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『少年』の住む『屋敷』 五人目の来談者

1 :『少年』:2002/02/21(木) 13:38
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
 
前スレはいずれ過去ログ倉庫にて。
詳細などは>>2-3

489 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 00:50
>>485
「あれ…楡宮さんだ…。もう一人の人は知らない人だなぁ」
「何で喧嘩なんかに……」

490 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 00:53
>>486
「・・・・どうした?腰抜けが。かかって来い。」
世界のジェスチャー『くたばりやがれ』をかます。スタンドは地面。男の前1mあたりまで移動。

491 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 00:54
>>488
『小人』たちが封筒を開き中身を庭先のテーブルに出す。
>>484>>488
「喧嘩するのは構いませんけど、掃除は手伝ってくださいね。」

492 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 00:54
>>489
「お知り合いの方なのですか?」割って入ることができないようなので、遠巻きに見つめています。

493 :背広の男:2002/03/24(日) 00:57
>>491
英語でつらつらと書いてある手紙だ。
 
>>490
「…」
『スタンド』が構えを取った……その瞬間!
 
右手と左手から、幅1m、厚さ20cmの黒い何かが伸びてくる!

494 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 00:57
>>489>>492
緋夕「とりあえず、スコーンと紅茶をどうぞ。」
 
『小人』「エンヤ、コーラサ」
『小人』が2人にスコーンと紅茶を出す。

495 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 00:59
>>493
「クッ!!」
横っ飛び。『何か』を避ける。

496 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 01:00
>>494
「あ。申し訳ありません、ありがとうございます。緋夕さん、小人さん。」
小人さんを一人手の上に乗せて、頭をなでてから、地面に降ろしました。

497 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 01:01
>>492
「楡宮さんとは、この前に一度仕事をした事がありますから…」

498 :ザイアン『メイキング・ロード』:2002/03/24(日) 01:01
>>495
「……」
もう一本更に出して、追撃してくる。背広の男は、足元に『道』を出して自分も突っ込んできた

499 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 01:01
>>493
「危険物はありませんね・・・。」
(とするとあとはスタンド能力ぐらいですね・・・)
プライバシーの侵害にならない程度に読む。
ひどい筆記体とか古語でなければある程度は読めるので。

500 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 01:03
>>497
「そうでしたか。憂さんは、お友達が多いんですね。素敵です。」
紅茶を飲んでいます。

501 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 01:04
>>494
「小人!? スタンドです?」
紅茶を受け取る。
犬は小人の臭いを嗅いでいる。

502 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 01:05
>>498
突っ込んで来たのなら、『トラップ』が発動。
足元から『槍衾』が飛び出る。『道』ごと突き抜けるつもりだ。『道』は庭先のテーブルを盾にしてガード。

503 :ザイアン『メイキング・ロード』:2002/03/24(日) 01:05
>>499
突然の手紙失礼する。
この手紙を持ってきた男……ザイアンというが、
彼は寡黙な男だが、非常に優秀なスタンド使いだ。
それがどういう意味かわかるかね?
 
私もまた、『スタンド使い』だという事だ。
 
話はシンプルだ。
君と我々は協力が出来る筈だ。
君には戦力が必要だろう。
我々には君の持っている矢が必要だ。
別に譲り渡す必要は無い。
一部分……欠片だけでも貰えれば問題は無い。
良い返事を待っている。

504 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 01:07
>>500
「素敵だなんて、その…照れますね……」
照れている。

505 :ザイアン『メイキング・ロード』:2002/03/24(日) 01:07
>>502
「……!」
『道』は鋼なみの硬さだ。
とりあえず突き破られる前に気付いて、
足元に更に縦方向に『道』を作り、上方向に槍を回避する。

506 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 01:07
>>501
小人A「アア? ナンジャ、ワレェ!!」
犬は『小人』なりのでかい声で怒鳴られた。
>>503
「えーっと・・・・・・なんか読んではいけない物を読んでしまった様な気が・・・」
 
「・・・・・・それはともかく、どうやらビジネスの話にきた方のようですね。」

507 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 01:09
>>504
「あははっ、お友達は、多いほどいいです。
照れることは、無いと思います。」
微笑みました。

508 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 01:11
>>505
「…なかなか手強いな!」
スタンドが人型に戻り、門柱に飛び込む。 ガシャン!ガシャン!ガシャン!ガシャン!機械音と共に、門柱に数多くの穴が出来る。

509 :ザイアン『メイキング・ロード』:2002/03/24(日) 01:12
>>508
「……」
『道』を上空から何発も作って撃つ。
 
ゆっくりと、行動範囲を狭めていく。

510 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 01:14
>>506
犬「クゥ〜ン」
少し離れた。
>>507
「そうですか?クルスさんにそういわれると自信がつきましたよ。
 なんといっても友達は僕にとって一番大切なものですから…」

511 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 01:17
「とりあえず止めた方がよさそうですね。
     せーの・・・全員集合っ!!!」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
>>508-9
地響き(仮 がした。

512 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 01:18
>>510
「くす…そんなことを言われると、私のほうが照れてしまいますね、
あははっ」

513 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 01:19
>>509
バシュバシュバシュバシュン!!!門柱から一斉に『矢』を掃射。
その尾部には極細の『ワイヤーカッター』が結ばれている。行動範囲は狭まっていく。

514 :ザイアン『メイキング・ロード』:2002/03/24(日) 01:21
>>513
「……」
上から……飛び降りる!
途中で『道』を作り、その上に着地!
 
今度は飛び上がれないように、
高さ2m辺りの所に満遍なく作っていく。

515 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 01:22
>>512
「ふふっ。クルスさんは照れ屋さんなのかな?」
微笑む。

516 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 01:25
>>515
「…あははっ」
何も言わずに、微笑み返しました。

517 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 01:25
>>514
「なるほど。厄介な能力だ。攻守のバランスがいい…。」
門柱の『シャドウプリズン』を自分の元に呼び寄せる。

518 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 01:29
>>517
「楡宮さん、この方どうやらUNKLEの者ではなさそうですよ。
どうやら別の『組織』の方のようです。来た目的もビジネスのようですね。」

519 :ザイアン『メイキング・ロード』:2002/03/24(日) 01:31
>>517
「……」
『道』を使って、地面へと下りた後、
『道』を全て解除。

520 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 01:33
>>518
「何?・・・・・しかしだな。奴はこの私に喧嘩を売ったのだぞ!
 死罪に値すると思わんか?」
>>519
「・・・・・」
警戒中。

521 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 01:35
>>520
「誤解が解けたのなら、
それでケンカはおしまいにしては…どうでしょう?」

522 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 01:36
>>520-221
「そうですよ。人類皆友達。イマジンです」

523 :ザイアン『メイキング・ロード』:2002/03/24(日) 01:38
>>520
「……」
肩をすくめた。

524 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 01:39
「『組織』の使いで来たようですから理由はどうあれ、彼の殺害は新たな『組織』との敵対となる可能性があります。
また、文面から予想されるに、どうやら『スタンド使い』で構成された『組織』のようです。
これ以上の戦闘の継続は『屋敷』の害になると予想します。」
 
いつのまにか、1000の『小人』が二人を囲んでいる。

525 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 01:41
>>521-522
「……何だ貴様等、揃いも揃って口出ししおって・・・・。」
>>523
「フン!興が削がれた!」
依然、警戒はするものの戦う気はなくなったらしい。

526 :ザイアン『メイキング・ロード』:2002/03/24(日) 01:43
>>524
「……」
『道』を斜め45度くらいに作る。

527 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 01:45
>>524
「・・・・貴様もか。」
(この数・・・・如何にして突破するか…。)
次なる戦いの予感に胸が躍る。

528 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 01:52
>>526
「とりあえず、手紙は安全な事が確認されました。
あの『ビジネス』内容では、やはり坊ちゃまのお帰りを待たないと返事はできないと思われます。
いちおう、おっての御連絡先を聞いてよろしいですか?」
 
>>527
「私は坊ちゃまと、この『屋敷』の安全を優先したいだけですよ。
・・・・・・『ワルター・ギーゼ・キング』の『家』でもありますから。」

529 :ザイアン『メイキング・ロード』:2002/03/24(日) 01:53
>>528
「……」
手紙を指差す。
裏返してみると、電話番号が書いてあった。
 
道を作っていって……やがてどこかへと消えた。

530 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 01:54
>>528
「…ん?なんだ?やらんのか?」
戦意がなさそうなのでがっかり。

531 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 01:55
>>529
「あれ?紅茶とスコーンいらないんですか?」
去っていく背中にそう語りかけた。

532 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 01:56
>>529
「またいらしてくださいませ。さようなら…」
帰ってゆくザイアンさんに、お辞儀をしました。

533 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 01:58
>>529
「ああ、お帰りですか? さようなら…」
犬と共に見送った。

534 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 02:01
「……クソ。つまらん。」
部屋に帰った。

535 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 02:02
>>530
「(死体とかの)後片付けするのは私なんですよ・・・。
それはともかく、掃除手伝ってくださいね・・・・・・。」
庭はボロボロだ。芝とか花とか。そろそろ春なのに無残にも。

536 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 02:03
>>535
「緋夕さん、お片づけのお手伝い、いたしますね。」

537 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 02:03
>>534
というわけで片付けのために部屋から引っ張り出した。

538 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 02:07
>>537
「おい!なんだ!離せ!」
引っ張り出された。

539 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 02:07
>>536-537
「乗りかかった船ですから、僕もお手伝いしますよ」

540 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 02:10
>>536-9
「とりあえず、芝の補修とかそういう小さな事は『小人』達がやるので。
皆さんは塀の補修や花壇の方の修復お願いします。」
(ああ、直るまでに・・・坊ちゃまが帰ってきませんように・・・・・・)

541 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 02:11
>>540
「……なぜ私がこんな事を・・・・」
ブツブツ言いながら塀を修復。

542 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 02:11
>>540
「ハイ、わかりました。」
花壇のお手入れを始めました。

543 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 02:14
>>540
「了解しました」
クルスさんと共に花壇の手入れをする。

544 :セガワ『ポシェット』:2002/03/24(日) 02:19
今日もやってきた。
カリカリカリ・・・
補修の様子をスケッチしている。

545 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 02:19
とりあえず、手紙を『少年』の部屋に置きに行った。
「はぁ・・・。」
(なんかヤバそうなビジネスの話ですねぇ・・・)

546 :『少年』:2002/03/24(日) 02:25
>>545
「なんかあったか?騒がしかったようだが」

547 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 02:27
>>546
「・・・・・・外出中ではなかったんですか?(汗」
 
「ええと、お手紙です。使いの方が来たのですが、居ないと申し上げておきました。」
手紙を差し出す。

548 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 02:29
>>546
「……?」
花壇から顔を上げて見る。

549 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 02:32
>>546
「こんにちは、パラボル君。」

550 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 02:32
>>548
「気のせいか…」
手入れを続ける。

551 :『少年』:2002/03/24(日) 02:33
>>547
「昼寝してたんだよ。『誰も来ないところ』でな
ふーんどれどれ・・・
 
・・・ふーん。馬鹿馬鹿しい」
手紙を読んだ。『少年』には『ビジネス』に乗る気はないようだ。

552 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 02:33
>>549
キャンセルします。「ふう、大分、片付きました…。」

553 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 02:35
花壇のお手入れを続けました。

554 :セガワ『ポシェット』:2002/03/24(日) 02:35
>>552
「おい、お前。」
クルスに話し掛ける。
「主人はいるか?」

555 :セガワ『ポシェット』:2002/03/24(日) 02:36
>>554
ならば他の人に聞いたことにしよう。

556 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 02:36
「え?…はい、取り次ぎます。お名前はなんでしょうか?」

557 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 02:37
>>551
「手紙の使いで来たザイアンという方は、なかなかの使い手でした。
楡宮さんでも少々てこずられるほどの・・・。」

558 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 02:38
緋夕がいなくなったので、適当に切り上げ部屋に帰った。

559 :セガワ『ポシェット』:2002/03/24(日) 02:39
>>556
「昨日の者だ、名はセガワ、屋敷を見たい。」

560 :『少年』:2002/03/24(日) 02:41
>>557
「ふーん。そいつは厄介だな。
『UNKLE』とそいつらが潰し合ってくれればいいんだけどな」
『少年』は興味なさそうだ。

561 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 02:42
>>559
「立派なお屋敷ですからねー。」

562 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 02:42
>>559
「ハイ。昨日はどうもありがとうございました。」『少年』さんのお部屋に向かいました。
「パラボル君、あなたに会いたいという人が来ています。
お名前は、セガワさんです。」

563 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 02:43
>>560
緋夕「それはともかく・・・」
 
窓の外を見ていた『小人』がセガワを見つける。
小人「ヒユウ、アヤシイヤツガ、イル」
 
緋夕「また侵入者のようですね。」

564 :セガワ『ポシェット』:2002/03/24(日) 02:44
>>561
「全くだ。」
>>562
「こちらが礼をすべきことだ。」

565 :『少年』:2002/03/24(日) 02:45
>>559
「おまえは誰だ?『UNKLE』のメンバーか?
一人で来たんならいい度胸だな」
セガワに話しかける。

566 :セガワ『ポシェット』:2002/03/24(日) 02:46
>>565
「セガワと言う。この屋敷を描きたい。」
『ポシェット』からスケッチブックを出す。

567 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 02:46
>>565
「あれ…?パラボル君、もういない…。」

568 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 02:48
>>562
ついて行く。
「こんにちは。」
少年に挨拶。

569 :『少年』:2002/03/24(日) 02:51
>>566
「そのスタンドから爆弾やらが出てこない保障がどこにある?
初対面のお前をやすやすと信用することはできないな。
それに屋敷を描きたいんなら、敷地の外から描けばいいだろうが」

570 :セガワ『ポシェット』:2002/03/24(日) 02:53
>>569
「肝の小さな子供だ。外装は描いた。内装が描きたいのだ。」

571 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 02:55
>>567-8
「はぁ・・・」
ため息をついた。
「庭いじりをした後は、洗ってくださいね・・・。」
手や靴から土が落ちたようだ。

572 :『少年』:2002/03/24(日) 02:56
>>570
「・・・帰れ」

573 :セガワ『ポシェット』:2002/03/24(日) 02:57
>>572
「そうか。」
帰った。

574 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 03:04
>>572
「そういえば、翔影さんからケーキが届けられました。手作りだそうです。」

575 :『少年』:2002/03/24(日) 03:05
>>574
「ああ、それじゃあケーキを食べるとしようか」
屋敷の住人でケーキを食べる。

576 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 03:08
>>575
僕もその場にいますね。面識無いのに。

577 :『少年』:2002/03/24(日) 03:09
>>576
こいつ誰だっけ?といった感じでケーキを食べた。

578 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 03:09
>>575
「よし、食べましょう・・・・・・と言いたい所ですが、
まだ、庭の補修が終わってないので手伝ってもらいましょう。」
手伝わそうとしている。

579 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 03:12
>>578
なんか食べ始めてしまったので食べる事にした。

580 :『少年』:2002/03/24(日) 03:13
>>578
『少年』はその場から消えた。
緋夕の声は『届かない』

581 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 03:15
>>580
「お代わりは無し・・・ですね。」
 
>>576
「食べた分は労働してくださいね。」

582 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 03:17
>>581
「判りました…。」

583 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 03:27
とりあえず、働かせた。
でも結局、業者に頼んだ。
領収書は『少年』名義。

584 :『少年』:2002/03/24(日) 03:32
>>583
『少年』名義で領収書切られても金持ちだから気にしない。

585 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/25(月) 01:13
カプチーノコーヒーを淹れています。「生クリーム♪チョコパウダー♪」

586 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/25(月) 01:44
>>585
コーヒーカップを洗い、綺麗にして、戸棚のなかに片付けました。

587 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/25(月) 02:01
>>586
「少し出かけてまいります」
外の空気を吸うために、外に出かけていきました。

588 :『少年』:2002/03/25(月) 22:11
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1017061361
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