■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
フリーミッション『賞金首達の挽歌』第6部
1 :
山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』
:2002/08/05(月) 23:34
前スレ
フリーミッション『賞金首たちの挽歌』第5部
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1024731265
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1024731265
444 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/10(土) 23:47
>>440
「・・・『これ』の重さが分かりませんが・・・難しいですね。
わたしの『ブラッド・オン・ブラッド』は・・・動きは素早く、
遠くまで行けるかわりにパワーが殆どありません。
1体あたり、ボールペン1本を運べるかどうかです・・・
・・・まあ、一応試してみますが。」
3体の『ブラッド・オン・ブラッド』でがんばって
物体のうち一つを外側へ引っ張って行こうとする。
大きさにばらつきがあるなら1番小さいやつを。
445 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/10(土) 23:49
>>443
「うわ!逃げるなァーーッ!」
ザバザバザバァーーッ!
一旦刀を拾いに行ってから二人を追わないと。
スピードBの全速力で
446 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/10(土) 23:50
>>443
「……!」
一瞬だけ『チーター』を使い、射線からずれて叩き落とす。
そして、再び普通に走る。
今はどのぐらい暗いですか?
447 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/10(土) 23:50
>>444
BOBが何かを持ってきた。
それは『パン屑』だった。
448 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/10(土) 23:53
>>445
二人を追いかけるリズ。
距離が少しずつ縮まっていく。
>>446
矢を叩き落す。
既にかなり暗い。
月があるため全く見えないということはないが、
月明かりが届かない森の中に入ればどうなるかわからない。
449 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/10(土) 23:54
>>444
>>447
「パン屑?ここを根城にしてる奴でもいるのかァ?」
450 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/10(土) 23:55
>>448
ザバァーン!イルカのようにジャンプして拳銃を撃つ!
「止まれェェーーッ!!」
ガーン!ガーン!
狙いはクリスタル。
451 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/10(土) 23:57
>>449
「・・・中を見てみてはどうですか?
危険はなさそうですよ。外は見張っていますから・・・。」
452 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/10(土) 23:59
>>448
「見える……」
ようやく、夜行性たる猫の本領を発揮出来る。
暗闇など何の障害にもならずに、はっきりと見える。
そして、二人を追う。
453 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/11(日) 00:00
>>451
(…俺に危険な役をやらせるつもりかよ)
「しょうがねェなァ。いけ『オディレイ』」
『オディレイ』を穴の奥へと向わせる。
454 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 00:00
>>450
拳銃は潜る時に持っていけたのか?
455 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 00:02
>>453
穴の奥に向かう『オディレイ』
穴の中は真っ暗で何も見えない。
456 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 00:04
>>454
携帯電話とか財布とかポケットに入る程度の大きさの物なら大丈夫。
拳銃はギリギリ大丈夫だと思うけど無理なら撃たずに追う。
457 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/11(日) 00:07
>>453
手探りでさきほど『BOB』が発見した『何か』を掴んで穴の外に持ってくる。
458 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 00:09
>>452
ハイランダー「先に行け!」
足を止めるハイランダー。
そのまま森の中に走り去るクリスタル・キーパー。
ガガガガッ!
矢をろくに狙いもつけずに乱射してきた。
>>456
↑の状況。
拳銃は無理な方向で。
少し大きめだった。
459 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 00:11
>>457
それは食料の入った袋だった。
ただし中身は何かで叩き潰されたかのようにグシャグシャになっている。
460 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/11(日) 00:13
>>459
「やはりここを誰かが野営地にしてるようだァ。
ここらで待ち伏せするのもいいかもなァ。
しかしなんで中身がグシャグシャになってるんだァ?」
食料を調べながらつぶやく。
461 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/11(日) 00:13
>>459-460
「・・・戦闘でもあったのでしょうか?
それにしては周りは何ともないようですが。」
首をかしげた。
462 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 00:15
>>458
「この暗さだと森の中に逃げ込まれたら・・・・。」
詠美がハイランダーと対峙しているようなので少し回り込もう。
463 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 00:18
>>458
狙いをつけていない、そして森の中。
素早く動いて木を盾にしつつ木に登る。『ヒョウ』
464 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 00:18
>>460
>>461
食料は保存の効きそうなものが主だった。
465 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 00:19
>>463
森の中に入ったのはクリスタル・キーパーだけ。
ハイランダーと詠美はまだ森の中に入っていない。
466 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/11(日) 00:19
>>464
食料の量はどの程度ある?
467 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 00:21
>>466
2日分くらいはありそうに見えた。
468 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/11(日) 00:23
>>467
「たっぷり残ってるなァ。
つまりこの保存食の持ち主はまたここに戻ってくるんだろう。
俺たちは…そこを待ち伏せするってのはどうだァ?」
枦場に提案する。
469 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 00:23
>>468
追加。
2日分というのはグシャグシャに潰されて使い物になっていなければ、ということ。
470 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 00:24
>>465
なら、乱射して来た矢を『チーター』で加速しつつ避けて進む。
避けきれない矢は爪と体毛で捌きたい。
471 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 00:26
>>462
ハイランダーの横に回りこむ。
>>470
ドスッ!
最後の一発が爪でも体毛でも捌ききれずに右腕に突き刺さった。
ズシッ!
刺さった矢が急激に重くなる。
472 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/11(日) 00:26
>>466-468
「・・・複数人がいる可能性もありますね。
ここで張るという考えには賛成です。
我々もちょうど・・・一息つこうとしていたわけですし。」
473 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 00:28
>>471
ちなみに地面をクロールで完全には潜らず刀は持ってきている。
ハイランダーの様子は?気付く様子がなければ更に背後に回り込んでいきたい。
474 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/11(日) 00:30
>>469
>>472
「そうだ…。鏡をここにセットしとくかァ。
しかしなんで食料をグシャグシャにしたんだろうなァ?」
巨木の近くに潜む。
475 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 00:32
>>474
午後9時。
待つ…誰も来ない。
476 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 00:32
>>471
「うぐッ」
左腕で刺さった矢を引っこ抜く。
ハイランダーとの距離は?
477 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/11(日) 00:34
>>474
『鏡』の位置と方向を頭に叩き込んでおく。
「さあ・・・そこのところはどうも。
何かトラブルがあって既に引き払った恐れもありますが。
・・・ともかく、健康的な生活を送っている者なら
そろそろ腹が空いてくることでしょう。現れるならじきに来ますよ。
・・・我々も食事にしますか?」
478 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 00:35
>>473
こちらに気付いてるかどうかは見た限りでは解らなかった。
>>476
矢には『返し』がついていて、無理矢理引っこ抜こうとすると周りの肉ごと持って行かれそうだった。
距離は6m。
ハイランダーは弓を構えて矢を数本まとめてつがえている。
森の奥に光が見えた。
479 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/11(日) 00:37
追加
『ブラッド・オン・ブラッド』を新たに30体出して、
周囲数十mの範囲の木陰に散らばって待機させておく。
480 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/11(日) 00:37
>>475
>>477
「よし、俺たちも食事をとるかァ。
こういうのはじっくりと待つことが大切なんだなァ」
食事を取りつつ誰か現れるのを待つ。
481 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 00:37
>>478
なら背後にまでまわらず横からハイランダーへと向かう。
距離と周囲の様子は。
482 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 00:40
>>479
>>480
しばらく食事をとる2人。
BOBが南西の方角に人間らしきものを感知した。
483 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/11(日) 00:41
>>482
「…来たかァ」
息を潜め様子を伺う。
484 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/11(日) 00:42
>>482
ところで何食べてるんでしょう我々は。まあいいか。
「・・・どうやら来たようですよ・・・。
方角は・・・あちらの方です。」
小さくつぶやく。
485 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 00:43
>>478
「…………あれは」
矢は矢じり部分以外を左手の爪で切り飛ばしてからハイランダーへダッシュ。
『チーター』
486 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 00:47
>>481
ハイランダーとの距離は5m
ハイランダーは森と池の境界に立って詠美と対峙している。
クリスタル・キーパーは森の中へと入っていった。
>>485
矢尻以外の部分を切り飛ばす。
ハイランダーに向かってダッシュした瞬間、
刺さった矢尻がさらに『重く』なった。
バランスを崩し、転倒する詠美。
そこに矢が3本飛んできた。
487 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 00:49
>>486
「・・・ッ!!」
刀をハイランダーに投げつけて飛びかかる!
488 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 00:53
>>483
>>484
『人間』はその場所から動かない。
489 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 00:55
>>486
「………アァクッ!!」
矢尻も引っこ抜く。肉がえぐれるので痛い。
手負いの獣になった。
転倒したまま四つんばいになった詠美の肉体は黒い獣に変化した。
向かった矢は体から生え出したサーベル状の刃で切り飛ばしつつハイランダーへ接近。
口から生えた牙でハイランダーの喉を切り裂く。
490 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/11(日) 00:56
>>488
「・・・止まりました。勘付かれたのでしょうか?」
ヴントに言う。
491 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/11(日) 00:58
>>488
>>490
「どういうことだァ?もう気付きやがったのかァ?
それにしちゃあ早すぎる」
そのまま相手の様子を伺う。
492 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 00:59
>>490
>>491
相手は一向に動く気配は無い。
493 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/11(日) 01:02
>>492
「おい、お前の『BOB』をもっと『奴』に近づけるんだ」
494 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/11(日) 01:03
>>493
「・・・わかりました。」
頭上に接近してみるように命令する。
495 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 01:13
>>487
「くっ!」
キィン!
矢を手に持って刀を弾いた。
リズがハイランダーに飛びかかる。
>>489
矢を切り飛ばし、ハイランダーに飛びかかる。
ガブッ!
ハイランダーが咄嗟に右腕を詠美の口に突っ込んだ。
森の奥に見えてきた光が近づいてきた、
森から何か飛び出してくる!
496 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 01:14
>>493
>>494
頭上に接近する。
相変わらず動く気配は無い。
497 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 01:16
>>495
「近付いたァァーーーッ!おぉぉぉぉおおお!!」
ハイランダーの脳天に踵を落とす。
498 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/11(日) 01:19
>>496
「どういうことだァ?ちょっくらお前見てこいよ」
499 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 01:21
>>495
「GUGAAAAAA!!」
パワーBで腕を噛みちぎる。
そして、飛び出した何かから逃げる。
500 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/11(日) 01:22
>>498
「りょうか・・・ええっ、わ、わたしがですか・・・?」
でもランクが上のヴントには逆らえない。
ザザッ・・・夜の森へと消える。
『ブラッド・オン・ブラッド』がいるおかげで全速での移動も可能だ。
そんなに急いでは行かないが。
501 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/11(日) 01:23
>>500
「近づいて様子を確かめてくるだけでいいぞォ」
502 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 01:24
>>497
ドガッ!
踵落としを脳天に食らわせる。
>>499
ブチブチィッ!
腕を食いちぎる。
ガッ!
飛び出してきた何かがハイランダーの体をさらう。
そして10mほど先へ移動してから止まった。
それはマウンテンバイクに乗った男―『ドリヴン』だった。
後ろには『クリスタル・キーパー』が乗っている。
503 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 01:26
>>502
「なッ!惜しいッ!!」
踵落としの際に何枚かの鱗をハイランダーの脳天に突き刺した。
504 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 01:28
>>502
「GAAAAAAA!!」
叫びつつ少し近付く。
505 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 01:32
>>503
>>504
クリスタル「早く!」
ドリヴン「解ってる!」
マウンテンバイクの姿が消え、ヘリコプターが現れる。
動かないハイランダーを連れてヘリに乗りこむドリヴン。
クリスタル「これでも食らえ!」
何かを詠美に向かって投げてきた。
506 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 01:33
>>500
>>501
H3へ移動する炉場。
そこに火を焚いて野営している男の姿を見つけた。
507 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/11(日) 01:34
>>506
「・・・。」
木陰に身を潜めて様子をうかがう。
508 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 01:35
>>505
「待ッちやがれェェーーーッ!!」
ズバババ!
ハイランダーの頭にブッ刺した鱗がクリスタルとドリヴンの顔面を襲う。
目を狙いたい。
リズは刀を拾って空中を泳いで急接近。
509 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 01:37
>>505
「GURUUUU!!」
何かから『チーター』で少し遠くに離れる。
510 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 01:42
>>508
クリスタル「させるかっ!Act1!」
鱗の半数が水晶球に閉じ込められる。
その水晶球の大きさが縮小する。
鱗が押しつぶされた。
ドリヴン「あっぐっ!」
右目が鱗に切り裂かれる。
ヘリが上昇を始める。
>>509
パン!
投げた何かから軽い破裂音が響いた。
511 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 01:43
>>507
男は料理中のようだ。
捕まえたらしいウサギを手に持って料理にとりかかろうとしている。
512 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 01:45
>>510
「逃げんじゃないわよぉぉぉぉおおおお畜生ォォォォーーーッ!!」
スピード的に追いつくことは不能?
残った鱗を暴れさせる。
ハイランダーだけでも殺りたい。頸動脈とか。
513 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/11(日) 01:46
>>511
(『ブラザーフッド』だろうか・・・?
しかしあの巨木の主ではなさそうだな。
戻ってヴントを呼んで来るか・・・。)
しばらく様子を見た後、そろそろとその場を後にする。
514 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 01:50
>>510
「ニャー!?」
それを観察する。
515 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 01:52
>>513
何事も無く、ヴントの元に戻った。
516 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/11(日) 01:54
>>515
「・・・という様子でした。襲いますか?
何者かはよく分かりませんが。」
報告した。
517 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 01:54
>>512
今は上昇している段階なのでまだ近づくことはできる。
ハイランダーはヘリの中。
どうなってるか確認できない機内の鱗で頚動脈を正確に狙うことは難しいだろう。
>>514
見つからない。
跡形も無く消え去ったようだ。
518 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/11(日) 01:56
>>515-516
「じゃあ襲っちまうか。こんなところで野宿するような奴だ。
どうせまともな奴じゃねェよ」
男のいる場所近くまで移動する。
519 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 01:57
>>517
ヘリは地上何m?
520 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 01:57
>>518
ヴントはH3まで移動した。
男は食事をとっている。
521 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 01:58
>>519
5m。
見る間に上昇していくが。
522 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 01:58
>>517
じゃあもう滅茶苦茶に。
暴れさせつつリズはヘリまで泳いで行く。
523 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/11(日) 01:59
>>518
「・・・了解。」
問題の人間から反対方向に展開していた『ブラッド・オン・ブラッド』を
最低限の数を残して引き戻してヴントについていく。
というか先導しないと。暗いし。
524 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/11(日) 02:00
>>520
>>523
「…いたぜェ。 枦場、お前の『BOB』で奴の周囲を囲むんだ…。
合図と同時に突っ込ませろ。その次の瞬間俺が行くからよォ」
525 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 02:02
>>521
「……………ニャー」
助走をつけてヘリへジャンプしてみる。
526 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 02:03
午後9時。
>>522
中はどうなっているかわからないが叫び声が聞こえてくる。
ドリヴン「これでも食らえ畜生!」
グン!
ヘリが傾き、ローターがリズに向かってくる!
527 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 02:04
>>525
ガッ、ヘリにとり付いた。
528 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/11(日) 02:06
現在の『ブラッド・オン・ブラッド』の数は・・・
常時警戒用が11体、あちこちの木から吊り下がって
周囲を張っているのが、合計で20体ほど。
残りは約70体といったところか。
>>524
「わかりました。頼りにしていますよヴントさん・・・。」
バサバサバサバサ・・・無数の『ブラッド・オン・ブラッド』が出現。
全部で40体ほどで周囲を取り囲むように位置取りを始める。
529 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 02:08
>>527
ヘリのどの辺りにとり付いた?
とり付いたら、人形態に戻りつつ内部を確認。
530 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 02:09
>>528
男「ん…?」
男が何かに気付いたようだ。
531 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 02:09
>>526
「その図体で捉えられるかッ!」
ローターをかわすために下降。
ヘリの下側、ドリブンから死角になる位置へ移動。
勿論ヘリ内の鱗は暴れさせまくる。
ヘリ内へ鱗を滑り込ませられそう?
532 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 02:10
>>526
訂正。
午後10時。
533 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/11(日) 02:10
>>528
「よし…今だァ!」
枦場に合図を送る。『BOB』が男に向った次の瞬間に
突っ込んでいく。狙うは男の首。『オディレイ』で首の骨を外してやろう。
534 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/11(日) 02:13
>>533
パタパタパタパタ
キーキーキー
・・・ブワァッ!バサバサバサバサッ!
無数のコウモリ型スタンド『ブラッド・オン・ブラッド』が
夜の闇を背景に標的に襲いかかる。
具体的な攻撃方法は、噛みつき&引っ掻き。
個々のダメージは小さい。
535 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 02:15
>>531
ヘリの外部。
足の部分にとり付いた。
内部に鱗が飛び交っているが、クリスタル・キーパーがそれを水晶球に閉じ込めている。
>>531
ヘリの下部に移動した。
ヘリ内に鱗を滑り込ませるのは無理そうだった。
536 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 02:17
>>533
>>534
男「なにッ!?こいつはさっきの…!」
BOBが男に群がる。
男「お前はさっきの…!」
突っ込んでくるヴントに向かって男は何かを向けた。
『鏡』
ヴントは眩暈を感じた。
537 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/11(日) 02:19
>>536
「鏡だ枦場!鏡だァ!」
意識を失う前に叫ぶ。
538 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 02:19
>>535
じゃあ下部に取り付く。
「開けろ落ちろ死ねボゲッ!」
とりあえずヘリの下部を殴る殴る。
何かないかヘリの付属品。紐っぽいものとか無いか横目でチラッと探す。
539 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 02:19
>>535
ハイランダーは見える?
見えるなら、クリスタルが鱗にかまけている間にサーベル爪を投げさす。
見えないなら、ドリヴン本体へ投げる。
540 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/11(日) 02:22
>>537
(・・・何だって、こいつが『プレイハウス・ミステリーシアター』か!)
『鏡』を探し出して体当たりを敢行する。
という命令をスタンドの一体に出す。
見える範囲ならこのくらいの個別操作は。
威力としては石が飛んで来たくらいはあるだろう。
飛行速度自体は普通のコウモリよりも速くBの域に入っているし。
541 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 02:26
>>538
ガン!
下部を殴るが凹みもしない。
付属品の類は見当たらなかった。
ヘリ内の鱗が全て破壊された。
>>539
3人の姿はヘリの窓から確認できる。
しかしヘリの壁が詠美と3人を隔てている。
542 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 02:27
>>537
気がつくと、以前と同じ、倒れてる自分を見下ろしていた。
10mほど先にスタンドの姿が見える。
>>540
男は持っていた鏡を懐の中に隠した。
男「こいつの命がおしかったら今すぐ攻撃を止めろ!」
543 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/11(日) 02:28
>>542
(二回目だからな。対処法も全部わかってるさァ)
スタンドのほうを見つめる。
544 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 02:32
>>541
窓は破壊できそうなら爪で割りたい。
ダメだったら高さを確認後、リズに近付く。
545 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 02:32
>>541
「チッ!」
貼り付きつつヘリを観察する。
刀でほじくれそうな隙間とか。
546 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/11(日) 02:34
>>542
「・・・。」
闇にまぎれたまま、念の為位置を変えて隠れた本体。
(・・・こいつの命?何を言っているんだこいつは。)
攻撃が止まない。腕といわず顔といわず
ザクザク裂傷を負わせていく。
547 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 02:36
>>544
ガン!
とりあえず一発殴ってみたが、割れない。
>>545
装甲の繋ぎ目のようなものはある。
548 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 02:37
>>547
追加。
高さは現在地上30m。
549 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 02:38
>>543
スタンドとにらめっこをするヴント。
>>546
男「この野郎…しらねえぞ!」
コウモリを振り払いながら男は銃を取り出した。
それを倒れているヴントに向けて撃った。
ドン!
550 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 02:39
>>547
「ダメ…」
ヘリはどこへ向かっている?
「リズさん、どうします?」
551 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 02:40
>>547
「クッソ・・・・ん?」
装甲の繋ぎ目に指先の鱗を突っ込んでほじくってみる。
552 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/11(日) 02:41
>>549
にらめっこを続ける。
553 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 02:42
>>550
「うーん・・・これ以上の追撃は無理っぽいから・・・これだけ試したら諦めよう。」
装甲の繋ぎ目を。
554 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/11(日) 02:44
>>549
ドコォ!
これだけ密集しているんだからBOBに当たるだろう。
男の周囲はもうヒッチコック作品さながらの状況になっている。
吹っ飛ばされるがスタンドなので死にはしない。
その腕にも次々に牙が打ち込まれ・・・
(フン・・・いざとなったらそんな男は死んでもかまわん。
重要なのは、ここでわたしがお前を倒し。
そして功績をあげることだ・・・!)
ギャン!移動しつつ闇から男へナイフを飛ばす。
555 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 02:44
>>550
ヘリは西に向かっている。
>>551
>>553
ガリガリ、ほんのちょっとだけ傷がついた。
その時、ドバン!
クリスタル「あああぁぁぁぁぁぁ」
突然ヘリの扉が開き、そこから『クリスタル・キーパー』が落下していった。
556 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 02:45
>>555
「え!?何?いじめられっ子??」
落ちた?死んだ?
557 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 02:47
>>552
銃声が響いた。
>>554
パワーEでは銃弾を防ぎきれない。
ドン!
ヴントの体が短く震える。
ナイフが突き刺さる。
男「うごぉぁああああ!?」
服の中に入ったBOBが鏡を削り始める。
558 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 02:47
>>555
「え!?」
クリキンの動きを警戒しつつリズに近付く。
559 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 02:48
>>558
「ど、どうする?」
ヘリの扉はまだ開いてる?
560 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 02:48
>>556
>>558
クリスタル・キーパーは地面に落下していく。
高さを考えればどうなるかは容易に想像がつくだろう。
ドリヴン「降参だ、降参!」
ドリヴンの声が中から聞こえてきた。
561 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 02:49
>>560
「え!?降参??だったらとりあえず降ろしなさいよヘリ。」
562 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 02:52
>>559
ヘリの扉は開いている。
>>561
ドリヴン「今降ろすからちょっと待ってなよ!」
563 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/11(日) 02:52
>>557
距離と銃の口径にもよるが、意識的に弾いたりしなくても
途中の空間で何かに当たったら銃弾などまず命中しないと思うのだが。
スタンドとの関係上、直線で貫通できないわけだし。
(さらにもう1本・・・!)
先ほどとは別方向からナイフが襲う。
564 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 02:53
>>560
「リズさん、罠の可能性も……」
中から人の匂いはいくつしますか?あと、音とか。
生きている人間の。ハイランダーとか。
565 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 02:53
>>562
「もしおかしな事したら・・・。」
ヘリの扉から鱗を何枚かヘリ内へ送っておく。
566 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 02:54
>>563
普通の物体ならそうだが、スタンドなのでパワーが弾くのに足りない場合は銃弾はスタンドを素通りする。
(少なくともこのミッションではそう解釈する)
ドスッ!
さらに男にナイフが刺さる。
567 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 02:55
>>564
「そうね・・・開けっ放しの扉も降伏の証かそれとも・・・
一応いつでも逃げられるように私に掴まっておいて。」
いつでも逃げられる準備をしつつ。
568 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 02:57
>>564
人の匂いは2人。
詠美の耳に心臓の音が聞こえるというのならそれは1つしかしない。
>>565
ドリヴン「だから降参だって!その証拠に2人とも始末しただろ?」
569 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 02:59
>>568
「そう・・・怪しいけどだったらゆっくりとヘリを降ろしなさい・・・。」
詠美の方を見る。
どうする?って言う顔。
570 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 02:59
>>568
「これは!?」
「矢の人が…………?」
リズに掴まりつつ、爪を中へ投げる準備。
中を覗けるなら警戒しつつ見る。
571 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/11(日) 02:59
>>566
どうもひっかかるが了解。
「邪魔なんだ・・・貴様等『ブラザーフッド』の存在は。
我々『ホット・ペッパー』にとってはな・・・!」
さらにもう1本。ちなみにこれで残り1本。
572 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 03:03
>>569
>>570
『ハイランダー・ドロウ』の胸にナイフが突き刺さっている。
ドリヴン「これでもまだ信用できないってのかよ!?ええ!?」
573 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/11(日) 03:04
男が持ってる鏡の前に魂の状態で立ってみたらどうだろう。
試してみる。
574 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 03:04
>>571
ドシャァツ!
男が崩れ落ちる。
>>ヴント
再び眩暈を感じた。
同じにわき腹に激痛を感じる。
575 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 03:05
>>572
「え!?………貴方の仲間を何故……?」
警戒しつつ聞く。
576 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 03:07
>>572
「解った・・・じゃあこのまま西へ進みなさい。降りる位置はこちらで指定する。」
>>575
「携帯とかでそいつが仲間と連絡取らないか見張ってて。」
577 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/11(日) 03:08
>>574
「フン、意外としぶとかったな・・・。」
姿を見せて近寄って行く
578 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/11(日) 03:08
>>574
「戻れたッ!よくもやりやがったなァッ!!!」
動けるようなら鏡の男に向って『オディレイ』で攻撃。
579 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 03:09
>>575
ハイランダーの右腕はある?
580 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 03:11
>>576
「判りました」
ドリヴンの動きを警戒する。
581 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 03:11
>>575
ドリヴン「こうでもしなきゃ信用しないだろ!?」
必死の表情で訴えかけてくる。
>>576
ドリヴン「解ったよ…それと、早く中に入れよ。寒くてしょうがない。
それともそのまま外にいる気か?」
582 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 03:13
>>577
ヴントが男に向かって攻撃している。
>>578
わき腹に激痛が走るのにも構わずに鏡の男に攻撃を仕掛ける。
ドゴッ、グシャア!
『プレイハウス・ミステリーシアタ―』――『死亡』
583 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 03:14
>>581
「うるさいわね。あんたは黙って言うとおりにしてりゃいいのよ。あそこに降ろして。」
西へ進んで川を越えた辺り。A1とかB1とかその辺を指定。
584 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 03:14
>>579
右腕はない。
その断面には赤黒い肉と白い骨が覗いている。
>>580
ドリヴンは操縦席に座っている。
585 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/11(日) 03:14
>>582
「『鏡』の罠から脱出できたのですか?
しかし負傷しているじゃないですか。あまり動かない方が。」
バサバサバサ・・・スタンドを回収していく
586 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/11(日) 03:14
>>582
「はあ、はあ、はあ・・・」
鏡の男を倒したのはいいがわき腹の傷もヤバイな。
すぐに止血しなければ。ついでに銃も奪っておこう。
587 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 03:16
>>586
持っている範囲でできる限りの応急処置をする。
男から銃を拾った。
588 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 03:16
>>581
「貴方達はあのままても仲間と合流して反撃出来たはず………どうして…おかしいよ」
589 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 03:17
>>584
血とかは出ていない?床とかにある?
590 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/11(日) 03:18
>>585
>>587
「はあ、はあ、はあ・・・これ以上動くのは危険だなァ。
そろそろ撤退するべきかァ」
591 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 03:19
>>583
ドリヴン「あっそう。じゃあ閉めるぞ」
扉がしまった。
ヘリがリズの指示した方向へ飛ぶ。
>>588
ドリヴン「こんだけ痛い目にあってブラザーフッドなんかやってられるかっての!」
592 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/11(日) 03:21
>>590
「1番倒したい相手は倒せましたしね。
撤退・・・そうしますか。」
593 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 03:22
>>591
「・・・・・・・・・・。」
地上を見る。誰か居ないか警戒しつつ目的地まで。
594 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 03:23
>>589
床一面に血が広がっている。
もっともドリヴンも血まみれなので彼の分も含まれているかもしれないが。
595 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 03:23
>>591
「口封じで殺された人がいましたよ………」
596 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/11(日) 03:23
>>592
「あァ、引き上げるとしようぜ」
597 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 03:27
午後11時
>>593
地上には誰もいない。
>>595
ドリヴン「やったのはそこでおっ死んでるハイランダーだろ?
そいつは裏切りものには容赦無かったからな。
ルシアナ・スカイはその辺りでこいつと対立してたから大丈夫だろきっと」
598 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 03:29
>>597
「・・・・・・・・・・。」
森じゃなくて開けたところを探して着地させよう。
599 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 03:30
>>592
>>596
引き上げるならマップの何処かの端に移動する事。
600 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 03:30
>>597
「『ブラザーフッド』の情報を教えてください」
周りを警戒。匂いとか。
601 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/11(日) 03:32
>>599
それではH1に移動。
602 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 03:34
>>598
>>600
ドリヴン「………」
ガゴン!
急に機体が傾いた。
リズと詠美を下敷きにするように落下を始める。
603 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 03:35
>>601
H2まで来た。
人の気配はない。
604 :
ヴント『オディレイ』
:2002/08/11(日) 03:35
>>603
さらに進む。
605 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 03:36
>>602
「やっぱり!詠美ちゃん掴まって!」
詠美が掴まり次第空中を泳いでヘリから離脱。
しつつヘリ内の鱗でドリヴン攻撃。
606 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 03:36
>>604
H1に到達。
ヴント、炉場――『脱出』
607 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 03:37
>>602
「リズさん!!」
リズにつかまっておく。
今は何メートル。
608 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 03:40
>>605
ガァン!
扉を蹴破り、ドリヴンがヘリから離脱しようとしたリズに飛び付いた。
ドリヴン「逃がすかァァァァ!」
ドン!
もみくちゃになった3人にヘリがぶつかる。
609 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 03:40
>>607
20m
610 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 03:44
>>608
「グァッ!!離せッ!触んなッ!!」
殴ったり蹴ったり刀で斬り付けたりしてドリヴンをなんとか引き剥がそうとする。
611 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 03:44
>>608
「ダメェェエーーッ!!」
ドリヴンを掴んでそのままヘリローターへ投げとばす。
612 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 03:47
>>610
殴ろうが蹴ろうが斬ろうがドリヴンは離れない。
>>611
ドリヴンはヘリとリズに挟まれている。
引っこ抜けない。
地上までの距離10m。
『リラ・ノカラ・ハイニカ』から撤退信号が出ている。
613 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/11(日) 03:52
>>612
「リズさん!気をつけて!」
撤退する。
614 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 03:59
>>613
「詠美ちゃん!」
詠美の撤退を確認して
>>612
「さて、じゃあ・・・離すんじゃないわよッ!!」
ドリヴンを思いっきりベアハッグで抱き締めて頭から自由落下。
鱗は全身に纏っている。
615 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 04:04
>>613
七瀬詠美『キャット・オー・ナイン・テイルズ』―『撤退』
>>614
というか既に自由落下している。
バッジが消滅する。
ドリヴン「おおおおおお!」
616 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 04:06
そして…
ズッドオオオン!
ヘリとリズとドリヴンが地面に激突する。
617 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 04:08
>>615
「ホホホホホ!脳味噌ブチ撒けやがれェーーッ!!」
地面に激突。
ドリヴンだけが。
鱗を纏ったリズにとって地面は水。リズだけが地面に着水できる。
だがドリヴンにとって地面は地面。ドリヴンだけが取り残され地面に叩きつけられるだろう。
ドッボォォォーーーーーン!!
618 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 04:11
>>617
ドドドドドドドドッ!
ヘリの落下の衝撃が地面にまで伝わってくる。
619 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 04:12
>>618
(うわ・・・これもう脳味噌どころか・・・うわ・・・・。)
ある程度離れたところまで泳いだ後地面から顔を出す。
620 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 04:15
>>619
顔を出すリズ。
ヘリのあったほうにはクレーターができていた。
621 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 04:18
>>620
「確認するまでもなく死んでるかなあれ・・・ああそうだ。刀刀・・・どこに落としたっけ。」
多分ドリヴンにしがみついたとき落とした刀を拾う。
「・・・・・・流石にここまで騒いだらもう逃げてるわよね。」
622 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 04:25
>>621
刀はクレーターの近くに落ちてた。
なんとなく形が歪んでる気がしないでもない。
623 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 04:27
>>622
「あー!最悪!どうしようこれ・・・鍛冶屋とかで直して貰えるのかな・・・。」
バッチ壊れたし撤退するかな。
移動して
624 :
『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』
:2002/08/11(日) 04:28
>>623
徒歩で撤退。
625 :
エピローグ
:2002/08/11(日) 04:30
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
―『レネゲイド・ロブ』『ハイランダー・ドロウ』『ドリヴン』撃破、賞金合計1450万
七瀬詠美『キャット・オー・ナイン・テイルズ』
―『ハイランダー・ドロウ』『ドリヴン』撃破、賞金合計1150万
ヴント『オディレイ』、炉場『ブラッド・オン・ブラッド』
―『プレイハウス・ミステリーシアター』撃破、『依頼人』から報酬が出るだろう。
626 :
エピローグ
:2002/08/11(日) 04:30
『ルシアナ・スカイ』―『健在』
『ハイランダー・ドロウ』―『死亡』
『ドリヴン』―『死亡』
『クリスタル・キーパー』―『生死不明』
『レネゲイド・ロブ』―『死亡』
『プレイハウス・ミステリーシアタ―』―『死亡』
『ゴールデンピース』―『健在』
『ディスペラント』―『森の主』に襲われ『死亡』
『ハイ・マイナード』―『健在』
『アイラ・ピッキーミス』―『健在』
森の主『エス―リアル・ゲイズ』―『健在』、これからも森を荒らす侵入者を排除し続けるだろう。
627 :
エピローグ
:2002/08/11(日) 04:31
『ハイランダー・ドロウ』
『弓矢』を持った人型のスタンド。
銃弾を迎撃するほどの精密射撃が可能。
またその矢尻は刺さった対象と本体の相対速度に比例して『重く』なる。
矢と能力の射程は20m。
また能力は3分で解除される。
パワーC スピードA 射程距離D
持続力C 精密動作性A 成長性C
『クリスタル・キーパー』Act2
『水晶玉』のビジョンを持つスタンド。
この『水晶玉』の中に非生物を取り込むと
その物質はスタンド化し、本体が自由に操ることができる。
パワーC スピードC 射程距離B
持続力B 精密動作性C 成長性B
『クリスタル・キーパー』Act3
群体型の『水晶』のビジョンを持つスタンド。
その水晶を通過したものはそれの持つパワーが『半分』になる。
パワーE スピードC 射程距離C
持続力C 精密動作性C 成長性C
628 :
エピローグ
:2002/08/11(日) 04:32
『ディスペラント』
このスタンドは自分より小さな相手に対しては圧倒的な強さを発揮する。
逆に自分より大きな相手にはまったくの無力になる。
スタンドは身長2m50cm、背中に巨大な皮の翼が生えた体格のがっしりした人型。
パワーA(E) スピードA(E) 射程距離C
持続力A(E) 精密動作性A(E) 成長性C
括弧内は自分より大きい相手に対する能力。
『プレイハウス・ミステリーシアター』
物体の表面に取り付けることのできる『鏡』と人型の遠隔自動操縦型スタンド。
『鏡』に映った対象は肉体と意識が分離する。
分離した肉体は動かすことができず、意識は肉体を離れさまようことになる。
意識は『鏡』を介した場合にのみ、他者が見ることができる。
そして分離した意識の前には人型のスタンドが現れる。
このスタンドは始めはある程度の距離を取っているが、
一度このスタンドから視線を外し、もう一度見るといつのまにか少し近づいている。
それを『4回』繰り返し、スタンドが意識の目前に到着すると、スタンドは犠牲者の意識を飲みこむ。
この時肉体は『プレイハウス・ミステリーシアター』に支配される。
解除するには『鏡』を破壊しなければいけない。
また人型のスタンドは意識のみの存在になっている人間だけ、触れることが可能。
そうでない場合はスタンドですら触れることはできない。
パワーD スピードC 射程距離A
持続力A 精密動作性E 成長性C
629 :
エピローグ
:2002/08/11(日) 04:33
『レネゲイド・ロブ』
このスタンドが触れた道具の使用目的は本体以外には理解できなくなる。
その道具が『懐中電灯』だろうが『ナイフ』だろうが『爆弾』だろうが
それを『どうやって』『何の為に』使うのかは本体以外はまったく理解できない。
結果としてその道具は本体以外には『よくわからない物体』として認識される。
パワーC スピードC 射程距離D
持続力B 精密動作性C 成長性B
630 :
エピローグ
:2002/08/11(日) 04:34
>>625
追加。
リズは『呪われた』。
631 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/11(日) 18:35
ミッションお疲れ様。
>>566
一日考えてみたんだがどうしてもこの部分の理論が
分からないので良ければ説明してもらえないだろうか。
まず原作のどの場面からこの解釈を?
632 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/11(日) 22:52
>>626
こんなに沢山何処にいたの。
>>630
『呪われた』って何?何??
責任者出てこい!
633 :
『責任者』
:2002/08/12(月) 00:30
>>632
リズは『呪われた』。
634 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/12(月) 00:33
>>633
それは字読めば解ります!
だからどういう事?呪われた?死ぬの?
答えろ責任者。
635 :
『責任者』
:2002/08/12(月) 00:41
>>634
続きは別の物語。
636 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/12(月) 00:51
>>635
ええ!?別の物語へ移動しよう。
637 :
エピローグ
:2002/08/12(月) 01:08
>>631
特に原作のどの場面というわけではないが、
スタンドのルール、『スタンドにはスタンドでしか倒せない』
これはスタンドの大原則であり(もちろん例外も存在するが)これは万人に了解されるものと思っている。
そしてこの大原則は『スタンドはスタンド以外のものが触れることはできない』と解釈をしていいものと考える。
つまり、あるスタンドが意図的に物体に触れようとしない限り、全ての物体はスタンドを素通りすると考えていいだろう。
これが正しいと仮定するとスタンドをいわゆる『肉の壁』にして銃弾を防ぐことはできない。
銃弾をスタンドで防ぐという行為は『スタンドで物体に触れようとする』ことによってのみ為されるものと思われる。
このことは『BOB』と『銃弾』に対しても適用してもいいだろう。
しかし、スタンドで銃弾を弾こうとしたがスタンドのパワーが充分でない場合はどうなるか。
この場合以下の3つが考えられるのではないだろうか。
@銃弾がスタンドにダメージを与える。
Aスタンドが銃弾に弾き飛ばされる(ダメージはない)
Bスタンドの『パワー』の分だけ銃弾の運動に影響を与える。その後銃弾はスタンドを素通りする。
@は『スタンドはスタンドでしか倒せない』という原則に反するので除外。
Aも原則に反するとまでは言わなくても非スタンドがスタンドに影響を与えることができるというのは具合が悪い。
以上の理由から@Aは除外され、Bを妥当な結果として採用した。
少なくともBOBには銃弾の着弾地点をヴントから逸らせるほどのパワーはないと判断した。
638 :
エピローグ
:2002/08/12(月) 01:09
>>632
参加者が探索していない場所にいたに決まっている。
639 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/12(月) 01:31
>>637
俺は、ストーンフリーの糸でプラネットウェイブスの隕石を
受け流したりしているから、スタンドはスタンドだというだけで
通常物質に対して優位な防御能力があるものだと思っている。
この場合、『糸』は集まっていないからパワーはあまりない、
とても隕石を押し返したり弾いたりすることはできないよな。
それでもスタンド自体の構造強度を使ってガードができている。
こういうスタンドを考えてみて欲しい。
『厚さ1mの鉄の壁のビジョン、パワー:なし』
こういうものがあったら、それ自体が『パワー』によって
飛んで来た銃弾を弾いたりすることはできないが、
これ自体の存在によってガードが可能だとは思わないか?
>>637
の理論では『パワー』は全くないため、
飛んで来た物質に対して何の力も働かせることは
できないということになってしまう。
640 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/12(月) 01:39
ちなみに俺の考えだとAだ。
16巻では一行の乗った車が崖下に突き落とされた時に
「『法皇』は遠くまで行けるがランクルの重量をささえきる
パワーはないッ!体がちぎれ飛ぶぞ!」
という発言がある。スタンドの方から触れた場合、
場合によっては物体からも力の影響を受け、
ダメージを負うケースすらある、ということではなかろうか?
641 :
エピローグ
:2002/08/12(月) 01:49
>>639
ストーンフリーの糸は『実体化』しているとしか思えない場面がいくつかある。
(そもそも『糸』は徐倫の体から出ている)
その為この場合にストーンフリーを例として挙げるのは不適当ではないか。
『厚さ1mの鉄の壁のビジョン、パワー:なし』
は物体を阻む『壁』としての特性そのものがそのスタンド特有の能力であると解釈すれば不都合はない。
(例、黄の節制がスライムとしての特性を持っているように)
642 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/12(月) 01:56
>>641
>糸
いや実体化してたら余計に防御は困難だと思うんだが・・・
体にポッカリ穴が空くような隕石攻撃を、
ならばあの時どうやって防御したのだと?
>壁
例が極端だったのはまずかったが、
俺が言いたいのは通常物体が飛来したとき、
スタンドの『パワー』だけが影響する、という部分が
ちょっとおかしいんじゃないかということ。
『擬似質量』『擬似張力』『擬似摩擦力』
上手い表現が見つからないがスタンド自体の
『強度』のようなものもあるのではないかと。
そしてそれは通常物質の攻撃に対しては
異常な強さを誇っているのではないかと。
643 :
エピローグ
:2002/08/12(月) 02:10
>>640
それが間違っているとは言わないが、
その案を採用すると『スタンドが殴ろうとした瞬間にその拳を殴ればスタンドにダメージを与えられる』
ということになってしまう。
はっきりいってこれは都合が悪いので採用したくない。
なお、挙げ足取りのようだが、その説を採用しても
「『BOB』は遠くまで行けるが銃弾を遮るパワーはないッ!」
ということが言える。
>>642
今手元に単行本がないので確認出来ないが糸で捌いたのは隕石ではなく看守のパンチだったような気がする。
>>642
スタンドの『強度』というものは確かに存在すると思うが、
それは実体化スタンドでない限りはスタンドに対する場合にのみ影響すると考える。
スタンドが通常物質に対して異常な強さを誇っているというのは原作のどこから推測したのか、
逆に聞いてみたい。
議論をまだ続けるつもりがあるなら議論スレに移行したいがどうか。
644 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/12(月) 02:12
そして俺が最も危惧しているのは
このルールの下では『高パワーによるゴリ押し』が
可能になってしまうという点。
パワーAのスタンドが絶えず石を投げつづけ、
あるいは破片を撒き散らし続けたら・・・
パワーC程度のスタンドでは十分に弾けないため、
『触れられない』『すり抜ける』では
どうすることもできずに死んで行く結果となる。
これは萎えるだろ。
>>643
OK
645 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/12(月) 02:13
隕石に対する防御は、『糸』では行っていないと思われます。
もし、間違っているなら、該当するコマを巻数とページで教えてください。
646 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/12(月) 02:16
なんというか例えが間違っているというか、BOBと似た状況の事で反論しないと意味はないような気が
647 :
枦場『ブラッド・オン・ブラッド』
:2002/08/12(月) 02:21
>>645
完全に記憶から。違っていたなら申し訳ない。
>>646
そんな状況ないんだもの。
136KB
新着レスの表示
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス