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『ソウル・ケイジ』頑張れ
1 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/07/22(月) 23:54
『ソウル・ケイジ』ミッションをするスレ。
前スレは微妙なのでリンクしない。
132 :
『ブリーディング』
:2002/07/25(木) 00:56
>>130
「うーん、世間話とかもしたことないですからね、その人と。
私はここにいるだけだから見て回る順番までは…。すみませんね」
>>131
「…あ、はい?」
さきほどの女性職員が返答してくれた。
「どうしたの?お兄さん、見つかったんじゃ?」
133 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/25(木) 00:57
>>132
「それが…」
口篭もる。
134 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/25(木) 00:59
>>132
「誰かそいつと親しかった従業員とか知らない?」
135 :
『ブリーディング』
:2002/07/25(木) 01:04
>>133
「どうしたの?またはぐれちゃった?」
女性職員は、東の暴れっぷりを思い出して内心メンドイと思いながらも
表面上はニコヤカにそう問い掛けた。
>>134
「さあ?でもまあ、もうちょっと詳しく知っている人もいるんじゃないかな」
136 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/25(木) 01:05
>>135
「…今から言う事は本当なんだからね!信じてよ!」
137 :
『ブリーディング』
:2002/07/25(木) 01:08
>>136
「まあ、話してみてよ。なあに?」
職業上ガキに接することも多いけどガキはあんまり好きじゃなかった女性職員。
138 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/25(木) 01:09
>>135
「ああ、サンキュー。邪魔したな。」
その辺で掃除とかしてる従業員を捕まえたい。
139 :
『ブリーディング』
:2002/07/25(木) 01:16
>>138
三つの道に分かれてるが(
>>33
)左、まっすぐ、右のどちらの方向へむかう?
140 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/25(木) 01:17
>>139
左へ進む
141 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/25(木) 01:20
>>137
「約束してくれないと話さない!」
強硬に主張。
142 :
『ブリーディング』
:2002/07/25(木) 01:27
>>140
左にはまず鳥類が主に納められているコーナーがあった。
フラミンゴやクジャク、オウムやタカなど。
ちょっとした広場みたいなところもあり、ハトなどが野放しにされている。
そこそこ混んでいたが、東は従業員の制服を着ている人物をみつけた。
>>141
「はいはい、じゃあ、約束するから。話してみて?」
早く帰って飯食って寝たいなあ、と思っていた。
143 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/25(木) 01:29
>>142
「解剖とかしてみてーなあ・・・・あ、おーいちょっといいか。」
従業員に話し掛ける。
144 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/25(木) 01:35
>>142
大江田の写真を見せる。
「ええと、この人が大変なの!急いで見つけて!」
145 :
『ブリーティング』
:2002/07/25(木) 01:41
>>143
「はい、なんでしょう」
>>144
「この人が?どうしたっていうの?」
146 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/25(木) 01:44
>>145
「こいつ知ってるか?見なかったか?」
大江田の写真を見せる。
147 :
『ブリーティング』
:2002/07/25(木) 01:47
>>146
「ああ、大江田さんか。ウチの常連の一人ですね。
今日はまだ見てませんね。というよりここ最近見てないか」
148 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/25(木) 01:49
>>145
「ええとね、この人誘拐犯だから」
状況を説明する。
149 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/25(木) 01:50
>>147
「最近見てないか・・・じゃあこいつのお気に入りの場所とかコースとか知らないか?」
150 :
『ブリーティング』
:2002/07/25(木) 01:52
>>148
「…それ本当?」
にわかには信じられないようだ。
151 :
『ブリーティング』
:2002/07/25(木) 01:54
>>149
「お気に入りかあ。とにかく動物なら何でも好きって感じの人だったからなあ。
コースもバラバラ。その時の気分に合わせてって感じのようだったな」
152 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/25(木) 01:58
>>150
女性はアイラの『信じて』という言葉に対して『約束する』と言った。
女性はアイラの言葉を信じなければいけない。
153 :
『ブリーディング』
:2002/07/25(木) 02:01
>>152
信じられないようだったが信じてしまう。
「本当?本当よね。そうか。どうしようか…」
悩んでいる。
154 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/25(木) 02:03
>>151
「そうか・・・サンキュ。」
仕方ない。とりあえず進むか。
155 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/25(木) 02:09
>>153
「当然、捕まえなきゃ!」
ここらでto be....にしたい。
156 :
『ブリーティング』
:2002/07/25(木) 02:15
>>154
進む。
>>155
「そうね。でも今はアレの件で忙しいし…」
じゃあ、今日の23時からでOK?
157 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/25(木) 02:17
>>156
OK
158 :
『ブリーディング』
:2002/07/25(木) 23:20
再開。東が先に進むとうさぎや山羊などがいるコーナーに出た。
簡単な柵がしてあるだけでどうやら中に入れるらしい。
親子連れが何人か遊んでいる。しかし大江田の姿は例に拠ってない。
159 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/25(木) 23:22
>>158
「・・・・触りてー。」
ものすごく触りたい衝動に駆られたが更に先へ進む。
160 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/25(木) 23:30
>>156
「なんか知らないけど、誘拐された子供より大事なの!?」
強く迫る。
161 :
『ブリーディング』
:2002/07/25(木) 23:35
>>159
東が進むと次はリスと小鳥の森だった。
森といっても木はそう多くなかったが、小鳥やリスが野放しにされている。
ベンチがあり、そこでエサをやったりしている者もいた。大江田はいない。
>>160
「いや、まあ。大事といえば、大事…」
162 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/25(木) 23:36
>>161
「・・・・触りてー。」
ものすごく触りたい衝動に駆られたが更に先へ進む。
163 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/25(木) 23:40
>>161
「何それ!?信じらんない!」
怒る。
164 :
『ブリーディング』
:2002/07/25(木) 23:53
>>162
次はコアラ舎。名前どおりコアラがいるコーナー。
近くにトイレと自販機、それに公衆電話があった。
>>163
「え、あ、いやね…。そうね。誘拐のほうが大事か。
うーん、でもどうすれば」
165 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/25(木) 23:55
>>164
「・・・・触りてー。」
ものすごく触りたい衝動に駆られたが見るだけで我慢する。
トイレや自販機公衆電話をそれとなく見張りながらしばらく過ごす。
166 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/25(木) 23:58
>>164
「決まってるじゃない!見つけたら捕まえるのよ!」
力説。
167 :
『ブリーティング』
:2002/07/26(金) 00:16
>>165
トイレには時折人が出たり入ったりしてるがそれは大江田ではない。
しばらくそこにいたものの結局大江田は見つからなかった。
>>166
「はあ。では、そうしようかな」
168 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/26(金) 00:18
>>167
「そうして!お願い!」
169 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/26(金) 00:19
>>167
「まだ来てないだけじゃないのかこれは・・・。」
時計を確認しつつ先に進む。
170 :
『ブリーティング』
:2002/07/26(金) 00:46
>>168
「はいはい」
そういうと女性職員は事務室から出て行った。
>>169
時計は13時ちょっと過ぎだった。
先に進むとアシカのいる池とホッキョクグマの檻が並んでいた。
171 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/26(金) 00:48
>>170
「やばい、こんな時間か!」
急いで珍獣ショー会場まで戻る。
172 :
『ブリーティング』
:2002/07/26(金) 00:55
>>171
そこから先に進み続けたほうが戻るよりも早い。ぐるっと円状になっているから。
どうする?
173 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/26(金) 00:55
>>172
じゃあ進む。
174 :
『ブリーティング』
:2002/07/26(金) 01:02
>>173
さまざまな動物の横を通り過ぎて、13時15分ほどには
なんとか会場に戻ることができた。
175 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/26(金) 01:03
>>174
「ふう・・・何とか間にあったか。」
一応大江田を探す。
人はどれくらい集まっている?
176 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/26(金) 01:07
>>170
「とりあえずこれでいいかな…?」
今の会話も『アイラ・ピッキーミス』が録音している。
女性職員は大江田を捕まえるのに協力してくれるだろう。
177 :
『ブリーディング』
:2002/07/26(金) 01:12
>>175
人はかなり集まっている。しかし様子がおかしい。
東はちょっと待機。
東が会場にきた時間とアイラが女性職員を説得し終えた時間には
30分ほどのギャップがあるがアイラはその時間をどうする?
178 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/26(金) 01:16
>>177
外に出る。どこに行ける?
179 :
『ブリーティング』
:2002/07/26(金) 01:24
>>178
どこへでも。別に東がいる時間に会場にいなくても支障はないので。
道としては南に行く道(入り口、飲食方面)と西に行く道に分かれている。
180 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/26(金) 01:28
>>179
じゃあ西へ。
途中で大江田を見てないか聞きながら。
181 :
『ブリーティング』
:2002/07/26(金) 01:32
>>180
西へ行くとさまざまな草食動物が展示されているコーナーがあった。
大江田の事を聞いたが、見かけた、というものは居なかった。
182 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/26(金) 01:37
>>181
「うーん…なんでいないんだろう…行ってないのは…関係者のいる場所?」
事務室以外に関係者以外立ち入り禁止の場所はある?
183 :
『ブリーティング』
:2002/07/26(金) 01:49
>>182
あるだろうが、アイラにはわからないだろう。
パンフレットなどに書いてあるわけではないし。
184 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/26(金) 01:52
>>183
じゃあそれっぽいものを探しながら奥に進む。
185 :
『ブリーティング』
:2002/07/26(金) 01:56
>>184
動物を奥に引っ込ませるみたいな感じの建物はそれぞれの檻にあることがわかったが
すべて調べるのは困難だろう。進んでいくとサル山が見えた。
また、ワニなど爬虫類系のものが収納されている檻もあった。
186 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/26(金) 02:06
>>185
「うーん…」
爬虫類の檻の中に入って見たい。
187 :
『ブリーティング』
:2002/07/26(金) 02:14
>>186
みたいなら何とかするといい。
見回すと従業員のような格好をした人がいた。
188 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/26(金) 02:23
>>187
「ねえねえ」
従業員に話し掛ける。
189 :
『ブリーディング』
:2002/07/26(金) 02:30
>>188
「なんだいおじょうちゃん」
というところで続きはまた今夜。
190 :
『ブリーディング』
:2002/07/27(土) 00:53
と思ったが、ちょっと延期でいい?
191 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/27(土) 00:54
いい。
192 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/27(土) 01:02
>>190
OK
193 :
『ブリーディング』
:2002/08/16(金) 00:22
アイラがいたら再開しようかな。今。
194 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/16(金) 00:26
>>189
「んんと、お父さんを探してるんだけど」
195 :
『ブリーディング』
:2002/08/16(金) 00:27
>>194
「お父さん?ああ、迷子になっちゃったのかな?
お名前は?」
懇切丁寧にきいてくる従業員。
196 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/16(金) 00:28
>>195
「大江田藍子」
197 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 00:33
>>196
「なるほど。じゃあ、ちょっと放送するから、おじさんについてきてね」
例の事務所に戻されそうな予感。
198 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/16(金) 00:36
>>197
「え…」
(ええと…)
「あ!見つかったから、ありがとう!」
適当に返事してその場から走り去る。
199 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 00:39
>>198
走り去った。特に追いかけてはこない。どうする?
200 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/16(金) 00:40
>>199
「いないなぁ…どうしよ」
これ以上探しても無駄っぽいので適当に時間を潰す。
201 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 00:50
>>200
つぶれた。どこらへんにいたい?
東がいるなら、行動可能。
202 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 00:50
居る。
203 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/16(金) 00:51
>>201
じゃあ珍獣の檻の前で。
204 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 00:58
現在、一時三十五分。
珍獣の檻の前はすごい騒ぎになっていた。
「どうなってるんだ!」
まあ、こんな感じの罵倒が飛び交っていた。
さきほど見たそこそこえらそうな人物がへこへこ謝っていた。
205 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 00:59
>>204
東も行動可だよな?
「おい!どうなってんだ!」
人並みをかき分け偉そうな奴の所へ。
206 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/16(金) 01:00
>>204
(やっぱいなくなってたんだ、珍獣…)
考える。
(珍獣がいないのが大江田のせいでないとしたら…
きっと罵声を浴びせている連中の中にいるよね)
大江田を探す。
207 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 01:10
>>205
「申し訳ありません!申し訳ありません!
不慮の事故がありまして珍獣は…」
えらそうな男はそう繰り返していた。
>>206
大江田は…、見つからなかった。
208 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/16(金) 01:12
>>207
(いない…ということは、珍獣がいないのはやっぱ大江田の仕業かな?)
パンフレットとかがあればそれを見る。珍獣の大きさとかはわかる?
209 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 01:12
>>207
「だから何なんだよ!」
首根っこ掴んで問いただす。
210 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 01:16
>>208
さっぱりわからない。ただ究極の珍獣と書かれているだけだ。
>>209
「すみませんすみません。珍獣は公開できなくなってしまったんです」
とにかく謝るだけの男。
211 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/16(金) 01:17
>>210
「うー…」
珍獣のいるはずだった檻を見る。
「檻が大きければ珍獣も大きいって考えていいよね」
212 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 01:18
>>210
「その理由を説明しろってんだよ責任者何処だッ!!」
213 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 01:19
>>211
106cmの動物が入れそうな大きさだ。
214 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/16(金) 01:23
>>213
「んじゃあ、持ってくときに結構目立つかな
スタンド能力とかだったらどうしようもないけど」
動物の控え室みたいな場所があったら行ってみたい。
215 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 01:26
>>212
「搬送時に事故がありまして…。責任者は私です」
>>214
いこうにも人だかりが多くてとてもいけない。
216 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 01:27
>>215
「お前か。」
事務所に怒鳴り込んだときに見た顔か?
217 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 01:28
>>216
そう。
218 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/16(金) 01:28
>>215
「へ?事故?」
責任者の声は聞こえていい?
219 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 01:29
>>218
OK
220 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/16(金) 01:30
>>219
責任者の方に近づく。
「ねえねえ、事故って何があったの?教えて」
221 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 01:31
>>217
「お前か。さっき会ったよなあ事務所でその時は何も心配無いって言ったよなあ?」
首根っこ掴んで。
222 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 01:33
>>220-221
二人が質問する前に男は質問攻めにあい、それに答えるのに必死だ。
しばらく返答はえられないかもしれない。
223 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 01:34
>>222
名前欄は死体。
224 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 01:37
>>222
事務所へ行く。
225 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 01:39
>>224
事務所に行った東。
事務員たちがせわしなく働いていた。
226 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 01:39
>>224
事務所に行った東。
事務員たちがせわしなく働いていた。
227 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 01:40
>>225
「邪魔するぜ!」
ドアを勢いよく開けた。
>>226
「邪魔するぜ!」
ドアを勢いよく開けた。
228 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/16(金) 01:42
>>222
「えーとね、珍獣の事がなんとかなりそうだから事務所に来てって」
これまでに会った職員が名札かなんかつけていたらその名前も告げる。
229 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/08/16(金) 01:43
>>228
追加。
責任者に対して、嘘をついてその場を一緒に離れる方向で。
230 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 01:43
>>227
開けた。しかし気づいてもらえないほどみんな忙しそうだった。
231 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 01:44
>>230
では勝手に入ってその辺の従業員を捕まえる。
232 :
『ブリーティング』
:2002/08/16(金) 01:45
>>228
一応言ったが聞こえたかどうかは不明。
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