49
>>365
「……このお屋敷も、ずいぶん、静かになったよね…。」
一時期の騒がしさを、ちょっぴり思い出しました。「…コーヒーでも、入れようかな〜♪」
コーヒーを淹れています。
367 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/15(金) 01:49
「どおおおおおおおおおおおおおおりゃあああああああああああああああ!」
屋敷の前を走っていく。
368 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/15(金) 01:51
>>367
(どぉりゃあああ・・・・・・・・・)「・・・何・・・?」
コーヒーを淹れながら、リングを、はめたり外したりしています。
369 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/15(金) 01:55
「ここは何処だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああ!!!」
ズドドドドドドドドドドド・・・
「やしきかぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああ!!!」
ズドドドドドドドドドドドドドドドドドド・・・
「なにぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!」
ギャガギギギギギギィッ・・・靴が駄目になった。
「はあっ・・・はあっ・・・はあっ・・・」
屋敷の戸を叩く。
「・・・何ていうつもりなんだ・・・自分は・・・。」
370 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/15(金) 01:56
「私としては、ここにはめたい気分なんだけど…
とりあえず、ここにしておこうかな…あんまりよくわかんないけど、
まあ、いいかな?」右手の薬指にはめました。
「コーヒーがおいしいな…。」
371 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/15(金) 01:58
>>369
「ハーイ。どーぞー」
ドアを開けました。
372 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/15(金) 02:00
>>371
「もう眠いや…。コーヒー入ってますから、適当に飲んでいってくださいねー」
アマモトさんとは気づかずに、自分のお部屋に消えていきました。
373 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/15(金) 02:01
>>372
「色々あったなぁ…今日も…。」
着替えて、布団にもぐりこみ、そのまま眠りました。
374 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/15(金) 02:02
>>371
「ぜはっぜはっ・・・ふう。」
がばっとクルスとエフェジーを抱きしめる。
「はっきりさせとく、俺はクルスが好きだ、愛している、心の底から。」
ぱっ、と離した。
「あああああああああああああ! 恥ずかしいぞコラァァァァァァァッ!」
ズドドドドドドドドドドドドドドドドドド・・・。
「何いってんだ俺はぁぁぁぁぁぁぁあああああああああ!!!!」
ズドドドドドドドドドドドドドドドド・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
やがて姿は見えなくなった。
375 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/15(金) 02:06
>>372-373
キャンセルです。ゴメンナサイ。
>>374
「…?!」
「は…はい…。」『…。』「指輪…どうしましょう・・・・。」
...To Be Continued。
376 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/15(金) 02:06
>>372
>>373
「何ぃぃぃぃぃぃぃぃ! なんて事だァァぁぁぁぁぁぁぁァァァ!!!」
何処かで聞こえた。
377 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/15(金) 23:08
コイル入りの鉄球を、庭先に一個だけ置いて、
片手で、もうひとつのコイル入りの鉄球を持ちました。「これに電気を流せば…磁石になる…!」
深呼吸しました。「すうーーっ。」
そして、電気を、地面に置いた磁石と、片手の磁石に向けて、
同じ程度の力で流します。
378 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/15(金) 23:12
…バチイっ!ガキッ!
鉄球は、磁石を帯びると、空中で、鉄球同士でくっつきあい、
地面に転がりました。
379 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/15(金) 23:19
>>378
「ひゃ!すごい…。」「磁力って、こんなに力があるんですね…」「よしっ」
コーラの空きかん(アルミ)を、庭先に置いた背の低い脚立の上に置き、
1個の鉄球を、10mほど離れた塀の上に置いて、そして、
もう片方は、自分の手に持ちました。
そして、電気を流します。
380 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/15(金) 23:23
…バチッ!ベコン!
磁石同士は引かれあって…アルミ缶を潰しました。「…もっと訓練して、うまく使えるようにしないと…」
381 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/15(金) 23:33
「出かけてまいります〜。」のんびり、歩いていきました。
382 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/16(土) 01:34
「ただいま戻りました〜。」
何かの用事を済ませた後、お屋敷に戻ってきました。紅茶を淹れて、飲んでいます。
383 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/16(土) 01:46
>>382
自室に消えていきました。
...TO BE CONTINUED。
384 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/17(日) 03:13
アマモトさんに送られて戻ってきました。エフィジー「今日はどうもありがとうね。」
クルス「今日は、どうもありがとうございました、アマモトさん。」
385 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/17(日) 03:16
>>384
「いえいえ、それでは寝ましょうか?」
クルスの部屋に入って、ソファーに転がった。
言い切りだ。
→to be continued...
386 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/17(日) 03:19
>>385
「…」
眠っているアマモトさんを見つめています。「(これが…生きていられる最期かもしれないよ…クルス。
あのコの『リビング・デイライツ』は…人を救う魔法じゃないんだから…。
でも、これでいいんだよね…きっと…。)」「お休みなさいませ、アマモトさん」
...TO BE CONTINUED。
387 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/19(火) 01:10
『公園』より
クルスを部屋まで運ぶ。
「さ、着きましたよ。」
ベッドに降ろす。
388 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/19(火) 01:11
>>387
「うう…電気を使いすぎてしまったみたいです…
目がかすんで…よく見えません…。どこですか…?」
手を、空中に向かって振っています。
389 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/19(火) 01:15
>>388
「(まさか! 何かあったのか!?)
・・・ここは『屋敷』ですよ、そしてあなたは今自分の部屋のベッドの上にいる。」
クルスの手を取る。
390 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/19(火) 01:18
>>389
「あ…ハイ…ベッドの上なのは…分かるんですが…
少し、電気を使いすぎたせいかも…目がかすんでしまって…
アマモトさん、は、そこですよね…?」
アマモトさんの手に触れています。
391 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/19(火) 01:20
>>390
「よほど消耗したんでしょう・・・可哀想に・・・。」
頭に手を置く。
「ええ、自分はここですよ、ご安心を・・・。」
392 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/19(火) 01:25
>>391
「そうだ、電気必要ですよね? 」
ドライヤーか何か電化製品を探してコンセントにつける。
そしてクルスへ手渡す。
393 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/19(火) 01:26
>>391
「良かったです…何も見えないと、不安で…。」「…ああ…私のお気に入りの服…破けちゃいました…うう…」
セーターが引きちぎられて、ニーソックスが、びりびりに破けています。
394 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/19(火) 01:27
>>392-393
ラブは野ラブスレへ。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014739609
395 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/19(火) 01:29
>>394
そうか、ならば野ラブin『屋敷』か。
行きましょうか。
396 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/19(火) 01:30
>>394
「ありがとうございます」
397 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/19(火) 01:31
>>394-5
あ、今日はもう落ちます。
申し訳ありません。
398 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/19(火) 01:33
>>397
了解す、お休みなさいまし、いい夢を・・・。
399 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/21(木) 23:19
「〜♪」お庭のお掃除をしています。
「だいぶ、雪がすくなくなりました…もうすぐ、春ですね!」空を見上げました。
400 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/21(木) 23:57
「紅茶でも淹れましょう。」「今日は、ミルクティーによく合うウバ茶♪」
紅茶を飲んで、ゆったりまったり過ごしています。
401 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/22(金) 00:49
>>400
「最近は、本当に静かです。
でもこれが、このお屋敷のあるべき姿なのかもしれませんね」
ミルクティーを飲みながら、ぼんやりと日差しの差し込むリビングルームに
佇んでいます。
402 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/03/22(金) 01:24
>>401
「『嵐の前の静けさ』でなければいいんだがな‥‥‥」
屋敷が静かな時、この青年は来るのだ。
403 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/22(金) 01:42
>>402
「あ、フミヤさん…ご機嫌、いかがですか?」
紅茶を淹れたカップを差し出します。
404 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/22(金) 01:43
「・・・始めて来るな。興味が湧いた。」
屋敷の門を叩く。
「すまない、私はセガワというものだ、ぜひこの屋敷を拝見したい。」
405 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/22(金) 01:46
>>404
「はい、ただ今参ります!」
ガチャ…「ハイ、どちら様でしょうか?」
406 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/03/22(金) 01:47
>>403
受け取った。
>>405
無用心さにため息をつく。
「‥‥‥まあいい。恐らくは生来のものなのだろう」
クルスの後ろにいる。
407 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/22(金) 01:51
>>406
後ろで、フミヤさんのため息を聞きました。(う・・・・また何か、ドジをしたかなあ…?)
セガワさんを見つめています。
408 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/22(金) 01:52
>>405
「む、君がこの屋敷の主か?
この屋敷に興味が湧いた、ぜひとも見学させてもらいたい。名前はセガワという。」
>>406
見る、それだけ。
409 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/22(金) 01:56
>>408
「えと、…私は、このお屋敷の雑用係の者です。メイドさんです」「ただ今、このお屋敷の主は、出かけていらっしゃいます。
それと…今は、多少の事情がございまして…。あまり知らないお客さんを、
お上げすることは…ゴメンナサイ…。」
ぺこり。「あ、何か伝言などがございましたら、私から伝えますが…?」
410 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/22(金) 01:57
>>409
「そうか、残念だ。」
帰った。
411 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/03/22(金) 01:57
>>408
見られた。
>>409
立っている。後ろに。
(もう充分上げている気がするがな‥‥)
思ったが口にしない。
412 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/22(金) 02:00
>>410
「もうしわけございません…」
>>411
フミヤさんの、あきれたような視線を感じました。(うう…もっと頑張らなくちゃ…)
リビングルームに戻りました。「フミヤさん、紅茶のおかわりはいかがですか?」
413 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/03/22(金) 02:06
>>412
「いただこう」
応接間に戻った。
「もう少し‥‥用心してくれないと困るな。
君の身に、万が一何か有ったら‥‥『彼氏』を御することは俺では不可能
だからな‥‥」
笑う。
414 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/22(金) 02:10
>>413
「え…?…あははっ、そうですね、これからは、気をつけますね。」
フミヤさんに微笑みました。「〜♪」
台所に入って、洗い物を片付けています。
415 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/22(金) 02:11
>>414
がちゃ、がちゃ…きゅ。「ふー。まだまだ水道のお水は冷たいですねえ」
416 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/03/22(金) 02:13
応接間でサバイバル技術の本を読んでいる。
417 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/22(金) 02:14
「さて、少し、宿題でも片付けましょう。」「フミヤさん、ごゆっくりどうぞ。何かあったら、遠慮なくお呼びくださいませ」
自室へと消えていきました。...TO BE CONTINUED。
418 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/22(金) 23:24
避雷針に背をもたれかけて、外を眺めています。「うーんー…。」「まだ、リハビリが足りない…手も足も、自由があまりないみたいです」
419 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/22(金) 23:54
「・・・。」
門の外から屋敷を眺めている。
手元にはスケッチブック。
420 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 00:12
>>419
「あら…あれは、昨日の方ですね」階段で、下まで降りていきました。「こんにちは、何か御用ですか?」
今日は、エプロンドレスを着ています。
421 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/23(土) 00:13
>>420
「用というほどのものではない、絵を描いている。怪我をしているのなら部屋で休め。」
422 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 00:16
>>421
「絵ですか、素敵ですね。あの…見せていただけますか?」
423 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/23(土) 00:21
>>422
「む、そうか、気が向かんな。」
スケッチブックを開いて見せた。そこには鉛筆で何やら描かれていた。
四角やら何やらが描かれていてどうやら建物らしいが、絵と呼べるかも怪しい出来だ。
俗に言う『ミミズののったくったような』絵だ。
424 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 00:26
>>423
「くすっ」
微笑みがこぼれます。けして、悪気のあるわけではありません。「いい絵…ですね…無邪気で…けど、そういうのって、ステキだと思います。
…あの、よろしければ、お飲み物など、如何でしょうか?」
425 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/23(土) 00:30
>>424
「そうか、私の絵を誉めたのはお前が始めてだ。」
「茶か。もらおう。」
426 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 00:36
>>425
「ハイ、どうぞ」「ふう、まだ少し、寒いですね」
ストールを羽織り、紅茶を淹れました。「ディンブラという種類の紅茶です。ミルクティーに良く合います。
ハイ、どうぞ〜。」
427 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 00:37
>>426
もちろん、中に入っていただきました。
428 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/23(土) 00:38
>>426
「うむ、いただこう。」
まったりと。
「うまい。いい茶だ。」
カップやソーサーを眺めている。
429 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 00:40
>>428
「綺麗なカップです。なんというものなのか、私は存じませんが、
この綺麗な装飾…それだけで、価値があると思います。」
430 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/23(土) 00:42
>>429
「ふむ。」
『ポシェット』にソーサーを突っ込んだ、気に入ったらしい。
431 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 00:45
>>430
「あ・・・・あの・・・・お屋敷のものは…勝手に差し上げることは…
その…ご、ごめんなさい、返してください…」
432 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/23(土) 00:51
>>431
「そうか。」
返す。
「さて、そろそろ帰るか、礼をしよう。
何か欲しいものはあるか?
深刻で無くていい、何となく欲しいものでいい。」
『ポシェット』を発現させる。
「希望に添えるかはわからんが。」
433 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 00:56
>>432
「え…欲しい…物…。私の…ですか?」「うんと…そうですね…あ…いえ、私は、何もしていませんから。
お礼をされるようなことは、ありませんよ。気にしないでくださいね」
434 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/23(土) 00:59
>>433
「やろう、また来る。」
妙な動物のぬいぐるみを放って帰っていった。
435 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 01:01
>>434
「ハイ、またいらしてくださいね。お待ちしています。」
ぬいぐるみを拾いました。「…なんていう、動物なのかな…」
436 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 01:26
ポフ、ポフ…はたきを、置物や本棚にかけています。
437 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 02:01
>>436
「ふー。お掃除、終わりましたー。」
自室へと、消えていきました。...TO BE CONTINUED。
438 :
緋夕『王国』
:2002/03/23(土) 23:29
下がりすぎなのでageる
439 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 23:34
テレビを、見ています。
440 :
緋夕『王国』
:2002/03/23(土) 23:43
緋夕「平和・・・。」
縁側で長老小人とお茶を飲んでいる。
441 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 23:52
避雷針にもたれかかり、綺麗な風景のしたで、まったりしています。「何も無いのが、一番幸せなのかもしれませんね〜…」
442 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/23(土) 23:58
お屋敷に久々にやってきました。
お土産付きあんどお風呂に入って綺麗になったタロウが一緒。
”ピンポーン”
とりあえず呼び鈴。
443 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/23(土) 23:59
駅前から帰ってきた。
444 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/24(日) 00:00
>>443
玄関先に犬を連れて立っている。
「うーーん、お留守でしょうか・・・・」
445 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 00:00
長老小人A「平和(ピンフ)」
長老小人B「チクショーヤラレタ」
最近、長老小人達の間では麻雀がはやっているらしい。
446 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 00:01
>>444
「誰だ?『U.N.K.L.E』の者か?」
声をかける。
447 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 00:02
>>444
緋夕「はいはい、どなたさまですか?」
小人「ヨウ、キレイナネーチャン、ト、イヌ」
出てきた、頭の上に『小人』が乗っている。
448 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/24(日) 00:02
>>446
?????『U.N.K.L.E』??
「いえ、あの私はこちらに以前住んでいたものです。」
449 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/24(日) 00:05
>>447
「あぁ、お久しぶりです。」
お土産を持っている。
おいしいケーキだ。
タロウも嬉しそうに尻尾を振る。
450 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 00:08
>>448
「・・・違うのか。つまらん。
それで・・・何の用だ?」
451 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/24(日) 00:11
>>450
「こちらの屋敷の主の方とウェイツさんにお礼を申しに
参りました。それと、お屋敷に住んでいらっしゃる方に
ご挨拶も。」
軽く微笑みつつ、頭にのっかっている小人さんに挨拶をしながら答えた。
452 :
背広の男
:2002/03/24(日) 00:11
「…………」
屋敷につかつかと入って来た。
453 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 00:12
>>446
「ああ、多分『UNKLE』関係者じゃないと思いますよ。
化けているなら別ですけど、『犬』にまで化けるのは非効率的ですし・・・」
>>449
「これはごていねいにどうも・・・」
ケーキを受け取る。
子供の『小人』たちはタロウの毛皮に潜って遊び始めた。
454 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 00:12
「すう…。」「…あ…お客様でしょうか」
お屋敷の門のところまで出ます。「あ、翔影さん。こんにちは。」
455 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 00:13
>>452
前に立ちはだかる。
「あの〜お客様ですか?」
『小人』戦闘態勢。
456 :
背広の男
:2002/03/24(日) 00:14
>>455
「…………」
考え込んでいる。
ポケットから地図を出して広げた。
457 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/24(日) 00:14
>>453
タロウはくすぐったがっているが、噛みついたり怒ったりはせず
楽しそうに遊んでいる。
「あぁ、そのケーキ・・・手作りなんですよ。味には自信ないです
けど、お屋敷のみなさんで召しあがって下さい。」
458 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 00:15
>>452
「…?どちらさまでしょうか…?」
おじぎをします。
459 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/24(日) 00:16
>>454
「こんにちは、クルスさん。」
挨拶を返して、背広の男の方をちらりと見る。
460 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 00:15
>>451
「なんだ、そんな下らん事か。
・・・・・・どうでもいいが、この辺りをうろついていると『奴等』に
目をつけられるかも知れん。気をつけることだな。」
>>452
「おい貴様・・・何者だ?」
>>453
「どうやらそのようだな。実に残念だ・・・。」
461 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 00:16
>>456
「・・・?」
地図を見る。
462 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/24(日) 00:17
>>460
「・・・・どうやらそのようですね・・・・では、私はこれで
失礼いたします。後日、改めてお伺いいたしますね。」
丁寧にお辞儀をして屋敷の外へ。
463 :
背広の男
:2002/03/24(日) 00:19
>>458
「……」
会釈を返す。
>>459
「……」
会釈をした。
>460
「……」
シカトされたらしい。
>>461
「……」
地図にはどうやらここらしい地点にマークがしてある。
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