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ぜろちゃんねるプラス
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『少年』の住む『屋敷』 五人目の来談者
1 :
『少年』
:2002/02/21(木) 13:38
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
前スレはいずれ過去ログ倉庫にて。
詳細などは
>>2-3
429 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 00:40
>>428
「綺麗なカップです。なんというものなのか、私は存じませんが、
この綺麗な装飾…それだけで、価値があると思います。」
430 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/23(土) 00:42
>>429
「ふむ。」
『ポシェット』にソーサーを突っ込んだ、気に入ったらしい。
431 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 00:45
>>430
「あ・・・・あの・・・・お屋敷のものは…勝手に差し上げることは…
その…ご、ごめんなさい、返してください…」
432 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/23(土) 00:51
>>431
「そうか。」
返す。
「さて、そろそろ帰るか、礼をしよう。
何か欲しいものはあるか?
深刻で無くていい、何となく欲しいものでいい。」
『ポシェット』を発現させる。
「希望に添えるかはわからんが。」
433 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 00:56
>>432
「え…欲しい…物…。私の…ですか?」「うんと…そうですね…あ…いえ、私は、何もしていませんから。
お礼をされるようなことは、ありませんよ。気にしないでくださいね」
434 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/23(土) 00:59
>>433
「やろう、また来る。」
妙な動物のぬいぐるみを放って帰っていった。
435 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 01:01
>>434
「ハイ、またいらしてくださいね。お待ちしています。」
ぬいぐるみを拾いました。「…なんていう、動物なのかな…」
436 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 01:26
ポフ、ポフ…はたきを、置物や本棚にかけています。
437 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 02:01
>>436
「ふー。お掃除、終わりましたー。」
自室へと、消えていきました。...TO BE CONTINUED。
438 :
緋夕『王国』
:2002/03/23(土) 23:29
下がりすぎなのでageる
439 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 23:34
テレビを、見ています。
440 :
緋夕『王国』
:2002/03/23(土) 23:43
緋夕「平和・・・。」
縁側で長老小人とお茶を飲んでいる。
441 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 23:52
避雷針にもたれかかり、綺麗な風景のしたで、まったりしています。「何も無いのが、一番幸せなのかもしれませんね〜…」
442 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/23(土) 23:58
お屋敷に久々にやってきました。
お土産付きあんどお風呂に入って綺麗になったタロウが一緒。
”ピンポーン”
とりあえず呼び鈴。
443 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/23(土) 23:59
駅前から帰ってきた。
444 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/24(日) 00:00
>>443
玄関先に犬を連れて立っている。
「うーーん、お留守でしょうか・・・・」
445 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 00:00
長老小人A「平和(ピンフ)」
長老小人B「チクショーヤラレタ」
最近、長老小人達の間では麻雀がはやっているらしい。
446 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 00:01
>>444
「誰だ?『U.N.K.L.E』の者か?」
声をかける。
447 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 00:02
>>444
緋夕「はいはい、どなたさまですか?」
小人「ヨウ、キレイナネーチャン、ト、イヌ」
出てきた、頭の上に『小人』が乗っている。
448 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/24(日) 00:02
>>446
?????『U.N.K.L.E』??
「いえ、あの私はこちらに以前住んでいたものです。」
449 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/24(日) 00:05
>>447
「あぁ、お久しぶりです。」
お土産を持っている。
おいしいケーキだ。
タロウも嬉しそうに尻尾を振る。
450 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 00:08
>>448
「・・・違うのか。つまらん。
それで・・・何の用だ?」
451 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/24(日) 00:11
>>450
「こちらの屋敷の主の方とウェイツさんにお礼を申しに
参りました。それと、お屋敷に住んでいらっしゃる方に
ご挨拶も。」
軽く微笑みつつ、頭にのっかっている小人さんに挨拶をしながら答えた。
452 :
背広の男
:2002/03/24(日) 00:11
「…………」
屋敷につかつかと入って来た。
453 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 00:12
>>446
「ああ、多分『UNKLE』関係者じゃないと思いますよ。
化けているなら別ですけど、『犬』にまで化けるのは非効率的ですし・・・」
>>449
「これはごていねいにどうも・・・」
ケーキを受け取る。
子供の『小人』たちはタロウの毛皮に潜って遊び始めた。
454 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 00:12
「すう…。」「…あ…お客様でしょうか」
お屋敷の門のところまで出ます。「あ、翔影さん。こんにちは。」
455 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 00:13
>>452
前に立ちはだかる。
「あの〜お客様ですか?」
『小人』戦闘態勢。
456 :
背広の男
:2002/03/24(日) 00:14
>>455
「…………」
考え込んでいる。
ポケットから地図を出して広げた。
457 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/24(日) 00:14
>>453
タロウはくすぐったがっているが、噛みついたり怒ったりはせず
楽しそうに遊んでいる。
「あぁ、そのケーキ・・・手作りなんですよ。味には自信ないです
けど、お屋敷のみなさんで召しあがって下さい。」
458 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 00:15
>>452
「…?どちらさまでしょうか…?」
おじぎをします。
459 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/24(日) 00:16
>>454
「こんにちは、クルスさん。」
挨拶を返して、背広の男の方をちらりと見る。
460 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 00:15
>>451
「なんだ、そんな下らん事か。
・・・・・・どうでもいいが、この辺りをうろついていると『奴等』に
目をつけられるかも知れん。気をつけることだな。」
>>452
「おい貴様・・・何者だ?」
>>453
「どうやらそのようだな。実に残念だ・・・。」
461 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 00:16
>>456
「・・・?」
地図を見る。
462 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/24(日) 00:17
>>460
「・・・・どうやらそのようですね・・・・では、私はこれで
失礼いたします。後日、改めてお伺いいたしますね。」
丁寧にお辞儀をして屋敷の外へ。
463 :
背広の男
:2002/03/24(日) 00:19
>>458
「……」
会釈を返す。
>>459
「……」
会釈をした。
>460
「……」
シカトされたらしい。
>>461
「……」
地図にはどうやらここらしい地点にマークがしてある。
464 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/24(日) 00:23
>>463
会釈を返して屋敷の門から出ていく。
465 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 00:23
>>463
「…これは、なんでしょう…?宝の地図、みたいですねー♪」
466 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 00:25
>>463
「えーと、この『屋敷』・・・のようですねぇ。
・・・失礼ですが、アポイントの方はお取りになられましたか?」
言葉が不自由なのかもしれないと思って『磁鉄』の『小人』で人文字を作りながら話してみる。
『小人』で人文字←使いたければどうぞ
467 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 00:26
>>463
男の目の前に顔を突き出し、
「おい貴様・・・・何者だ?」
468 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/24(日) 00:27
屋敷の門から外へ出ていくとそのままタロウと共に立ち去った。
何やら物騒なことがここで起きている事を認識したようだ。
469 :
背広の男
:2002/03/24(日) 00:28
>>466
「……」
身振り手振り。
アポイントは無いらしい。
>>467
「……」
睨む。殺気付き。
470 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 00:28
『家』の帰りに立ち寄った。
『犬』を連れている。
471 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 00:31
>>469
「いい度胸だな…。」
こっちも睨む。殺気付き。
472 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 00:32
>>469
「やっぱり坊ちゃまに用があるんですよねぇ・・・?
困りましたねぇ・・・あいにく、今お出かけなさっているようなんですよ。」
473 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 00:33
>>469
>>471
「け、ケンカはダメです!お二人とも、落ち着いてくださいませ」
なだめようとします。
474 :
背広の男
:2002/03/24(日) 00:33
>>471
「……」
手で、アメリカ風の「どっか行け」というジェスチャーをする。
日本人ならこっちに来い、だと思うが。
475 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 00:34
「何か揉めているね……ジョン」
476 :
背広の男
:2002/03/24(日) 00:34
>>472
「……」
ため息をついた。
左ポケットから封筒を出して渡した。
>>473
「……?」
ちら、と見た。
477 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 00:35
>>473
「あれは、クルスさん……。クルスさーん」
声をかけた。
478 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 00:36
>>476
「え…もしかして、日本語をしゃべることができないのですか・・・
え、ええと、…どのお国の方なのでしょう・・・・。」
あたふたしています。
479 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 00:36
>>473
ギロリッ!!
思い切り睨んだ。
>>474
「ククククク・・・・・・・・いいだろう!死ねィ!!」
スタンドで男にパンチ(パ:C ス:C)
480 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 00:38
>>477
「あ、憂さん!こんにちは〜!この間は、本当にありがとうございました。」
ぺこりとおじぎをしました。
481 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 00:38
>>476
封筒を受け取る。
「ええと、これを坊ちゃまに渡せばいいのですか?」
『小人』が庭先まで紅茶とスコーンを運んできた。
「まぁ、とりあえずお茶でも飲んでいってくださいな。」
482 :
背広の男
:2002/03/24(日) 00:39
>>478
「……」
>>479
「……!」
スタンド発現。
ガードする。
483 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 00:42
>>480
「いえいえ、どうって事無いですよ。
ところで、何か揉め事でも?」
484 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 00:45
>>482
「!?」
男から飛び退き、距離を保つ。
「フンッ!!やはりスタンド使いか!何しに来たのか知らんが
この私がいた事が運のツキだったな!!!」
臨戦体制をとる。
485 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 00:46
>>483
「あ…この背広の方と…お屋敷の方が、ケンカになってしまっているんです…
でも、とめられなくて…。」
486 :
背広の男
:2002/03/24(日) 00:47
>>481
「……」
感謝しているらしい。
>>484
「……」
『スタンド』がゆっくりと構えを取る。
間の距離は6m前後。
487 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 00:49
>>482
「一応中身を確かめさせていただいて構いませんか?
最近、坊ちゃまを付け狙う輩がいるものですから。」
あくまでマイペースだが、『小人』たちは明らかに不信の目を向けている
488 :
背広の男
:2002/03/24(日) 00:50
>>487
「……」
構わないらしい。
後近づくと喧嘩に巻き込まれるから、近づくな。
とアイコンタクトで。
489 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 00:50
>>485
「あれ…楡宮さんだ…。もう一人の人は知らない人だなぁ」
「何で喧嘩なんかに……」
490 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 00:53
>>486
「・・・・どうした?腰抜けが。かかって来い。」
世界のジェスチャー『くたばりやがれ』をかます。スタンドは地面。男の前1mあたりまで移動。
491 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 00:54
>>488
『小人』たちが封筒を開き中身を庭先のテーブルに出す。
>>484
>>488
「喧嘩するのは構いませんけど、掃除は手伝ってくださいね。」
492 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 00:54
>>489
「お知り合いの方なのですか?」割って入ることができないようなので、遠巻きに見つめています。
493 :
背広の男
:2002/03/24(日) 00:57
>>491
英語でつらつらと書いてある手紙だ。
>>490
「…」
『スタンド』が構えを取った……その瞬間!
右手と左手から、幅1m、厚さ20cmの黒い何かが伸びてくる!
494 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 00:57
>>489
>>492
緋夕「とりあえず、スコーンと紅茶をどうぞ。」
『小人』「エンヤ、コーラサ」
『小人』が2人にスコーンと紅茶を出す。
495 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 00:59
>>493
「クッ!!」
横っ飛び。『何か』を避ける。
496 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 01:00
>>494
「あ。申し訳ありません、ありがとうございます。緋夕さん、小人さん。」
小人さんを一人手の上に乗せて、頭をなでてから、地面に降ろしました。
497 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 01:01
>>492
「楡宮さんとは、この前に一度仕事をした事がありますから…」
498 :
ザイアン『メイキング・ロード』
:2002/03/24(日) 01:01
>>495
「……」
もう一本更に出して、追撃してくる。背広の男は、足元に『道』を出して自分も突っ込んできた
499 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 01:01
>>493
「危険物はありませんね・・・。」
(とするとあとはスタンド能力ぐらいですね・・・)
プライバシーの侵害にならない程度に読む。
ひどい筆記体とか古語でなければある程度は読めるので。
500 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 01:03
>>497
「そうでしたか。憂さんは、お友達が多いんですね。素敵です。」
紅茶を飲んでいます。
501 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 01:04
>>494
「小人!? スタンドです?」
紅茶を受け取る。
犬は小人の臭いを嗅いでいる。
502 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 01:05
>>498
突っ込んで来たのなら、『トラップ』が発動。
足元から『槍衾』が飛び出る。『道』ごと突き抜けるつもりだ。『道』は庭先のテーブルを盾にしてガード。
503 :
ザイアン『メイキング・ロード』
:2002/03/24(日) 01:05
>>499
突然の手紙失礼する。
この手紙を持ってきた男……ザイアンというが、
彼は寡黙な男だが、非常に優秀なスタンド使いだ。
それがどういう意味かわかるかね?
私もまた、『スタンド使い』だという事だ。
話はシンプルだ。
君と我々は協力が出来る筈だ。
君には戦力が必要だろう。
我々には君の持っている矢が必要だ。
別に譲り渡す必要は無い。
一部分……欠片だけでも貰えれば問題は無い。
良い返事を待っている。
504 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 01:07
>>500
「素敵だなんて、その…照れますね……」
照れている。
505 :
ザイアン『メイキング・ロード』
:2002/03/24(日) 01:07
>>502
「……!」
『道』は鋼なみの硬さだ。
とりあえず突き破られる前に気付いて、
足元に更に縦方向に『道』を作り、上方向に槍を回避する。
506 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 01:07
>>501
小人A「アア? ナンジャ、ワレェ!!」
犬は『小人』なりのでかい声で怒鳴られた。
>>503
「えーっと・・・・・・なんか読んではいけない物を読んでしまった様な気が・・・」
「・・・・・・それはともかく、どうやらビジネスの話にきた方のようですね。」
507 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 01:09
>>504
「あははっ、お友達は、多いほどいいです。
照れることは、無いと思います。」
微笑みました。
508 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 01:11
>>505
「…なかなか手強いな!」
スタンドが人型に戻り、門柱に飛び込む。 ガシャン!ガシャン!ガシャン!ガシャン!機械音と共に、門柱に数多くの穴が出来る。
509 :
ザイアン『メイキング・ロード』
:2002/03/24(日) 01:12
>>508
「……」
『道』を上空から何発も作って撃つ。
ゆっくりと、行動範囲を狭めていく。
510 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 01:14
>>506
犬「クゥ〜ン」
少し離れた。
>>507
「そうですか?クルスさんにそういわれると自信がつきましたよ。
なんといっても友達は僕にとって一番大切なものですから…」
511 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 01:17
「とりあえず止めた方がよさそうですね。
せーの・・・全員集合っ!!!」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
>>508-9
地響き(仮 がした。
512 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 01:18
>>510
「くす…そんなことを言われると、私のほうが照れてしまいますね、
あははっ」
513 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 01:19
>>509
バシュバシュバシュバシュン!!!門柱から一斉に『矢』を掃射。
その尾部には極細の『ワイヤーカッター』が結ばれている。行動範囲は狭まっていく。
514 :
ザイアン『メイキング・ロード』
:2002/03/24(日) 01:21
>>513
「……」
上から……飛び降りる!
途中で『道』を作り、その上に着地!
今度は飛び上がれないように、
高さ2m辺りの所に満遍なく作っていく。
515 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 01:22
>>512
「ふふっ。クルスさんは照れ屋さんなのかな?」
微笑む。
516 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 01:25
>>515
「…あははっ」
何も言わずに、微笑み返しました。
517 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 01:25
>>514
「なるほど。厄介な能力だ。攻守のバランスがいい…。」
門柱の『シャドウプリズン』を自分の元に呼び寄せる。
518 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 01:29
>>517
「楡宮さん、この方どうやらUNKLEの者ではなさそうですよ。
どうやら別の『組織』の方のようです。来た目的もビジネスのようですね。」
519 :
ザイアン『メイキング・ロード』
:2002/03/24(日) 01:31
>>517
「……」
『道』を使って、地面へと下りた後、
『道』を全て解除。
520 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 01:33
>>518
「何?・・・・・しかしだな。奴はこの私に喧嘩を売ったのだぞ!
死罪に値すると思わんか?」
>>519
「・・・・・」
警戒中。
521 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 01:35
>>520
「誤解が解けたのなら、
それでケンカはおしまいにしては…どうでしょう?」
522 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 01:36
>>520-221
「そうですよ。人類皆友達。イマジンです」
523 :
ザイアン『メイキング・ロード』
:2002/03/24(日) 01:38
>>520
「……」
肩をすくめた。
524 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 01:39
「『組織』の使いで来たようですから理由はどうあれ、彼の殺害は新たな『組織』との敵対となる可能性があります。
また、文面から予想されるに、どうやら『スタンド使い』で構成された『組織』のようです。
これ以上の戦闘の継続は『屋敷』の害になると予想します。」
いつのまにか、1000の『小人』が二人を囲んでいる。
525 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 01:41
>>521-522
「……何だ貴様等、揃いも揃って口出ししおって・・・・。」
>>523
「フン!興が削がれた!」
依然、警戒はするものの戦う気はなくなったらしい。
526 :
ザイアン『メイキング・ロード』
:2002/03/24(日) 01:43
>>524
「……」
『道』を斜め45度くらいに作る。
527 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 01:45
>>524
「・・・・貴様もか。」
(この数・・・・如何にして突破するか…。)
次なる戦いの予感に胸が躍る。
528 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 01:52
>>526
「とりあえず、手紙は安全な事が確認されました。
あの『ビジネス』内容では、やはり坊ちゃまのお帰りを待たないと返事はできないと思われます。
いちおう、おっての御連絡先を聞いてよろしいですか?」
>>527
「私は坊ちゃまと、この『屋敷』の安全を優先したいだけですよ。
・・・・・・『ワルター・ギーゼ・キング』の『家』でもありますから。」
529 :
ザイアン『メイキング・ロード』
:2002/03/24(日) 01:53
>>528
「……」
手紙を指差す。
裏返してみると、電話番号が書いてあった。
道を作っていって……やがてどこかへと消えた。
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