■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
『少年』の住む『屋敷』 五人目の来談者
1 :
『少年』
:2002/02/21(木) 13:38
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
前スレはいずれ過去ログ倉庫にて。
詳細などは
>>2-3
73 :
エフィジー/クルス★
:2002/02/23(土) 01:34
「…」
「…痛っ」
ざっくりと、足が切れました。血が噴き出します。「…足りない、もっと…かかっておいで」
「…」
74 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/23(土) 01:36
『公園』に行く途中通りがかる。
「‥‥やれやれ。また揉め事か‥‥」
とりあえず見ている。
75 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★
:2002/02/23(土) 01:36
>>73
「うふふふ・・・僕長男だから美味しいものは後にとっておく主義なんだ・・・。」
刺さった所から石化が始まる、石化した所は出血しない。
76 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/23(土) 01:38
>>75
「石化…まあ、いいよ。さっさとおいで。」
「…」
77 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★
:2002/02/23(土) 01:41
>>76
「うふふふふフ・・・」
じっと見ている、子供のような目で。
ナイフは右足の太ももに刺さった、膝はもう動かない。
石化スピードはのろい。
78 :
『少年』
:2002/02/23(土) 01:45
>>74
「ああキミか。暇なのか?」
79 :
エフィジー/クルス★
:2002/02/23(土) 01:47
>>77
「どうしたのー…ボ・ク。そんなところからみつめちゃって…
意外と奥手なんだね…」
「…」
80 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/23(土) 01:48
>>78
「『訓練』に行く途中だ‥‥暇だとも言えるし、そうでないとも言える」
81 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/23(土) 01:49
>>78
「知り合いですか?」
尋ねる。
82 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★
:2002/02/23(土) 01:51
>>79
右足が石化した。
「うふふふ・・・ママは教えてくれなかったからね・・・」
じっ・・・と見ている、石像にしたいようだ。
83 :
『少年』
:2002/02/23(土) 01:51
>>80
「『訓練』か。熱心だな」
>>81
「僕が彼を『居抜いた』。なかなかのスタンド使いだな」
84 :
エフィジー/クルス★
:2002/02/23(土) 01:53
>>82
「そう…じゃあ…もっと石にして御覧なさい・・・ほら…」
「…」
手招きしています。
85 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/23(土) 01:54
>>83
「ほう。」
フミヤの方を向き握手を求める。
「セントという者だ。私も彼に射ぬかれた。よろしく。」
86 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★
:2002/02/23(土) 01:59
>>83
「うふふ・・・どきどきするよ・・・こんなの初めてだ・・・。」
クルスに近づく。石化は足の付け根まで及んでいる。
「うふふふふははははは」
近くでクルスを見ている、距離は1メートルも無い。
87 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』
:2002/02/23(土) 02:02
>>86
「かかったね」
「かかりましたね」
ミグモさんの股下を、何かがすごいスピードで通り過ぎました。
88 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/23(土) 02:04
>>83
「うれしい言葉だが‥‥いささか過大評価だな」
苦笑い。
>>85
「藤フミヤだ‥‥フミヤでいい」
握手。
「さて‥‥どうしたものかな。普通なら助けるのが筋というものかもしれない
が‥‥」
両手に薄手のドライビンググローブをつけると、クルスに問う。
「‥‥助けは必要か?」
89 :
『少年』
:2002/02/23(土) 02:06
>>88
「まあ僕ほどじゃあないがね。」
90 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★
:2002/02/23(土) 02:06
>>87
「ん? なんだい?」
石化は腰に及んだ。
91 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』★
:2002/02/23(土) 02:09
>>88
「必要ないよー」
「すみません、危なくなったらお願いいたします」
>>90
ガシッッッッ!
ミグモさんは、頭をものすごい力の何かで締め付けられました。
92 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★
:2002/02/23(土) 02:11
>>91
「あいたたたたたた。」
剣で頭の上をなぎ払いつつ、後ろに跳べればと跳ぶ。
93 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/23(土) 02:13
>>88
「彼女は知り合いか?」
94 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』★
:2002/02/23(土) 02:14
>>91
「うるさいね。」
「…」
なぎ払われましたが、ダメージを気にしません。
胸から、血が吹き出ました。
ミグモさんの頭をパワーAで締め付けながら、クルスとエフィジーの眼前に
つれてきます。
95 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』★
:2002/02/23(土) 02:17
>>94
「…ひどいです。なんで…こんなことを…」
「…殺そーか?クルス。」
ミグモさんの頭を締め付けていたのは、『黒い鳥』でした。
96 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★
:2002/02/23(土) 02:17
>>94
「うふふ・・・良かった、ようやくスタンドを出せたんだね?
じゃあ僕もしっかりしなくちゃ!」
両手に剣が現れる、浮遊している剣と共にクルスを襲う! スピードC
「今度は・・・本気だよ。」
石化は左足に及んだ。
97 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』★
:2002/02/23(土) 02:19
>>95
「本当は…髪を切られた時点で、私と私の中の誰かは…怒りで混ざっていました。
当然…ですよね」
ミグモさんを抱きしめます。
98 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』★
:2002/02/23(土) 02:22
>>96
「私も本気ですよ」
左足を石化されられましたが、無視します。
99 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★
:2002/02/23(土) 02:24
>>97
「うふ、いいな、やっぱり凄く良いよ、キミ。」
二本の剣をクルスの首のところで交差させる。
「一緒に逝こう・・・ママもきっと君みたいな子だったら分かってくれる・・・」
100 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★
:2002/02/23(土) 02:28
>>99
「・・・やっぱやだ、死にたくない」
クルスの腕を振り解いて、後ろに跳ぶ。剣はまだクルスの首。
101 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★
:2002/02/23(土) 02:29
>>100
振りほどけない?
いま抱きしめれているのはスタンドか、それとも本体?
102 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』★
:2002/02/23(土) 02:29
>>99
「…いやです…」
ミグモさんの首を、パワーAでひねります。
同時に、体を全力で後ろにのけぞらせます。
103 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』★
:2002/02/23(土) 02:33
本体が抱きしめられています。
本体の頭を、『BMR×BV』が嘴で締め付けています。
104 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★
:2002/02/23(土) 02:34
>>102
びきり
首の骨が少し砕けた、が、死んではいない、スタンドは維持できる。
「あがっ・・・ぎれいに・・・しでおぎだがっだのに・・・」
ドスゥッ!
クルスの両腕に剣が突き刺さる。
105 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★
:2002/02/23(土) 02:36
>>104
の後
『BMR×BV』に剣を刺す。スピードC
106 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』★
:2002/02/23(土) 02:38
>>104
「きゃああああっ…!だけど…!!」
「うく…ううっ!まだ…!!」『『BMR×BV』!!放電っ!』
ミグモさんの頭に、電力60%の放電をします。
【残り電力:40%】
107 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/23(土) 02:38
>>91
「了解した」
>>93
「まあ‥‥そんなところだ。
普段なら『彼氏』が傍にいるはずなのだがな‥‥」
108 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★
:2002/02/23(土) 02:39
>>106
「あああああああああああああああああああっ!」
ぐったりと力が抜ける、剣は消えて、石化は解除された。
109 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』★
:2002/02/23(土) 02:42
>>105
突き刺さりました。
胸から大量の血が流れてきます。意識が朦朧としてきました。
「まだ…だめ…!」
110 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』★
:2002/02/23(土) 02:45
>>108
「いけたの…かな…」
朦朧とした意識の中で、ミグモさんのそばまで歩いていきます。
111 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★
:2002/02/23(土) 02:49
>>108
「・・・・・・・・・たまごはもうもとにはもどらない・・・。」
剣がミグモの下に入り持ち上げる、そのまま飛んで逃げようとする。
門からではなく塀から。
112 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』★
:2002/02/23(土) 02:50
>>110
(…まだ…生きてる…みたい。良かった…。
私は…もう…駄目かもしれないなー…)
倒れこみます。
113 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★
:2002/02/23(土) 02:51
>>111
何処かへ飛んでいった・・・。
114 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』★
:2002/02/23(土) 02:51
>>111
すでに、追いかける力は残っていません。
115 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/23(土) 02:52
>>111
「ふむ‥‥‥」
見逃した。
>>112
>>114
「とりあえず‥‥病院、だな」
116 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/23(土) 02:53
>>112
「大丈夫ですかクルスさぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんッ!!」
正義のヒーローミキモト参上ッ! 肝心なときには来ない、そういう男だ、こいつは。
「これはいけない! 今すぐ病院に行かなければ!」
117 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』★
:2002/02/23(土) 02:54
>>115-116
返事はありませんでした。
118 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/23(土) 02:55
>>116
「フリーズ‥‥‥誰だお前は。見かけない顔だな」
懐から銃を抜く。
「動くな‥‥と日本語で言ったほうが良いか?」
119 :
『少年』
:2002/02/23(土) 02:56
>>116
「誰だっけあいつ。『UNKLE』の人間じゃあないようだが」
120 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/23(土) 02:58
>>119
「騒がしい屋敷ですね。いつもこんな感じですか?」
溜息。
121 :
『少年』
:2002/02/23(土) 02:59
>>119
「だいたいこんな感じだ。困ったものだ」
122 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/23(土) 03:00
>>118
「うっさい! 傷の深さが分からないのか!?
いま私を攻撃するのとクルスさんを病院に運ぶのとどっちが大切だ!
この戦争好きが! 撃つなら撃て! その間にクルスさんは
取り返しのつかないことになるだろうよ!」自分の服を破いて包帯代わりに。応急処置をする。
123 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/23(土) 03:04
>>121
「そこのガキ!
クール装ってる暇があったらとっとと救急車呼ばんか!
人が一人死にかけてるんだぞ! しかも女性が!」
124 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/23(土) 03:06
>>122
「‥‥いわせてもらうが俺はお前と面識が無い上に、出てきたタイミングが
怪しすぎる。
お前が『彼女』の敵でないと誰が言える?だが‥‥」
クルスを抱き起こす。
「意見は同意する。早く救急車を‥‥それとも例の『店』がいいか?」
125 :
クルス/エフィジー
:2002/02/23(土) 03:06
>>122-123
「あい…変わらず…ミキモトさんは……元気…で…す…ね。」
体から、力が抜けました。
126 :
『少年』
:2002/02/23(土) 03:07
>>123
「ソイツは大変だな。じゃあ呼んでくるか」
『少年』は『屋敷』の中に歩いていった。
127 :
クルス/エフィジー
:2002/02/23(土) 03:13
クルスとエフィジー
全身に刺し傷や切り傷・・・・
『生死不明』です。
128 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/23(土) 03:15
>>125
「喋っちゃいけない! もう救急車が来ますからね!」
129 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/23(土) 03:16
>>126
「それでは私はこれで。また伺うこともあるかもしれませんが、その時はよろしく。」
帰っていった。
130 :
『少年』
:2002/02/23(土) 03:17
>>129
「それじゃあな。また来なよ」
救急車を呼んだ。
131 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/23(土) 03:19
>>130
「クルスさん! 気をしっかり持って!
もうすぐですからね!」
132 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/23(土) 03:20
店が開いたようなのでそちらにクルスを運びます。
133 :
『屋敷』
:2002/02/23(土) 03:26
ユーリさんはいらっしゃいますか?
134 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/23(土) 03:32
『公園』へ行った。
どうやらあの怪しい男は知人らしいし、ついていってどうにかなるものでも
ないからな。
135 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/23(土) 16:31
「『FM東京』か…」
庭でMP3プレイヤーを用いて音楽を聴いている大浅。
136 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/23(土) 20:15
家具などを載せた大きなリヤカーを車椅子で押しながら進んでいます。
片手に地図を握っています。
「…ハァ…ハァ…じょ…冗談じゃないわよ…
いきなり…ハァ…屋敷ごと…引越しだなんて………ハァ…」
屋敷の前に辿り着きます。
「…つ…疲れた……」
137 :
『屋敷』
:2002/02/23(土) 20:25
>>136
大変だな。
ところでフリーミッション『神に背く者』の続編などはあるんですか?
138 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/23(土) 20:26
>>137
いえいえ。私は知りませんよ。
139 :
『屋敷』
:2002/02/23(土) 20:30
>>138
そうでしたか。どうも。
140 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/23(土) 20:31
>>139
あ…こちらにも『小屋』はありますか?
141 :
『屋敷』
:2002/02/23(土) 20:35
>>140
あるよ。『屋敷』の中の部屋も空いてるけどね。
お好きなほうを選んで下さい。
142 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/23(土) 20:37
>>141
部屋がいいですね。個人的には。
143 :
『屋敷』
:2002/02/23(土) 20:40
>>142
それでは『お部屋』の方で。
ユーリ『へヴンリー・ソーシャル』入居。
144 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/23(土) 20:42
>>143
(#ありがとうございます。)
…荷物や家具を部屋に運んでいます。
145 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/23(土) 22:15
>>144
引越しが終わったので、クルスさんを探しています。
(ユーリはクルスが襲われたことを知らない)
146 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/23(土) 22:53
>>145
「…ハッ!」
何か胸騒ぎを感じ、屋敷を出ます。
向かった先は『店』です。
147 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/23(土) 23:46
力を・・死んでもいいから・・下さい・・。
性別:女
年齢:12歳
血液型:O
性格:思いこみが激しく、後ろ向きな考えが多い。
148 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/23(土) 23:57
店→屋敷
>>147
「おや…?」
少女に気が付きます。
「…キミ…新しい住人?それとも…お客さん?」
149 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/24(日) 00:04
急いで自室に入り、カバンの中に荷物をまとめました。
「すみません、行ってまいります!」
>>147-148
「お客さんですね…こんにちは♪」
ユーリさんと女の子に挨拶と会釈をし、忙しく出て行きました。
150 :
キスク
:2002/02/24(日) 00:04
>>148
「・・・・」
眼中に無いらしく屋敷をじっと見ている。
151 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/24(日) 00:06
>>150
「……寒いでしょう?…中に入ったら?」
152 :
『少年』
:2002/02/24(日) 00:06
>>147
「この『弓と矢』の試練は死の危険性がある。キミはそれがわかっているのかね?」
『少年』がやってきた。
153 :
キスク
:2002/02/24(日) 00:09
>>152
「はい・・承知の上です」
154 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/24(日) 00:10
>>147
「あ…パラボル君。聞きたいことがあるんだけど…いいかな?」
155 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/24(日) 00:10
>>154
(後にします)
156 :
『少年』
:2002/02/24(日) 00:13
>>153
「承知の上か…しかし『後ろ向きな』性格…何よりオマエは
『死んでもいいから』といった。そんな『精神』の持ち主じゃあ
スタンドなんて目覚めないと僕は思うがね」
>>154-155
「ちょっと後にしてくれ。僕は忙しい」
157 :
キスク
:2002/02/24(日) 00:16
>>156
「私が力を求めるのはただ一つ・・。
自分の存在を示したいから・・親にも社会にも・・」
涙がこぼれ落ちる
158 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/24(日) 00:16
>>156
「…あ…うん。後にするよ。」
キスクさんの方を一瞥します。
「(なんで…死んでもいいなんて言うんだろう…)」
159 :
『少年』
:2002/02/24(日) 00:21
>>157
「ふーん。まあ僕には他人が死のうが生きようが知ったこっちゃないがね。
さあ。『射抜く』としよう。
…『死んだ』か。『才能』はキミには無かったわけだな。
ウェイツ、死体を片付けてくれ」
160 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/24(日) 00:25
>>159
「…!」
涙が流れてきました。
キスクさんの死体に近寄ります。
「バカ…!目標があるなら…生きればいいのに…!こんな…こんな………」
泣き崩れます。
161 :
『少年』
:2002/02/24(日) 00:27
>>160
「そういや話って何?」
162 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/24(日) 00:29
>>161
「…人が…死んだんだよ?…何で平気なのよ…!」
俯いたまま喋ります。
163 :
『少年』
:2002/02/24(日) 00:32
>>162
「あの女は『死んでもかまわない』と言った。『弓と矢の試練』とは
そういうものだぞ?どこがおかしい?僕はチャンスを与えただけだ」
164 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/24(日) 00:35
>>163
「……」
拳で涙を拭います。
「…聞きたいことは…2つ。
一つ目…私のスタンドは戦えるの?
二つ目…死んだ人間を蘇らせるスタンド使いはいるの?」
165 :
『少年』
:2002/02/24(日) 00:39
>>164
「1つ目の質問…スタンドは使いだ。
全ては『へヴンリー・ソーシャル』を操るキミ次第というわけだ。
そして2つ目の質問…僕はそんなスタンド使いは『知らない』
死者を蘇らせることのできる者…おそらくいないだろうな」
166 :
『少年』
:2002/02/24(日) 00:40
>>165
1行目…スタンドは使い様だ。の間違い。
167 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/24(日) 00:41
>>165
「そう…わかったわ。…この子の死体…一晩借りるけど…いい?」
168 :
『少年』
:2002/02/24(日) 00:44
>>167
「ああいいよ。じゃあ手厚く葬っておいてくれ」
169 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/24(日) 00:45
>>168
「…」
キスクの死体を毛布に包み、それを抱えて屋敷を後にします。
170 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/24(日) 00:51
(#今日は落ちます。おやすみなさい…)
171 :
新手の波紋使いかッ!?
:2002/02/25(月) 14:31
あげるぞッ『屋敷』のビートッ!
172 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/25(月) 14:33
>>171
どんなビートやねん
173 :
緋夕『王国』
:2002/02/25(月) 22:35
「最近出番がないんですッ!!」
自己主張しつつ、掃除。
101KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス