■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

『ソウル・ケイジ』頑張れ

1 :『ソウル・ケイジ』:2002/07/22(月) 23:54
『ソウル・ケイジ』ミッションをするスレ。
前スレは微妙なのでリンクしない。

232 :『ブリーティング』:2002/08/16(金) 01:45
>>228
一応言ったが聞こえたかどうかは不明。

233 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/16(金) 01:51
>>232
「ねえついて来てよ!」
強引に手を引っ張る。

234 :『ブリーティング』:2002/08/16(金) 01:52
>>231
つかまった。
「なんですか。忙しいんですよ、私は!」

235 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/16(金) 01:53
>>234
「忙しいじゃねえよ何があったか説明しろ!」

236 :『ブリーティング』:2002/08/16(金) 01:56
>>233
他の人々の対応に追われている。

「…何するんだ、お嬢さん。あっち言ってなさい」
引っ張ったものの、ついていこうとしない。
アイラを邪魔そうに手で追いやる動作をしている。

237 :『ブリーティング』:2002/08/16(金) 01:58
>>235
「何って…。ああ、珍獣のことですか?
あれは搬送途中に逃げてしまったんです。すみません」

238 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/16(金) 02:00
>>237
「逃げた?何処でだ!?」
問いただす。

239 :『ブリーティング』:2002/08/16(金) 02:02
>>238
「ええと、北海道だったかな」

240 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/16(金) 02:03
>>239
「何で本日公開!なのに今日北海道で逃げ出すんだ。ええ!?」
更に問いただす。

241 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/16(金) 02:07
>>236
「…どうしよう」
眠い。

242 :『ブリーティング』:2002/08/16(金) 02:09
>>240
「ギリギリだったんですよ。アマゾンの奥地から届くのが。
いや、ネパールの秘境だったかな。ん、インドネシアの無人島だったか。
…とにかく、今日、北海道についたんです。そこでミスがあったらしくて」

243 :『ブリーティング』:2002/08/16(金) 02:10
>>241
じゃあ、東かアイラは次暇な時にあげてくれ。
それでGMともう一方も暇なら再開。

244 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/16(金) 02:12
>>242
「逃げたのは『北海道で』なんだな?それは間違いない?」
確認。

245 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/16(金) 02:14
>>243
23時以降ならいつでもいい。

246 :『ブリーティング』:2002/08/16(金) 02:15
>>244
「そうですね。『北海道』」
 
次回を待て。

247 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/27(火) 23:42
あげ

248 :『ブリーティング』:2002/08/27(火) 23:43
こっちとしては再開OK。

249 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/27(火) 23:45
とりあえずあらすじを。
忘れた。

250 :『あらすじ』(うろ覚え):2002/08/27(火) 23:54
動物園に誘拐犯・大江田を捕まえに来たアイラと東。
誘拐犯は珍獣マニアで、いくら自分の身が危なくなるとしても
珍獣を見に来る男だと言う。
そして今日の午後2時から5時まで珍獣が公開されるはずだったのだが
なぜか土壇場で中止となってしまった。

その理由を動物園の事務所に問い詰めに行った東。
そこでの答えは、珍獣は北海道で逃げてしまったの事。
 
さあ、どうする?どうなる?
 
(ちなみにアイラは支配人みたいな人と珍獣展示場の前で一緒にいます。
大勢の人がクレームをつけにきてる)

251 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/27(火) 23:56
>>250
「…まあいいか」
東のところに向かう。

252 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/28(水) 00:02
>>250
「そうだ、大江田って名前聞いたこと無いか?」
従業員に聞く。

253 :『ブリーディング』:2002/08/28(水) 00:03
>>251
向かった。
東が従業員を話していた。

254 :『ブリーディング』:2002/08/28(水) 00:06
>>252
「大江田…、うーん。ちょっと知りませんけど」

255 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/28(水) 00:06
>>253
東に近づく。
「…どう?」

256 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/28(水) 00:10
>>254
「常連だって話なんだが大の動物マニアで。知らないか?」
>>255
首を横に振った。

257 :『ブリーディング』:2002/08/28(水) 00:13
>>256
「常連たってねえ、顔は知ってるかも知りませんが名前は…」

258 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/28(水) 00:15
>>257
「ああこいつだ。」
写真を見せた。
 
「今回の事にも関わってそうなんだが。」

259 :『ブリーディング』:2002/08/28(水) 00:17
>>258
「そうなんですか…?」
従業員は写真を見た。
「ああ、この人。最近は見ないけど前は良く見ましたねえ。
で、この人が今回の事と何か?」

260 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/28(水) 00:23
>>259
「珍獣マニアらしくもしかしたらこいつが盗んだのかと思ったんだが。」
 
「逃げてしまったと言うがその辺のいきさつを誰か詳しくは知らないのか?」

261 :『ブリーディング』:2002/08/28(水) 00:25
>>260
「経緯ねえ。ん、というかなんで貴方にそんな事まで
話さないといけないんですか。まあ、中止になったのはそういう事ですんで」
 
従業員は自分の仕事に戻ろうとしている。

262 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/28(水) 00:31
>>261
「いいから話せよ。」
ガシッ、首根っこ掴んで釣り上げて脅す。

263 :『ブリーディング』:2002/08/28(水) 00:34
>>262
「また、貴方ですか…。警察呼びますよ」
さっきも似たような事をしたので覚えられていた。
従業員たちが4、5人よってきた。

264 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/28(水) 00:37
>>263
「そうか・・・もしやお前らも共犯だな?」

265 :『ブリーディング』:2002/08/28(水) 00:39
>>264
「ハァ?」
何を言ってるんだって顔をされた。
「なんで私たちがそんな事をしなくちゃならないんですか。
今日だけ客集めても評判はガタ落ちして、大変ですよ?
ああ。実際明日からどうなることやら…」

266 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/28(水) 00:41
>>265
「ねえ…事情話してよ。ひょっとしたら協力できるかもしれない。
私達、『犯人』を知ってるかもしれないから」
話しかける。

267 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/28(水) 00:41
>>265
「だからこいつ誰も見てねーのかよ!絶対に来てる筈なんだッ!今日ッ!ここにッ!」
大江田の写真を掲げて叫ぶ。

268 :『ブリーディング』:2002/08/28(水) 00:48
>>267
「はいはい…。落ち着いてくださいよ」
なだめられた。これ以上普通に問い詰めても無理なようだし、
実際知らないように見える。

269 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/28(水) 00:50
>>268
「チッ・・・と言うかそもそもここに絶対来るとか言う情報がおかしいんじゃないのか。」

270 :『ブリーディング』:2002/08/28(水) 00:52
>>266
「誰ですか、君は。犯人っていうと、
その大江田って人ですか?」

271 :『ブリーディング』:2002/08/28(水) 00:54
>>269
その可能性もないとは言い切れない。
『信用』するしかない。

272 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/28(水) 00:56
>>271
ソウルケイジに電話してみるか。

273 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/28(水) 00:58
>>270
「うん…そうかもしれないし、別の人が犯人かもしれない。
私達には私達の事情があってその意味でも情報が欲しいの。
お願い!人助けだと思って!」
情に訴える。
(注:アイラは12歳程度の女の子。普通の男ならあんまり邪険にしない)

274 :『ブリーディング』:2002/08/28(水) 01:45
>>272
「よう、うまくいってるか?」
繋がった。
 
>>273
「いや、教えられないよ」
(注:従業員はいい大人。子供の話はあんまり相手にしない)

275 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/28(水) 01:49
>>274
「うまくいってないから電話したんだ。」
 
「どうも珍獣ショーは中止らしい、大江田を見た人間も居ない、来ていないんじゃないのか?」

276 :『ブリーディング』:2002/08/28(水) 01:53
>>275
「中止?なんでだ?
大江田は来てると思うんだがなあ。
まあ、人前になるべく現れないようにしてるとは思うが」

277 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/28(水) 01:57
>>276
「現場にそれらしい奴はいなかったんだけどなあ、従業員も顔は知ってるというんだが。」

278 :『ブリーディング』:2002/08/28(水) 01:59
>>277
「だからなるべく一目は避けて行動してるんだろ。
ひょっとしたら変装とかしちゃってるかもな。
従業員が顔を知ってるのは、常連だったろうな」

279 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/28(水) 02:01
>>278
「変装、ねえ・・・一応探してみるが。」

280 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/28(水) 02:02
「ああ、どうしよう…あの女の人(>>170辺り)まだ大江田見つけてないのかな…」
独り言。

281 :『ブリーディング』:2002/08/28(水) 02:05
>>279
「無闇に探してもどうにもならんぞ、多分。
むしろ探すな。探さないで見つける方法を考えろ。
多分その方が上手くいく」
 
>>280
独り言はそのまま消えた。

282 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/28(水) 02:07
>>281
「ああ。じゃあ。あまり期待しないで待っててくれ。」
電話を切る。
>>280
「・・・だそうだ。」
ソウルケイジの話を伝えた。

283 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/28(水) 02:11
>>282
「探すなって言われても…どうしよう」

284 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/28(水) 02:30
>>283
「さあ・・・・とにかく現場に戻ってみようぜ。」
戻る。

285 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/28(水) 02:31
>>284
「まあ…それしかないかな」
現場に戻ったらもう1度クレーマーの中に大江田がいないか探す。
今度は変装してるっぽい奴を。

286 :『ブリーディング』:2002/08/28(水) 02:32
『ソウル・ケイジ』に電話すれば質問その他はいつでも可能。
 
特にする事がなければそうかけば時間はさっさと過ぎていく。

287 :『ブリーディング』:2002/08/28(水) 02:35
>>284-285
い な い
 
二人の胸にソウルケイジのありがたい言葉が響いた。
 
「だからなるべく一目は避けて行動してるんだろ…」

288 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/28(水) 02:37
>>287
「人目かあ…」
なんか裏口とかあったら行ってみる。

289 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/28(水) 02:37
>>287
人目の間違いだと指摘する。
 
「何処なんだろうなあ・・・マジわかんねー。」
 
人目につかなさそうでしかも珍獣が見れる場所・・・・考える。
考えながらその辺を探す。

290 :『ブリーディング』:2002/08/28(水) 02:42
>>288-289
裏口はなかったし、珍獣の見れる場所と言っても容易に思いつかない。
 
二人の胸にソウルケイジのありがたい言葉が響いた。
「スタンド使いはスタンド使ってナンボだろ…」

291 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/28(水) 02:44
>>290
「・・・・・・・・逆におびき出すのか?」
適当に動物を探してぶらつく。

292 :『ブリーディング』:2002/08/28(水) 02:47
>>291
適当に動物はいた。
具体的にどんな動物を探す?

293 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/28(水) 02:49
>>292
小脇に抱えられるくらいの大きさで良いかな。

294 :『ブリーディング』:2002/08/28(水) 02:53
>>293
狐とかタヌキとかリスとかいる。他にも適当にいる。

295 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/28(水) 02:54
>>290
「うーん…」
とりあえず比較的希少価値の高いっぽい動物を探す。

296 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/28(水) 02:55
>>294
狸か狐、捕まえやすい方を捕まえたい。
 
無理なら触れるだけ。

297 :『ブリーディング』:2002/08/28(水) 02:57
>>295
パンダとかがいる。まあしかし大江田はここの常連だった事を忘れずに。
 
>>296
基本的に檻に入っている。普通では捕まえられないだろう。

298 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/28(水) 02:59
>>297
「面倒臭えなあ。」
『アズテック・カメラ』
 
檻の近く手の届く(スタンドの)範囲にいる狸だか狐だかを撮影。
動きを止める。
 
そしてチェンジ。

299 :『ブリーディング』:2002/08/28(水) 03:02
>>298
カメラで狐の動きを止めた。
 
そしてチェンジ。

300 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/28(水) 03:05
>>299
チェンジ完了次第。
 
『マグニフィセント・テクニック』
 
狐に触れて『改造』する。
なんかエラをつけてみたり髭を伸ばしたり触覚を付けたり。

301 :『ブリーディング』:2002/08/28(水) 03:06
>>300
なんかわけの分からないこの世のものとは思えない動物になった。

302 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/28(水) 03:07
>>297
「まあいいか、東に任せちゃえ」
東のところに行く。

303 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/28(水) 03:09
>>301
「珍獣だ。見事な珍獣だ。」
 
「珍獣が居たぞーーーーーー!!」

304 :『ブリーディング』:2002/08/28(水) 03:11
>>303
「ん?」
「珍獣ってあれか?今日展示するはずだった」
「中止だったんじゃないのか?」
 
人々がぞろぞろ集まってきた。

305 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/28(水) 03:12
>>304
東は様子を伺う。
 
大江田らしき人物は・・・。

306 :『ブリーディング』:2002/08/28(水) 03:22
>>305
いた。
 
人ごみの後方からきょろきょろ様子をうかがっている。
子供は居ない様子。
 
アイラも東の近くにたどりついた。
 
次回を待て。

307 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/29(木) 23:35
>>306
「いるよ…あいつ」
東に話しかける。

308 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/29(木) 23:42
>>306-307
「居るな・・・しかしこう人が多いと『カメラ』の効果も薄い。とりあえず回り込んで挟み撃ちにするぞ。」

309 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/29(木) 23:47
>>308
「もうちょっと待った方がいいんじゃない?子供いないみたいだし…
この人ごみだとどさくさに逃げられるかも。もうちょっと人が引くまで待った方が…」

310 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/29(木) 23:50
>>309
「そうか?じゃあそうするか。」
暫く待つ。目は離さない。

311 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/29(木) 23:51
>>310
「私はもうちょっと近くで見張ってるね」
大江田に東と逆方向から近づく。

312 :『ブリーディング』:2002/08/29(木) 23:59
>>310
大江田はきょろきょろ辺りの様子を伺いながら、そこにとどまっている。
 
>>311
人ごみでなかなか進めなかったが、
ようやく大江田のすぐ近くまで近づけた。
触れられる距離に居る。

313 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/30(金) 00:01
>>312
(うわー…珍獣がすぐそこにいるのに、かなり警戒してる…)
人ごみの密度はどの程度?

314 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/30(金) 00:02
>>312
あまり近付くと目立つので離れた位置から、アイラと挟み撃ちの状態に。

315 :『ブリーディング』:2002/08/30(金) 00:06
>>313
密度はかなりスゴイ。逃げるならよほど強引に人々を押しのけなければならない。
 
>>314
東は珍獣を晒している?すでに。
晒してるならどんな感じ?

316 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/30(金) 00:08
>>315
(…よし、この人ごみなら…)
「ううー、珍獣が見れない…うわっ!」
珍獣を見ようと人ごみをかきわけようとしたが
逆に押し返される振りをして、大江田に寄りかかる。
「あっ、ごめんなさい!」

317 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/30(金) 00:11
>>315
ん?珍獣は檻の中じゃないのか?

318 :『ブリーディング』:2002/08/30(金) 00:14
>>316
寄りかかった。大江田は一瞬ビクっとしてアイラを見たが、
アイラの容姿を見てすぐにホッとした表情で珍獣を見始めた。
 
>>317
勘違いしてた。ソーリー。
離れた場所で待機した。

319 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/30(金) 00:15
>>318
「全然見えないね、珍獣」
大江田に話しかける。

320 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/30(金) 00:17
>>318
恐らくは大江田の背後側からそれとなく見張っている。

321 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/30(金) 00:20
「見えねえな。」
少しずつ珍獣の方へ移動していく。

322 :『ブリーティング』:2002/08/30(金) 00:20
>>319
「………ああ」
かなりうっとおしがられている。
 
>>320
了解。

323 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/30(金) 00:25
>>322
「みたいのになー、珍獣。
あ、あそこに隙間がない?」
適当な方向を指差す。

324 :『ブリーティング』:2002/08/30(金) 00:28
>>321
了解。
 
>>323
「………」
大江田はおもむろに双眼鏡をとりだした。
それでその隙間から覗こうとし始めた。

325 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/30(金) 00:29
>>324
「おっとすいませんね、ごめんなさいよ。」
 
大江田双眼鏡の前に立ちはだかるように珍獣へ近付きたい。

326 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/30(金) 00:32
>>324
「うーん…」
大江田を見失わない程度に辺りをウロウロする。
いかにも見える場所を探しているという風に。

327 :『ブリーディング』:2002/08/30(金) 00:33
>>325
「…チ」
舌打ちして他のスペースを探し出した。
 
>>326
ウロウロした。アイラには興味がないようだ。

328 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/30(金) 00:35
>>327
「おっとっと。」
常に大江田から珍獣が見えない位置へ移動する。

329 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/30(金) 00:40
>>327
「…見えないー、ねえ、見えた?」
大江田に話しかける。

330 :『ブリーディング』:2002/08/30(金) 00:41
>>328
苛立たしそうに東を見た。
 
>>329
「……見えないな」
ポツリとそう言った。

331 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/30(金) 00:42
>>330
知らん振り。
 
「おおッ!スゲーーーッ!これが世にも奇妙な珍獣かァァーーッ!?」
 
大騒ぎ。

332 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/08/30(金) 00:45
>>330
「うわ、邪魔だねあの人」
東を指差す。

87KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス