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『少年』の住む『屋敷』 五人目の来談者

1 :『少年』:2002/02/21(木) 13:38
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
 
前スレはいずれ過去ログ倉庫にて。
詳細などは>>2-3

37 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/02/23(土) 00:44
「騒がしいな・・・。本当に彼はこんな所に住んでいるのか?」
スーツ姿の男が門の手前で事の次第を見ている。

38 :暦『タイム・リミテッド』:2002/02/23(土) 00:48
>>30
「うわ!!」
屋敷の外へ逃げ出す・・。
「警察呼んでくるから・・まってて!!」
走り出す

39 :『屋敷』:2002/02/23(土) 00:48
>>37
「ようこそ」
『少年』がいきなり現れた。

40 :クルス/エフィジー:2002/02/23(土) 00:49
>>36
「う…痛い…」
「私もだよー!どうすんの?」「でも…『力』が出ないから…!」
様子を見ています。

41 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/02/23(土) 00:52
>>40
「うふふふふ・・・早くしないと殺しちゃうよ? ほら・・・ほらほらほらぁ!」
二本の剣を操ってクルスを切っていく、いずれも傷はごく浅い。

42 :クルス/エフィジー:2002/02/23(土) 00:52
>>40
「えいっ!」
近くにあった石を投げつけます。

43 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/02/23(土) 00:52
>>39
「おお、何時からそこに?」
少し驚いた様子で振り返り、『少年』に挨拶をする。
「こんにちは。今日は射抜いて頂いた御礼と、私のスタンドについて2,3質問があって参りました。
 ・・・・・ところでこの騒ぎは?」

44 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/02/23(土) 00:53
>>38
「・・・行ってらっしゃーい、うふふふふ。」

45 :クルス/エフィジー:2002/02/23(土) 00:54
>>41
「きゃああーーッ!!」
「ちくしょー…こいつ、わざと浅く…!」
隙を見て、殴れればパンチを顔にかけます。

46 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/02/23(土) 00:55
>>42
剣で弾く、造作も無い。
「これだけ? つまらないよ・・・」
>>41を続ける。

47 :『少年』:2002/02/23(土) 00:56
>>43
「さっきからいたさ。
で、質問はなんだね?遠慮なく聞いておくれ。
…この騒ぎのことは気にしないでおくれ。いつものことさ」

48 :クルス/エフィジー:2002/02/23(土) 00:57
>>46
「…うっ…!」
殴りかかります。

49 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/02/23(土) 00:58
>>45
避けない
「う・・・柔らかい手だなぁ・・・うふふふ・・・
君の中身は一体どうなってるんだろう・・・おなかの中まですっかり可愛いのかな?」
ナイフを構える、剣は空中に浮いている。

50 :クルス/エフィジー:2002/02/23(土) 01:00
>>49
「…っ……」
「この…!」
キックを入れます。

51 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/02/23(土) 01:03
>>47
「そうですか。では・・・・・。
 1、『伸ばした』ものはどれだけ『伸ばしても』太さ等は変わらないか。
 2、本体の身体を伸ばすときも、『スタンド』で掴んでいなければならないか。
 3、『伸ばした』ものが元に戻るスピードはどれくらいか。
 質問は以上です。」

52 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/02/23(土) 01:03
>>50
避けない。
「・・・面白くないなキミ、」
後ろに回り込んで羽交い絞めにする、スピードC
「その可愛い口で叫んでごらん? 誰か助けてって。」
クルスの目の前には二本の剣が浮いている。

53 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/23(土) 01:05
戦闘をしている人と相談をしている人は、何かのマークをつけたほうがいいんじゃないですか?

54 :『少年』:2002/02/23(土) 01:05
>>51
「まず…『伸ばした』モノの太さは変わらない。
何を伸ばすにしても『スタンド』で掴む必要がある。本体の身長もしかりだ。
元に戻す時は『一瞬』で元に戻すことが可能…
こんなところだ。他に何かある?」

55 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 01:06
>>53
了解

56 :クルス/エフィジー:2002/02/23(土) 01:08
>>52
「いやああ…っ!う……だれ…か…」「……言わない…だれかの先なんて…私は言いません…!」
「クルスに同意見!」
全身全霊を込めて、目の前の剣にキックを入れます。(蹴る事が出来れば、です)

57 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/02/23(土) 01:08
>>54
「いえ、今のところはこれで結構です。ありがとうございます。」
一例をしてから屋敷の方を振り返る。
「ところで・・・本当にほうっておいてもいいのですか?」

58 :クルス/エフィジー★:2002/02/23(土) 01:09
>>53#わかりました〜。)

59 :『少年』:2002/02/23(土) 01:10
>>57
「さあ、僕に危害は無いようだから放っておいていいんじゃあないか?
僕を攻撃してきたら話は別だがね。それにアレは『UNKLE』のヤツらじゃあ
なさそうだし」

60 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/02/23(土) 01:13
>>59
「『UNKLE』?それは一体なんでしょうか?」
それだけ聞く。

61 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 01:14
>>56
剣はクルスの『目の前』に浮いている。頑張れば蹴れるかも知れない。
ダメージは期待できないが。
「死ぬってどういうことだか知ってるかい? 知らなくても良いけどね。
うふふふふふふふふふふふ。」
剣で前髪を少し切る。
「髪は女の命ってママも言ってたよ・・・。楽しいだろう?」

62 :『少年』:2002/02/23(土) 01:17
>>60
「僕を付け狙うヤツらのことさ。ヤツらに襲われたくなかったら…
僕には関わらないほうがいい」

63 :円『リビング・デイライツ』&ロバート『MBT』:2002/02/23(土) 01:18
>>61
「…ッ…」
「この、なんてこと!!ふざけるなっっ!!」
もがきます。後ろに蹴りをいれられるのでしたら、
キックを入れます。

64 :クルス/エフィジー★:2002/02/23(土) 01:20
>>63
誤爆です…ごめんなさい。

65 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 01:20
>>62
「そこのキミィ! キミは参加しないのかい?
この子死んじゃうよ、ま、来てくれないほうがいいんだけどね。」
剣でクルスをちくちくする。
「うふふふふ・・・ぞくぞくするよ・・・」

66 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 01:22
>>63
「あいた! うふふ・・・そうだ、それぐらい元気が無くちゃあいけない。
ほら、早くスタンド出さないと、もう殺しちゃうよ?」
少し離れる、剣はミグモの周りに。

67 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/02/23(土) 01:22
>>62
「ほう。その歳で組織に狙われるとは大変ですね。
 忠告はありがたいですが・・・・あなたに関わるか、関わらないかは私が決めることです。」
ミグモとクルスの闘いを観ている。

68 :『少年』:2002/02/23(土) 01:23
>>65
「かまわん。好きにすればいいだろう」

69 :クルス/エフィジー★:2002/02/23(土) 01:24
>>66
「…なんで出ないの…!」
ミグモさんを見据えています。

70 :エフィジー/クルス★:2002/02/23(土) 01:26
>>68
「ちくしょー、薄情者ー!まあ、いいんだけどー!」
「…」
ミグモさんを見ています。ほうきを手に取りました。

71 :エフィジー/クルス★:2002/02/23(土) 01:29
「かかってきなさい、この変態!」
「私は…負けません!」
手招きします。

72 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 01:32
>>70
「ふう・・・」
浮いている剣でほうきを切る。
「・・・もういいや。」
クルスの足めがけてスタンドのナイフを投げる。

73 :エフィジー/クルス★:2002/02/23(土) 01:34
「…」
「…痛っ」
ざっくりと、足が切れました。血が噴き出します。「…足りない、もっと…かかっておいで」
「…」

74 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/23(土) 01:36
『公園』に行く途中通りがかる。
「‥‥やれやれ。また揉め事か‥‥」
とりあえず見ている。

75 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 01:36
>>73
「うふふふ・・・僕長男だから美味しいものは後にとっておく主義なんだ・・・。」
刺さった所から石化が始まる、石化した所は出血しない。

76 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/23(土) 01:38
>>75
「石化…まあ、いいよ。さっさとおいで。」
「…」

77 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 01:41
>>76
「うふふふふフ・・・」
じっと見ている、子供のような目で。
ナイフは右足の太ももに刺さった、膝はもう動かない。
石化スピードはのろい。

78 :『少年』:2002/02/23(土) 01:45
>>74
「ああキミか。暇なのか?」

79 :エフィジー/クルス★:2002/02/23(土) 01:47
>>77
「どうしたのー…ボ・ク。そんなところからみつめちゃって…
意外と奥手なんだね…」
「…」

80 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/23(土) 01:48
>>78
「『訓練』に行く途中だ‥‥暇だとも言えるし、そうでないとも言える」

81 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/02/23(土) 01:49
>>78
「知り合いですか?」
尋ねる。

82 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 01:51
>>79
右足が石化した。
「うふふふ・・・ママは教えてくれなかったからね・・・」
じっ・・・と見ている、石像にしたいようだ。

83 :『少年』:2002/02/23(土) 01:51
>>80
「『訓練』か。熱心だな」
>>81
「僕が彼を『居抜いた』。なかなかのスタンド使いだな」

84 :エフィジー/クルス★:2002/02/23(土) 01:53
>>82
「そう…じゃあ…もっと石にして御覧なさい・・・ほら…」
「…」
手招きしています。

85 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/02/23(土) 01:54
>>83
「ほう。」
フミヤの方を向き握手を求める。
「セントという者だ。私も彼に射ぬかれた。よろしく。」

86 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 01:59
>>83
「うふふ・・・どきどきするよ・・・こんなの初めてだ・・・。」
クルスに近づく。石化は足の付け根まで及んでいる。
「うふふふふははははは」
近くでクルスを見ている、距離は1メートルも無い。

87 :クルス&エフィジー『BMR×BV』:2002/02/23(土) 02:02
>>86
「かかったね」
「かかりましたね」
ミグモさんの股下を、何かがすごいスピードで通り過ぎました。

88 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/23(土) 02:04
>>83
「うれしい言葉だが‥‥いささか過大評価だな」
苦笑い。
 
>>85
「藤フミヤだ‥‥フミヤでいい」
握手。
「さて‥‥どうしたものかな。普通なら助けるのが筋というものかもしれない
が‥‥」
両手に薄手のドライビンググローブをつけると、クルスに問う。
「‥‥助けは必要か?」

89 :『少年』:2002/02/23(土) 02:06
>>88
「まあ僕ほどじゃあないがね。」

90 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 02:06
>>87
「ん? なんだい?」
石化は腰に及んだ。

91 :クルス&エフィジー『BMR×BV』★:2002/02/23(土) 02:09
>>88
「必要ないよー」
「すみません、危なくなったらお願いいたします」
>>90
ガシッッッッ!
ミグモさんは、頭をものすごい力の何かで締め付けられました。

92 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 02:11
>>91
「あいたたたたたた。」
剣で頭の上をなぎ払いつつ、後ろに跳べればと跳ぶ。

93 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/02/23(土) 02:13
>>88
「彼女は知り合いか?」

94 :クルス&エフィジー『BMR×BV』★:2002/02/23(土) 02:14
>>91
「うるさいね。」
「…」
なぎ払われましたが、ダメージを気にしません。
胸から、血が吹き出ました。
ミグモさんの頭をパワーAで締め付けながら、クルスとエフィジーの眼前に
つれてきます。

95 :クルス&エフィジー『BMR×BV』★:2002/02/23(土) 02:17
>>94
「…ひどいです。なんで…こんなことを…」
「…殺そーか?クルス。」
ミグモさんの頭を締め付けていたのは、『黒い鳥』でした。

96 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 02:17
>>94
「うふふ・・・良かった、ようやくスタンドを出せたんだね?
じゃあ僕もしっかりしなくちゃ!」
両手に剣が現れる、浮遊している剣と共にクルスを襲う! スピードC
「今度は・・・本気だよ。」
石化は左足に及んだ。

97 :クルス&エフィジー『BMR×BV』★:2002/02/23(土) 02:19
>>95
「本当は…髪を切られた時点で、私と私の中の誰かは…怒りで混ざっていました。
当然…ですよね」
ミグモさんを抱きしめます。

98 :クルス&エフィジー『BMR×BV』★:2002/02/23(土) 02:22
>>96
「私も本気ですよ」
左足を石化されられましたが、無視します。

99 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 02:24
>>97
「うふ、いいな、やっぱり凄く良いよ、キミ。」
二本の剣をクルスの首のところで交差させる。
「一緒に逝こう・・・ママもきっと君みたいな子だったら分かってくれる・・・」

100 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 02:28
>>99
「・・・やっぱやだ、死にたくない」
クルスの腕を振り解いて、後ろに跳ぶ。剣はまだクルスの首。

101 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 02:29
>>100
振りほどけない? 
いま抱きしめれているのはスタンドか、それとも本体?

102 :クルス&エフィジー『BMR×BV』★:2002/02/23(土) 02:29
>>99
「…いやです…」
ミグモさんの首を、パワーAでひねります。
同時に、体を全力で後ろにのけぞらせます。

103 :クルス&エフィジー『BMR×BV』★:2002/02/23(土) 02:33
本体が抱きしめられています。
本体の頭を、『BMR×BV』が嘴で締め付けています。

104 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 02:34
>>102
びきり
首の骨が少し砕けた、が、死んではいない、スタンドは維持できる。
「あがっ・・・ぎれいに・・・しでおぎだがっだのに・・・」
ドスゥッ!
クルスの両腕に剣が突き刺さる。

105 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 02:36
>>104の後
『BMR×BV』に剣を刺す。スピードC

106 :クルス&エフィジー『BMR×BV』★:2002/02/23(土) 02:38
>>104
「きゃああああっ…!だけど…!!」
「うく…ううっ!まだ…!!」『『BMR×BV』!!放電っ!』
ミグモさんの頭に、電力60%の放電をします。
【残り電力:40%】

107 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/23(土) 02:38
>>91
「了解した」
 
>>93
「まあ‥‥そんなところだ。
普段なら『彼氏』が傍にいるはずなのだがな‥‥」

108 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 02:39
>>106
「あああああああああああああああああああっ!」
ぐったりと力が抜ける、剣は消えて、石化は解除された。

109 :クルス&エフィジー『BMR×BV』★:2002/02/23(土) 02:42
>>105
突き刺さりました。
胸から大量の血が流れてきます。意識が朦朧としてきました。
「まだ…だめ…!」

110 :クルス&エフィジー『BMR×BV』★:2002/02/23(土) 02:45
>>108
「いけたの…かな…」
朦朧とした意識の中で、ミグモさんのそばまで歩いていきます。

111 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 02:49
>>108
「・・・・・・・・・たまごはもうもとにはもどらない・・・。」
剣がミグモの下に入り持ち上げる、そのまま飛んで逃げようとする。
門からではなく塀から。

112 :クルス&エフィジー『BMR×BV』★:2002/02/23(土) 02:50
>>110
(…まだ…生きてる…みたい。良かった…。
私は…もう…駄目かもしれないなー…)
倒れこみます。

113 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 02:51
>>111
何処かへ飛んでいった・・・。

114 :クルス&エフィジー『BMR×BV』★:2002/02/23(土) 02:51
>>111
すでに、追いかける力は残っていません。

115 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/23(土) 02:52
>>111
「ふむ‥‥‥」
見逃した。
 
>>112>>114
「とりあえず‥‥病院、だな」

116 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/23(土) 02:53
>>112
「大丈夫ですかクルスさぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんッ!!」
正義のヒーローミキモト参上ッ! 肝心なときには来ない、そういう男だ、こいつは。
「これはいけない! 今すぐ病院に行かなければ!」

117 :クルス&エフィジー『BMR×BV』★:2002/02/23(土) 02:54
>>115-116
返事はありませんでした。

118 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/23(土) 02:55
>>116
「フリーズ‥‥‥誰だお前は。見かけない顔だな」
懐から銃を抜く。
「動くな‥‥と日本語で言ったほうが良いか?」

119 :『少年』:2002/02/23(土) 02:56
>>116
「誰だっけあいつ。『UNKLE』の人間じゃあないようだが」

120 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/02/23(土) 02:58
>>119
「騒がしい屋敷ですね。いつもこんな感じですか?」
溜息。

121 :『少年』:2002/02/23(土) 02:59
>>119
「だいたいこんな感じだ。困ったものだ」

122 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/23(土) 03:00
>>118
「うっさい! 傷の深さが分からないのか!?
いま私を攻撃するのとクルスさんを病院に運ぶのとどっちが大切だ!
この戦争好きが! 撃つなら撃て! その間にクルスさんは
取り返しのつかないことになるだろうよ!」自分の服を破いて包帯代わりに。応急処置をする。

123 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/23(土) 03:04
>>121
「そこのガキ! 
クール装ってる暇があったらとっとと救急車呼ばんか!
人が一人死にかけてるんだぞ! しかも女性が!」

124 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/23(土) 03:06
>>122
「‥‥いわせてもらうが俺はお前と面識が無い上に、出てきたタイミングが
怪しすぎる。
お前が『彼女』の敵でないと誰が言える?だが‥‥」
クルスを抱き起こす。
「意見は同意する。早く救急車を‥‥それとも例の『店』がいいか?」

125 :クルス/エフィジー:2002/02/23(土) 03:06
>>122-123
「あい…変わらず…ミキモトさんは……元気…で…す…ね。」
体から、力が抜けました。

126 :『少年』:2002/02/23(土) 03:07
>>123
「ソイツは大変だな。じゃあ呼んでくるか」
『少年』は『屋敷』の中に歩いていった。

127 :クルス/エフィジー:2002/02/23(土) 03:13
クルスとエフィジー
全身に刺し傷や切り傷・・・・
『生死不明』です。

128 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/23(土) 03:15
>>125
「喋っちゃいけない! もう救急車が来ますからね!」

129 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/02/23(土) 03:16
>>126
「それでは私はこれで。また伺うこともあるかもしれませんが、その時はよろしく。」
帰っていった。

130 :『少年』:2002/02/23(土) 03:17
>>129
「それじゃあな。また来なよ」
救急車を呼んだ。

131 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/23(土) 03:19
>>130
「クルスさん! 気をしっかり持って!
もうすぐですからね!」

132 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/23(土) 03:20
店が開いたようなのでそちらにクルスを運びます。

133 :『屋敷』:2002/02/23(土) 03:26
ユーリさんはいらっしゃいますか?

134 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/23(土) 03:32
『公園』へ行った。
どうやらあの怪しい男は知人らしいし、ついていってどうにかなるものでも
ないからな。

135 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/02/23(土) 16:31
「『FM東京』か…」
庭でMP3プレイヤーを用いて音楽を聴いている大浅。

136 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/23(土) 20:15
家具などを載せた大きなリヤカーを車椅子で押しながら進んでいます。
片手に地図を握っています。
「…ハァ…ハァ…じょ…冗談じゃないわよ…
いきなり…ハァ…屋敷ごと…引越しだなんて………ハァ…」
屋敷の前に辿り着きます。
「…つ…疲れた……」

137 :『屋敷』:2002/02/23(土) 20:25
>>136
大変だな。
ところでフリーミッション『神に背く者』の続編などはあるんですか?

138 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/23(土) 20:26
>>137
いえいえ。私は知りませんよ。

139 :『屋敷』:2002/02/23(土) 20:30
>>138
そうでしたか。どうも。

140 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/23(土) 20:31
>>139
あ…こちらにも『小屋』はありますか?

141 :『屋敷』:2002/02/23(土) 20:35
>>140
あるよ。『屋敷』の中の部屋も空いてるけどね。
お好きなほうを選んで下さい。

142 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/23(土) 20:37
>>141
部屋がいいですね。個人的には。

143 :『屋敷』:2002/02/23(土) 20:40
>>142
それでは『お部屋』の方で。
 
ユーリ『へヴンリー・ソーシャル』入居。

144 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/23(土) 20:42
>>143
(#ありがとうございます。)
 
…荷物や家具を部屋に運んでいます。

145 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/23(土) 22:15
>>144
引越しが終わったので、クルスさんを探しています。
(ユーリはクルスが襲われたことを知らない)

146 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/23(土) 22:53
>>145
「…ハッ!」
何か胸騒ぎを感じ、屋敷を出ます。
向かった先は『店』です。

147 : 新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/23(土) 23:46
力を・・死んでもいいから・・下さい・・。
性別:女
年齢:12歳
血液型:O
性格:思いこみが激しく、後ろ向きな考えが多い。

148 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/23(土) 23:57
店→屋敷
 
>>147
「おや…?」
少女に気が付きます。
「…キミ…新しい住人?それとも…お客さん?」

149 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/24(日) 00:04
急いで自室に入り、カバンの中に荷物をまとめました。
「すみません、行ってまいります!」>>147-148
「お客さんですね…こんにちは♪」
ユーリさんと女の子に挨拶と会釈をし、忙しく出て行きました。

150 :キスク:2002/02/24(日) 00:04
>>148
「・・・・」
眼中に無いらしく屋敷をじっと見ている。

151 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:06
>>150
「……寒いでしょう?…中に入ったら?」

152 :『少年』:2002/02/24(日) 00:06
>>147
「この『弓と矢』の試練は死の危険性がある。キミはそれがわかっているのかね?」
『少年』がやってきた。

153 :キスク:2002/02/24(日) 00:09
>>152
「はい・・承知の上です」

154 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:10
>>147
「あ…パラボル君。聞きたいことがあるんだけど…いいかな?」

155 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:10
>>154
(後にします)

156 :『少年』:2002/02/24(日) 00:13
>>153
「承知の上か…しかし『後ろ向きな』性格…何よりオマエは
『死んでもいいから』といった。そんな『精神』の持ち主じゃあ
スタンドなんて目覚めないと僕は思うがね」
>>154-155
「ちょっと後にしてくれ。僕は忙しい」

157 :キスク:2002/02/24(日) 00:16
>>156
「私が力を求めるのはただ一つ・・。
自分の存在を示したいから・・親にも社会にも・・」
涙がこぼれ落ちる

158 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:16
>>156
「…あ…うん。後にするよ。」
キスクさんの方を一瞥します。
「(なんで…死んでもいいなんて言うんだろう…)」

159 :『少年』:2002/02/24(日) 00:21
>>157
「ふーん。まあ僕には他人が死のうが生きようが知ったこっちゃないがね。
さあ。『射抜く』としよう。
  
     
…『死んだ』か。『才能』はキミには無かったわけだな。
ウェイツ、死体を片付けてくれ」

160 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:25
>>159
「…!」
涙が流れてきました。
キスクさんの死体に近寄ります。
「バカ…!目標があるなら…生きればいいのに…!こんな…こんな………」
泣き崩れます。

161 :『少年』:2002/02/24(日) 00:27
>>160
「そういや話って何?」

162 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:29
>>161
「…人が…死んだんだよ?…何で平気なのよ…!」
俯いたまま喋ります。

163 :『少年』:2002/02/24(日) 00:32
>>162
「あの女は『死んでもかまわない』と言った。『弓と矢の試練』とは
そういうものだぞ?どこがおかしい?僕はチャンスを与えただけだ」

164 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:35
>>163
「……」
拳で涙を拭います。
「…聞きたいことは…2つ。
一つ目…私のスタンドは戦えるの?
二つ目…死んだ人間を蘇らせるスタンド使いはいるの?」

165 :『少年』:2002/02/24(日) 00:39
>>164
「1つ目の質問…スタンドは使いだ。
全ては『へヴンリー・ソーシャル』を操るキミ次第というわけだ。
そして2つ目の質問…僕はそんなスタンド使いは『知らない』
死者を蘇らせることのできる者…おそらくいないだろうな」

166 :『少年』:2002/02/24(日) 00:40
>>165
1行目…スタンドは使い様だ。の間違い。

167 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:41
>>165
「そう…わかったわ。…この子の死体…一晩借りるけど…いい?」

168 :『少年』:2002/02/24(日) 00:44
>>167
「ああいいよ。じゃあ手厚く葬っておいてくれ」

169 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:45
>>168
「…」
キスクの死体を毛布に包み、それを抱えて屋敷を後にします。

170 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:51
(#今日は落ちます。おやすみなさい…)

171 :新手の波紋使いかッ!?:2002/02/25(月) 14:31
あげるぞッ『屋敷』のビートッ!

172 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/25(月) 14:33
>>171
どんなビートやねん

173 :緋夕『王国』:2002/02/25(月) 22:35
「最近出番がないんですッ!!」
自己主張しつつ、掃除。

174 :フレデリカ『ヴィタミンZ』:2002/02/25(月) 22:58
>>173
「うちよりははるかにマシや!」
そう叫びつつ仕事先へとダッシュ

175 :緋夕『王国』:2002/02/26(火) 01:23
>>174
「あなたはメインキャラが・・・」
言いそうになって口を塞ぐ。
 
「って・・・どこから電波が?」
(メインキャラってなんでしょう・・・?)

176 :『少年』:2002/02/26(火) 01:25
屋敷の庭で本を読んでいる『少年』

177 :緋夕『王国』:2002/02/26(火) 01:45
>>176
紅茶を置いていく緋夕『王国』
 
ちなみにダージリンだ。

178 :『少年』:2002/02/26(火) 01:51
>>177
「ああ、ありがとう」
美味しく頂く。

179 :アシュレイ『ゲイリーグリッター』:2002/02/26(火) 02:35
「あのガキがいるのはここか…」
庭から進入

180 :『少年』:2002/02/26(火) 02:38
>>179
窓から入るアシュレイを目撃。
「…」
『ラタララス』を出し『少年』は何も無い空間に消えた。

181 :『少年』:2002/02/26(火) 02:39
>>180
窓→庭。

182 :アシュレイ『ゲイリーグリッター』:2002/02/26(火) 02:43
>>177-178
「紅茶か…ちょうどいい、のどが渇いてた所だ、もらっていくか」
キョロキョロ見回しながら紅茶を飲む

183 :『少年』:2002/02/26(火) 02:46
>>182
いきなりアシュレイの目の前に現れてみたりする。

184 :緋夕『王国』:2002/02/26(火) 02:47
>>182
「・・・お客様?」

185 :アシュレイ『ゲイリーグリッター』:2002/02/26(火) 02:48
>>183-184
「・…」
びっくりして気絶した

186 :『少年』:2002/02/26(火) 02:50
>>185
「…」
水をかける。サバーッ。

187 :緋夕『王国』:2002/02/26(火) 02:51
>>185
「・・・お客様なんでしょうか?
パラボル様、今日アポイントありましたっけ?」

188 :アシュレイ『ゲイリーグリッター』:2002/02/26(火) 02:54
>>186
「ハッ俺は何を…言っとくがお前に驚いて気絶したわけじゃないぞ、幽霊かと思っただけだ」
春はまだ遠い、ブルブル震える。

189 :『少年』:2002/02/26(火) 02:54
>>187
「アポは無いな。こいつは僕が射抜いて『目覚め』させたヤツみたいだけど…
おい起きろ」

190 :『少年』:2002/02/26(火) 02:55
>>188
「僕に何か用か」

191 :緋夕『王国』:2002/02/26(火) 02:55
>>188
『小人』が集まって暖めてくれた。
喰われなくてよかったな。

192 :アシュレイ『ゲイリーグリッター』:2002/02/26(火) 03:05
>>190
「俺はスタンドの研究をするつもりだ、
お前の近くなら多くのスタンドを見ることができそうだからな、
この屋敷に住まわせてもらう。」
勝手に屋敷に入ろうとする。

193 :『少年』:2002/02/26(火) 03:06
>>192
「ああかまわんよ。適当に空いてる部屋を使っておくれ」

194 :アシュレイ『ゲイリーグリッター』:2002/02/26(火) 03:10
>>193
「そうか、ひとつ言っておくが…俺のスタンドをばらしたら殺すからな…」
適当に部屋を借りて香水の匂いでマーキング

195 :『少年』:2002/02/26(火) 03:12
>>194
「…」
黙って見送る。

196 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/26(火) 12:43
「ただいま戻りました〜。」(お引越しとのことですが、入居の再申請が必要でしょうか?>少年さん)

197 :『少年』:2002/02/26(火) 15:10
>>196
別にいいです。『引越し』とは倉庫掲示板はJBBSから
したらばに移転したということなので。

198 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/26(火) 15:32
>>197
了解です。

199 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/26(火) 23:03
「ただいま戻りました〜。」
自分のお部屋と、お屋敷のお庭のお掃除をします。

200 :緋夕『王国』:2002/02/26(火) 23:26
>>199
「おかえりなさい。・・・傷の方はもう大丈夫なんですか?」

201 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/26(火) 23:28
>>200
「あ…ハイ♪
ロロ先生のおかげで、とっても良くなりました。
傷の跡は少しありますけれど…。ご心配をおかけしてごめんなさい。」

202 :緋夕『王国』:2002/02/26(火) 23:41
>>201
「ロロ先生・・・?ああ、あの噂の裏医者さんですか・・・。
料金は高くともなかなか腕の立つ人だそうですねぇ。」
(しかし、まんま偽名ですねぇ・・・)

203 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/26(火) 23:44
>>202
「ハイ。…って、えええっ?!ロロ先生って、
…裏の…お医者さんだったんですね…ブラックジャックみたいです…。
素敵…カッコいい…。」

204 :緋夕『王国』:2002/02/26(火) 23:57
>>203
・・・ブラックジャックみたいって(汗
 
「・・・知らなかったんですか?
腕前も料金も(ついでに名前も)、正規なお医者さんなわけないじゃないですか?
噂ではスタンド使いだそうですけど。」
(そういえば、この方・・・おじさま好きだったっけ・・・汗)

205 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/27(水) 00:06
>>204
「知り…ませんでした…。105万円、請求されましたけれど…」
「…でも、カッコいいです…」

206 :緋夕『王国』:2002/02/27(水) 00:20
命短し 襷に長し 恋する乙女 虎穴に入りては撃ちてしやまん 虚仮の一念山をも破る

207 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/27(水) 00:21
「・・・『U.N.K.L.E』の連中は襲って来ないのか。そろそろ退屈してきたぞ。」
『屋敷』の門前でウロウロしている。

208 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/27(水) 00:23
>>206
「…(苦笑)」
>>207
「あ、お客様ですね…。こんばんは〜♪」

209 :『少年』:2002/02/27(水) 00:23
>>207
「なんだ。またお前か。何の用だ?」
楡宮を見つけた。

210 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/27(水) 00:31
>>208
「・・・・・・誰だお前は?」
>>209
「『何の用だ』だと?わざわざこうやって『U.N.K.L.E』に備え警備しているのではないか。
 私に感謝の言葉と礼金の一つでも用意しろ。」

211 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/27(水) 00:32
>>208
「ここの雑用をしています、クルスと申します。よろしくお願いいたします。」

212 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/27(水) 00:33
>>211
「なんだ、雑用係りか。ほら、客だぞ?茶の一つでも用意しろ。」

213 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/27(水) 00:34
>>212
「あ、ハイ♪申し訳ありません。」
紅茶を淹れ始めました。

214 :『少年』:2002/02/27(水) 00:35
>>210
「礼金うんぬんはもう1人くらい倒してからにしてもらおう」

215 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/27(水) 00:37
>>212
「ハイ、どうぞ。お砂糖とミルクはお好みで…。」
台所に下がります。

216 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/27(水) 00:43
>>213
「・・・うむ。なかなかいい葉を使っているな。(流石は金持ちだ。)」
紅茶を堪能する。優雅に。
>>214
「わざわざ出向いてやっているのに随分な言い草だな。
私がここに住んでいれば、こんな無駄な労力も必要なかったんだぞ?
第一、この大きな屋敷に私の部屋一つないのはどういう訳だ?」

217 :『少年』:2002/02/27(水) 00:46
>>216
「言っておくが、この『屋敷』の中は安全だ。
ヤツらも簡単には手を出せないだろう。なんてったって僕がいるからな。
そういや部屋ならひとつ空いてたぞ。相馬とかいうのが何時の間にか
居なくなってたからな」

218 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/27(水) 00:53
>>217
「うぬぼれるのは構わんが敵を甘く見るな。
 どんな力だろうが『慢心』の前にはあっさりと崩れる物だ。
 ・・・・・・そんなことより。部屋が開いてるだと?早く言え。早く。」

219 :『少年』:2002/02/27(水) 00:58
>>218
「…僕の『能力』を知らないなお前。
…まあ、いい。」
ウェイツに楡宮を部屋まで案内させる。
ウェイツ「こちらで御座います、楡宮様」

220 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/27(水) 01:00
>>219
「執事か。よし、案内しろ。」
ウェイツについてく。

221 :ウェイツ『ブラック・フラッグ』:2002/02/27(水) 01:03
>>220
「…こちらで御座います。
…楡宮様、坊ちゃまをよろしくお願い致します」
部屋に案内し深々と頭を下げるウェイツ。

222 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/27(水) 01:09
>>221
「この私に任せておけば何の心配もない。
お前等は謝礼を用意して待っているだけでいい・・・・・・。」
 
              本体:楡宮
            スタンド:『シャドウプリズン』 
                              →『入居』

223 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/01(金) 01:20
「ただ今戻りました〜…」
ぎりぎりのぼろぼろの状態で、なんとか病院からお屋敷に戻ってきました。
点滴を付けています。
「…こんな…に、大変な…下校…って、初めて…痛…」「…お部屋に戻ります…」
バタン…。

224 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/01(金) 01:26
>>223
「…もう…今日は休まなきゃ…細かいことは・・・明日考えれば・・・いいから・・・。」...TO BE CONTINUED。

225 :『U.N.K.L..E』:2002/03/01(金) 01:36
>>224
ちなみにクルスは全身を数カ所骨折。

226 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/01(金) 01:39
>>225
了解です。

227 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/01(金) 23:42
「いたたた…。」「馬鹿クルスのせいで月末飛べなかったじゃないかぁ〜!…痛…」
→点滴を打ちながら、駅に向かいます。

228 :『ナナ』:2002/03/02(土) 00:50
「あーイテエ。ちょっと強くやりすぎたかな?
…なんかデカイ屋敷があるな。ここにも書いておくか」
自分の流した血で屋敷の壁に何やら書き連ねる。

229 :『ナナ』:2002/03/02(土) 00:51
すでに『3人』殺した
これを見たヤツが次に死ぬ

230 :『ナナ』:2002/03/02(土) 00:52
「これでヨシッ!さて、病院に行くか」
病院に行く。

231 :葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/03/02(土) 07:36
>>229
張り紙に落書きした・・。
すでに『3人』殺されたんだろうか?いや、そうではない。
これを見たヤツは次に死ぬつもりですね?そして何処かへ去っていった。

232 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/02(土) 23:08
>>231
「??・・・なんだ?この落書きは。書いた奴は○○○○か?」

233 :緋夕『王国』:2002/03/02(土) 23:39
病院から帰ってきた。
「また落書きですか・・・」
掃除した。
 
「血の汚れって消えにくいんですよね・・・」

234 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 01:20
「痛…」
お屋敷に、こっそり戻って来ました。自室へと、消えていきます。
...to be continued。

235 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 10:14
「・・・・・・」(そういえば…最近、ユーリさん、見ないなあ…)
お屋敷の窓から、街を見下ろしています。(こうして見てみると…普通の街と全然変わらないのに。この街のどこかで、
今も誰かが、戦っているのに、違いない…。)

236 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/05(火) 10:43
>>235
「…」
車椅子に乗って、屋敷に戻ってきました。
喪服を着ています。

237 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 11:29
>>236
(あ…ユーリさん…久しぶりだな…。)
降りていきます。

238 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/05(火) 11:57
>>237
クルスさんに気が付きます。
「あ…クルスさん…」
少し沈んだ表情です。

239 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 12:06
>>238
「どう…しました…?」
(クルスは、額、右腕、左足に包帯を巻いて、松葉杖をついて立っています)

240 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/05(火) 12:12
>>239
作り笑いを浮かべます。
「え?…ううん。…私はどうもしていませんよ。
…クルスさん…その怪我…どうしたんです?」

241 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 12:14
>>240
「そうですか…これは…なんでもないんです。
…えと…ちょっとしたドジをしてしまって。」

242 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/05(火) 12:18
>>241
「…そうですか……」
喪服を着ています。
どうやらお葬式に行っていて屋敷を空けていたようです。

243 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 12:20
>>242
「どなたか…お亡くなりになったのですか?」
喪服に気がつきます。

244 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/05(火) 12:21
>>243
「…ええ。」
表情が少し暗くなります。

245 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 12:25
>>244
「…紅茶でも…淹れますね。」
台所に行きました。

246 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/05(火) 12:26
>>245
「…ありがとうございます……」

247 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 12:29
>>246
紅茶を淹れて戻って来ました。
「私は…少し休みます。ちょっと、怪我の具合が良くなくて…ごめんなさい。」

248 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/05(火) 12:31
>>247
「あ…スイマセン…。」
クルスさんに会釈して、部屋に戻るクルスさんを見送ります。

249 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/05(火) 12:32
「そーなのよ。この馬鹿クルスが、止めときゃいいのに、
わざわざここの主人のために刺客の喧嘩を買ったりしたもんだからね。
どーしょーもないよ。」

250 :クルス/エフィジー:2002/03/05(火) 12:34
>>248
「ハイ。…では、また。」
「んじゃねー、また今度。」
松葉杖をついて、消えていきました。

251 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/05(火) 12:35
「・・・ひっく・・・うう・・・」
屋敷へ、昨日のことをまだ引きずっているらしい。
クルスの部屋のドアをノック。
「うう・・・ミキモトです・・・うっく・・・。」

252 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/05(火) 12:36
>>249-250
その様子を見て、少し微笑みます。
「…相変わらず…元気ですね…」
紅茶を飲み終え、食器を洗います。

253 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 12:37
「はい…。
「…あれ?…ミキモトさん。どうしましたか?」

254 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/05(火) 12:39
>>253
「ううう・・・昨日はすみませんでした・・・私のせいで酷い目に・・・ひっく。」
涙を拭く。

255 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/05(火) 12:41
>>254
「言いたい事はそれだけです・・・では・・・」
いたたまれなくなって逃げた。
「うわぁぁぁん!」
遠くから泣き声とも取れる叫び声が聞こえた・・・。

256 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 12:42
>>254
「あ…そのことでしたか。私は、気にしていません。ミキモトさんも、
気にしなくて…構いませんよ。…中に入りますか?」

257 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/05(火) 12:45
>>256
そう言われて入らないわけにはいくまい、入った、泣きながら。
「気にしないなんて・・・ひっく、無理ですよ・・・。」

258 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 12:46
>>257
(…気にしなくて、いいのに…。)
「あいにく、何もありませんけれど…。」

259 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 12:50
>>258
「ごめんなさい…怪我の具合が良くないので…
そろそろ、休みます。」
そういって、ベッドの中に入ります。

260 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/05(火) 12:51
>>258
「そんな滅相も無い! ここに居られるだけでも果報というものですよ!」
わたわたと
「・・・怪我は・・・平気ではなさそうですね・・・それに風邪は引きませんでしたか?
ずっと水に浸かっていましたし・・・。」

261 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/05(火) 12:52
>>259
「・・・はい・・・それではお大事に・・・ひっく・・・。」
クルスの部屋を出た。

262 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 12:52
>>260
「あ…ハイ。大丈夫です。」

263 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 12:53
>>261
「さようなら…また今度…。」
眠りにつきました。

264 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/05(火) 12:57
>>261
「・・・やりきれないこの感情・・・どうしてやろうか・・・。」
ユーリの部屋に入って床に寝た、しばらく眠る。
出来ればお手を触れないで頂きたく存じます。

265 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/05(火) 12:59
>>264
食器を洗い終え、自室に戻ります。
ミキモトさんに気付かず、喪服を脱ぎます。

266 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/05(火) 13:06
寝たふりだ、もちろんだ!
こんなだから屋敷は異次元空間だって言われるんだぞ!(笑)
                             
どきどき・・・

267 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/05(火) 13:08
>>266
しゅる…ぱさ(喪服が床に落ちる音)。
下着姿になります。黒のレースです。

268 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/05(火) 13:17
>>267
(さ・・・誘っているのかッ!?
武士は食わねど高楊枝ッ!
・・・据え膳食わぬは男の恥ッッ!!
くぅあッ!!)
頑張るぞ、理性だ、理性。眠るのだ私は、もう外の音なんて一切聞こえないぞ。

269 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/05(火) 13:20
>>268
まだ、ミキモトさんに気が付いていません…
着替えを持ってバスルームへ向かいます。

270 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/05(火) 13:24
>>269
「・・・帰ろう・・・これ以上はまずい・・・本気で、マジで、冗談抜きで。
これ以上居たら・・・私は・・・やるな、決行するな、間違い無く。」
バスルームに入ったのを見届けてちょっとだけ踊ってから
マッハで屋敷を去る。

271 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/05(火) 13:28
>>270
1時間後…(結構長い。ナニやってたんだ・(苦笑))。
バスローブを来て部屋に戻ってきました。
そのまま、ベッドで眠ります。
「…?…誰か寝てたのかな?……まあ…いいや…」

272 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/05(火) 13:29
>>270
『ダンシン・オールナイツ』が成長した。
ダンスの影響力が気持ち強くなった、サングラスを着用できるようになった。

273 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/05(火) 16:13
『レズ』さんや『ハノイ・ロックス』さんや『プラネット・サテライツ』さんは
もう倉庫に来てないんだろうか。
みんないいスタンドだったのに。

274 :ミキモト:2002/03/05(火) 18:51
>>273
『神』ミッションの途中から忽然と姿を消してしまった
『レズ』さんと『ハノイロックス』さん・・・ないがしろにしてしまってごめんなさい・・・。

275 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 19:51
>>273-274
そうですね…。皆さん、どうしてしまったのでしょうか…。

276 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 23:12
「………少し、外の空気を吸おうかな。」
松葉杖をついて、外に出かけていきました。

277 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/06(水) 00:48
「ふう。・・・松葉杖の生活も、あまり、楽とはいえないですね。」
自室へと消えてきました。

278 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/06(水) 01:08
>>277
ラジオをつけてみました。
なんとなく、ニューヨークの裏路地に迷い込んだような、
そんな雰囲気になります。「…痛」
骨折の痛みが、人生に味わいを引き出してくれるスパイスになる…程、
クルスはまだ人生を経験していません。「…」
読書をして、眠ることにしました。...TO BE CONTINUED。

279 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/07(木) 00:04
あげる

280 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 00:09
「…平和なのは、いいことです…」
また出かけていきました。

281 :『少年』:2002/03/07(木) 00:15
部屋でボーッとしている。

282 :アシュレイ:2002/03/07(木) 00:55
>>273
「『ホワイトロリータ』…敵には回したくないな…あの男…」

283 :アシュレイ:2002/03/07(木) 00:57
>>282
誤爆…失礼

284 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 03:34
→駅周辺から…。「ただいま戻りました〜…。」
「いたたっ…。まだ、いっぱい歩いたらダメなのかな?」自室に消えていきました。
...TO BE CONTINUED。

285 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 23:29
キュッ。
ジャーーー…
カチャカチャ…パタパタパタ♪ざッ♪ざッ♪
リハビリを兼ねて、家事全般をしています。

286 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 00:10
バフッ。
「ゲホ、ゲホっ…」
家事は、大体終了しました。「少し、出かけて参ります…」
松葉杖を付いて、歩いていきました。

287 :『少年』:2002/03/08(金) 00:14
>>286
「あまり無理はしないほうがいいぞー」
見送った。

288 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 00:17
>>287
「心配してくれて、ありがとうね、パラボル君」
微笑んで、歩いていきました。

289 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 02:35
>>288
「ただいま戻りました〜…」
自室に消えて、ラジオをつけます。
ライフワークです。(・・・ 〜♪)
...TO BE CONTINUED。

290 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/03/08(金) 13:33
「噂に拠ると『少年』さんを狙う奴らが動き始めているようだが
ボクはお役に立ててないな。ふむ…」
自室で考え込んでいた。

291 :アマモト『ディーバ』:2002/03/08(金) 16:53
「ちはーアマモトですー。」

292 :アマモト『ディーバ』:2002/03/08(金) 17:02
「・・・手紙でいいよな。」
『お世話になりました、波紋荘に部屋があるのでそちらに移ります。
これからもいろいろとご迷惑をかける事もあるでしょうが
よろしくお願い致しします。』
「・・・っと。これで良し・・・いてて、早くトマシ先生来ないかな・・・。」
波紋荘へ。

293 :『少年』:2002/03/08(金) 22:57
>>292
「去る者は追わず、さ」

294 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 23:09
「…電気、電気をもっと、何かに使えないかな?」
お屋敷中を歩いています。

295 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 23:45
>>294
「……?」
電気を、なんとなくドアに流してみます。

296 :アマモト『ディーバ』:2002/03/08(金) 23:53
「ちはー! アマモトですー! ふぐあっ!?」
屋敷のドアに触れて・・・感電した。

297 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 00:02
>>296
「あ…アマモトさん!?ご、ごめんなさい!大丈夫ですか!?」
アマモトさんを抱きかかえます。

298 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/03/09(土) 00:07
>>297
「・・・くぁッ!・・・ああ、クルスさん、お怪我はよろしいんで? 」
少々記憶が飛んだようだ。

299 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 00:09
>>298
「ああ……ッ!
ごめんなさい…アマモトさん…。
私よりも…アマモトさん、大丈夫、ですか…?」

300 :アマモト『ディーバ』:2002/03/09(土) 00:13
>>299
「大丈夫ですよ、このとおり元気ですから。」
立ち上がる。
「だから、ほらそんな顔しないで、ね?」
にっこり笑って、クルスの頭に手を置く。

301 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 00:16
>>300
「うう…ごめん…なさい…。」
杖をついて、立ち上がります。
アマモトさんを見ています。

302 :アマモト『ディーバ』:2002/03/09(土) 00:22
>>301
「ほら、行きますよ、今日は二人でおしゃべりするんですから。
こんな所で油売ってたら時間がもったいない。」
ひょい、とクルスを抱き上げて歩いていく。
行き先は・・・あの公園だ。何処かにあって何処にも無い、そんな公園。

303 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 00:23
>>302
「あ…あのっ…抱いてもらわなくても…私…歩けますから…
は。恥ずかしいですよー!」

304 :アマモト『ディーバ』:2002/03/09(土) 00:26
>>303
「いいじゃないですか、たまにはこんなのも♪」
歩いていった。

305 :『メモ』:2002/03/09(土) 01:25
お屋敷の入り口のそばに置かれている、豪華なテーブル。
その上には、これまた豪華な装飾の電話があります。
電話がおいてあるせいか、よく人の目につきます。
その上に、『メモ』がありました。

306 :『メモ』:2002/03/09(土) 01:32
『メモ』は、何の変哲もない、どこにでもある上質紙に、
丸い文字で、何かが書かれていました。「−ユーリさん。いましたら、いつでもいいですから、
私のお部屋に来て頂けるとうれしいです。
親愛なるクルス(と、そのプレイヤー)より」

307 :アマモト『ディーバ』:2002/03/09(土) 02:04
クルスと戻ってきた。
「怪我は大丈夫ですか? あ、そうだ、渡すものがあったんでした。」
ポケットをごそごそとやる。
「携帯電話は持っていますか?」

308 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 02:05
「アマモトさん。今日はありがとうございます。」
アマモトさんに連れられてお屋敷に戻ってきました。

309 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 02:06
>>307
「…?いいえ。持っていませんけれど…」

310 :アマモト『ディーバ』:2002/03/09(土) 02:11
>>309
「それならどうぞ」
携帯と、番号の書かれた紙を手渡す。
「いつでもかけて下さい、すぐに行きます。いいですか?
どんなときでも『遠慮なく』お願いしますよ?」
念入りに言って渡した
「くれぐれも『迷惑がかかる』なんてことは考えないこと。」

311 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 02:13
>>310
「あ!携帯…。」「ハイ。本当に、ありがとうございます、アマモトさん」

312 :アマモト『ディーバ』:2002/03/09(土) 02:17
>>311
「でも・・・あれですね、ある意味では不幸中の幸いだったかもしれない・・・
あなたが怪我をしていて・・・。もし怪我が無かったら・・・。いや、忘れてください!」
赤面。逃げるように去る。

313 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 02:20
>>312
「…。アマモトさん。…あははっ。」「さようなら。また明日…。」
>>305-306のメモを書き記すと、自室へと消えていきました。

314 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 02:23

「電気…電気…科学の勉強、
もっとしないと…。電気の使い方、覚えなきゃだめ。」
...To Be Continued。

315 :『メモ』:2002/03/09(土) 14:47
メモは、豪華なテーブルの上においてあります。
>>305-306

316 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/09(土) 17:52
「ただいま…」
両足に義足を付け、戻ってきました。
まだ車椅子に乗っています。
 
>>315
メモを発見。クルスさんの部屋に向かいます。

317 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/09(土) 18:00
>>316
クルスさんの部屋のドアをノックします。

318 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 18:44
>>317
コンコン…
「あ。ユーリさん…どうぞ。」

319 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/09(土) 18:47
>>318
「あ…はい。」
部屋に入ります。
「えっと…ご用件はなんでしょう?」

320 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 19:14
>>319
「あの…ユーリさん…私…少しだけ、謝っておきたかったんです…。
…まだ、ユーリさんと、私のこと…ちゃんと、結論をだせなくて…
いつも…私、優柔不断だから…なかなか、ちゃんとした答えっていうのかな…
だせなくて。ごめんなさい…」

321 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/09(土) 19:20
>>320
「いえ…そんな……貴女が謝ることではないですよ…。
私の方こそ…迷惑ばかりかけて……。
貴方のことを守るって誓ったのに……守れないし…。
本当に……申し訳ないです…。」

322 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 19:24
>>321
「そう…ユーリさんの…足…治す方法も…探さないといけないですよね…
私…怪我でほとんど動けないですけれど…がんばって探してみますから。
それで…許していただけますか?」

323 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/09(土) 19:28
>>322
「あの……私は別に…怒っているわけではないんですよ?
あまり…何でも1人で背負い込もうとしないで下さい…。
…お詫びをしなければいけないのは…私なんですから…。」

324 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 19:30
>>323
「ハイ…ありがとうございます。でも…私、がんばってみますね…。」
ユーリさんに微笑みました。
(#プレイヤーとして、お話したいことがあります。
ささやきチャットに来ていただけますか?)

325 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/09(土) 19:32
>>324
(#了解です)

326 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 23:06
「…電気…まだ、電気パンチしか、考え付かないなー…。うーん。」
化学の本を読んでいます。

327 :『少年』:2002/03/09(土) 23:07
「…『能力』の『先』か…」
意味ありげなことを呟く『少年』

328 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 23:09
>>327
『少年』さんの呟きが聞こえるようなところにいたのでしたら、挨拶します。
「パラボル君、こんにちは。どうしたの?」

329 :『少年』:2002/03/09(土) 23:12
>>328
「いや、たいしたことでもないんだが。
スタンドの『成長』について考えてたところだ」

330 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 23:15
>>329
「…『スタンド』の…成長。」「成長すると…どうなるのかな。やっぱり、カッコよくなったりするのかな?」
少しだけ、冗談混じりに、『少年』さんの話に耳を傾けています。

331 :『少年』:2002/03/09(土) 23:18
>>330
「さあね。僕みたいなすでに『完成』されたスタンドを持つ人間には
あまり関係の無い話だな。
まあ僕が射抜いた者たちの『能力』の『先』にはちょっとだけ関心があるかな」

332 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 23:36
>>331
「ふふ。パラボル君、自信満々じゃない。とっても、心強いよ。」
お姉さんぶって、頭をなでたりします。「私も、頑張って強くなりたい…。
そのためにはまず、自分のことを知らなくちゃ。」「少し、出かけて参ります。」
お屋敷の主人に、改まってお辞儀をし、出かけていきました。

333 :『少年』:2002/03/09(土) 23:42
>>332
「頭をなでるな!」
手を振り払って出かけるクルスを見送る。

334 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 23:51
「大きいお屋敷だなー…………」
『犬』と散歩中に通りかかりました。

335 :『少年』:2002/03/10(日) 00:02
>>334
「・・・・・・・・。」
『少年』が憂と『犬』を見ている。

336 :憂『リシストラータ』:2002/03/10(日) 00:04
通りかかっただけなので、屋敷からは立ち去りました。

337 :『少年』:2002/03/10(日) 00:08
>>336
「・・・『UNKLE』のヤツじゃあ無さそうだな。フン」

338 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/03/10(日) 01:59
散歩(UNKLEフリミ)から帰ってきた。
「首の皮が痛むな…」
自室で傷の処置をしている。

339 :『少年』:2002/03/10(日) 02:05
>>338
「どうかしたか?もしかして襲われたのか」
『少年』が突然現れた。

340 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/03/10(日) 02:09
>>339
「ああ、『少年』さん。おそらく『少年』さんの前言っていた奴らだと
思うんですけどね。襲われました」

341 :『屋敷』:2002/03/10(日) 02:11
>>340
「…そうか!で、その様子だと『勝った』ようだな。
何か情報は聞き出せたか?」

342 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/03/10(日) 02:17
>>341
「いえ…、金で雇われただけだったようです」

343 :『少年』:2002/03/10(日) 02:21
>>342
「いや、それがわかっただけでも収穫アリだ。
金で雇われた者は命を投げ打ってまでして任務を遂行しようとしない。
本当に怖いのは組織に忠誠を誓ったような相手さ。
…とにかく無事でよかったな。ゆっくり休むといい」

344 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/03/10(日) 02:22
>>343
「ええ、そうさせてもらいます。『少年』さんもお気をつけて」

345 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 04:01
「ただいま戻りました…。」
ふらふらと帰ってきて、自室に消えていきました…。...To Be Continued。

346 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 04:01
「ただいま戻りました…。」
ふらふらと帰ってきて、自室に消えていきました…。...To Be Continued。

347 :ハットリ:2002/03/10(日) 23:23
「たぁーのもーぉう!」
乱暴に戸を叩く。

348 :『少年』:2002/03/10(日) 23:32
>>347
「なんだ押し売りか?帰れ」
応対する。

349 :ハットリ:2002/03/10(日) 23:34
>>348
「おう! そうか!」
帰った。

350 :『少年』:2002/03/10(日) 23:35
>>349
「なんだったんだありゃ」
屋敷に戻って行った。

351 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 23:42
>>349
「……最近、押し売りなんて、珍しい…」
出て行ったハットリさんを見送りました。

352 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 23:46
「たまには、ウインドウショッピングにいこうかな…♪」「少し、出かけて参ります。」
歩いていきました。

353 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/11(月) 01:33
「ただいま戻りました〜。」
お庭を少しずつ掃いてから、自室へと戻っていきました。...TO BE CONTINUED。

354 :・・・:2002/03/11(月) 01:40
クルスの部屋の窓枠にナイフが刺さっていた。
『冷たい光の下で会おう、誰も邪魔できない、高い塔のてっぺんで。』
ナイフは普通のナイフだった。

355 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/11(月) 20:13
屋敷の中をウロチョロしています。
正確に言うと歩く練習です。

356 :煙雨『パニックレイン』:2002/03/11(月) 20:21
「そう言えば・・クルスさんの二重人格について調べて無かったな・・。」
屋敷の前をうろちょろする。
何やら久しぶりの町なのでタイミングが掴めないようだ・・。

357 :煙雨『パニックレイン』:2002/03/11(月) 20:36
>>356
『又今度でいいか・・』
去っていった

358 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/11(月) 23:24
身支度を整えて、自室の中で、静かに佇みます。(−ミグモさん。…)2本のナイフを手に取ると…今日は何も言わずに、お屋敷を後にしました。
松葉杖をつきながら…。

359 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/12(火) 01:26
「‥‥‥‥また静かになったな」
来ていた。応接間で紅茶を飲んでいる。

360 :『少年』:2002/03/12(火) 23:57
「昨日はたくさん射抜いたな…」
部屋でぼんやりしている。

361 :エフィジー/クルス:2002/03/13(水) 03:13
「ただいま戻りました〜。」自室へと、消えていきました。
...TO BE CONTINUED。

362 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/14(木) 22:22
ざっざ…ざっざ…お掃除をしています。「〜♪」

363 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/14(木) 23:16
「平和ですねえ…ミグモさんも、平和が好きなら…今頃は…」
お屋敷の屋根に上り、避雷針にもたれかかり、町の景色を眺めます。

364 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/15(金) 00:08
>>363
「んしょ…。っしょっ。」「出かけてまいります〜。」
歩いて、出かけていきました。

365 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/15(金) 01:44
「ただいま戻ったよ〜」
リビングに、一人でたたずんでいます。

366 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/15(金) 01:49
>>365
「……このお屋敷も、ずいぶん、静かになったよね…。」
一時期の騒がしさを、ちょっぴり思い出しました。「…コーヒーでも、入れようかな〜♪」
コーヒーを淹れています。

367 :アマモト『ディーバ』:2002/03/15(金) 01:49
「どおおおおおおおおおおおおおおりゃあああああああああああああああ!」
屋敷の前を走っていく。

368 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/15(金) 01:51
>>367
(どぉりゃあああ・・・・・・・・・)「・・・何・・・?」
コーヒーを淹れながら、リングを、はめたり外したりしています。

369 :アマモト『ディーバ』:2002/03/15(金) 01:55
「ここは何処だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああ!!!」
ズドドドドドドドドドドド・・・
「やしきかぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああ!!!」
ズドドドドドドドドドドドドドドドドドド・・・
「なにぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!」
ギャガギギギギギギィッ・・・靴が駄目になった。
「はあっ・・・はあっ・・・はあっ・・・」
屋敷の戸を叩く。
「・・・何ていうつもりなんだ・・・自分は・・・。」

370 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/15(金) 01:56
「私としては、ここにはめたい気分なんだけど…
とりあえず、ここにしておこうかな…あんまりよくわかんないけど、
まあ、いいかな?」右手の薬指にはめました。
「コーヒーがおいしいな…。」

371 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/15(金) 01:58
>>369
「ハーイ。どーぞー」
ドアを開けました。

372 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/15(金) 02:00
>>371
「もう眠いや…。コーヒー入ってますから、適当に飲んでいってくださいねー」
アマモトさんとは気づかずに、自分のお部屋に消えていきました。

373 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/15(金) 02:01
>>372
「色々あったなぁ…今日も…。」
着替えて、布団にもぐりこみ、そのまま眠りました。

374 :アマモト『ディーバ』:2002/03/15(金) 02:02
>>371
「ぜはっぜはっ・・・ふう。」
がばっとクルスとエフェジーを抱きしめる。
「はっきりさせとく、俺はクルスが好きだ、愛している、心の底から。」
ぱっ、と離した。
「あああああああああああああ! 恥ずかしいぞコラァァァァァァァッ!」
ズドドドドドドドドドドドドドドドドドド・・・。
「何いってんだ俺はぁぁぁぁぁぁぁあああああああああ!!!!」
ズドドドドドドドドドドドドドドドド・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
やがて姿は見えなくなった。

375 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/15(金) 02:06
>>372-373キャンセルです。ゴメンナサイ。
>>374
「…?!」
「は…はい…。」『…。』「指輪…どうしましょう・・・・。」
...To Be Continued。

376 :アマモト『ディーバ』:2002/03/15(金) 02:06
>>372>>373
「何ぃぃぃぃぃぃぃぃ! なんて事だァァぁぁぁぁぁぁぁァァァ!!!」
何処かで聞こえた。

377 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/15(金) 23:08
コイル入りの鉄球を、庭先に一個だけ置いて、
片手で、もうひとつのコイル入りの鉄球を持ちました。「これに電気を流せば…磁石になる…!」
深呼吸しました。「すうーーっ。」
そして、電気を、地面に置いた磁石と、片手の磁石に向けて、
同じ程度の力で流します。

378 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/15(金) 23:12
…バチイっ!ガキッ!
鉄球は、磁石を帯びると、空中で、鉄球同士でくっつきあい、
地面に転がりました。

379 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/15(金) 23:19
>>378
「ひゃ!すごい…。」「磁力って、こんなに力があるんですね…」「よしっ」
コーラの空きかん(アルミ)を、庭先に置いた背の低い脚立の上に置き、
1個の鉄球を、10mほど離れた塀の上に置いて、そして、
もう片方は、自分の手に持ちました。
そして、電気を流します。

380 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/15(金) 23:23
…バチッ!ベコン!
磁石同士は引かれあって…アルミ缶を潰しました。「…もっと訓練して、うまく使えるようにしないと…」

381 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/15(金) 23:33
「出かけてまいります〜。」のんびり、歩いていきました。

382 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/16(土) 01:34
「ただいま戻りました〜。」
何かの用事を済ませた後、お屋敷に戻ってきました。紅茶を淹れて、飲んでいます。

383 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/16(土) 01:46
>>382
自室に消えていきました。
...TO BE CONTINUED。

384 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/17(日) 03:13
アマモトさんに送られて戻ってきました。エフィジー「今日はどうもありがとうね。」
クルス「今日は、どうもありがとうございました、アマモトさん。」

385 :アマモト『ディーバ』:2002/03/17(日) 03:16
>>384
「いえいえ、それでは寝ましょうか?」
クルスの部屋に入って、ソファーに転がった。
言い切りだ。
                   →to be continued...

386 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/17(日) 03:19
>>385
「…」
眠っているアマモトさんを見つめています。「(これが…生きていられる最期かもしれないよ…クルス。
あのコの『リビング・デイライツ』は…人を救う魔法じゃないんだから…。
でも、これでいいんだよね…きっと…。)」「お休みなさいませ、アマモトさん」
...TO BE CONTINUED。

387 :アマモト『ディーバ』:2002/03/19(火) 01:10
『公園』より
クルスを部屋まで運ぶ。
「さ、着きましたよ。」
ベッドに降ろす。

388 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/19(火) 01:11
>>387
「うう…電気を使いすぎてしまったみたいです…
目がかすんで…よく見えません…。どこですか…?」
手を、空中に向かって振っています。

389 :アマモト『ディーバ』:2002/03/19(火) 01:15
>>388
「(まさか! 何かあったのか!?)
・・・ここは『屋敷』ですよ、そしてあなたは今自分の部屋のベッドの上にいる。」
クルスの手を取る。

390 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/19(火) 01:18
>>389
「あ…ハイ…ベッドの上なのは…分かるんですが…
少し、電気を使いすぎたせいかも…目がかすんでしまって…
アマモトさん、は、そこですよね…?」
アマモトさんの手に触れています。

391 :アマモト『ディーバ』:2002/03/19(火) 01:20
>>390
「よほど消耗したんでしょう・・・可哀想に・・・。」
頭に手を置く。
「ええ、自分はここですよ、ご安心を・・・。」

392 :アマモト『ディーバ』:2002/03/19(火) 01:25
>>391
「そうだ、電気必要ですよね? 」
ドライヤーか何か電化製品を探してコンセントにつける。
そしてクルスへ手渡す。

393 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/19(火) 01:26
>>391
「良かったです…何も見えないと、不安で…。」「…ああ…私のお気に入りの服…破けちゃいました…うう…」
セーターが引きちぎられて、ニーソックスが、びりびりに破けています。

394 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/19(火) 01:27
>>392-393
ラブは野ラブスレへ。
 
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014739609

395 :アマモト『ディーバ』:2002/03/19(火) 01:29
>>394
そうか、ならば野ラブin『屋敷』か。
行きましょうか。

396 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/19(火) 01:30
>>394
「ありがとうございます」

397 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/19(火) 01:31
>>394-5
あ、今日はもう落ちます。
申し訳ありません。

398 :アマモト『ディーバ』:2002/03/19(火) 01:33
>>397
了解す、お休みなさいまし、いい夢を・・・。

399 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/21(木) 23:19
「〜♪」お庭のお掃除をしています。
「だいぶ、雪がすくなくなりました…もうすぐ、春ですね!」空を見上げました。

400 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/21(木) 23:57
「紅茶でも淹れましょう。」「今日は、ミルクティーによく合うウバ茶♪」
紅茶を飲んで、ゆったりまったり過ごしています。

401 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 00:49
>>400
「最近は、本当に静かです。
でもこれが、このお屋敷のあるべき姿なのかもしれませんね」
ミルクティーを飲みながら、ぼんやりと日差しの差し込むリビングルームに
佇んでいます。

402 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/22(金) 01:24
>>401
「『嵐の前の静けさ』でなければいいんだがな‥‥‥」
屋敷が静かな時、この青年は来るのだ。

403 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 01:42
>>402
「あ、フミヤさん…ご機嫌、いかがですか?」
紅茶を淹れたカップを差し出します。

404 :セガワ『ポシェット』:2002/03/22(金) 01:43
「・・・始めて来るな。興味が湧いた。」
屋敷の門を叩く。
「すまない、私はセガワというものだ、ぜひこの屋敷を拝見したい。」

405 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 01:46
>>404
「はい、ただ今参ります!」
ガチャ…「ハイ、どちら様でしょうか?」

406 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/22(金) 01:47
>>403
受け取った。
 
>>405
無用心さにため息をつく。
「‥‥‥まあいい。恐らくは生来のものなのだろう」
クルスの後ろにいる。

407 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 01:51
>>406
後ろで、フミヤさんのため息を聞きました。(う・・・・また何か、ドジをしたかなあ…?)
セガワさんを見つめています。

408 :セガワ『ポシェット』:2002/03/22(金) 01:52
>>405
「む、君がこの屋敷の主か? 
この屋敷に興味が湧いた、ぜひとも見学させてもらいたい。名前はセガワという。」
>>406
見る、それだけ。

409 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 01:56
>>408
「えと、…私は、このお屋敷の雑用係の者です。メイドさんです」「ただ今、このお屋敷の主は、出かけていらっしゃいます。
それと…今は、多少の事情がございまして…。あまり知らないお客さんを、
お上げすることは…ゴメンナサイ…。」
ぺこり。「あ、何か伝言などがございましたら、私から伝えますが…?」

410 :セガワ『ポシェット』:2002/03/22(金) 01:57
>>409
「そうか、残念だ。」
帰った。

411 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/22(金) 01:57
>>408
見られた。>>409
立っている。後ろに。
(もう充分上げている気がするがな‥‥)
思ったが口にしない。

412 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 02:00
>>410
「もうしわけございません…」
>>411
フミヤさんの、あきれたような視線を感じました。(うう…もっと頑張らなくちゃ…)
リビングルームに戻りました。「フミヤさん、紅茶のおかわりはいかがですか?」

413 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/22(金) 02:06
>>412
「いただこう」
応接間に戻った。
「もう少し‥‥用心してくれないと困るな。
君の身に、万が一何か有ったら‥‥『彼氏』を御することは俺では不可能
だからな‥‥」
笑う。

414 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 02:10
>>413
「え…?…あははっ、そうですね、これからは、気をつけますね。」
フミヤさんに微笑みました。「〜♪」
台所に入って、洗い物を片付けています。

415 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 02:11
>>414
がちゃ、がちゃ…きゅ。「ふー。まだまだ水道のお水は冷たいですねえ」

416 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/22(金) 02:13
応接間でサバイバル技術の本を読んでいる。

417 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 02:14
「さて、少し、宿題でも片付けましょう。」「フミヤさん、ごゆっくりどうぞ。何かあったら、遠慮なくお呼びくださいませ」
自室へと消えていきました。...TO BE CONTINUED。

418 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 23:24
避雷針に背をもたれかけて、外を眺めています。「うーんー…。」「まだ、リハビリが足りない…手も足も、自由があまりないみたいです」

419 :セガワ『ポシェット』:2002/03/22(金) 23:54
「・・・。」
門の外から屋敷を眺めている。
手元にはスケッチブック。

420 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 00:12
>>419
「あら…あれは、昨日の方ですね」階段で、下まで降りていきました。「こんにちは、何か御用ですか?」
今日は、エプロンドレスを着ています。

421 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/23(土) 00:13
>>420
「用というほどのものではない、絵を描いている。怪我をしているのなら部屋で休め。」

422 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 00:16
>>421
「絵ですか、素敵ですね。あの…見せていただけますか?」

423 :セガワ『ポシェット』:2002/03/23(土) 00:21
>>422
「む、そうか、気が向かんな。」
スケッチブックを開いて見せた。そこには鉛筆で何やら描かれていた。
四角やら何やらが描かれていてどうやら建物らしいが、絵と呼べるかも怪しい出来だ。
俗に言う『ミミズののったくったような』絵だ。

424 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 00:26
>>423
「くすっ」
微笑みがこぼれます。けして、悪気のあるわけではありません。「いい絵…ですね…無邪気で…けど、そういうのって、ステキだと思います。
…あの、よろしければ、お飲み物など、如何でしょうか?」

425 :セガワ『ポシェット』:2002/03/23(土) 00:30
>>424
「そうか、私の絵を誉めたのはお前が始めてだ。」
 
「茶か。もらおう。」

426 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 00:36
>>425
「ハイ、どうぞ」「ふう、まだ少し、寒いですね」
ストールを羽織り、紅茶を淹れました。「ディンブラという種類の紅茶です。ミルクティーに良く合います。
ハイ、どうぞ〜。」

427 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 00:37
>>426
もちろん、中に入っていただきました。

428 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/23(土) 00:38
>>426
「うむ、いただこう。」
まったりと。
「うまい。いい茶だ。」
カップやソーサーを眺めている。

429 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 00:40
>>428
「綺麗なカップです。なんというものなのか、私は存じませんが、
この綺麗な装飾…それだけで、価値があると思います。」

430 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/23(土) 00:42
>>429
「ふむ。」
『ポシェット』にソーサーを突っ込んだ、気に入ったらしい。

431 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 00:45
>>430
「あ・・・・あの・・・・お屋敷のものは…勝手に差し上げることは…
その…ご、ごめんなさい、返してください…」

432 :セガワ『ポシェット』:2002/03/23(土) 00:51
>>431
「そうか。」
返す。
「さて、そろそろ帰るか、礼をしよう。
何か欲しいものはあるか? 
深刻で無くていい、何となく欲しいものでいい。」
『ポシェット』を発現させる。
「希望に添えるかはわからんが。」

433 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 00:56
>>432
「え…欲しい…物…。私の…ですか?」「うんと…そうですね…あ…いえ、私は、何もしていませんから。
お礼をされるようなことは、ありませんよ。気にしないでくださいね」

434 :セガワ『ポシェット』:2002/03/23(土) 00:59
>>433
「やろう、また来る。」
妙な動物のぬいぐるみを放って帰っていった。

435 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 01:01
>>434
「ハイ、またいらしてくださいね。お待ちしています。」
ぬいぐるみを拾いました。「…なんていう、動物なのかな…」

436 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 01:26
ポフ、ポフ…はたきを、置物や本棚にかけています。

437 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 02:01
>>436
「ふー。お掃除、終わりましたー。」
自室へと、消えていきました。...TO BE CONTINUED。

438 :緋夕『王国』:2002/03/23(土) 23:29
下がりすぎなのでageる

439 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 23:34
テレビを、見ています。

440 :緋夕『王国』:2002/03/23(土) 23:43
緋夕「平和・・・。」
縁側で長老小人とお茶を飲んでいる。

441 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 23:52
避雷針にもたれかかり、綺麗な風景のしたで、まったりしています。「何も無いのが、一番幸せなのかもしれませんね〜…」

442 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/23(土) 23:58
お屋敷に久々にやってきました。
お土産付きあんどお風呂に入って綺麗になったタロウが一緒。
 
”ピンポーン”
とりあえず呼び鈴。

443 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/23(土) 23:59
駅前から帰ってきた。

444 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/24(日) 00:00
>>443
玄関先に犬を連れて立っている。
「うーーん、お留守でしょうか・・・・」

445 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 00:00
長老小人A「平和(ピンフ)」
長老小人B「チクショーヤラレタ」
最近、長老小人達の間では麻雀がはやっているらしい。

446 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 00:01
>>444
「誰だ?『U.N.K.L.E』の者か?」
声をかける。

447 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 00:02
>>444
緋夕「はいはい、どなたさまですか?」
小人「ヨウ、キレイナネーチャン、ト、イヌ」
出てきた、頭の上に『小人』が乗っている。

448 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/24(日) 00:02
>>446
?????『U.N.K.L.E』??
「いえ、あの私はこちらに以前住んでいたものです。」

449 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/24(日) 00:05
>>447
「あぁ、お久しぶりです。」
お土産を持っている。
おいしいケーキだ。
タロウも嬉しそうに尻尾を振る。

450 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 00:08
>>448
「・・・違うのか。つまらん。
 それで・・・何の用だ?」

451 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/24(日) 00:11
>>450
「こちらの屋敷の主の方とウェイツさんにお礼を申しに
参りました。それと、お屋敷に住んでいらっしゃる方に
ご挨拶も。」
 
軽く微笑みつつ、頭にのっかっている小人さんに挨拶をしながら答えた。

452 :背広の男:2002/03/24(日) 00:11
「…………」
屋敷につかつかと入って来た。

453 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 00:12
>>446
「ああ、多分『UNKLE』関係者じゃないと思いますよ。
化けているなら別ですけど、『犬』にまで化けるのは非効率的ですし・・・」
 
>>449
「これはごていねいにどうも・・・」
ケーキを受け取る。
 
子供の『小人』たちはタロウの毛皮に潜って遊び始めた。

454 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 00:12
「すう…。」「…あ…お客様でしょうか」
お屋敷の門のところまで出ます。「あ、翔影さん。こんにちは。」

455 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 00:13
>>452
前に立ちはだかる。
「あの〜お客様ですか?」
『小人』戦闘態勢。

456 :背広の男:2002/03/24(日) 00:14
>>455
「…………」
考え込んでいる。
ポケットから地図を出して広げた。

457 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/24(日) 00:14
>>453
タロウはくすぐったがっているが、噛みついたり怒ったりはせず
楽しそうに遊んでいる。
 
「あぁ、そのケーキ・・・手作りなんですよ。味には自信ないです
けど、お屋敷のみなさんで召しあがって下さい。」

458 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 00:15
>>452
「…?どちらさまでしょうか…?」
おじぎをします。

459 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/24(日) 00:16
>>454
「こんにちは、クルスさん。」
挨拶を返して、背広の男の方をちらりと見る。

460 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 00:15
>>451
「なんだ、そんな下らん事か。
 ・・・・・・どうでもいいが、この辺りをうろついていると『奴等』に
 目をつけられるかも知れん。気をつけることだな。」
>>452
「おい貴様・・・何者だ?」
>>453
「どうやらそのようだな。実に残念だ・・・。」

461 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 00:16
>>456
「・・・?」
地図を見る。

462 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/24(日) 00:17
>>460
「・・・・どうやらそのようですね・・・・では、私はこれで
失礼いたします。後日、改めてお伺いいたしますね。」
丁寧にお辞儀をして屋敷の外へ。

463 :背広の男:2002/03/24(日) 00:19
>>458
「……」
会釈を返す。
 
>>459
「……」
会釈をした。
 
>460
「……」
シカトされたらしい。
 
>>461
「……」
地図にはどうやらここらしい地点にマークがしてある。

464 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/24(日) 00:23
>>463
会釈を返して屋敷の門から出ていく。

465 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 00:23
>>463
「…これは、なんでしょう…?宝の地図、みたいですねー♪」

466 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 00:25
>>463
「えーと、この『屋敷』・・・のようですねぇ。
・・・失礼ですが、アポイントの方はお取りになられましたか?」
 
言葉が不自由なのかもしれないと思って『磁鉄』の『小人』で人文字を作りながら話してみる。
『小人』で人文字←使いたければどうぞ

467 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 00:26
>>463
男の目の前に顔を突き出し、
「おい貴様・・・・何者だ?」

468 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/24(日) 00:27
屋敷の門から外へ出ていくとそのままタロウと共に立ち去った。
何やら物騒なことがここで起きている事を認識したようだ。

469 :背広の男:2002/03/24(日) 00:28
>>466
「……」
身振り手振り。
アポイントは無いらしい。>>467
「……」
睨む。殺気付き。

470 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 00:28
『家』の帰りに立ち寄った。
『犬』を連れている。

471 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 00:31
>>469
「いい度胸だな…。」
こっちも睨む。殺気付き。

472 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 00:32
>>469
「やっぱり坊ちゃまに用があるんですよねぇ・・・?
困りましたねぇ・・・あいにく、今お出かけなさっているようなんですよ。」

473 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 00:33
>>469>>471
「け、ケンカはダメです!お二人とも、落ち着いてくださいませ」
なだめようとします。

474 :背広の男:2002/03/24(日) 00:33
>>471
「……」
手で、アメリカ風の「どっか行け」というジェスチャーをする。
日本人ならこっちに来い、だと思うが。

475 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 00:34
「何か揉めているね……ジョン」

476 :背広の男:2002/03/24(日) 00:34
>>472
「……」
ため息をついた。
左ポケットから封筒を出して渡した。
 
>>473
「……?」
ちら、と見た。

477 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 00:35
>>473
「あれは、クルスさん……。クルスさーん」
声をかけた。

478 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 00:36
>>476
「え…もしかして、日本語をしゃべることができないのですか・・・
え、ええと、…どのお国の方なのでしょう・・・・。」
あたふたしています。

479 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 00:36
>>473
ギロリッ!!
思い切り睨んだ。
>>474
「ククククク・・・・・・・・いいだろう!死ねィ!!」
スタンドで男にパンチ(パ:C ス:C)

480 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 00:38
>>477
「あ、憂さん!こんにちは〜!この間は、本当にありがとうございました。」
ぺこりとおじぎをしました。

481 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 00:38
>>476
封筒を受け取る。
「ええと、これを坊ちゃまに渡せばいいのですか?」
 
『小人』が庭先まで紅茶とスコーンを運んできた。
「まぁ、とりあえずお茶でも飲んでいってくださいな。」

482 :背広の男:2002/03/24(日) 00:39
>>478
「……」
 
>>479
「……!」
スタンド発現。
ガードする。

483 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 00:42
>>480
「いえいえ、どうって事無いですよ。
 ところで、何か揉め事でも?」

484 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 00:45
>>482
「!?」
男から飛び退き、距離を保つ。
「フンッ!!やはりスタンド使いか!何しに来たのか知らんが
 この私がいた事が運のツキだったな!!!」
臨戦体制をとる。

485 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 00:46
>>483
「あ…この背広の方と…お屋敷の方が、ケンカになってしまっているんです…
でも、とめられなくて…。」

486 :背広の男:2002/03/24(日) 00:47
>>481
「……」
感謝しているらしい。
 
>>484
「……」
『スタンド』がゆっくりと構えを取る。
間の距離は6m前後。

487 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 00:49
>>482
「一応中身を確かめさせていただいて構いませんか?
最近、坊ちゃまを付け狙う輩がいるものですから。」
あくまでマイペースだが、『小人』たちは明らかに不信の目を向けている

488 :背広の男:2002/03/24(日) 00:50
>>487
「……」
構わないらしい。 
後近づくと喧嘩に巻き込まれるから、近づくな。
とアイコンタクトで。

489 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 00:50
>>485
「あれ…楡宮さんだ…。もう一人の人は知らない人だなぁ」
「何で喧嘩なんかに……」

490 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 00:53
>>486
「・・・・どうした?腰抜けが。かかって来い。」
世界のジェスチャー『くたばりやがれ』をかます。スタンドは地面。男の前1mあたりまで移動。

491 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 00:54
>>488
『小人』たちが封筒を開き中身を庭先のテーブルに出す。
>>484>>488
「喧嘩するのは構いませんけど、掃除は手伝ってくださいね。」

492 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 00:54
>>489
「お知り合いの方なのですか?」割って入ることができないようなので、遠巻きに見つめています。

493 :背広の男:2002/03/24(日) 00:57
>>491
英語でつらつらと書いてある手紙だ。
 
>>490
「…」
『スタンド』が構えを取った……その瞬間!
 
右手と左手から、幅1m、厚さ20cmの黒い何かが伸びてくる!

494 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 00:57
>>489>>492
緋夕「とりあえず、スコーンと紅茶をどうぞ。」
 
『小人』「エンヤ、コーラサ」
『小人』が2人にスコーンと紅茶を出す。

495 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 00:59
>>493
「クッ!!」
横っ飛び。『何か』を避ける。

496 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 01:00
>>494
「あ。申し訳ありません、ありがとうございます。緋夕さん、小人さん。」
小人さんを一人手の上に乗せて、頭をなでてから、地面に降ろしました。

497 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 01:01
>>492
「楡宮さんとは、この前に一度仕事をした事がありますから…」

498 :ザイアン『メイキング・ロード』:2002/03/24(日) 01:01
>>495
「……」
もう一本更に出して、追撃してくる。背広の男は、足元に『道』を出して自分も突っ込んできた

499 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 01:01
>>493
「危険物はありませんね・・・。」
(とするとあとはスタンド能力ぐらいですね・・・)
プライバシーの侵害にならない程度に読む。
ひどい筆記体とか古語でなければある程度は読めるので。

500 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 01:03
>>497
「そうでしたか。憂さんは、お友達が多いんですね。素敵です。」
紅茶を飲んでいます。

501 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 01:04
>>494
「小人!? スタンドです?」
紅茶を受け取る。
犬は小人の臭いを嗅いでいる。

502 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 01:05
>>498
突っ込んで来たのなら、『トラップ』が発動。
足元から『槍衾』が飛び出る。『道』ごと突き抜けるつもりだ。『道』は庭先のテーブルを盾にしてガード。

503 :ザイアン『メイキング・ロード』:2002/03/24(日) 01:05
>>499
突然の手紙失礼する。
この手紙を持ってきた男……ザイアンというが、
彼は寡黙な男だが、非常に優秀なスタンド使いだ。
それがどういう意味かわかるかね?
 
私もまた、『スタンド使い』だという事だ。
 
話はシンプルだ。
君と我々は協力が出来る筈だ。
君には戦力が必要だろう。
我々には君の持っている矢が必要だ。
別に譲り渡す必要は無い。
一部分……欠片だけでも貰えれば問題は無い。
良い返事を待っている。

504 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 01:07
>>500
「素敵だなんて、その…照れますね……」
照れている。

505 :ザイアン『メイキング・ロード』:2002/03/24(日) 01:07
>>502
「……!」
『道』は鋼なみの硬さだ。
とりあえず突き破られる前に気付いて、
足元に更に縦方向に『道』を作り、上方向に槍を回避する。

506 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 01:07
>>501
小人A「アア? ナンジャ、ワレェ!!」
犬は『小人』なりのでかい声で怒鳴られた。
>>503
「えーっと・・・・・・なんか読んではいけない物を読んでしまった様な気が・・・」
 
「・・・・・・それはともかく、どうやらビジネスの話にきた方のようですね。」

507 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 01:09
>>504
「あははっ、お友達は、多いほどいいです。
照れることは、無いと思います。」
微笑みました。

508 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 01:11
>>505
「…なかなか手強いな!」
スタンドが人型に戻り、門柱に飛び込む。 ガシャン!ガシャン!ガシャン!ガシャン!機械音と共に、門柱に数多くの穴が出来る。

509 :ザイアン『メイキング・ロード』:2002/03/24(日) 01:12
>>508
「……」
『道』を上空から何発も作って撃つ。
 
ゆっくりと、行動範囲を狭めていく。

510 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 01:14
>>506
犬「クゥ〜ン」
少し離れた。
>>507
「そうですか?クルスさんにそういわれると自信がつきましたよ。
 なんといっても友達は僕にとって一番大切なものですから…」

511 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 01:17
「とりあえず止めた方がよさそうですね。
     せーの・・・全員集合っ!!!」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
>>508-9
地響き(仮 がした。

512 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 01:18
>>510
「くす…そんなことを言われると、私のほうが照れてしまいますね、
あははっ」

513 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 01:19
>>509
バシュバシュバシュバシュン!!!門柱から一斉に『矢』を掃射。
その尾部には極細の『ワイヤーカッター』が結ばれている。行動範囲は狭まっていく。

514 :ザイアン『メイキング・ロード』:2002/03/24(日) 01:21
>>513
「……」
上から……飛び降りる!
途中で『道』を作り、その上に着地!
 
今度は飛び上がれないように、
高さ2m辺りの所に満遍なく作っていく。

515 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 01:22
>>512
「ふふっ。クルスさんは照れ屋さんなのかな?」
微笑む。

516 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 01:25
>>515
「…あははっ」
何も言わずに、微笑み返しました。

517 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 01:25
>>514
「なるほど。厄介な能力だ。攻守のバランスがいい…。」
門柱の『シャドウプリズン』を自分の元に呼び寄せる。

518 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 01:29
>>517
「楡宮さん、この方どうやらUNKLEの者ではなさそうですよ。
どうやら別の『組織』の方のようです。来た目的もビジネスのようですね。」

519 :ザイアン『メイキング・ロード』:2002/03/24(日) 01:31
>>517
「……」
『道』を使って、地面へと下りた後、
『道』を全て解除。

520 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 01:33
>>518
「何?・・・・・しかしだな。奴はこの私に喧嘩を売ったのだぞ!
 死罪に値すると思わんか?」
>>519
「・・・・・」
警戒中。

521 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 01:35
>>520
「誤解が解けたのなら、
それでケンカはおしまいにしては…どうでしょう?」

522 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 01:36
>>520-221
「そうですよ。人類皆友達。イマジンです」

523 :ザイアン『メイキング・ロード』:2002/03/24(日) 01:38
>>520
「……」
肩をすくめた。

524 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 01:39
「『組織』の使いで来たようですから理由はどうあれ、彼の殺害は新たな『組織』との敵対となる可能性があります。
また、文面から予想されるに、どうやら『スタンド使い』で構成された『組織』のようです。
これ以上の戦闘の継続は『屋敷』の害になると予想します。」
 
いつのまにか、1000の『小人』が二人を囲んでいる。

525 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 01:41
>>521-522
「……何だ貴様等、揃いも揃って口出ししおって・・・・。」
>>523
「フン!興が削がれた!」
依然、警戒はするものの戦う気はなくなったらしい。

526 :ザイアン『メイキング・ロード』:2002/03/24(日) 01:43
>>524
「……」
『道』を斜め45度くらいに作る。

527 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 01:45
>>524
「・・・・貴様もか。」
(この数・・・・如何にして突破するか…。)
次なる戦いの予感に胸が躍る。

528 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 01:52
>>526
「とりあえず、手紙は安全な事が確認されました。
あの『ビジネス』内容では、やはり坊ちゃまのお帰りを待たないと返事はできないと思われます。
いちおう、おっての御連絡先を聞いてよろしいですか?」
 
>>527
「私は坊ちゃまと、この『屋敷』の安全を優先したいだけですよ。
・・・・・・『ワルター・ギーゼ・キング』の『家』でもありますから。」

529 :ザイアン『メイキング・ロード』:2002/03/24(日) 01:53
>>528
「……」
手紙を指差す。
裏返してみると、電話番号が書いてあった。
 
道を作っていって……やがてどこかへと消えた。

530 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 01:54
>>528
「…ん?なんだ?やらんのか?」
戦意がなさそうなのでがっかり。

531 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 01:55
>>529
「あれ?紅茶とスコーンいらないんですか?」
去っていく背中にそう語りかけた。

532 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 01:56
>>529
「またいらしてくださいませ。さようなら…」
帰ってゆくザイアンさんに、お辞儀をしました。

533 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 01:58
>>529
「ああ、お帰りですか? さようなら…」
犬と共に見送った。

534 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 02:01
「……クソ。つまらん。」
部屋に帰った。

535 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 02:02
>>530
「(死体とかの)後片付けするのは私なんですよ・・・。
それはともかく、掃除手伝ってくださいね・・・・・・。」
庭はボロボロだ。芝とか花とか。そろそろ春なのに無残にも。

536 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 02:03
>>535
「緋夕さん、お片づけのお手伝い、いたしますね。」

537 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 02:03
>>534
というわけで片付けのために部屋から引っ張り出した。

538 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 02:07
>>537
「おい!なんだ!離せ!」
引っ張り出された。

539 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 02:07
>>536-537
「乗りかかった船ですから、僕もお手伝いしますよ」

540 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 02:10
>>536-9
「とりあえず、芝の補修とかそういう小さな事は『小人』達がやるので。
皆さんは塀の補修や花壇の方の修復お願いします。」
(ああ、直るまでに・・・坊ちゃまが帰ってきませんように・・・・・・)

541 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 02:11
>>540
「……なぜ私がこんな事を・・・・」
ブツブツ言いながら塀を修復。

542 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 02:11
>>540
「ハイ、わかりました。」
花壇のお手入れを始めました。

543 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 02:14
>>540
「了解しました」
クルスさんと共に花壇の手入れをする。

544 :セガワ『ポシェット』:2002/03/24(日) 02:19
今日もやってきた。
カリカリカリ・・・
補修の様子をスケッチしている。

545 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 02:19
とりあえず、手紙を『少年』の部屋に置きに行った。
「はぁ・・・。」
(なんかヤバそうなビジネスの話ですねぇ・・・)

546 :『少年』:2002/03/24(日) 02:25
>>545
「なんかあったか?騒がしかったようだが」

547 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 02:27
>>546
「・・・・・・外出中ではなかったんですか?(汗」
 
「ええと、お手紙です。使いの方が来たのですが、居ないと申し上げておきました。」
手紙を差し出す。

548 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 02:29
>>546
「……?」
花壇から顔を上げて見る。

549 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 02:32
>>546
「こんにちは、パラボル君。」

550 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 02:32
>>548
「気のせいか…」
手入れを続ける。

551 :『少年』:2002/03/24(日) 02:33
>>547
「昼寝してたんだよ。『誰も来ないところ』でな
ふーんどれどれ・・・
 
・・・ふーん。馬鹿馬鹿しい」
手紙を読んだ。『少年』には『ビジネス』に乗る気はないようだ。

552 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 02:33
>>549
キャンセルします。「ふう、大分、片付きました…。」

553 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 02:35
花壇のお手入れを続けました。

554 :セガワ『ポシェット』:2002/03/24(日) 02:35
>>552
「おい、お前。」
クルスに話し掛ける。
「主人はいるか?」

555 :セガワ『ポシェット』:2002/03/24(日) 02:36
>>554
ならば他の人に聞いたことにしよう。

556 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 02:36
「え?…はい、取り次ぎます。お名前はなんでしょうか?」

557 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 02:37
>>551
「手紙の使いで来たザイアンという方は、なかなかの使い手でした。
楡宮さんでも少々てこずられるほどの・・・。」

558 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 02:38
緋夕がいなくなったので、適当に切り上げ部屋に帰った。

559 :セガワ『ポシェット』:2002/03/24(日) 02:39
>>556
「昨日の者だ、名はセガワ、屋敷を見たい。」

560 :『少年』:2002/03/24(日) 02:41
>>557
「ふーん。そいつは厄介だな。
『UNKLE』とそいつらが潰し合ってくれればいいんだけどな」
『少年』は興味なさそうだ。

561 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 02:42
>>559
「立派なお屋敷ですからねー。」

562 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 02:42
>>559
「ハイ。昨日はどうもありがとうございました。」『少年』さんのお部屋に向かいました。
「パラボル君、あなたに会いたいという人が来ています。
お名前は、セガワさんです。」

563 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 02:43
>>560
緋夕「それはともかく・・・」
 
窓の外を見ていた『小人』がセガワを見つける。
小人「ヒユウ、アヤシイヤツガ、イル」
 
緋夕「また侵入者のようですね。」

564 :セガワ『ポシェット』:2002/03/24(日) 02:44
>>561
「全くだ。」
>>562
「こちらが礼をすべきことだ。」

565 :『少年』:2002/03/24(日) 02:45
>>559
「おまえは誰だ?『UNKLE』のメンバーか?
一人で来たんならいい度胸だな」
セガワに話しかける。

566 :セガワ『ポシェット』:2002/03/24(日) 02:46
>>565
「セガワと言う。この屋敷を描きたい。」
『ポシェット』からスケッチブックを出す。

567 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 02:46
>>565
「あれ…?パラボル君、もういない…。」

568 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 02:48
>>562
ついて行く。
「こんにちは。」
少年に挨拶。

569 :『少年』:2002/03/24(日) 02:51
>>566
「そのスタンドから爆弾やらが出てこない保障がどこにある?
初対面のお前をやすやすと信用することはできないな。
それに屋敷を描きたいんなら、敷地の外から描けばいいだろうが」

570 :セガワ『ポシェット』:2002/03/24(日) 02:53
>>569
「肝の小さな子供だ。外装は描いた。内装が描きたいのだ。」

571 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 02:55
>>567-8
「はぁ・・・」
ため息をついた。
「庭いじりをした後は、洗ってくださいね・・・。」
手や靴から土が落ちたようだ。

572 :『少年』:2002/03/24(日) 02:56
>>570
「・・・帰れ」

573 :セガワ『ポシェット』:2002/03/24(日) 02:57
>>572
「そうか。」
帰った。

574 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 03:04
>>572
「そういえば、翔影さんからケーキが届けられました。手作りだそうです。」

575 :『少年』:2002/03/24(日) 03:05
>>574
「ああ、それじゃあケーキを食べるとしようか」
屋敷の住人でケーキを食べる。

576 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 03:08
>>575
僕もその場にいますね。面識無いのに。

577 :『少年』:2002/03/24(日) 03:09
>>576
こいつ誰だっけ?といった感じでケーキを食べた。

578 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 03:09
>>575
「よし、食べましょう・・・・・・と言いたい所ですが、
まだ、庭の補修が終わってないので手伝ってもらいましょう。」
手伝わそうとしている。

579 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 03:12
>>578
なんか食べ始めてしまったので食べる事にした。

580 :『少年』:2002/03/24(日) 03:13
>>578
『少年』はその場から消えた。
緋夕の声は『届かない』

581 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 03:15
>>580
「お代わりは無し・・・ですね。」
 
>>576
「食べた分は労働してくださいね。」

582 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 03:17
>>581
「判りました…。」

583 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 03:27
とりあえず、働かせた。
でも結局、業者に頼んだ。
領収書は『少年』名義。

584 :『少年』:2002/03/24(日) 03:32
>>583
『少年』名義で領収書切られても金持ちだから気にしない。

585 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/25(月) 01:13
カプチーノコーヒーを淹れています。「生クリーム♪チョコパウダー♪」

586 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/25(月) 01:44
>>585
コーヒーカップを洗い、綺麗にして、戸棚のなかに片付けました。

587 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/25(月) 02:01
>>586
「少し出かけてまいります」
外の空気を吸うために、外に出かけていきました。

588 :『少年』:2002/03/25(月) 22:11
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1017061361
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