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『少年』の住む『屋敷』 五人目の来談者

1 :『少年』:2002/02/21(木) 13:38
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
 
前スレはいずれ過去ログ倉庫にて。
詳細などは>>2-3

40 :クルス/エフィジー:2002/02/23(土) 00:49
>>36
「う…痛い…」
「私もだよー!どうすんの?」「でも…『力』が出ないから…!」
様子を見ています。

41 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/02/23(土) 00:52
>>40
「うふふふふ・・・早くしないと殺しちゃうよ? ほら・・・ほらほらほらぁ!」
二本の剣を操ってクルスを切っていく、いずれも傷はごく浅い。

42 :クルス/エフィジー:2002/02/23(土) 00:52
>>40
「えいっ!」
近くにあった石を投げつけます。

43 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/02/23(土) 00:52
>>39
「おお、何時からそこに?」
少し驚いた様子で振り返り、『少年』に挨拶をする。
「こんにちは。今日は射抜いて頂いた御礼と、私のスタンドについて2,3質問があって参りました。
 ・・・・・ところでこの騒ぎは?」

44 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/02/23(土) 00:53
>>38
「・・・行ってらっしゃーい、うふふふふ。」

45 :クルス/エフィジー:2002/02/23(土) 00:54
>>41
「きゃああーーッ!!」
「ちくしょー…こいつ、わざと浅く…!」
隙を見て、殴れればパンチを顔にかけます。

46 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/02/23(土) 00:55
>>42
剣で弾く、造作も無い。
「これだけ? つまらないよ・・・」
>>41を続ける。

47 :『少年』:2002/02/23(土) 00:56
>>43
「さっきからいたさ。
で、質問はなんだね?遠慮なく聞いておくれ。
…この騒ぎのことは気にしないでおくれ。いつものことさ」

48 :クルス/エフィジー:2002/02/23(土) 00:57
>>46
「…うっ…!」
殴りかかります。

49 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/02/23(土) 00:58
>>45
避けない
「う・・・柔らかい手だなぁ・・・うふふふ・・・
君の中身は一体どうなってるんだろう・・・おなかの中まですっかり可愛いのかな?」
ナイフを構える、剣は空中に浮いている。

50 :クルス/エフィジー:2002/02/23(土) 01:00
>>49
「…っ……」
「この…!」
キックを入れます。

51 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/02/23(土) 01:03
>>47
「そうですか。では・・・・・。
 1、『伸ばした』ものはどれだけ『伸ばしても』太さ等は変わらないか。
 2、本体の身体を伸ばすときも、『スタンド』で掴んでいなければならないか。
 3、『伸ばした』ものが元に戻るスピードはどれくらいか。
 質問は以上です。」

52 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』:2002/02/23(土) 01:03
>>50
避けない。
「・・・面白くないなキミ、」
後ろに回り込んで羽交い絞めにする、スピードC
「その可愛い口で叫んでごらん? 誰か助けてって。」
クルスの目の前には二本の剣が浮いている。

53 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/23(土) 01:05
戦闘をしている人と相談をしている人は、何かのマークをつけたほうがいいんじゃないですか?

54 :『少年』:2002/02/23(土) 01:05
>>51
「まず…『伸ばした』モノの太さは変わらない。
何を伸ばすにしても『スタンド』で掴む必要がある。本体の身長もしかりだ。
元に戻す時は『一瞬』で元に戻すことが可能…
こんなところだ。他に何かある?」

55 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 01:06
>>53
了解

56 :クルス/エフィジー:2002/02/23(土) 01:08
>>52
「いやああ…っ!う……だれ…か…」「……言わない…だれかの先なんて…私は言いません…!」
「クルスに同意見!」
全身全霊を込めて、目の前の剣にキックを入れます。(蹴る事が出来れば、です)

57 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/02/23(土) 01:08
>>54
「いえ、今のところはこれで結構です。ありがとうございます。」
一例をしてから屋敷の方を振り返る。
「ところで・・・本当にほうっておいてもいいのですか?」

58 :クルス/エフィジー★:2002/02/23(土) 01:09
>>53#わかりました〜。)

59 :『少年』:2002/02/23(土) 01:10
>>57
「さあ、僕に危害は無いようだから放っておいていいんじゃあないか?
僕を攻撃してきたら話は別だがね。それにアレは『UNKLE』のヤツらじゃあ
なさそうだし」

60 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/02/23(土) 01:13
>>59
「『UNKLE』?それは一体なんでしょうか?」
それだけ聞く。

61 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 01:14
>>56
剣はクルスの『目の前』に浮いている。頑張れば蹴れるかも知れない。
ダメージは期待できないが。
「死ぬってどういうことだか知ってるかい? 知らなくても良いけどね。
うふふふふふふふふふふふ。」
剣で前髪を少し切る。
「髪は女の命ってママも言ってたよ・・・。楽しいだろう?」

62 :『少年』:2002/02/23(土) 01:17
>>60
「僕を付け狙うヤツらのことさ。ヤツらに襲われたくなかったら…
僕には関わらないほうがいい」

63 :円『リビング・デイライツ』&ロバート『MBT』:2002/02/23(土) 01:18
>>61
「…ッ…」
「この、なんてこと!!ふざけるなっっ!!」
もがきます。後ろに蹴りをいれられるのでしたら、
キックを入れます。

64 :クルス/エフィジー★:2002/02/23(土) 01:20
>>63
誤爆です…ごめんなさい。

65 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 01:20
>>62
「そこのキミィ! キミは参加しないのかい?
この子死んじゃうよ、ま、来てくれないほうがいいんだけどね。」
剣でクルスをちくちくする。
「うふふふふ・・・ぞくぞくするよ・・・」

66 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 01:22
>>63
「あいた! うふふ・・・そうだ、それぐらい元気が無くちゃあいけない。
ほら、早くスタンド出さないと、もう殺しちゃうよ?」
少し離れる、剣はミグモの周りに。

67 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/02/23(土) 01:22
>>62
「ほう。その歳で組織に狙われるとは大変ですね。
 忠告はありがたいですが・・・・あなたに関わるか、関わらないかは私が決めることです。」
ミグモとクルスの闘いを観ている。

68 :『少年』:2002/02/23(土) 01:23
>>65
「かまわん。好きにすればいいだろう」

69 :クルス/エフィジー★:2002/02/23(土) 01:24
>>66
「…なんで出ないの…!」
ミグモさんを見据えています。

70 :エフィジー/クルス★:2002/02/23(土) 01:26
>>68
「ちくしょー、薄情者ー!まあ、いいんだけどー!」
「…」
ミグモさんを見ています。ほうきを手に取りました。

71 :エフィジー/クルス★:2002/02/23(土) 01:29
「かかってきなさい、この変態!」
「私は…負けません!」
手招きします。

72 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 01:32
>>70
「ふう・・・」
浮いている剣でほうきを切る。
「・・・もういいや。」
クルスの足めがけてスタンドのナイフを投げる。

73 :エフィジー/クルス★:2002/02/23(土) 01:34
「…」
「…痛っ」
ざっくりと、足が切れました。血が噴き出します。「…足りない、もっと…かかっておいで」
「…」

74 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/23(土) 01:36
『公園』に行く途中通りがかる。
「‥‥やれやれ。また揉め事か‥‥」
とりあえず見ている。

75 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 01:36
>>73
「うふふふ・・・僕長男だから美味しいものは後にとっておく主義なんだ・・・。」
刺さった所から石化が始まる、石化した所は出血しない。

76 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/23(土) 01:38
>>75
「石化…まあ、いいよ。さっさとおいで。」
「…」

77 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 01:41
>>76
「うふふふふフ・・・」
じっと見ている、子供のような目で。
ナイフは右足の太ももに刺さった、膝はもう動かない。
石化スピードはのろい。

78 :『少年』:2002/02/23(土) 01:45
>>74
「ああキミか。暇なのか?」

79 :エフィジー/クルス★:2002/02/23(土) 01:47
>>77
「どうしたのー…ボ・ク。そんなところからみつめちゃって…
意外と奥手なんだね…」
「…」

80 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/23(土) 01:48
>>78
「『訓練』に行く途中だ‥‥暇だとも言えるし、そうでないとも言える」

81 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/02/23(土) 01:49
>>78
「知り合いですか?」
尋ねる。

82 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 01:51
>>79
右足が石化した。
「うふふふ・・・ママは教えてくれなかったからね・・・」
じっ・・・と見ている、石像にしたいようだ。

83 :『少年』:2002/02/23(土) 01:51
>>80
「『訓練』か。熱心だな」
>>81
「僕が彼を『居抜いた』。なかなかのスタンド使いだな」

84 :エフィジー/クルス★:2002/02/23(土) 01:53
>>82
「そう…じゃあ…もっと石にして御覧なさい・・・ほら…」
「…」
手招きしています。

85 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/02/23(土) 01:54
>>83
「ほう。」
フミヤの方を向き握手を求める。
「セントという者だ。私も彼に射ぬかれた。よろしく。」

86 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 01:59
>>83
「うふふ・・・どきどきするよ・・・こんなの初めてだ・・・。」
クルスに近づく。石化は足の付け根まで及んでいる。
「うふふふふははははは」
近くでクルスを見ている、距離は1メートルも無い。

87 :クルス&エフィジー『BMR×BV』:2002/02/23(土) 02:02
>>86
「かかったね」
「かかりましたね」
ミグモさんの股下を、何かがすごいスピードで通り過ぎました。

88 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/23(土) 02:04
>>83
「うれしい言葉だが‥‥いささか過大評価だな」
苦笑い。
 
>>85
「藤フミヤだ‥‥フミヤでいい」
握手。
「さて‥‥どうしたものかな。普通なら助けるのが筋というものかもしれない
が‥‥」
両手に薄手のドライビンググローブをつけると、クルスに問う。
「‥‥助けは必要か?」

89 :『少年』:2002/02/23(土) 02:06
>>88
「まあ僕ほどじゃあないがね。」

90 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 02:06
>>87
「ん? なんだい?」
石化は腰に及んだ。

91 :クルス&エフィジー『BMR×BV』★:2002/02/23(土) 02:09
>>88
「必要ないよー」
「すみません、危なくなったらお願いいたします」
>>90
ガシッッッッ!
ミグモさんは、頭をものすごい力の何かで締め付けられました。

92 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 02:11
>>91
「あいたたたたたた。」
剣で頭の上をなぎ払いつつ、後ろに跳べればと跳ぶ。

93 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/02/23(土) 02:13
>>88
「彼女は知り合いか?」

94 :クルス&エフィジー『BMR×BV』★:2002/02/23(土) 02:14
>>91
「うるさいね。」
「…」
なぎ払われましたが、ダメージを気にしません。
胸から、血が吹き出ました。
ミグモさんの頭をパワーAで締め付けながら、クルスとエフィジーの眼前に
つれてきます。

95 :クルス&エフィジー『BMR×BV』★:2002/02/23(土) 02:17
>>94
「…ひどいです。なんで…こんなことを…」
「…殺そーか?クルス。」
ミグモさんの頭を締め付けていたのは、『黒い鳥』でした。

96 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 02:17
>>94
「うふふ・・・良かった、ようやくスタンドを出せたんだね?
じゃあ僕もしっかりしなくちゃ!」
両手に剣が現れる、浮遊している剣と共にクルスを襲う! スピードC
「今度は・・・本気だよ。」
石化は左足に及んだ。

97 :クルス&エフィジー『BMR×BV』★:2002/02/23(土) 02:19
>>95
「本当は…髪を切られた時点で、私と私の中の誰かは…怒りで混ざっていました。
当然…ですよね」
ミグモさんを抱きしめます。

98 :クルス&エフィジー『BMR×BV』★:2002/02/23(土) 02:22
>>96
「私も本気ですよ」
左足を石化されられましたが、無視します。

99 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 02:24
>>97
「うふ、いいな、やっぱり凄く良いよ、キミ。」
二本の剣をクルスの首のところで交差させる。
「一緒に逝こう・・・ママもきっと君みたいな子だったら分かってくれる・・・」

100 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 02:28
>>99
「・・・やっぱやだ、死にたくない」
クルスの腕を振り解いて、後ろに跳ぶ。剣はまだクルスの首。

101 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 02:29
>>100
振りほどけない? 
いま抱きしめれているのはスタンドか、それとも本体?

102 :クルス&エフィジー『BMR×BV』★:2002/02/23(土) 02:29
>>99
「…いやです…」
ミグモさんの首を、パワーAでひねります。
同時に、体を全力で後ろにのけぞらせます。

103 :クルス&エフィジー『BMR×BV』★:2002/02/23(土) 02:33
本体が抱きしめられています。
本体の頭を、『BMR×BV』が嘴で締め付けています。

104 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 02:34
>>102
びきり
首の骨が少し砕けた、が、死んではいない、スタンドは維持できる。
「あがっ・・・ぎれいに・・・しでおぎだがっだのに・・・」
ドスゥッ!
クルスの両腕に剣が突き刺さる。

105 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 02:36
>>104の後
『BMR×BV』に剣を刺す。スピードC

106 :クルス&エフィジー『BMR×BV』★:2002/02/23(土) 02:38
>>104
「きゃああああっ…!だけど…!!」
「うく…ううっ!まだ…!!」『『BMR×BV』!!放電っ!』
ミグモさんの頭に、電力60%の放電をします。
【残り電力:40%】

107 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/23(土) 02:38
>>91
「了解した」
 
>>93
「まあ‥‥そんなところだ。
普段なら『彼氏』が傍にいるはずなのだがな‥‥」

108 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 02:39
>>106
「あああああああああああああああああああっ!」
ぐったりと力が抜ける、剣は消えて、石化は解除された。

109 :クルス&エフィジー『BMR×BV』★:2002/02/23(土) 02:42
>>105
突き刺さりました。
胸から大量の血が流れてきます。意識が朦朧としてきました。
「まだ…だめ…!」

110 :クルス&エフィジー『BMR×BV』★:2002/02/23(土) 02:45
>>108
「いけたの…かな…」
朦朧とした意識の中で、ミグモさんのそばまで歩いていきます。

111 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 02:49
>>108
「・・・・・・・・・たまごはもうもとにはもどらない・・・。」
剣がミグモの下に入り持ち上げる、そのまま飛んで逃げようとする。
門からではなく塀から。

112 :クルス&エフィジー『BMR×BV』★:2002/02/23(土) 02:50
>>110
(…まだ…生きてる…みたい。良かった…。
私は…もう…駄目かもしれないなー…)
倒れこみます。

113 :ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★:2002/02/23(土) 02:51
>>111
何処かへ飛んでいった・・・。

114 :クルス&エフィジー『BMR×BV』★:2002/02/23(土) 02:51
>>111
すでに、追いかける力は残っていません。

115 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/23(土) 02:52
>>111
「ふむ‥‥‥」
見逃した。
 
>>112>>114
「とりあえず‥‥病院、だな」

116 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/23(土) 02:53
>>112
「大丈夫ですかクルスさぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんッ!!」
正義のヒーローミキモト参上ッ! 肝心なときには来ない、そういう男だ、こいつは。
「これはいけない! 今すぐ病院に行かなければ!」

117 :クルス&エフィジー『BMR×BV』★:2002/02/23(土) 02:54
>>115-116
返事はありませんでした。

118 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/23(土) 02:55
>>116
「フリーズ‥‥‥誰だお前は。見かけない顔だな」
懐から銃を抜く。
「動くな‥‥と日本語で言ったほうが良いか?」

119 :『少年』:2002/02/23(土) 02:56
>>116
「誰だっけあいつ。『UNKLE』の人間じゃあないようだが」

120 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/02/23(土) 02:58
>>119
「騒がしい屋敷ですね。いつもこんな感じですか?」
溜息。

121 :『少年』:2002/02/23(土) 02:59
>>119
「だいたいこんな感じだ。困ったものだ」

122 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/23(土) 03:00
>>118
「うっさい! 傷の深さが分からないのか!?
いま私を攻撃するのとクルスさんを病院に運ぶのとどっちが大切だ!
この戦争好きが! 撃つなら撃て! その間にクルスさんは
取り返しのつかないことになるだろうよ!」自分の服を破いて包帯代わりに。応急処置をする。

123 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/23(土) 03:04
>>121
「そこのガキ! 
クール装ってる暇があったらとっとと救急車呼ばんか!
人が一人死にかけてるんだぞ! しかも女性が!」

124 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/23(土) 03:06
>>122
「‥‥いわせてもらうが俺はお前と面識が無い上に、出てきたタイミングが
怪しすぎる。
お前が『彼女』の敵でないと誰が言える?だが‥‥」
クルスを抱き起こす。
「意見は同意する。早く救急車を‥‥それとも例の『店』がいいか?」

125 :クルス/エフィジー:2002/02/23(土) 03:06
>>122-123
「あい…変わらず…ミキモトさんは……元気…で…す…ね。」
体から、力が抜けました。

126 :『少年』:2002/02/23(土) 03:07
>>123
「ソイツは大変だな。じゃあ呼んでくるか」
『少年』は『屋敷』の中に歩いていった。

127 :クルス/エフィジー:2002/02/23(土) 03:13
クルスとエフィジー
全身に刺し傷や切り傷・・・・
『生死不明』です。

128 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/23(土) 03:15
>>125
「喋っちゃいけない! もう救急車が来ますからね!」

129 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/02/23(土) 03:16
>>126
「それでは私はこれで。また伺うこともあるかもしれませんが、その時はよろしく。」
帰っていった。

130 :『少年』:2002/02/23(土) 03:17
>>129
「それじゃあな。また来なよ」
救急車を呼んだ。

131 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/23(土) 03:19
>>130
「クルスさん! 気をしっかり持って!
もうすぐですからね!」

132 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/23(土) 03:20
店が開いたようなのでそちらにクルスを運びます。

133 :『屋敷』:2002/02/23(土) 03:26
ユーリさんはいらっしゃいますか?

134 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/23(土) 03:32
『公園』へ行った。
どうやらあの怪しい男は知人らしいし、ついていってどうにかなるものでも
ないからな。

135 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/02/23(土) 16:31
「『FM東京』か…」
庭でMP3プレイヤーを用いて音楽を聴いている大浅。

136 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/23(土) 20:15
家具などを載せた大きなリヤカーを車椅子で押しながら進んでいます。
片手に地図を握っています。
「…ハァ…ハァ…じょ…冗談じゃないわよ…
いきなり…ハァ…屋敷ごと…引越しだなんて………ハァ…」
屋敷の前に辿り着きます。
「…つ…疲れた……」

137 :『屋敷』:2002/02/23(土) 20:25
>>136
大変だな。
ところでフリーミッション『神に背く者』の続編などはあるんですか?

138 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/23(土) 20:26
>>137
いえいえ。私は知りませんよ。

139 :『屋敷』:2002/02/23(土) 20:30
>>138
そうでしたか。どうも。

140 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/23(土) 20:31
>>139
あ…こちらにも『小屋』はありますか?

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