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フリーミッション『賞金首達の挽歌』第6部

1 :山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』:2002/08/05(月) 23:34
前スレ
フリーミッション『賞金首たちの挽歌』第5部
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1024731265

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http://www3.to/jojo-/log/1024731265

87 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/08(木) 03:07
>>86
「ハッ!?何かヤバイッ!何か知らないけどヤバイッ!!」
倒れてる自分の体に触れたり入ってみたりする。

88 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/08(木) 03:09
>>86
F7→F8へと警戒しながら移動する。

89 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/08(木) 03:10
>>87
自分の体には触れないし入ることもできなかった。
目を離した隙にスタンドが少し近づいたような気がした。
>>88
F8に移動。
森の中に入った。
さっきの男と、リズの匂いが東からする。

90 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/08(木) 03:12
>>89
「あっち………」
G8の方へ移動する。

91 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/08(木) 03:14
>>89
「ああ目を離した隙にッ!!この斬り殺した男の能力これ?どうしようどうしようどうすれば。」
スタンドから目を離さないようにしながら考える。
刀も倒れてる自分が持ってる?

92 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/08(木) 03:15
>>90
G8に移動する。
リズと男が倒れているのが見えた。
>>91
スタンドはピクリとも動かない。
ただ立ったままこちらを見ている。
刀は倒れているリズの側に落ちている。

93 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/08(木) 03:17
>>92
「そうだスタンドは!?やれッ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』!」
敵スタンドを指差していつもやってるようにスタンドで攻撃してみる。

94 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/08(木) 03:18
>>92
周囲を警戒しつつ見回す。

95 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/08(木) 03:19
>>93
スタンドは出なかった。
敵スタンドを指差そうとしたが指が無かった。
>>94
キラッ。
2人が倒れているあたりから少し離れた場所で何かが光ったような気がした。

96 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/08(木) 03:20
>>95
「クソックソッ・・・こんな事になるなんて・・・。」
倒れているもう一人の男を横目で見る。
確かに殺した?

97 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/08(木) 03:22
>>95
その少し離れた場所に少し近付いて何かを観察する。
匂いも嗅ぐ。

98 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/08(木) 03:23
>>96
男は確かに死んでいる。
目を離した隙にまたスタンドが近づいていた。
距離は5m程。
>>97
それは『鏡』だった。
匂いは特に感じない。
いや、その付近に人間のものらしき残り香を感じた。

99 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/08(木) 03:24
>>98
「そう言う事なら・・・逆にッ!」
スタンドを見据えつつ逆にこっちから接近してやる。
ゆっくりと一歩一歩。

100 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/08(木) 03:25
>>98
「これは………?」
鏡に映らないように、爪で触れてみる。

101 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/08(木) 03:27
>>99
スタンドに近づこうとするが…一向に距離が縮まらない。
まるで逃げ水のように近づいた分だけスタンドが離れていく。
>>100
鏡に爪で触れた。
鏡の表面に少し傷がついた。

102 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/08(木) 03:28
>>101
「どういうつもり・・・。」
じゃあスタンドを見据えつつ離れる。

103 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/08(木) 03:29
>>101
「うーん?」
手で持って、リズ達の方と逆の方に向けて見る。

104 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/08(木) 03:30
>>101
スタンドから離ようとしたがやはり距離が縮まらない。
>>103
『鏡』は木にぴったりと張り付いていて持つことはできなかった。

105 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/08(木) 03:31
>>104
「らちがあかない・・・。」
一瞬目を閉じた。
 
目を開ける。

106 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/08(木) 03:32
>>104
「どうなるのかな?」
さっき拾った石を鏡にぶつけてみる。

107 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/08(木) 03:34
>>105
目を閉じ、開けた。
スタンドとの距離は1m。
と、また眩暈がした。
>>106
バキィン!
鏡が割れた。

108 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/08(木) 03:35
>>107
「あ、壊れちゃった………」

109 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/08(木) 03:35
>>107
「近付いたわね・・・この距離なら・・・ブッ殺せるッ!・・・ってまた・・・。」
スタンドに蹴りを入れようとしたがクラッとした。

110 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/08(木) 03:37
>>108
カサッ。
倒れているリズが動いたような気がした。
>>109
気がついたら地面に倒れていた。

111 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/08(木) 03:38
>>110
「ブッ殺すッ!!ハッ!?」
バババッ!
起きあがって周囲を警戒。

112 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/08(木) 03:39
>>110
「あれ?いま、あの人……」
近寄る。

113 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/08(木) 03:40
午前11時。
>>111
起きあがった。
側にさっき切り殺した男。
少し離れた場所に詠美がいる。
>>112
リズ「ブッ殺すッ!!ハッ!?」
急に飛び起きた。

114 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/08(木) 03:43
>>113
「誰ッ!?ってあなたは確か・・・スタンドは!?」
ついでに斬り殺した男に蹴りを。

115 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/08(木) 03:43
>>113
「きゃっ!」
びっくりして尻餅ついた。

116 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/08(木) 03:44
>>114
さっきまでいたスタンドはどこにもいなくなっていた。
男に蹴りを入れる。何の反応も無い。
>>115
尻餅をついた。

117 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/08(木) 03:46
>>116
「あの……だいじょうぶですか?」
尻餅ついたまま話す。

118 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/08(木) 03:46
>>116
「死んでるわよね・・・・。」
刀を拾う。
>>115
「大丈夫?ええと確か早坂の所の・・・。」
手を差し伸べた。

119 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/08(木) 03:47
>>118
確かに死んでいる。
刀を拾った。

120 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/08(木) 03:48
>>118
「はい。七瀬詠美です」
手をとる

121 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/08(木) 03:50
>>119
「さっきのは一体・・・攻撃は中断されただけでしょうね・・・。」
>>120
「ああそうそう・・・で、何かあったのここで?」
立たせる。聞く。

122 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/08(木) 03:52
>>121
「鏡を壊したんです…」
指差す。

123 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/08(木) 03:53
>>122
指を差した先には何も無かった。
鏡は煙のように消えうせていた。

124 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/08(木) 03:54
>>122
「鏡?鏡と何の関係が・・・こいつを殺したから攻撃が始まったのは間違いないんだろうけど・・・。」
詠美の指差した方を見る。
>>123
「無いけど。」

125 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/08(木) 03:55
>>123
「あれ…………?何だったのかな……?」
首を傾げる。

126 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/08(木) 03:57
>>124
「鏡を壊したら、あなたが動きました」

127 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/08(木) 03:59
>>126
「次の攻撃を考えると単独行動は危険か・・・一緒に行く?」

128 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/08(木) 03:59
今日はここまで。
GMのレスが必要ない参加者同士の会話は別にやっていても構わない。
次は今日の23時からでいい?

129 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/08(木) 03:59
>>128
いい。

130 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/08(木) 04:00
>>127
「はい。ところで、その死んでいる人は『何か』持っていますよ」

131 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/08(木) 04:01
>>128
いいです。

132 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/08(木) 04:01
>>130
「え?何を・・・・。」
死んでいる男の手を刀で開かせてみる。

133 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/08(木) 13:18
なお飛び入り歓迎。

134 :『アズ・イェット』:2002/08/08(木) 21:10


135 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/08(木) 22:17
>>134


136 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/08(木) 23:03
>>132
いくらか男の手を刀で切り裂きながら手を開いた。
男は拳銃を手に持っていた。

137 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/08(木) 23:04
>>132
「多分、何かです…」

138 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/08(木) 23:05
>>136
「拳銃・・・持ってたのならどうして使わなかったんだろう・・・その辺に何かあるのかな。」
拳銃を刀で叩いてみたりいじる。

139 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/08(木) 23:07
正午
>>138
普通の拳銃のようにしか見えない。

140 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/08(木) 23:09
>>139
「普通の拳銃か・・・。」
拾っておこう。

141 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/08(木) 23:09
>>138
「何か判らなかったのはこの人の能力…………。
 あ、爆弾も持ってますよ」

142 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/08(木) 23:11
>>140
銃を拾った。

143 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/08(木) 23:11
>>141
「え?こいつの能力はさっき私がやられたやつじゃ・・・爆弾!?」
 
上着とか刀で探る。
>>142
弾丸は入ってる?

144 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/08(木) 23:15
>>143
上着から手榴弾が1個と拳銃用のカートリッジを発見した。
拳銃に弾は入っていなかった。

145 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/08(木) 23:16
>>144
「詠美ちゃんも持つ?」
要らないのなら全部貰っておこう。

146 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/08(木) 23:16
>>143
「多分、あの鏡は罠の類だと思います…」

147 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/08(木) 23:20
>>145
手榴弾とカートリッジを手に持つ。
ひんやりとした感触が手に広がる。

148 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/08(木) 23:20
>>145
「私はいらないです……怖いから」

149 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/08(木) 23:25
>>147-148
「そう?じゃあ貰っておこう。」
カードリッジは拳銃に装填。
手榴弾はまあポケットにでも。
 
現在地何処だっけ。

150 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/08(木) 23:27
>>149
現在地はG8

151 :ヴント『オディレイ』:2002/08/08(木) 23:27
A5の地点よりスタート。
持ち物はジッポライターとロープ。
 
「『ブラザーフッド』の奴らを殺って…幹部昇進だァ…」

152 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/08(木) 23:29
>>151
スタンド能力を。
どうしても嫌だと言うなら明かさなくても構わないが。

153 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/08(木) 23:30
>>149
「いったいどういう状態だったんですか?」
さっきの出来事を聞く。

154 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/08(木) 23:32
「・・・この森に奴らが・・・。」
 
ヴントに引き続いてやってきたホットペッパー構成員の枦場。
持ち物は投げナイフが六本。
 
 
『ブラッド・オン・ブラッド』

『吸血蝙蝠』の性質を持った群体型スタンド。
その牙から『スタンドエネルギー』を吸収することができる。
吸い取ったエネルギーは、蝙蝠の数の増加という形で利用される。
エネルギーを吸い取られたスタンドは弱体化して行く。
このエネルギーはしばらくの間回復しない。
飛行速度は速く小回りも効くが攻撃力はとても低く、牙や爪で浅く引っ掻くくらいが精々。

パワー:E スピード:B 射程距離:長めのB
持続力:A 精密動作性:C 成長性:C

155 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/08(木) 23:33
>>150
「とりあえず・・・手がかりがないならこのまま森を東に進んでみようと思うんだけど。」
詠美に言う。
>>153
「さっきのは・・・そう、『幽体離脱』。自分の体が倒れてるのを見下ろしてた。
 触ろうと思っても触れなくて・・・あと『目を離すといつの間にかに近付いてくるスタンド』がいたわね。
 てっきりこの馬鹿の能力だと思ってたんだけど。」
話した。

156 :ヴント『オディレイ』:2002/08/08(木) 23:33
>>152
『オディレイ』
 
その手に触れたものならどんな結び目や繋ぎ目でも外してしまう。
一度にいくつでも外すことが可能
 
パワー:B スピード:C 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:C 成長性:E

157 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/08(木) 23:34
>>151
>>154
2人はA5にいる。
東に舗装されていない道が伸び、
北と南は森が広がっている。

158 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/08(木) 23:39
>>155
「なるほど………判りました。
 この人も鏡の罠に掛かったせいで反撃が出来なかったようですね…。
 私達は少し離れて一緒に行動した方がよさそうです…」
「東へ進むのには異存はありません」

159 :ヴント『オディレイ』:2002/08/08(木) 23:40
>>157
「さて…ここらに『ブラザーフッド』の奴らがいると聞きつけてきたんだが…」
辺りを見回す。
「いくらか身を隠せそうな場所だ…。そんなところに敵さんは潜んでるんだからなァ。
森だ、いくぞ 枦場!」
森を北に進む。

160 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/08(木) 23:42
>>158
「じゃあそうしましょう。私は一応上の方を進むから適当について来てくれる?」
木の枝へ飛んで枝から枝へ飛びながら東へ進む。

161 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/08(木) 23:42
>>159
ヴント達は森の中を北に進んだ。
豊かに生い茂った葉が日光を遮り、辺りは薄暗い。
A4に移動した。

162 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/08(木) 23:43
>>160
枝から枝へと猿のように飛びながら東へ進む。
H8に移動。
特に人の気配などは感じない。

163 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/08(木) 23:43
>>160
「はい。判りました」
光る物と匂いを警戒しながらリズを少し離れて追う。

164 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/08(木) 23:44
>>159
「了解しました・・・腕が鳴りますね。」
 
『ブラッド・オン・ブラッド』を一匹出して肩に止める。
そしてヴントに続いて北上して行く。

165 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/08(木) 23:45
>>163
リズの跡を追ってH8に移動する。
途中に光るものも変わった匂いも無かった。

166 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/08(木) 23:47
>>162-163
猿じゃない。魚。イルカの様に華麗に。
「一体何人居るんだろうか。」
 
詠美がついて来ているのを確認しつつ更に東へ。
 
森は出ずにI8の『道』を確認。

167 :ヴント『オディレイ』:2002/08/08(木) 23:47
>>161
「いかにも…敵が潜んでそうな雰囲気だァ」
A1まで北上を続ける。
>>164
「『群体型』のその能力…頼りにしてるぜェ」

168 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/08(木) 23:49
>>165
「人がいない…これじゃ達夫さんの居所が……」
リズを追う

169 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/08(木) 23:50
>>166>>168
空中を体を魚のようにクネクネくねらせながら進むリズ。
それを追いかける詠美。
森の中から道を確認する。
誰もいない。

170 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/08(木) 23:53
午後1時
>>167
A3に移動する。何も無かった。

171 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/08(木) 23:53
>>169
華麗に空中を泳ぐリズ。
 
「誰も居ない・・・かな?」
地面に降りて今度はほふく前進で道を横断。
東へ。

172 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/08(木) 23:54
>>167
周囲に気を配りながらヴントについていく。
 
「わたしのスタンドは超音波で物を見ています。
 こうしておけば・・・周囲で動くものがあれば発見できるはずです。
 ・・・ですが『動かないもの』は『障害物』としか認識できません。
 待ち伏せには警戒してください・・・。」

173 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/08(木) 23:56
>>169
>>171のリズを追う。
常に警戒。

174 :ヴント『オディレイ』:2002/08/08(木) 23:57
>>170
ドゴォッ!
近くの木を『オディレイ』で殴り大きな音を立てる。
>>172
「こっちから呼べばいいんだよォ。
この音に反応する奴に注意してけェ」

175 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/08(木) 23:58
>>171
ゴキブリのように地面を這って進むリズ。
何事も無くJ8まで移動した。
>>173
それを追いかける詠美。
光るものも人の匂いもない。

176 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/09(金) 00:00
>>175
「・・・・ッ!!」
バババババッ!ゴロゴロゴロ・・・。
そのまま高速で森の中に転がり込む。

177 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 00:00
>>172
枦場のスタンドが自分たちの気配を察知して逃げていくものを捉える。
大きさからして恐らく小動物だろう。
>>174
木を殴った。
小動物らしき気配が逃げていくのが感じられた。

178 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/09(金) 00:00
>>176
勿論東、K8の森の中へ転がり込む。

179 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/09(金) 00:02
>>174
「・・・なるほど。了解しました。」
 
『ブラッド・オン・ブラッド』を新たに8体出して、
東西南北とその間の方向にそれぞれ飛ばす。
各々30mくらい先で適当な木に吊り下がる。

180 :ヴント『オディレイ』:2002/08/09(金) 00:05
>>177
>>179
「…いるのは小動物ばかり、か…。
ここらへんにはいないようだァ。もっと奥に行くかァ」
D1を目指して進む。

181 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 00:06
>>179
BOBを四方に飛ばす。
今のところ人間のものらしき反応は感じない。

182 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/09(金) 00:06
>>175
「変な人」
周りを警戒しつつリズを追う。

183 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 00:08
>>176>>178
K8へ何事も無く移動する。
>>182
リズを追ってK8へ移動。
北の方に人間の女性の匂いを感じた。

184 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/09(金) 00:10
>>183
「・・・・ッ!!」
バババババッ!ジャキッ!
 
片手に刀、片手に拳銃を持って周囲を警戒。

185 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 00:10
>>180
D1を目指し、B3に移動する。
と、ヴントは眩暈を感じた。
>>179
前を歩いているヴントが唐突に倒れた。

186 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/09(金) 00:13
>>183
「あ、リズさん!待って!」
北の方を向く。

187 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/09(金) 00:13
>>180
「・・・そうですね。誰もいないようです。」
 
>>181
放ったBOBはそのままの位置関係をキープしつつ本体についてくる。
 
あと書き忘れたがBOBが何か見付けても、
感覚がいちいち本体と直結していないので細かい事は分からない。
本体の目の届かないようなところからの報告は、
『何か怪しいのが来た』くらいで、体格がどうとかその辺は
近距離まで引き戻して直接聞かないと駄目ということで。
 
>>185
「・・・!? ヴントさん?」
とりあえず近づく。

188 :ヴント『オディレイ』:2002/08/09(金) 00:14
>>185
「んあ…」
その場に倒れこむ。スタンドは出せる?

189 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 00:14
>>184
周囲を警戒するリズ。
…誰もいない。
>>186
見える範囲には誰もいない。
恐らくもっと先にいるのだろう。

190 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 00:18
>>187
うつぶせに倒れたヴントに近づく。
かすかに胸が上下している。呼吸はしているようだ。
>>188
気がついたら倒れている自分と、それに駆け寄る枦場の姿を見下ろしているのに気付いた。
枦場の背後、10mほど先に人型のスタンドが立っているのが見えた。

191 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 00:18
>>188
スタンドは出すことができなかった。

192 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/09(金) 00:18
>>189
「ふう・・・やれやれ・・・。」
>>186
「え?何?」
詠美の方を向く。

193 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/09(金) 00:20
>>184
「ここから北の方に女の人の匂いがしました……」

194 :ヴント『オディレイ』:2002/08/09(金) 00:20
>>190-191
「・・・・・・・・・・・」
枦場の背後を指差しスタンドの存在を気付かせる。
声も出せるのなら声を出して後ろに敵スタンドが近づいてきていることを知らせる。

195 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/09(金) 00:21
>>190
「・・・どうしてしまったと言うんだ・・・?
 まさか『ブラザーフッド』の・・・?
 く・・・『ブラッド・オン・ブラッド』、周囲を警戒しろ。」
 
ヴントに外傷などがないかどうか調べる。

196 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 00:22
>>194
枦場には自分の姿は見えていないようだった。
倒れている自分の体に向かって声をかけている。
そもそも今の自分には指が、肉体自体が存在していないのに気付いた。
声を出したがそれにも反応しない。

197 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/09(金) 00:23
>>193
「本当?女・・・ビルで逃がしたあの女ねッ!行くよ!」
森を北へ進む事にした。K7へ。

198 :ヴント『オディレイ』:2002/08/09(金) 00:24
>>196
(なんてこった…俺が俺を見てやがる…。
『待ち伏せ』されちまったァ…)
意識だけになっても敵スタンドのほうを観察する。

199 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 00:25
>>195
ヴントの体を調べる。
外傷は特に無いようだがこちらの呼びかけには全く反応しない。
見開かれた目は虚空を見つめている。
北の方角に飛ばしたBOBが人間を発見したようだ。

200 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/09(金) 00:26
>>197
「知っているんですか…?その人は達夫さんの事知っているのかな…」
警戒しつつリズを追う。

201 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 00:26
>>197
K7へ進む。
敵の姿はまだ見えない。

202 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 00:28
>>198
敵スタンドはピクリとも動かない。
ただこちらを見つめている。

203 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/09(金) 00:28
>>200-201
「達夫さん?あの男がどうかした?」
では更に北へK6。

204 :ヴント『オディレイ』:2002/08/09(金) 00:30
>>202
(奴は動かない…いや、『動く必要がない』んだ…
すでに奴の攻撃は完了してると言うのかァ…
クソッ動け身体ァ!)

205 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/09(金) 00:31
>>203
「達夫さん…いなくなったんです……理由はわかりません…」
リズから少し離れて警戒しつつ追う。

206 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 00:31
>>200
>>203
K6に移動。
1人の女性を発見した。
『ルシアナ・スカイ』ではない。
ショートカットの、白い服を着た女性。
年齢もルシアナよりはいくらか若そうだった。
その側には『3体』の『女性型スタンド』が立っている。
「…」
女はこちらを見つめている。
距離は20m

207 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/09(金) 00:31
>>199
「・・・! 何か見つけたな・・・?
 敵スタンドの姿が見えないのが気にかかるが・・・
 こいつが本体である可能性は高い・・・!」
 
人間を発見した『ブラッド・オン・ブラッド』を引き戻しつつ、
かわりにそれに近い所にいるのをその場所へ向かわせる。
 
「・・・しかし敵を倒しに行くにも・・・
 このまま置いていっていいものだろうか・・・
 とりあえずは早く戻って来い。」

208 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 00:34
>>204
倒れている自分の体を動かすことはできない。
だが、『倒れている自分を見ている自分』は移動が可能のようだった。

>>207
人間はこちらに向かって移動しているようだった。

209 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/09(金) 00:35
>>205
「ああそう。ほっとけば帰って来るんじゃないの?」
>>206
「居た・・・あれは違う・・・けどスタンドッ!」
 
「こっち見てる・・・見つかってるなら正面から。」
女の方へ少し歩いて拳銃を構える。

210 :ヴント『オディレイ』:2002/08/09(金) 00:36
>>208
枦場の背後に立っていたスタンドのほうへ移動する。

211 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/09(金) 00:37
>>206
「人…」
周りを警戒しつつ回り込むように距離を縮める。

212 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 00:38
>>209>>211

リズが拳銃を構えるのを見た瞬間。
女はリズに背を向けて北に向かって走り出した。

213 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/09(金) 00:39
>>208
「・・・来るか。そうか手間が省ける。」
 
上着の裏側のスロットから投げナイフを引きぬく。
そして刃の側面をベロォ〜
 
「『ホット・ペッパー』の恐ろしさ・・・思い知らせてやる・・・。」
 
バサバサバサバサ・・・ッ!
枦場の背から『ブラッド・オン・ブラッド』の大群が。

214 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/09(金) 00:41
>>212
「あ!逃げるんじゃねェェーーッ!!」
ガーン!女に拳銃を一発撃つ。
 
そして鱗を纏い空中を泳いで女を追う。
誘われてるのかもしれないので慎重さを第一に。

215 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/09(金) 00:42
『ブラッド・オン・ブラッド』の数の整理
 
総数:100体
 
枦場の肩の上:1体
周囲をパトロール:10体(1体戻ってくる最中)
今出した奴:40体
 
残り:49体

216 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 00:42
>>210
スタンドの方へ移動しようとするが、『逃げ水』や『蜃気楼』のように一向に距離が縮まない。
>>213
ガサガサッ
1人の男が枦場の視界に入ってきた。
手配書で顔を知っているかもしれない。『ドリヴン』だ。
ドリヴン「…誰だか知らないけど『プレイハウス・ミステリーシアター』にはまっちゃったみたいだな」

217 :ヴント『オディレイ』:2002/08/09(金) 00:44
>>216
(距離が縮まらない…どういうことだァ?)
ふと後ろを振り返ってみる。

218 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/09(金) 00:45
>>212
「逃げた…」
警戒しつつ女から距離を取りつつ追う。
女の向かう方からは匂いはする?

219 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/09(金) 00:46
>>216
反応のあった方角から?
 
「・・・お前は・・・見覚えがあるぞ、その面構え・・・
 確か『ブラザーフッド』のメンバーだな。
 『プレイハウス・ミステリーシアター』・・・だと?
 ・・・彼に何をした。」
 
40体の『ブラッド・オン・ブラッド』はなんとか
ドリブンが来るまでに周囲の木々に隠したいが。

220 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 00:46
>>214
ビスッ!
女の背中に銃弾が命中する。
が、女は走るスピードを全く緩めない。
それどころかダメージを受けた気配すらない。
よく見ると3体のスタンドの内一体が背中にダメージを受けているのが見えた。
>>218
今のところは、匂いらしきものはしない。

221 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/09(金) 00:48
>>220
「何ッ!?」
ガーン!追いながらもう一発。

222 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 00:50
>>217
後ろを振り返る。
『ドリヴン』と枦場が対峙しているのが見えた。
>>219
反応のあった方角から。
BOBは周囲の木々に隠れることに成功した。
ドリヴン「そいつをそんな目に遭わせたのは俺じゃあないよ。
     『ブラザーフッド』を知ってるってことは、たまたまここに迷いこんだ一般人ってわけじゃあなさそうだ。
     なら放っておくか」
ドリヴンの側に『マウンテンバイク』が現れた。

223 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/09(金) 00:50
>>220
「………待って」
『チーター』
時速110kmで女と平行に距離を取って走りつつ前に回り込みたい。

224 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 00:54
>>221
銃弾は女の背中に命中した。
しかしやはりダメージを受けている様子は無い。
さっきの『女性型スタンド』がダメージを受けた。
>>223
見る間に距離が縮んでいく。
「……!!」

225 :ヴント『オディレイ』:2002/08/09(金) 00:54
>>222
(あれは…手配書で見た『ドリブン』って奴…
どうやら奴に戦う意思は無さそうだァ、ふざけやがって)
幽霊もどきになったけど空を飛ぶことは可能?
できればその場から10メートルほど上に上がって周囲を確認したい。

226 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/09(金) 00:56
>>222
 
「なっ・・・『自転車』だと?
 まさかそんなものがお前の『スタンド』か・・・?」
 
(まあいい・・・こいつがヴントを攻撃したスタンド使いでなくとも、
 『ブラザーフッド』には違いはない。手柄はわたしのものだ。
 しかしわたしのスタンドより早く到着するとは一体・・・?)
 
「そんなものでどう戦うのか見せて欲しいものだな・・・!」
 
シュッ!ドリブン本体へ向けてナイフを投射した。

227 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/09(金) 00:57
>>224
「弾丸の無駄か・・・。」
ならスピードアップ。
 
ザバァッ!
最高速度スピードBで女を追う。

228 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/09(金) 00:59
>>224
「あなたは早坂達夫さんの居場所を知っていますか?」
回り込んだら、間合いを取って話しかける。

229 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 01:00
>>225
空を飛ぶ自分をイメージする。
すると、自分の視点が上昇していくのが解った。
10メートル上昇する。
木の枝が邪魔で視界は充分では無いがある程度辺りは見まわせそうだ。
しかし件のスタンドも一定距離を維持したまま付いてきた。
いや、少しこちらに近づいているような気がする。
>>226
ドリヴン「戦う?何で?」
キィン!
『マウンテンバイク』を盾にしてナイフを防いだ。
そのままマウンテンバイクに乗りこむドリヴン。
ドリヴン「じゃあ、せいぜい頑張って」
ドヒュン!
そのままとてつもないスピードで森の中に消えて行った。

230 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 01:02
>>227
女を再こう速度で追う。
北の方に『池』が見えてきた。
>>228
「………」
女は答えない。
ヒュッ!
懐から投げナイフを取り出し、足元に投げてきた。

231 :ヴント『オディレイ』:2002/08/09(金) 01:02
>>229
(おお、浮かんだ浮かんだァ!
…あのスタンド、わずかだが俺に近づいてきてやがる…
さっきまでは一定の距離を取ってたくせによォ…
こりゃあグズグズしてはいられねえようだなァ」
周囲に他に人間がいないか確認する。

232 :『アズ・イェット』:2002/08/09(金) 01:02
カツーン… カツーン…

233 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/09(金) 01:05
>>230
「池ぇぇええええ!?」
追う追う。

234 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/09(金) 01:06
>>229
「・・・ッ!? ・・・チッ、逃げられてしまった。
 仕方ない・・・『こっち』をなんとかするか・・・
 しかしさっきの反応が敵本体でないとすると・・・?」
 
周囲を警戒している10体の『ブラッド・オン・ブラッド』に命令。
「再度、周囲をよく調べろ。『障害物』に関してもも、
 森の中には『不自然』な『人工物』がないか気を付けろ。
 幾何学的な平面や曲面にも注意するのだ。」

235 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/09(金) 01:07
>>230
バックステップで飛び退く。
「何をするんですか!」

236 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 01:08
>>231
ドリヴンが逃げていくのが見えた以外は周囲には人はいないようだ。
目を離している隙にまた敵スタンドが近づいていた。
現在の距離は5mほど。

237 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 01:09
>>233
池といってもかなり大きい。
湖と言ってもいいくらいかもしれない。
女に追いついた。
>>235
女「………」
やはり女は答えない。

238 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 01:11
>>234
BOBが周囲を探索する。
そのうちの一体がヴントからそう遠くない場所に木の幹に貼りつけられた『鏡』を見つけた。

239 :ヴント『オディレイ』:2002/08/09(金) 01:11
>>236
(…ヤバイ…あいつに捕まっちまったら俺は多分死ぬんだろう…
なんとかしねえと… 枦場に頼るしかねえのかァ…ッ!?)
とりあえず自分の身体があった場所に戻る。

240 :『アズ・イェット』:2002/08/09(金) 01:12
>>239
「…。」

241 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/09(金) 01:13
>>237
(……そうだ…あの園田という男の事も)

「園田という人を知っていますか?」

242 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/09(金) 01:14
>>237
「今日は、いいキャンプ日和ね。」
 
 
「で、えーと・・・・・さようなら。」
 
ピッ、鱗を一枚女の顔めがけて飛ばした。

243 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 01:14
>>239
自分の体がある場所に戻る。
枦場がBOBを四方に飛ばしているのが見える。
目を離した隙にスタンドが1mの距離まで接近していた。

244 :ヴント『オディレイ』:2002/08/09(金) 01:15
>>243
(まただ…俺の勘が正しければ…)
スタンドを真正面から睨み付ける。

245 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/09(金) 01:16
>>238
「・・・! この『平面』は。何かの『板』・・・いやこれは・・・
 ともかく、敵のスタンド攻撃の謎は・・・『これ』かッ?」
 
懐から投げナイフを取り出して『鏡』へと投げた。
結構名人芸かも知れない。

246 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 01:16
>>241
「……!」
女は答えない。しかし表情が変わった。
かすかに驚いている。
>>242
ビシュッ!
鱗が女の顔を切り裂いた、ように見えたが、女は無傷だった。
女性スタンドの顔に裂傷ができる。

247 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 01:18
>>244
スタンドを正面から睨む。
スタンドはピクリともしない。
と、眩暈を感じた。
>>245
パキィン!
鏡がナイフによって割られた。

248 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/09(金) 01:18
>>246
「へえ・・・便利なスタンド。でもいつまで持つかなぁぁ。」
上半身に纏っていた鱗を女めがけて飛ばす。
切り裂く。

249 :ヴント『オディレイ』:2002/08/09(金) 01:19
>>247
(ああ…さっきの眩暈か…こんなときに)
なるべくそのままの姿勢を維持。無理なら倒れこむ。

250 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/09(金) 01:20
>>246
「アイツの事は知っているんですか!」
間合いを詰める。警戒は怠らない。

251 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/09(金) 01:22
>>247
「・・・。」
 
静観。

252 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 01:24
>>248
>>250
鱗が女に迫る…
ヒュン!ガガガガガガガッ!
女の背後から一本の『矢』が飛んできた。
その矢が鱗の1つを弾き飛ばす。
その弾き飛ばされた鱗はさらに別の鱗を弾き飛ばす…
ビリヤードの玉のように、連鎖的に全ての鱗が弾き飛ばされた。
その隙に女が後ろに下がる。
そちらには2人の人間がいた。
>>250
弾き飛ばされた鱗のいくつかが詠美を襲う。

253 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 01:24
>>249
気がつくと、地面に倒れていた。
>>251
カサッ
ヴントの体がかすかに動いた気がした。

254 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/09(金) 01:26
>>252
「おでましみたいね・・・。」
適当に言う。
 
「え!?詠美ちゃんそこでボサッと何やってんのよォォォーーーッ!!」
鱗コントロールして何とか。

255 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/09(金) 01:27
>>252
「くっ!」
爪で鱗をはじきつつ間合いを取る。

256 :ヴント『オディレイ』:2002/08/09(金) 01:27
>>253
「…………ああ?」
起き上がれるものなら起き上がる。試しにスタンドも出す。

257 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 01:30
>>254
池のほとりに女と新手の2人が立っている。
2人には見覚えがあった。
1人は『ハイランダー・ドロウ』
彼の側には弓矢を持ったスタンドと、女の側に立っているのと全く同じ女性型スタンドの2体のスタンドが立っている。
もう1人は以前会ったあの少年。『クリスタル・キーパー』だ。
クリスタル・キーパー「あなたは…!」
>>255
鱗を弾き間合いをとる。
多少体を浅く切り裂かれたが大したダメージではない。

258 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 01:35
>>256
起きあがった。
スタンドも普通に発現した。

259 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/09(金) 01:35
>>257
切られたところをなめながら、女達の方を警戒しつつ見る。

260 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/09(金) 01:35
>>257
「詠美ちゃんゴメンッ!でもそんなとこで何やってんのよ!」
 
「ああ、あなた達は・・・お久しぶり、いじめられっ子も。」
 
喋りながら鱗を戻そう。

261 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/09(金) 01:36
>>256
「・・・気が付きましたか?
 どうやら敵の仕掛けたブービートラップに
 引っ掛かったようですね・・・。」
 
『鏡』のあったところを見る

262 :ヴント『オディレイ』:2002/08/09(金) 01:38
>>258
「…ッ!!」
枦場を探す。

263 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 01:39
>>259
>>260
ハイランダー「全く…今すぐ、この場から立ち去れ
        そうすれば命はとることはしない」
クリスタル「……」
『クリスタル・キーパー』は緊張した面持ちでナイフを懐から取り出した。

264 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 01:40
>>261
鏡は跡形も無く消滅していた。
ヴントが起きあがる。
>>262
枦場はすぐ側にいた。

265 :ヴント『オディレイ』:2002/08/09(金) 01:40
>>261
いた。
「…ヤバかった…。しかしこれでさっきの奴は倒せたのかァ?」
念のためスタンドの対処法を教えておく。
「いいか。もしお前がさっきのスタンド攻撃にかかったら、
敵スタンドから目を離すな。とりあえずこれだけは覚えておけェ」

266 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/09(金) 01:43
>>263
「貴方達は早坂達夫さんの居場所を知っていますか?」

「あと、園田透というクソ野郎の事は知っていますか?」

267 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/09(金) 01:44
>>263
「じゃああなた達には今すぐ・・・入水自殺をお勧めするわ。」
 
鱗を纏って刀と拳銃を手に。

268 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 01:48
>>266
ハイランダー「園田…?奴の居場所を知っているのか?
        なら答えてもらおうか」
>>267
ハイランダーはこちらに弓を向けている。
ハイランダー「…『ハイ・マイナード』、お前はルシアナにこの事を」
ハイランダーの声に女が頷き、東へと走っていく。

269 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/09(金) 01:49
>>265
「そこの木に『鏡』がくっついていました。・・・これくらいの大きさの・・・
 恐らくこれが敵のスタンド能力で、それに映り込んだことが
 攻撃にきっかけになったのではないかと推測します・・・。」
 
話を聞いて
「予想でしかありませんが・・・『倒していない』と思います。
 ・・・なるほど・・・そんなスタンドに襲われたら一苦労ですね。
 しかしタネが分かった以上・・・回避することは可能です。
 これからはわたしのスタンドが『鏡』の存在も警戒します。」

270 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/09(金) 01:52
>>268
「一人逃げた・・・いいの?2対2で?」
 
とハイランダーの方を向いて言いつつクリスタルキーパーに発砲!
ガーンガーン!

271 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/09(金) 01:53
>>268
「達夫さんの居場所は知らないんですか?
 園田………………あの男の場所なんか知りません。
 あの男だけは許せないから探しているんです」

272 :ヴント『オディレイ』:2002/08/09(金) 01:55
>>269
「とりあえず俺たちを襲った奴はキチッと殺さなきゃいけねえなァ。
『本体』のヤローを探しだしてやらなきゃァ…」
C3辺りに移動。

273 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/09(金) 01:59
「敵本体は別の場所か・・・伏兵も意味がなかったな・・・」
 
スッを手を上げると(ただの演出だが)
周囲の樹木という樹木の枝葉の陰から
『ブラッド・オン・ブラッド』が飛び立って枦場へと戻る。
そしてヴントを追う。
 
現在『ブラッド・オン・ブラッド』は
肩の上に1体、周囲に10体。

274 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 02:00
>>270
ヒュン!
銃弾のうち一発は『ハイランダー・ドロウ』の放った矢が打ち落とす。
クリスタル「うわっ!?」
咄嗟に伏せるクリスタル・キーパー。その上を銃弾が掠める。
ハイランダー「ちっ…ビビってんじゃあないぞ、『クリスタル・キーパー』!」
クリスタル「は…いっ!『クリスタル・キーパーAct2』!」
クリスタル・キーパーの手の前に20cm程の水晶球が現れる。
その中に持っていたナイフを突っ込んだ。
水晶球が割れ、ナイフが水晶のように透き通っていく。
>>271
ハイランダー「生憎だが、その達夫とかいうのは知らないな。
        それと、俺達は園田の助力が必要なんでね、
        お前を園田に会わせるわけにはいかなそうだ」

275 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 02:01
>>272
>>273
C3に移動する。
人の気配はしない。

276 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/09(金) 02:05
>>274
「あら、ごめんあそばせ。手が滑ったみたい。」
 
「詠美ちゃんもそろそろお喋りは終わりよ。」
 
拳銃をしまって刀を構えた。

277 :ヴント『オディレイ』:2002/08/09(金) 02:06
>>275
D5に移動。鏡など反射物に気をつけながら。

278 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/09(金) 02:08
>>274
「あのゲス野郎の助けがいる…………?
 過ぎ去った日々の思い出を悪用するアイツの味方をするなんて許せない!」
『サーベルタイガー』&『チーター』
伸びた短いサーベル状の爪を折る。折る部分は普通の人間の爪程度の硬度にしておく。
爪はまたすぐ生えてくる。

279 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 02:08
>>277
D5まで移動。
しばらくwait。

280 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 02:11
>>276
ハイランダー「あっちの少女は任せる。ちょうど同い年くらいだ。できないとは言わせないぞ」
クリスタル「解ってます…」
ハイランダーがリズに向かって矢を3発撃ってきた。
>>278
クリスタル「たあっ!」
ナイフを投げてきた。

281 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/09(金) 02:15
>>280
「!」
折った爪を投げナイフ代わりにして投げる事で
ナイフを叩き落としたい。パス精密BBB
そして、投げたあと110kmで横に移動する。

282 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/09(金) 02:15
>>280
「飛び道具って事は間合いさえ詰めればこっちのものッ!!」
ドッボォーーン。
胸まで地面に潜り防御すべき箇所を最小限にして向かってくる矢だけを刀で防御。

283 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 02:17
午後3時。
>>279
D5に何事も無く到着。

284 :ヴント『オディレイ』:2002/08/09(金) 02:19
>>283
「誰もいないなァ。じゃあ南のほうに行ってみるかァ」
A9の方角に進む。

285 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 02:21
>>281
キィン!
ナイフを叩き落した。
クリスタル「速い!?」
横に110kmで移動する。
>>283
ヒュンヒュンヒュンヒュン!
ハイランダーが矢を連射する。
それを刀で弾き飛ばす。

286 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 02:22
>>284
A9へと進む。
またwait。

287 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/09(金) 02:23
>>284
「・・・なかなか遭遇できませんね。」
 
『ブラッド・オン・ブラッド』に『人影』と『平面』を
特に注意させながら前進。

288 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/09(金) 02:24
>>285
「さあこのままあんたを斬り殺すッ!」
刀で弾きつつじりじり近付いていく。
弾いた矢の動向にも気を配る。
 
優雅な白鳥も水面下では必死に水を掻いている。

289 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/09(金) 02:28
>>285
「貴方はどうしてこんな事を?」
向こうが投げたナイフはどうなりました?
クリスタルの周りを回るように110kmで走る。

290 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 02:30
>>288
ハイランダー「無理だとだけ言っておこう」
弾いた矢に向けてハイランダーが矢を放つ。
弾かれた矢が再びリズに向けて飛来する。
四方から矢が襲いかかる。
>>289
クリスタル「…必要とされてるからだ!」
ナイフが軌道を変え、後ろから飛んできた。

291 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 02:32
>>286
>>287
午後4時。
A9に到達。
途中に人影や平面は無かった。

292 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/09(金) 02:33
>>290
「それを無理かどうか決めるのはこの私ッ!」
 
ハイランダーに向かって『刀』を投げつけざま地面に潜ってやり過ごす。

293 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/09(金) 02:38
>>290
「それは、その力があるからでしょうね…」
飛んで来たナイフは時速110kmで加速しつつ跳躍して避ける。

294 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 02:42
>>292
地面に潜る。
地上の状況はわからない。
>>293
チーターは短距離こそそのスピードを発揮できるが持久力は無い。
スタミナが切れた。
ナイフが左足に突き刺さる。
 
to be continued........
次回可能な日時を。

295 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/09(金) 02:43
>>294
前進。
 
いつでもいいです。

296 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/09(金) 02:44
>>294
特に無理な日はないです。
朝までかかるとちょっとつらいけど。

297 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/09(金) 02:45
>>294
「あうッ…!」
ナイフを爪ではさんですぐ抜く。

23時以降ならいつでも

298 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/09(金) 02:52
ではヴント次第だが今日の24時から再開。

299 :ヴント『オディレイ』:2002/08/09(金) 02:56
>>298
OK

300 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/09(金) 23:38
>>297キャンセル
>>294
>チーターは持久力が無い。
しかし、『キャット・オー・ナイン・テイルズ』は『強化』再現する能力。
速度は強化せずにスタミナを強化しているので、『まだ』切れないと云いたい。
これが駄目ならナイフの先端が刺さる寸前に『毛皮』を纏って油分が多く硬質な体毛で刃を滑らせたい。

301 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 00:07
>>291
「人いないなァ…。橋を渡ってみるか」
橋まで移動し橋を渡る。

302 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 00:13
>>301
「・・・どこかに潜んでいることは確かです。」
 
『ブラッド・オン・ブラッド』で索敵しながら移動を続ける。

303 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 00:20
午後五時
>>295
前進する。
>>300
ナイフはかわすことができた。
だが、強化したとは言ってもスタミナは半分以上は尽きている。
これ以上体を酷使すればそう長くはもたない。
クリスタル「そう、この力のおかげだ!」
かわしたナイフが軌道を変えて再び詠美に向かってくる。
>>301
>>302
またまたwait。

304 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 00:22
>>303
「そしてこの辺りッ!」
ハイランダーの居た辺りから手と頭、肩から上を出して足首でも掴む方向。

305 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 00:25
>>303
「はぁ…はぁ…くっ!」
その場に立ち止まって再び、サーベル爪をナイフに向かって投げつける。
パス精密BBB

ところで、女性型スタンドはまだいますか?

306 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 00:31
>>304
そこには既に誰もいなかった。
>>305
キィン!
ナイフが弾かれる。
クリスタル「うわぁっ!?」
爪がクリスタル・キーパーに命中するかと思った瞬間。
横から飛んできた矢が爪を弾き飛ばした。
ハイランダー「君の連れがいなくなってしまったようなんでな、君から倒すことにする」
ヒュンヒュンヒュン!
矢が3発飛んでくる。
 
女性型スタンドは『ハイランダー・ドロウ』の側に立っている1体のみ残っている。

307 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 00:34
>>306
「あれ?何処行った!?あッ!!」

詠美を攻撃目標にしてるハイランダーは背を向けている?
こちらに気付いている?

308 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 00:34
会話モード
 
「ふう・・・ふう・・・」
 
腕時計を見た。(持ち物として申告してないが)
 
「・・・これでもう4、5時間は歩き通しか・・・。
 ヴントさん、このまま日が暮れたらどうしますか?
 わたしは暗闇でも戦闘をするのに問題はありませんが・・・。」

309 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 00:37
>>308
「そうだなァ。夜はお前の能力を最大限に生かすことができるわけだし…
可能な限り攻めていくべきだと思うぜェ」

310 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 00:38
>>306
「………!」
弾いたナイフの行方を警戒しつつ矢に向かって走る。

311 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 00:38
>>310
走るのは普通に。

312 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 00:41
>>307
詠美の方を向いているハイランダーから見て、リズは60度程の角度。
彼がこちらを一瞥したのが見えた。
>>310
ナイフは視界の外に消えた。どこにあるか確認できない。
矢の直前でスライディングをしてかわす。
ヒュン!
スライディングした詠美にさらに矢が一本飛んでくる。

313 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 00:42
>>308
>>309
C7の地点で、BOBが『平面』を発見した。

314 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 00:44
>>309
「なるほど、『攻め』ますか・・・。
 ・・・しかしこの森は存外に広いようです。
 もしこのままターゲットに接触しないままに日没を迎えたら、
 ひとまず、適当な場所で休憩しませんか?
 焚き火でもしていれば、その灯りや煙を見て・・・
 誰かやってくるかも知れませんし。普通なら危険な行為ですが・・・」
 
>>313
「・・・っと。ヴントさん気をつけて。
 何か『平たい』ものがあります。そっちです。」

315 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 00:44
>>312
ザバザバザバッ!
地面をクロールで泳ぎハイランダーへ突撃。

316 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 00:47
>>312
「ハッ!」
サーベル爪で叩き上げつつ背筋と腕の力で素早く起き上がって、ハイランダーの弓の射線から横に離れる。

317 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 00:50
>>313-314
「そうだなァ。こっちはお前の能力があるわけだし、待ち伏せも有効だァ。
…さっきの『鏡野郎』か…!?」
真正面から『平面』に映りこまないようにする。

318 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 00:52
>>315
ババッ!
ハイランダー本体が何時の間にか足元に集めていたらしい石ころを上空に向けて投げた。
ヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュン!
スタンドが上空に向かって矢を連射する。

>>316
爪で矢を回避し、横に逃れる。
クリスタル「…来いッ!」
足元のから石を拾って手に持っている。

319 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 00:52
>>314
>>317
2人は『鏡』を発見した。
ウサギがその側に転がっている。

320 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 00:55
>>318
「フンッ!」
ザババババ!止まらない。そのままクロールで突き進む。

321 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 00:56
>>319
「…あのウサギはあの『鏡』の罠にハマッちまったのか?
ということはありゃあ無差別に攻撃をしかけるタイプのスタンドのようだ…
ということはあの『鏡』はこっちの武器にも使えるんじゃあないかァ?」

322 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 01:00
>>318
「……行きますッ!」
ニョキニョキ。
クリスタルのスタンドの動きを警戒しつつ
サーベル爪を4本投げる。それぞれ、右肩、左肩、右膝、左膝。

323 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 01:02
>>321
「・・・これを持って行くのですか?
 あまり気は進みませんが・・・
 でしたらもう少し詳しく、性質を調べたほうが。」

『ブラッド・オン・ブラッド』を新たに10匹放つ。
適当な小動物を探して、噛んだり引っ掻いたりして
こっちのほうへ狩り出す。

324 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 01:05
>>320
ガガガガガガガガッ!
矢が刺さった石の雨がリズに降り注ぐ。
予想以上の衝撃がリズの体に叩き込まれる。
>>322
一本目を投げた直後にナイフが投げた腕に向かって飛んできた。

325 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 01:06
>>323
「じゃあ少し調べるとするかァ」
着ていたジャケットを『鏡』にかけた状態で
枦場が狩り出した小動物がやってくるのを待つ。
『鏡』を覆った場合は能力が発動するのか否かについて調べる。

326 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 01:07
>>321
>>323
ガサササッ!
何匹かの小動物が藪の中から飛び出してくる。

327 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 01:10
>>324
降り注ぐ直前!
イルカのようにジャンプ&背中の鱗を滞空させ『盾』とする!
 
『石の雨』は『鱗の傘』で反らしつつそのまま滞空、ハイランダーへと突っ込む。

328 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 01:10
>>326
上手い事『鏡』の正面を通るように仕向ける。
 
「お手数ですが・・・残りのを1、2匹捕まえておいてもらえますか。」
 
ウサギとかリスとかの特に弱そうな奴の
脚にダメージを与えておく。

329 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 01:11
>>325
>>328
鏡を覆った状態では能力は発動しなかった。

330 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 01:12
>>326
>>325の行動をとる。
 
>>328
「わかったァ」
『オディレイ』で小動物を捕まえておく。
もちろん『鏡』には細心の注意を払う。

331 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 01:15
>>324
「くッ!?」
『黒豹』
油分で濡れていて硬質な体毛の毛皮を腕に纏って刃を滑らせる。

332 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 01:16
>>329-330
「・・・大丈夫なようですね。
ところでこれ・・・取り外せるものなのでしょうか。
 ぴたりと張り付いているように見えますが・・・
 ・・・先ほどの感触では、少しの衝撃でも割れてしまうようでした。」

333 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 01:16
>>330
やはり能力は発動しなかった。
動物は捕獲した。

334 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 01:17
>>329
>>333
「…よし。どうやら大丈夫のようだなァ」
>>332
「…うまく持ち運べねェかなァ」
取り外せるかどうか試してみる。

335 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 01:20
>>327
ハイランダー「無駄だ。群体型程度のパワーではその『矢の雨』は防ぐことはできない」
ガがガ…ガンッ!
最初の数発を防いだ時点で傘が弾き飛ばされた。
ドドドドッ!
体に数発の石が命中する。
『大リーガーが投げた鉄球』を食らったかのような衝撃を受ける。
>>331
クリスタル「あうっ!」
クリスタル・キーパーの右肩に詠美の投げた爪が突き刺さる。
体の表面を滑ったナイフを掴む。

336 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 01:21
>>334
取り外そうと手を触れる…木にぴったりと貼り付いていて取り外すことはできなかった。

337 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 01:22
>>336
「・・・ふむ・・・あまり強引に引っ張ると割れそうですね・・・
 ・・・やはり無理でしょうか?」

338 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 01:23
>>336
「…チィッ!」
鏡に『オディレイ』の能力が効果があるか試す。

339 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 01:24
>>335
スピードBで泳いでるのを正確に捉えられたのか?

『鱗群』で微妙に石の振ってくる角度を反らしたかったんだけど。
石の大きさが鉄球程度だったのなら無理だけど。

340 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 01:25
>>338
パカッ。
鏡は外れた。

341 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 01:27
>>335
ナイフは、そのままハイランダーの近くの女スタンドに向かって投げる。
爪が刺さったので動揺して操作に隙が出来るはず。
残りの爪3本もクリスタルの狙う場所へ投げる。

342 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 01:28
>>340
「フ、フフフフフ…外れたぜェ」
鏡をジャケットで包みながら移動を再開。橋を渡る。

343 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 01:28
>>339
スピードBで泳いでくるのを予想してその地点に矢が降り注ぐように撃ったのだろう。
 
鱗群は石を反らす事はできるが、空中に浮遊して固定されていない鱗では衝突の際の衝撃を殺しきれない。
ぶつかった石とともに鱗も弾かれる。

344 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 01:30
>>342
「おお・・・!流石は『オディレイ』のヴントさんですね。
 ・・・『鏡』の『裏面』は安全なのかどうかも確認したいのですが。」
 
ヴントの後を追いかけながら。

345 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 01:31
>>342
D6。
ヴントと枦場は橋の上にいる。
周囲に人の姿は見えない。

346 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 01:31
>>343
「ううッ・・・・・。」
倒れた。
 
石の大きさはどれくらいでどれくらいのダメージ?
あとハイランダーまでの距離を。

347 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 01:31
>>344
「意外と頭切れるなお前。見直したぜェ」
さっき捕まえた小動物で実験。鏡の裏側を小動物に向けてみる。

348 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 01:33
>>347
「・・・念には念を入れませんとね。」
 
(そのためにウサギやらを捕まえておいたんだろうに。
 晩飯にでもするつもりだったのかこの男は・・・)

349 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 01:37
>>341
ドスッ!
ナイフは女性型スタンドの胸に突き刺さった。
直後にナイフが普通のナイフに戻る。
クリスタル「くそっ…おぉぉぉぉ!」
クリスタル・キーパーの前に無数の水晶球が発現した。
その水晶球を爪が通過する、そしてクリスタル・キーパーの体に刺さった。
 
>>346
石の大きさは大きいものでテニスボール程度。
小さいものはゴルフボール程度。
だが、その大きさから予想されるのよりもはるかに大きい衝撃を受けた。
今のところ動けないということはないが内出血していることは間違い無いと感じた。
 
ハイランダーまでの距離は7メートル。

350 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 01:39
>>347
>>348
鏡の裏を小動物に向けたが何も起こらなかった。
BOBがこちらに近づいてくる小動物程度の大きさの物体を感知した。

351 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 01:41
>>350
「どうやらこれも平気そうですね。
 ・・・? ヴントさん・・・何か接近して来ます・・・
 大きさは・・・小動物サイズですが。」
 
その物体の移動速度はどの程度?

352 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 01:41
>>349
「うう・・・ゲホッゲホッ・・・。」
石を拾って立ち上がる。
鱗を纏って。
 
「・・・喰らえッ!!」
 
石を投げる>右腕の鱗を飛ばす

353 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 01:41
>>749
「………………」
刺さったのは本体?それともスタンド?
間合いを取りつつ警戒して様子を見る。

354 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 01:42
>>350
「何も起こらないな…ん、どうしたァ?何か反応があったのかァ?」
枦場に尋ねる。

355 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 01:43
>>352
石というのは『矢』が突き刺さった石か?

356 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 01:44
>>351
>>354
物体の速度はウサギ程度だった。

357 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 01:46
>>356
「・・・ということなんですが。どうしますか?
 ただのウサギかも知れませんが。」

358 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 01:46
>>355
そのつもりだったけど・・・矢が刺さっている??

359 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 01:47
>>353
刺さったのは本体。
クリスタル「…あれ?」
クリスタル・キーパーが不思議そうに爪を見ている。
クリスタル「刺さっていない…服で止まっている?」
そして目の前に展開している複数の水晶球を見る。
クリスタル「Act2が出せる水晶球の数は1つのはず…これは、まさか…」

360 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 01:48
>>356-357
「…単なるウサギかもしれねェが、何か気になるな」
捕獲して鏡の裏側を向けた小動物の様子を見る。

361 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 01:49
>>358
降り注いだ石には例外無く矢が刺さっている。(>>324参照)

362 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 01:52
>>361
見落としてた。
>>352はキャンセルで矢の刺さった石を拾ってハイランダーを睨み付ける。

363 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 01:53
>>359
「…………?」
警戒しつつ間合いを縮める。
サーベル爪は普通の爪を能力で変化させている物なので解除すれば元に戻るはず。
刺さってない爪は水晶化している?

364 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 01:54
>>357
>>360
そうこうしているうちに『それ』が姿を現した。
案の定それはウサギだった。
ウサギとヴント、枦場は橋の上で対峙する。
鏡の裏側を向けた小動物には何の変化も無い。

365 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 01:57
>>364
「………食料として捕まえておくかァ?」
鏡を取り出し表面をウサギに向ける。

366 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 01:57
>>364-365
「・・・。」
 
ヴントが捕まえている小動物と見比べる。
捕まえている『実験材料』もウサギだろうか。
 
(まさかお母さんウサギとか言うんじゃないだろうな・・・)

367 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 01:58
>>362
ハイランダー「全く、お前のスタンドとは相性が悪いと言わざるを得ない」
ハイランダーのスタンドが弓を構える。
ハイランダー「まだ、止めをさせないとは」
石を拾って持ち上げようとした瞬間、石が『重く』なった。
>>363
爪は水晶化していない。
クリスタル「間違い無い…成長した!『クリスタル・キーパーAct3』!」
クリスタル・キーパーが詠美を見据える。

368 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 02:00
>>365
>>366
表面をウサギに向けるが、何も起こらない。
そのウサギには見覚えがあるような気がした。
鏡の前で転がっていたウサギ、それに似ている気がする。

369 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 02:04
>>367
「成長……?」
爪は利用されない内に解除する。爪切りで切ったぐらいの破片になる。
『ミーアキャット』
地中に潜ってクリスタルキーパーの背後へ掘り進む。

370 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 02:04
>>367
ドスッ。手を放して石を落とした。
「さっきの石・・・こんなゴルフボール程度の『石』なのに『鉄球』のような『重さ』があった・・・。」
 
「相性は・・・確かに『最悪』ねッ!この私によくもッ!!」
ダダダダッ!ハイランダーへ向かってダッシュ!

371 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 02:04
>>368
「ん?何もおきねェぞ?
しかもよーく見るとさっきの鏡の前に転がってたウサギと
毛の柄が似てやがる…なんだこいつ?」
鏡をしまい『オディレイ』をウサギに接近させる。

372 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 02:06
>>371
「よくウサギの見分けがつきますね・・・
 しかしその『鏡』、動かないのでしょうか?」
 
ひとまず静観。

373 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 02:08
>>369
詠美は地面に潜って地中を掘り進む。
>>370
ヒュンヒュン!
矢が鱗を弾き飛ばしていく。

374 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 02:09
>>371
>>372
ウサギ「オマエラ…ナニモノダ」
ウサギが日本語を喋ったような気がした。

375 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 02:10
>>371
>>374
「『観察眼』は必要だぜ…生き残るためになァ。
…ウサギがしゃべった!?お前こそ何者だァ!」
ウサギに問いかけた。

376 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 02:11
>>373
「喰らえ!死ね!死ねッ!!」
下半身の鱗ある程度も飛ばす。
 
飛ばした鱗は全体の70%程度。

377 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 02:12
>>374-375
「・・・。」
 
頭痛がしてきそうだと思った。

378 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 02:13
>>373
(…………)
クリスタルの位置を匂いと音で探りながら背後辺りに飛び出たい。

379 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 02:13
>>375
>>377
ウサギの声はかなり聞き取りにくかった。
ウサギ「想像ツカナイノカ?馬鹿メ…オレガ『プレイハウス・ミステリーシアター』ダヨ…」

380 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 02:16
>>379
「…ッ!『ブラザーフッド』か!なんだかよくわからんがくらえェッ!」
『オディレイ』でウサギを攻撃する。

381 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 02:18
>>376
ガガガガガッ!
ビリヤードのように『矢』と『鱗』が連鎖的にぶつかり、鱗が弾き飛ばされる。
ハイランダー「手榴弾!?こいつ、こんなものま…」
ズッドオン!
ハイランダーの至近距離で手榴弾が爆発した。
>>378
ボゴォッ!
クリスタル・キーパーの背後に飛び出す。
クリスタル「…!?」
水晶球が数個、ゆくてを阻む。

382 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 02:18
>>379-380
「・・・。」
 
(ウサギの肉体を乗っ取っているという事か・・・?
 まさかウサギのスタンド使いではあるまいに・・・)

383 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 02:19
>>380
ブジャッ!
ウサギはあっさりと叩き潰された。

384 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 02:21
>>381
「殺ったぁああああああああああこれで・・・えーと5人目ェェェッ!!」
 
それでも生きてると困るので爆風の中へめったやたらに鱗(全体の70%)を突っ込ませる。
リズは射程ギリギリまで逃げる。
刀も拾えれば拾う。

385 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 02:22
>>381
(………触れると止まる…?)
詠美は急停止ついでに足で地面を蹴り上げ土の目潰しをする。
水晶球には詠美は触れないようにする。

386 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 02:23
>>383
「まさか…これで終わりってわけじゃねえよァ…。
枦場ッ!『BOB』を周囲に展開しろッ!」
周囲に注意を向ける

387 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 02:26
>>386
「さっきからやってますよ。
 しかし・・・今のがその『鏡』の前に倒れていたウサギなら、
 『鏡』に殺された生物は今のようになるという事ではないでしょうか?」
 
周りに反応はないと思うが確認してみる

388 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 02:27
>>384
爆発で巻き上がった砂煙のせいで視界が確保できない。
突っ込ませた鱗がどうなったかはわからない。
と、声が聞こえた。
「『ハイ・マイナード』が無ければ死んでいたか…甘く見すぎたな」
>>385
土は水晶球に触れ、急速に地面に落ちた。
クリスタル「!?ハイランダー!?」
クリスタル・キーパーが爆発の起こったほうへと走り出す。

389 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 02:28
>>387
「ああそうだろうなァ…。
おおかた、スタンドの本体に身体を操られちまうんだろう。
俺も危ないところだったんだなァ」

390 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 02:29
7時、そろそろ暗くなってきた。
>>386
>>387
枦場の予想通り、周囲に反応は無かった。

391 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 02:31
>>388
「何だってェェェーーーッ!?あの爆発で!?そんな馬鹿な事がッ!!」
とりあえず爆風の中攻撃を続ける。

392 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 02:32
>>388
走り出すということは背を向けている?
なら、サーベル爪を10本投げる。
全て下半身目掛ける。BBB

393 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 02:34
>>389
「しかしそうするとその『鏡』・・・1度、何かの生物に対して発動すると
 その生物の肉体を乗っ取り・・・それが死ぬまでの間は
 発動しない状態になるのではないでしょうか?
 もし何匹でも同時に支配できるなら、今ごろはきっと
 もっと大群の生物に囲まれているはずです。
 いや、下手をすると『使い捨て』の可能性もあります。
 ・・・まだその『鏡』を利用しようと言うのでしたら・・・
 今ので『鏡』が使えるようになったか確認した方がいいのでは?」

394 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 02:36
>>391
攻撃しているが砂煙のため攻撃が命中しているかどうかすらわからない。
>>392
背を向けているクリスタル・キーパーの背後に水晶球が集まる。
爪が水晶球を通過し、勢いを失う。
土煙の中にクリスタル・キーパーの姿が消えていく。

395 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 02:36
>>393
「…じゃあこいつで試してみるかァ」
先ほど捕獲した小動物に鏡の表面を向ける。

396 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 02:37
>>394
「クソッ!どうなってんのッ!?」
砂煙が止むまで攻撃は止めない。
射程距離ギリギリまで離れて。

397 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 02:39
>>395
鏡を向けられた小動物(リスということにする)
は小さく体を震わせ、ぐったりと力を失って倒れた。

398 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 02:42
>>394
「ダメか……」
見えてないのに防御したのは予測したのか自動なのか。
予測は気を取られて慌てて向かっているなら出来ないと思いますが。
音と匂いで探しつつ追う。

399 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 02:43
>>397
「・・・なるほど、使えることは使えそうですね・・・。
 『支配』されない内に処理しておきますか。」
 
ヒュン。『ブラッド・オン・ブラッド』を飛ばして
リスの喉笛を掻っ切った。

400 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 02:46
>>397
>>399
「どうやら使い捨てじゃあないようだなァ。さて、暗くなってきたことだし
どこかで休憩しようぜ」
橋を渡りきりF4辺りで火を起こす。

401 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 02:48
>>400
「そうですね。流石に疲れて来ましたし・・・。
 もうちょっと奥まで行ってもいい気もしますが。」
 
できるだけ森の中、木の生い茂った場所を希望。

402 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 02:48
>>396>>398

ハイランダー「こっちだよ」
砂煙が晴れると予想以上に離れた場所にハイランダーがいた。
一糸まとわぬ姿でそこに立っている。
胸から血を流している以外はダメージは見当たらない。
側にはクリスタル・キーパーが立っている。
ハイランダー「甘く見ていた、不利なのはこっちだ。認めよう」

403 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 02:52
>>402
「きゃっ!」
全裸ンダーを見て悲鳴。
しかし警戒しつつ見据える。

404 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 02:53
>>400
訂正。F4→I2辺りで火を起こす。

405 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 02:53
>>402
「なッ・・・だったらもう一回殺すッ!それで駄目ならまた殺すッ!!」
 
鱗を戻して纏う。
まだ距離は詰めない。
詠美の位置とか敵の様子、距離とか地理とかを確認。

406 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 02:54
>>400
>>401
F4に移動。
日は既に沈んだ。
なお、F4は道のど真ん中。

407 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 02:55
>>404
I2に行くまでにどういうルートを取るか教えて欲しい。

408 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 02:58
>>407
橋を渡ったところから川沿いに北上しF2辺りから東に向かいI2へ。

409 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 03:01
>>403
>>405
ハイランダー「取引をしたい」
唐突にそう切り出してきた。
ハイランダー「お前達二人の相手は俺がしよう。
        だが、『クリスタル・キーパー』が逃げるのは見逃してほしい」
 
現在の位置関係
             
               ↑池


              ハク
                      
        詠           
                   
                リ

               ↓森

410 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 03:05
>>409
追加
詠美と敵二人との距離、8m
リズと2人との距離、13m

411 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 03:06
>>409
「どういう事なんですか?」
警戒しつつ聞く。

412 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 03:06
>>409
「逃がす?よっぽどそのいじめられっ子は可愛がられてるようね。」
 
「あんたと同じようにその子を逃がした大男は死んだわよ。あんたもすぐにそうなる。」
挑発しつつ刀を構える。

413 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 03:07
>>408
了解。
しばらくWAIT。
 
そしてto be continued.......
次回は今日の23時からでOK?

414 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 03:07
>>413
OK

415 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 03:08
>>413
OK

416 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 03:09
>>413
OK

417 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 03:10
>>413
OK牧場

418 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 23:03
8時
>>411
>>412
ハイランダー「『リック・ザ・ピック』…優秀な男だった」
2人の声を聞いているのかいないのか、彼は続けた。
ハイランダー「もし、俺の身に何かあった場合、その後釜には彼が納まっていただろうな。
        それほどの男を犠牲にしてまでこいつを助けなければいけない理由はあの時にはわからなかったが…
        今なら解る気がするよ…」
クリスタル「何を言ってるんだ!2人で戦えばいいだろう!?」
ハイランダー「『クリスタル・キーパー』、戦いに勝てない時には勝てないなりのやりかたというものがある。
        覚えておけ」

419 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 23:15
>>418
「………」
少し近付く。

420 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 23:18
>>408
G2に到着する二人。
そこには朽ちた巨木があった。
その中は空洞になっているようで、その入り口を枦場は発見した。

421 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 23:18
>>418
「師弟愛かなんだか知らないけど私がそれをさせてやる義理も無いわね。」
バッ、刀をくわえて泳ぐ、上昇。

422 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 23:18
>>420
wait解除。

423 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 23:19
>>420
「おいなんだそれ。何か発見したのかァ?」
巨木に近づく。

424 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 23:20
>>420 >>423
「・・・誰か潜んではいないでしょうか?」
 
ヴントのちょい後を続く。
10+1体の『ブラッド・オン・ブラッド』達は警戒を怠らない。
全体の1割程度の数で、戦闘レベルでパワーを使っていないとはいえ
こうまで長時間に渡ってスタンドを運用できるのは
『持続力:A』があればこそ。そしてまだまだ余裕はある。

425 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 23:23
>>419
ハイランダー「俺はどうなってもいいからこいつは助けてやって欲しい。そういうことだ。
         歯の浮くようなセリフだが、これが今の偽らざる気持ちだ」
距離はあと7m
>>421
ハイランダー「そうか」
ヒュンヒュンヒュン!
3発矢が飛んでくる。

426 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 23:24
>>423
>>424
巨木に近づく二人。
見る限り、人や生物の気配はない。

427 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 23:25
>>425
刀を手に持って弾けそうなら弾く。
弾けそうにもなければ急下降しつつかわしてそのまま地面に着水する。

428 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 23:26
>>426
「何も潜んではいないようだなァ。どうする?先に進むか?
それとももう少しこの穴を調べるのか?」
枦場に尋ねる。

429 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 23:26
>>425
「そうまでして、守りたいんですね…………」
ハイランダーに向かってダッシュする。

430 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 23:28
>>427
1発ならともかく3発全ては弾けそうに無い。
リズは急降下して地面に着水する。
>>429
ハイランダーとクリスタルは二人並んでたっている。
クリスタル「…!」
2人を守るように『水晶球』が展開する。
その数10個。

431 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 23:30
>>428
「・・・そうですね、少し調べてみましょうか?
 何者かがいた痕跡が発見できるかもしれません。
 もし拠点として使われているのだったら、
 ここへ戻ってくることもありえますし・・・。」

432 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 23:32
>>430
(ゴボゴボ・・・そう言う事なら・・・。)
ハイランダーとクリスタルの方向へ地中を『16m』進む。

433 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 23:34
>>431
「そうだなァ。お前の『BOB』をこの中に飛ばしてみてくれ。
どれくらい穴が深いか調べてくれェ」

434 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 23:35
>>433
「・・・・・・了解しました。」
 
3体ほどを新たに出して穴の中に飛ばしてみる。

435 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 23:36
>>430
「……………」
サーベル爪投げ準備しつつ間合いを詰める。
水晶球が重なるように配置していないのなら
一つの水晶球に連続して爪を投げる事で停止した爪をすぐに押し出して体まで到達させる。
精密B爪の刃渡りは24cm

436 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 23:36
>>434
BOBを穴の中に飛ばす。
中にはいくつかの『物体』があるようだった。

437 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 23:38
>>436
「・・・何かあるようですが・・・」
 
穴の中にはどれくらいの空間が?

438 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 23:39
>>432
リズは地面を進む。
>>435
ハイランダー「時間稼ぎにも失敗したことだし・・・逃げるぞ!」
ハイランダーが東に向かって走り出す。
クリスタル「え?あ、はい!」
その後を追うクリスタル・キーパー。

439 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 23:40
>>437
穴の中はかなり広く、4m四方くらいの面積はありそうだった。

440 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 23:41
>>437
「何かあったのか?そいつをひっぱりだすことはできそうか?」

441 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 23:42
>>438
16mほど進んだら地面から飛び出す。
「殺ったッ!」
 
忘れてたけど刀は着水時に置いてきている事に。

442 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 23:43
>>438
「逃げる……!」
普通にこちらも走る。スBで。時速60kmで追い越す。

443 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 23:46
>>441
そこに既に2人はいなかった。
辺りを見まわすと東の方に逃げようとしている二人の姿が見えた。
>>442
ヒュン!
ハイランダーが逃げながら矢を放ってくる。

444 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 23:47
>>440
「・・・『これ』の重さが分かりませんが・・・難しいですね。
 わたしの『ブラッド・オン・ブラッド』は・・・動きは素早く、
 遠くまで行けるかわりにパワーが殆どありません。
 1体あたり、ボールペン1本を運べるかどうかです・・・
 ・・・まあ、一応試してみますが。」
 
3体の『ブラッド・オン・ブラッド』でがんばって
物体のうち一つを外側へ引っ張って行こうとする。
大きさにばらつきがあるなら1番小さいやつを。

445 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 23:49
>>443
「うわ!逃げるなァーーッ!」
ザバザバザバァーーッ!
 
一旦刀を拾いに行ってから二人を追わないと。
スピードBの全速力で

446 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 23:50
>>443
「……!」
一瞬だけ『チーター』を使い、射線からずれて叩き落とす。
そして、再び普通に走る。
今はどのぐらい暗いですか?

447 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 23:50
>>444
BOBが何かを持ってきた。
それは『パン屑』だった。

448 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/10(土) 23:53
>>445
二人を追いかけるリズ。
距離が少しずつ縮まっていく。
>>446
矢を叩き落す。
既にかなり暗い。
月があるため全く見えないということはないが、
月明かりが届かない森の中に入ればどうなるかわからない。

449 :ヴント『オディレイ』:2002/08/10(土) 23:54
>>444
>>447
「パン屑?ここを根城にしてる奴でもいるのかァ?」

450 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/10(土) 23:55
>>448
ザバァーン!イルカのようにジャンプして拳銃を撃つ!
「止まれェェーーッ!!」
ガーン!ガーン!
 
狙いはクリスタル。

451 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/10(土) 23:57
>>449
「・・・中を見てみてはどうですか?
 危険はなさそうですよ。外は見張っていますから・・・。」

452 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/10(土) 23:59
>>448
「見える……」
ようやく、夜行性たる猫の本領を発揮出来る。
暗闇など何の障害にもならずに、はっきりと見える。
そして、二人を追う。

453 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 00:00
>>451
(…俺に危険な役をやらせるつもりかよ)
「しょうがねェなァ。いけ『オディレイ』」
『オディレイ』を穴の奥へと向わせる。

454 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 00:00
>>450
拳銃は潜る時に持っていけたのか?

455 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 00:02
>>453
穴の奥に向かう『オディレイ』
穴の中は真っ暗で何も見えない。

456 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 00:04
>>454
携帯電話とか財布とかポケットに入る程度の大きさの物なら大丈夫。
拳銃はギリギリ大丈夫だと思うけど無理なら撃たずに追う。

457 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 00:07
>>453
手探りでさきほど『BOB』が発見した『何か』を掴んで穴の外に持ってくる。

458 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 00:09
>>452
ハイランダー「先に行け!」
足を止めるハイランダー。
そのまま森の中に走り去るクリスタル・キーパー。
ガガガガッ!
矢をろくに狙いもつけずに乱射してきた。
>>456
↑の状況。
拳銃は無理な方向で。
少し大きめだった。

459 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 00:11
>>457
それは食料の入った袋だった。
ただし中身は何かで叩き潰されたかのようにグシャグシャになっている。

460 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 00:13
>>459
「やはりここを誰かが野営地にしてるようだァ。
ここらで待ち伏せするのもいいかもなァ。
しかしなんで中身がグシャグシャになってるんだァ?」
食料を調べながらつぶやく。

461 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/11(日) 00:13
>>459-460
「・・・戦闘でもあったのでしょうか?
 それにしては周りは何ともないようですが。」
 
首をかしげた。

462 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 00:15
>>458
「この暗さだと森の中に逃げ込まれたら・・・・。」
 
詠美がハイランダーと対峙しているようなので少し回り込もう。

463 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 00:18
>>458
狙いをつけていない、そして森の中。
素早く動いて木を盾にしつつ木に登る。『ヒョウ』

464 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 00:18
>>460
>>461
食料は保存の効きそうなものが主だった。

465 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 00:19
>>463
森の中に入ったのはクリスタル・キーパーだけ。
ハイランダーと詠美はまだ森の中に入っていない。

466 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 00:19
>>464
食料の量はどの程度ある?

467 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 00:21
>>466
2日分くらいはありそうに見えた。

468 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 00:23
>>467
「たっぷり残ってるなァ。
つまりこの保存食の持ち主はまたここに戻ってくるんだろう。
俺たちは…そこを待ち伏せするってのはどうだァ?」
枦場に提案する。

469 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 00:23
>>468
追加。
2日分というのはグシャグシャに潰されて使い物になっていなければ、ということ。

470 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 00:24
>>465
なら、乱射して来た矢を『チーター』で加速しつつ避けて進む。
避けきれない矢は爪と体毛で捌きたい。

471 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 00:26
>>462
ハイランダーの横に回りこむ。
>>470
ドスッ!
最後の一発が爪でも体毛でも捌ききれずに右腕に突き刺さった。
ズシッ!
刺さった矢が急激に重くなる。

472 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/11(日) 00:26
>>466-468
「・・・複数人がいる可能性もありますね。
 ここで張るという考えには賛成です。
 我々もちょうど・・・一息つこうとしていたわけですし。」

473 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 00:28
>>471
ちなみに地面をクロールで完全には潜らず刀は持ってきている。
 
ハイランダーの様子は?気付く様子がなければ更に背後に回り込んでいきたい。

474 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 00:30
>>469
>>472
「そうだ…。鏡をここにセットしとくかァ。
しかしなんで食料をグシャグシャにしたんだろうなァ?」
巨木の近くに潜む。

475 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 00:32
>>474
午後9時。
待つ…誰も来ない。

476 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 00:32
>>471
「うぐッ」
左腕で刺さった矢を引っこ抜く。
ハイランダーとの距離は?

477 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/11(日) 00:34
>>474
『鏡』の位置と方向を頭に叩き込んでおく。
 
「さあ・・・そこのところはどうも。
 何かトラブルがあって既に引き払った恐れもありますが。
 ・・・ともかく、健康的な生活を送っている者なら
 そろそろ腹が空いてくることでしょう。現れるならじきに来ますよ。
 ・・・我々も食事にしますか?」

478 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 00:35
>>473
こちらに気付いてるかどうかは見た限りでは解らなかった。
>>476
矢には『返し』がついていて、無理矢理引っこ抜こうとすると周りの肉ごと持って行かれそうだった。
距離は6m。
ハイランダーは弓を構えて矢を数本まとめてつがえている。
森の奥に光が見えた。

479 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/11(日) 00:37
追加
『ブラッド・オン・ブラッド』を新たに30体出して、
周囲数十mの範囲の木陰に散らばって待機させておく。

480 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 00:37
>>475
>>477
「よし、俺たちも食事をとるかァ。
こういうのはじっくりと待つことが大切なんだなァ」
食事を取りつつ誰か現れるのを待つ。

481 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 00:37
>>478
なら背後にまでまわらず横からハイランダーへと向かう。
距離と周囲の様子は。

482 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 00:40
>>479
>>480
しばらく食事をとる2人。
BOBが南西の方角に人間らしきものを感知した。

483 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 00:41
>>482
「…来たかァ」
息を潜め様子を伺う。

484 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/11(日) 00:42
>>482
ところで何食べてるんでしょう我々は。まあいいか。
 
「・・・どうやら来たようですよ・・・。
 方角は・・・あちらの方です。」
小さくつぶやく。

485 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 00:43
>>478
「…………あれは」
矢は矢じり部分以外を左手の爪で切り飛ばしてからハイランダーへダッシュ。
『チーター』

486 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 00:47
>>481
ハイランダーとの距離は5m
ハイランダーは森と池の境界に立って詠美と対峙している。
クリスタル・キーパーは森の中へと入っていった。
>>485
矢尻以外の部分を切り飛ばす。
ハイランダーに向かってダッシュした瞬間、
刺さった矢尻がさらに『重く』なった。
バランスを崩し、転倒する詠美。
そこに矢が3本飛んできた。

487 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 00:49
>>486
「・・・ッ!!」
刀をハイランダーに投げつけて飛びかかる!

488 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 00:53
>>483
>>484
『人間』はその場所から動かない。

489 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 00:55
>>486
「………アァクッ!!」
矢尻も引っこ抜く。肉がえぐれるので痛い。
手負いの獣になった。
転倒したまま四つんばいになった詠美の肉体は黒い獣に変化した。
向かった矢は体から生え出したサーベル状の刃で切り飛ばしつつハイランダーへ接近。
口から生えた牙でハイランダーの喉を切り裂く。

490 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/11(日) 00:56
>>488
「・・・止まりました。勘付かれたのでしょうか?」
 
ヴントに言う。

491 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 00:58
>>488
>>490
「どういうことだァ?もう気付きやがったのかァ?
それにしちゃあ早すぎる」
そのまま相手の様子を伺う。

492 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 00:59
>>490
>>491
相手は一向に動く気配は無い。

493 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 01:02
>>492
「おい、お前の『BOB』をもっと『奴』に近づけるんだ」

494 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/11(日) 01:03
>>493
「・・・わかりました。」
 
頭上に接近してみるように命令する。

495 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 01:13
>>487
「くっ!」
キィン!
矢を手に持って刀を弾いた。
リズがハイランダーに飛びかかる。
>>489
矢を切り飛ばし、ハイランダーに飛びかかる。
ガブッ!
ハイランダーが咄嗟に右腕を詠美の口に突っ込んだ。

森の奥に見えてきた光が近づいてきた、
森から何か飛び出してくる!

496 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 01:14
>>493
>>494
頭上に接近する。
相変わらず動く気配は無い。

497 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 01:16
>>495
「近付いたァァーーーッ!おぉぉぉぉおおお!!」
ハイランダーの脳天に踵を落とす。

498 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 01:19
>>496
「どういうことだァ?ちょっくらお前見てこいよ」

499 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 01:21
>>495
「GUGAAAAAA!!」
パワーBで腕を噛みちぎる。
そして、飛び出した何かから逃げる。

500 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/11(日) 01:22
>>498
「りょうか・・・ええっ、わ、わたしがですか・・・?」
 
でもランクが上のヴントには逆らえない。
ザザッ・・・夜の森へと消える。
『ブラッド・オン・ブラッド』がいるおかげで全速での移動も可能だ。
そんなに急いでは行かないが。

501 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 01:23
>>500
「近づいて様子を確かめてくるだけでいいぞォ」

502 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 01:24
>>497
ドガッ!
踵落としを脳天に食らわせる。
>>499
ブチブチィッ!
腕を食いちぎる。
 
ガッ!
飛び出してきた何かがハイランダーの体をさらう。
そして10mほど先へ移動してから止まった。
それはマウンテンバイクに乗った男―『ドリヴン』だった。
後ろには『クリスタル・キーパー』が乗っている。

503 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 01:26
>>502
「なッ!惜しいッ!!」
踵落としの際に何枚かの鱗をハイランダーの脳天に突き刺した。

504 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 01:28
>>502
「GAAAAAAA!!」
叫びつつ少し近付く。

505 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 01:32
>>503>>504
クリスタル「早く!」
ドリヴン「解ってる!」
マウンテンバイクの姿が消え、ヘリコプターが現れる。
動かないハイランダーを連れてヘリに乗りこむドリヴン。
クリスタル「これでも食らえ!」
何かを詠美に向かって投げてきた。

506 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 01:33
>>500
>>501
H3へ移動する炉場。
そこに火を焚いて野営している男の姿を見つけた。

507 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/11(日) 01:34
>>506
「・・・。」
 
木陰に身を潜めて様子をうかがう。

508 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 01:35
>>505
「待ッちやがれェェーーーッ!!」
ズバババ!
ハイランダーの頭にブッ刺した鱗がクリスタルとドリヴンの顔面を襲う。
目を狙いたい。
 
リズは刀を拾って空中を泳いで急接近。

509 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 01:37
>>505
「GURUUUU!!」
何かから『チーター』で少し遠くに離れる。

510 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 01:42
>>508
クリスタル「させるかっ!Act1!」
鱗の半数が水晶球に閉じ込められる。
その水晶球の大きさが縮小する。
鱗が押しつぶされた。
ドリヴン「あっぐっ!」
右目が鱗に切り裂かれる。
ヘリが上昇を始める。
>>509
パン!
投げた何かから軽い破裂音が響いた。

511 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 01:43
>>507
男は料理中のようだ。
捕まえたらしいウサギを手に持って料理にとりかかろうとしている。

512 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 01:45
>>510
「逃げんじゃないわよぉぉぉぉおおおお畜生ォォォォーーーッ!!」
スピード的に追いつくことは不能?
 
残った鱗を暴れさせる。
ハイランダーだけでも殺りたい。頸動脈とか。

513 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/11(日) 01:46
>>511
(『ブラザーフッド』だろうか・・・?
 しかしあの巨木の主ではなさそうだな。
 戻ってヴントを呼んで来るか・・・。)
 
しばらく様子を見た後、そろそろとその場を後にする。

514 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 01:50
>>510
「ニャー!?」
それを観察する。

515 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 01:52
>>513
何事も無く、ヴントの元に戻った。

516 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/11(日) 01:54
>>515
「・・・という様子でした。襲いますか?
 何者かはよく分かりませんが。」
 
報告した。

517 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 01:54
>>512
今は上昇している段階なのでまだ近づくことはできる。
ハイランダーはヘリの中。
どうなってるか確認できない機内の鱗で頚動脈を正確に狙うことは難しいだろう。
>>514
見つからない。
跡形も無く消え去ったようだ。

518 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 01:56
>>515-516
「じゃあ襲っちまうか。こんなところで野宿するような奴だ。
どうせまともな奴じゃねェよ」
男のいる場所近くまで移動する。

519 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 01:57
>>517
ヘリは地上何m?

520 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 01:57
>>518
ヴントはH3まで移動した。
男は食事をとっている。

521 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 01:58
>>519
5m。
見る間に上昇していくが。

522 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 01:58
>>517
じゃあもう滅茶苦茶に。
 
暴れさせつつリズはヘリまで泳いで行く。

523 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/11(日) 01:59
>>518
「・・・了解。」
 
問題の人間から反対方向に展開していた『ブラッド・オン・ブラッド』を
最低限の数を残して引き戻してヴントについていく。
というか先導しないと。暗いし。

524 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 02:00
>>520
>>523
「…いたぜェ。 枦場、お前の『BOB』で奴の周囲を囲むんだ…。
合図と同時に突っ込ませろ。その次の瞬間俺が行くからよォ」

525 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 02:02
>>521
「……………ニャー」
助走をつけてヘリへジャンプしてみる。

526 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 02:03
午後9時。
>>522
中はどうなっているかわからないが叫び声が聞こえてくる。
ドリヴン「これでも食らえ畜生!」
グン!
ヘリが傾き、ローターがリズに向かってくる!

527 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 02:04
>>525
ガッ、ヘリにとり付いた。

528 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/11(日) 02:06
現在の『ブラッド・オン・ブラッド』の数は・・・
常時警戒用が11体、あちこちの木から吊り下がって
周囲を張っているのが、合計で20体ほど。
残りは約70体といったところか。
 
>>524
「わかりました。頼りにしていますよヴントさん・・・。」
 
バサバサバサバサ・・・無数の『ブラッド・オン・ブラッド』が出現。
全部で40体ほどで周囲を取り囲むように位置取りを始める。

529 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 02:08
>>527
ヘリのどの辺りにとり付いた?
とり付いたら、人形態に戻りつつ内部を確認。

530 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 02:09
>>528
男「ん…?」
男が何かに気付いたようだ。

531 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 02:09
>>526
「その図体で捉えられるかッ!」
ローターをかわすために下降。
ヘリの下側、ドリブンから死角になる位置へ移動。
 
勿論ヘリ内の鱗は暴れさせまくる。
 
ヘリ内へ鱗を滑り込ませられそう?

532 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 02:10
>>526
訂正。
午後10時。

533 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 02:10
>>528
「よし…今だァ!」
枦場に合図を送る。『BOB』が男に向った次の瞬間に
突っ込んでいく。狙うは男の首。『オディレイ』で首の骨を外してやろう。

534 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/11(日) 02:13
>>533
パタパタパタパタ
キーキーキー
 
・・・ブワァッ!バサバサバサバサッ!
 
無数のコウモリ型スタンド『ブラッド・オン・ブラッド』が
夜の闇を背景に標的に襲いかかる。
具体的な攻撃方法は、噛みつき&引っ掻き。
個々のダメージは小さい。

535 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 02:15
>>531
ヘリの外部。
足の部分にとり付いた。
内部に鱗が飛び交っているが、クリスタル・キーパーがそれを水晶球に閉じ込めている。
>>531
ヘリの下部に移動した。
ヘリ内に鱗を滑り込ませるのは無理そうだった。

536 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 02:17
>>533
>>534
男「なにッ!?こいつはさっきの…!」
BOBが男に群がる。
男「お前はさっきの…!」
突っ込んでくるヴントに向かって男は何かを向けた。
『鏡』
ヴントは眩暈を感じた。

537 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 02:19
>>536
「鏡だ枦場!鏡だァ!」
意識を失う前に叫ぶ。

538 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 02:19
>>535
じゃあ下部に取り付く。
「開けろ落ちろ死ねボゲッ!」
 
とりあえずヘリの下部を殴る殴る。
何かないかヘリの付属品。紐っぽいものとか無いか横目でチラッと探す。

539 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 02:19
>>535
ハイランダーは見える?
見えるなら、クリスタルが鱗にかまけている間にサーベル爪を投げさす。
見えないなら、ドリヴン本体へ投げる。

540 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/11(日) 02:22
>>537
(・・・何だって、こいつが『プレイハウス・ミステリーシアター』か!)
 
『鏡』を探し出して体当たりを敢行する。
という命令をスタンドの一体に出す。
見える範囲ならこのくらいの個別操作は。
威力としては石が飛んで来たくらいはあるだろう。
飛行速度自体は普通のコウモリよりも速くBの域に入っているし。

541 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 02:26
>>538
ガン!
下部を殴るが凹みもしない。
付属品の類は見当たらなかった。
ヘリ内の鱗が全て破壊された。
>>539
3人の姿はヘリの窓から確認できる。
しかしヘリの壁が詠美と3人を隔てている。

542 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 02:27
>>537
気がつくと、以前と同じ、倒れてる自分を見下ろしていた。
10mほど先にスタンドの姿が見える。
>>540
男は持っていた鏡を懐の中に隠した。
男「こいつの命がおしかったら今すぐ攻撃を止めろ!」

543 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 02:28
>>542
(二回目だからな。対処法も全部わかってるさァ)
スタンドのほうを見つめる。

544 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 02:32
>>541
窓は破壊できそうなら爪で割りたい。
ダメだったら高さを確認後、リズに近付く。

545 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 02:32
>>541
「チッ!」
貼り付きつつヘリを観察する。
 
刀でほじくれそうな隙間とか。

546 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/11(日) 02:34
>>542
「・・・。」
 
闇にまぎれたまま、念の為位置を変えて隠れた本体。
 
(・・・こいつの命?何を言っているんだこいつは。)
 
攻撃が止まない。腕といわず顔といわず
ザクザク裂傷を負わせていく。

547 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 02:36
>>544
ガン!
とりあえず一発殴ってみたが、割れない。
>>545
装甲の繋ぎ目のようなものはある。

548 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 02:37
>>547
追加。
高さは現在地上30m。

549 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 02:38
>>543
スタンドとにらめっこをするヴント。
>>546
男「この野郎…しらねえぞ!」
コウモリを振り払いながら男は銃を取り出した。
それを倒れているヴントに向けて撃った。
ドン!

550 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 02:39
>>547
「ダメ…」
ヘリはどこへ向かっている?

「リズさん、どうします?」

551 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 02:40
>>547
「クッソ・・・・ん?」
装甲の繋ぎ目に指先の鱗を突っ込んでほじくってみる。

552 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 02:41
>>549
にらめっこを続ける。

553 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 02:42
>>550
「うーん・・・これ以上の追撃は無理っぽいから・・・これだけ試したら諦めよう。」
装甲の繋ぎ目を。

554 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/11(日) 02:44
>>549
ドコォ!
これだけ密集しているんだからBOBに当たるだろう。
男の周囲はもうヒッチコック作品さながらの状況になっている。
吹っ飛ばされるがスタンドなので死にはしない。
その腕にも次々に牙が打ち込まれ・・・
 
(フン・・・いざとなったらそんな男は死んでもかまわん。
 重要なのは、ここでわたしがお前を倒し。
 そして功績をあげることだ・・・!)
 
ギャン!移動しつつ闇から男へナイフを飛ばす。

555 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 02:44
>>550
ヘリは西に向かっている。
>>551
>>553
ガリガリ、ほんのちょっとだけ傷がついた。
その時、ドバン!
クリスタル「あああぁぁぁぁぁぁ」
突然ヘリの扉が開き、そこから『クリスタル・キーパー』が落下していった。

556 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 02:45
>>555
「え!?何?いじめられっ子??」
落ちた?死んだ?

557 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 02:47
>>552
銃声が響いた。
>>554
パワーEでは銃弾を防ぎきれない。
ドン!
ヴントの体が短く震える。
ナイフが突き刺さる。
男「うごぉぁああああ!?」
服の中に入ったBOBが鏡を削り始める。

558 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 02:47
>>555
「え!?」
クリキンの動きを警戒しつつリズに近付く。

559 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 02:48
>>558
「ど、どうする?」
 
ヘリの扉はまだ開いてる?

560 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 02:48
>>556>>558
クリスタル・キーパーは地面に落下していく。
高さを考えればどうなるかは容易に想像がつくだろう。
 
ドリヴン「降参だ、降参!」
ドリヴンの声が中から聞こえてきた。

561 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 02:49
>>560
「え!?降参??だったらとりあえず降ろしなさいよヘリ。」

562 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 02:52
>>559
ヘリの扉は開いている。
>>561
ドリヴン「今降ろすからちょっと待ってなよ!」

563 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/11(日) 02:52
>>557
距離と銃の口径にもよるが、意識的に弾いたりしなくても
途中の空間で何かに当たったら銃弾などまず命中しないと思うのだが。
スタンドとの関係上、直線で貫通できないわけだし。
 
(さらにもう1本・・・!)
 
先ほどとは別方向からナイフが襲う。

564 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 02:53
>>560
「リズさん、罠の可能性も……」
中から人の匂いはいくつしますか?あと、音とか。
生きている人間の。ハイランダーとか。

565 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 02:53
>>562
「もしおかしな事したら・・・。」
 
ヘリの扉から鱗を何枚かヘリ内へ送っておく。

566 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 02:54
>>563
普通の物体ならそうだが、スタンドなのでパワーが弾くのに足りない場合は銃弾はスタンドを素通りする。
(少なくともこのミッションではそう解釈する)
 
ドスッ!
さらに男にナイフが刺さる。

567 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 02:55
>>564
「そうね・・・開けっ放しの扉も降伏の証かそれとも・・・
 一応いつでも逃げられるように私に掴まっておいて。」
 
いつでも逃げられる準備をしつつ。

568 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 02:57
>>564
人の匂いは2人。
詠美の耳に心臓の音が聞こえるというのならそれは1つしかしない。
>>565
ドリヴン「だから降参だって!その証拠に2人とも始末しただろ?」

569 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 02:59
>>568
「そう・・・怪しいけどだったらゆっくりとヘリを降ろしなさい・・・。」
 
詠美の方を見る。
どうする?って言う顔。

570 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 02:59
>>568
「これは!?」
「矢の人が…………?」
リズに掴まりつつ、爪を中へ投げる準備。
中を覗けるなら警戒しつつ見る。

571 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/11(日) 02:59
>>566
どうもひっかかるが了解。
 
「邪魔なんだ・・・貴様等『ブラザーフッド』の存在は。
 我々『ホット・ペッパー』にとってはな・・・!」
 
さらにもう1本。ちなみにこれで残り1本。

572 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 03:03
>>569
>>570
『ハイランダー・ドロウ』の胸にナイフが突き刺さっている。
ドリヴン「これでもまだ信用できないってのかよ!?ええ!?」

573 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 03:04
男が持ってる鏡の前に魂の状態で立ってみたらどうだろう。
試してみる。

574 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 03:04
>>571
ドシャァツ!
男が崩れ落ちる。
 
>>ヴント
再び眩暈を感じた。
同じにわき腹に激痛を感じる。

575 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 03:05
>>572
「え!?………貴方の仲間を何故……?」
警戒しつつ聞く。

576 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 03:07
>>572
「解った・・・じゃあこのまま西へ進みなさい。降りる位置はこちらで指定する。」
>>575
「携帯とかでそいつが仲間と連絡取らないか見張ってて。」

577 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/11(日) 03:08
>>574
「フン、意外としぶとかったな・・・。」
 
姿を見せて近寄って行く

578 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 03:08
>>574
「戻れたッ!よくもやりやがったなァッ!!!」
動けるようなら鏡の男に向って『オディレイ』で攻撃。

579 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 03:09
>>575
ハイランダーの右腕はある?

580 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 03:11
>>576
「判りました」
ドリヴンの動きを警戒する。

581 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 03:11
>>575
ドリヴン「こうでもしなきゃ信用しないだろ!?」
必死の表情で訴えかけてくる。
>>576
ドリヴン「解ったよ…それと、早く中に入れよ。寒くてしょうがない。
     それともそのまま外にいる気か?」

582 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 03:13
>>577
ヴントが男に向かって攻撃している。
>>578
わき腹に激痛が走るのにも構わずに鏡の男に攻撃を仕掛ける。
ドゴッ、グシャア!
 
『プレイハウス・ミステリーシアタ―』――『死亡』

583 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 03:14
>>581
「うるさいわね。あんたは黙って言うとおりにしてりゃいいのよ。あそこに降ろして。」
西へ進んで川を越えた辺り。A1とかB1とかその辺を指定。

584 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 03:14
>>579
右腕はない。
その断面には赤黒い肉と白い骨が覗いている。
>>580
ドリヴンは操縦席に座っている。

585 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/11(日) 03:14
>>582
「『鏡』の罠から脱出できたのですか?
 しかし負傷しているじゃないですか。あまり動かない方が。」
 
バサバサバサ・・・スタンドを回収していく

586 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 03:14
>>582
「はあ、はあ、はあ・・・」
鏡の男を倒したのはいいがわき腹の傷もヤバイな。
すぐに止血しなければ。ついでに銃も奪っておこう。

587 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 03:16
>>586
持っている範囲でできる限りの応急処置をする。
男から銃を拾った。

588 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 03:16
>>581
「貴方達はあのままても仲間と合流して反撃出来たはず………どうして…おかしいよ」

589 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 03:17
>>584
血とかは出ていない?床とかにある?

590 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 03:18
>>585
>>587
「はあ、はあ、はあ・・・これ以上動くのは危険だなァ。
そろそろ撤退するべきかァ」

591 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 03:19
>>583
ドリヴン「あっそう。じゃあ閉めるぞ」
扉がしまった。
ヘリがリズの指示した方向へ飛ぶ。
 
>>588
ドリヴン「こんだけ痛い目にあってブラザーフッドなんかやってられるかっての!」

592 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/11(日) 03:21
>>590
「1番倒したい相手は倒せましたしね。
 撤退・・・そうしますか。」

593 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 03:22
>>591
「・・・・・・・・・・。」
地上を見る。誰か居ないか警戒しつつ目的地まで。

594 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 03:23
>>589
床一面に血が広がっている。
もっともドリヴンも血まみれなので彼の分も含まれているかもしれないが。

595 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 03:23
>>591
「口封じで殺された人がいましたよ………」

596 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 03:23
>>592
「あァ、引き上げるとしようぜ」

597 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 03:27
午後11時
>>593
地上には誰もいない。
>>595
ドリヴン「やったのはそこでおっ死んでるハイランダーだろ?
     そいつは裏切りものには容赦無かったからな。
     ルシアナ・スカイはその辺りでこいつと対立してたから大丈夫だろきっと」

598 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 03:29
>>597
「・・・・・・・・・・。」
森じゃなくて開けたところを探して着地させよう。

599 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 03:30
>>592
>>596
引き上げるならマップの何処かの端に移動する事。

600 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 03:30
>>597
「『ブラザーフッド』の情報を教えてください」
周りを警戒。匂いとか。

601 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 03:32
>>599
それではH1に移動。

602 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 03:34
>>598
>>600
ドリヴン「………」
ガゴン!
急に機体が傾いた。
リズと詠美を下敷きにするように落下を始める。

603 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 03:35
>>601
H2まで来た。
人の気配はない。

604 :ヴント『オディレイ』:2002/08/11(日) 03:35
>>603
さらに進む。

605 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 03:36
>>602
「やっぱり!詠美ちゃん掴まって!」
詠美が掴まり次第空中を泳いでヘリから離脱。
 
しつつヘリ内の鱗でドリヴン攻撃。

606 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 03:36
>>604
H1に到達。
ヴント、炉場――『脱出』

607 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 03:37
>>602
「リズさん!!」
リズにつかまっておく。
今は何メートル。

608 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 03:40
>>605
ガァン!
扉を蹴破り、ドリヴンがヘリから離脱しようとしたリズに飛び付いた。
ドリヴン「逃がすかァァァァ!」
ドン!
もみくちゃになった3人にヘリがぶつかる。

609 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 03:40
>>607
20m

610 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 03:44
>>608
「グァッ!!離せッ!触んなッ!!」
殴ったり蹴ったり刀で斬り付けたりしてドリヴンをなんとか引き剥がそうとする。

611 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 03:44
>>608
「ダメェェエーーッ!!」
ドリヴンを掴んでそのままヘリローターへ投げとばす。

612 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 03:47
>>610
殴ろうが蹴ろうが斬ろうがドリヴンは離れない。
>>611
ドリヴンはヘリとリズに挟まれている。
引っこ抜けない。
 
地上までの距離10m。
『リラ・ノカラ・ハイニカ』から撤退信号が出ている。

613 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/08/11(日) 03:52
>>612
「リズさん!気をつけて!」
撤退する。

614 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 03:59
>>613
「詠美ちゃん!」
詠美の撤退を確認して
>>612
「さて、じゃあ・・・離すんじゃないわよッ!!」
ドリヴンを思いっきりベアハッグで抱き締めて頭から自由落下。
鱗は全身に纏っている。

615 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 04:04
>>613
七瀬詠美『キャット・オー・ナイン・テイルズ』―『撤退』
 
>>614
というか既に自由落下している。
バッジが消滅する。
ドリヴン「おおおおおお!」

616 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 04:06
そして…
ズッドオオオン!
 
ヘリとリズとドリヴンが地面に激突する。

617 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 04:08
>>615
「ホホホホホ!脳味噌ブチ撒けやがれェーーッ!!」
地面に激突。
 
ドリヴンだけが。
 
鱗を纏ったリズにとって地面は水。リズだけが地面に着水できる。
だがドリヴンにとって地面は地面。ドリヴンだけが取り残され地面に叩きつけられるだろう。
 
ドッボォォォーーーーーン!!

618 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 04:11
>>617
ドドドドドドドドッ!
ヘリの落下の衝撃が地面にまで伝わってくる。

619 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 04:12
>>618
(うわ・・・これもう脳味噌どころか・・・うわ・・・・。)
ある程度離れたところまで泳いだ後地面から顔を出す。

620 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 04:15
>>619
顔を出すリズ。
ヘリのあったほうにはクレーターができていた。

621 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 04:18
>>620
「確認するまでもなく死んでるかなあれ・・・ああそうだ。刀刀・・・どこに落としたっけ。」
多分ドリヴンにしがみついたとき落とした刀を拾う。
 
「・・・・・・流石にここまで騒いだらもう逃げてるわよね。」

622 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 04:25
>>621
刀はクレーターの近くに落ちてた。
なんとなく形が歪んでる気がしないでもない。

623 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 04:27
>>622
「あー!最悪!どうしようこれ・・・鍛冶屋とかで直して貰えるのかな・・・。」
バッチ壊れたし撤退するかな。
 
移動して

624 :『狩ら狩り狩る狩る狩れ狩れ』:2002/08/11(日) 04:28
>>623
徒歩で撤退。

625 :エピローグ:2002/08/11(日) 04:30
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
    ―『レネゲイド・ロブ』『ハイランダー・ドロウ』『ドリヴン』撃破、賞金合計1450万
 
七瀬詠美『キャット・オー・ナイン・テイルズ』
    ―『ハイランダー・ドロウ』『ドリヴン』撃破、賞金合計1150万
 
ヴント『オディレイ』、炉場『ブラッド・オン・ブラッド』
    ―『プレイハウス・ミステリーシアター』撃破、『依頼人』から報酬が出るだろう。

626 :エピローグ:2002/08/11(日) 04:30
『ルシアナ・スカイ』―『健在』
『ハイランダー・ドロウ』―『死亡』
『ドリヴン』―『死亡』
『クリスタル・キーパー』―『生死不明』
『レネゲイド・ロブ』―『死亡』
『プレイハウス・ミステリーシアタ―』―『死亡』
『ゴールデンピース』―『健在』
『ディスペラント』―『森の主』に襲われ『死亡』
『ハイ・マイナード』―『健在』
『アイラ・ピッキーミス』―『健在』
 
森の主『エス―リアル・ゲイズ』―『健在』、これからも森を荒らす侵入者を排除し続けるだろう。

627 :エピローグ:2002/08/11(日) 04:31
『ハイランダー・ドロウ』
『弓矢』を持った人型のスタンド。
銃弾を迎撃するほどの精密射撃が可能。
またその矢尻は刺さった対象と本体の相対速度に比例して『重く』なる。
矢と能力の射程は20m。
また能力は3分で解除される。
 
パワーC スピードA 射程距離D
持続力C 精密動作性A 成長性C

『クリスタル・キーパー』Act2
『水晶玉』のビジョンを持つスタンド。
この『水晶玉』の中に非生物を取り込むと
その物質はスタンド化し、本体が自由に操ることができる。
 
パワーC スピードC 射程距離B
持続力B 精密動作性C 成長性B

『クリスタル・キーパー』Act3
群体型の『水晶』のビジョンを持つスタンド。
その水晶を通過したものはそれの持つパワーが『半分』になる。
 
パワーE スピードC 射程距離C
持続力C 精密動作性C 成長性C

628 :エピローグ:2002/08/11(日) 04:32
『ディスペラント』
このスタンドは自分より小さな相手に対しては圧倒的な強さを発揮する。
逆に自分より大きな相手にはまったくの無力になる。
スタンドは身長2m50cm、背中に巨大な皮の翼が生えた体格のがっしりした人型。
 
パワーA(E) スピードA(E) 射程距離C
持続力A(E) 精密動作性A(E) 成長性C
括弧内は自分より大きい相手に対する能力。
 
『プレイハウス・ミステリーシアター』
物体の表面に取り付けることのできる『鏡』と人型の遠隔自動操縦型スタンド。
『鏡』に映った対象は肉体と意識が分離する。
分離した肉体は動かすことができず、意識は肉体を離れさまようことになる。
意識は『鏡』を介した場合にのみ、他者が見ることができる。
そして分離した意識の前には人型のスタンドが現れる。
このスタンドは始めはある程度の距離を取っているが、
一度このスタンドから視線を外し、もう一度見るといつのまにか少し近づいている。
それを『4回』繰り返し、スタンドが意識の目前に到着すると、スタンドは犠牲者の意識を飲みこむ。
この時肉体は『プレイハウス・ミステリーシアター』に支配される。
解除するには『鏡』を破壊しなければいけない。
また人型のスタンドは意識のみの存在になっている人間だけ、触れることが可能。
そうでない場合はスタンドですら触れることはできない。
 
パワーD スピードC 射程距離A
持続力A 精密動作性E 成長性C

629 :エピローグ:2002/08/11(日) 04:33
『レネゲイド・ロブ』
このスタンドが触れた道具の使用目的は本体以外には理解できなくなる。
その道具が『懐中電灯』だろうが『ナイフ』だろうが『爆弾』だろうが
それを『どうやって』『何の為に』使うのかは本体以外はまったく理解できない。
結果としてその道具は本体以外には『よくわからない物体』として認識される。
 
パワーC スピードC 射程距離D
持続力B 精密動作性C 成長性B

630 :エピローグ:2002/08/11(日) 04:34
>>625
追加。
リズは『呪われた』。

631 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/11(日) 18:35
ミッションお疲れ様。
 
>>566
一日考えてみたんだがどうしてもこの部分の理論が
分からないので良ければ説明してもらえないだろうか。
 
まず原作のどの場面からこの解釈を?

632 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/11(日) 22:52
>>626
こんなに沢山何処にいたの。
>>630
『呪われた』って何?何??
責任者出てこい!

633 :『責任者』:2002/08/12(月) 00:30
>>632
リズは『呪われた』。

634 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/12(月) 00:33
>>633
それは字読めば解ります!
だからどういう事?呪われた?死ぬの?
答えろ責任者。

635 :『責任者』:2002/08/12(月) 00:41
>>634
続きは別の物語。

636 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/12(月) 00:51
>>635
ええ!?別の物語へ移動しよう。

637 :エピローグ:2002/08/12(月) 01:08
>>631
 
特に原作のどの場面というわけではないが、
スタンドのルール、『スタンドにはスタンドでしか倒せない』
これはスタンドの大原則であり(もちろん例外も存在するが)これは万人に了解されるものと思っている。
そしてこの大原則は『スタンドはスタンド以外のものが触れることはできない』と解釈をしていいものと考える。
つまり、あるスタンドが意図的に物体に触れようとしない限り、全ての物体はスタンドを素通りすると考えていいだろう。
これが正しいと仮定するとスタンドをいわゆる『肉の壁』にして銃弾を防ぐことはできない。
銃弾をスタンドで防ぐという行為は『スタンドで物体に触れようとする』ことによってのみ為されるものと思われる。
このことは『BOB』と『銃弾』に対しても適用してもいいだろう。
しかし、スタンドで銃弾を弾こうとしたがスタンドのパワーが充分でない場合はどうなるか。

この場合以下の3つが考えられるのではないだろうか。
@銃弾がスタンドにダメージを与える。
Aスタンドが銃弾に弾き飛ばされる(ダメージはない)
Bスタンドの『パワー』の分だけ銃弾の運動に影響を与える。その後銃弾はスタンドを素通りする。
 
@は『スタンドはスタンドでしか倒せない』という原則に反するので除外。
Aも原則に反するとまでは言わなくても非スタンドがスタンドに影響を与えることができるというのは具合が悪い。
以上の理由から@Aは除外され、Bを妥当な結果として採用した。
 
少なくともBOBには銃弾の着弾地点をヴントから逸らせるほどのパワーはないと判断した。

638 :エピローグ:2002/08/12(月) 01:09
>>632
参加者が探索していない場所にいたに決まっている。

639 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/12(月) 01:31
>>637
俺は、ストーンフリーの糸でプラネットウェイブスの隕石を
受け流したりしているから、スタンドはスタンドだというだけで
通常物質に対して優位な防御能力があるものだと思っている。
この場合、『糸』は集まっていないからパワーはあまりない、
とても隕石を押し返したり弾いたりすることはできないよな。
それでもスタンド自体の構造強度を使ってガードができている。
 
こういうスタンドを考えてみて欲しい。
『厚さ1mの鉄の壁のビジョン、パワー:なし』
こういうものがあったら、それ自体が『パワー』によって
飛んで来た銃弾を弾いたりすることはできないが、
これ自体の存在によってガードが可能だとは思わないか?
>>637の理論では『パワー』は全くないため、
飛んで来た物質に対して何の力も働かせることは
できないということになってしまう。

640 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/12(月) 01:39
ちなみに俺の考えだとAだ。
 
16巻では一行の乗った車が崖下に突き落とされた時に
 
「『法皇』は遠くまで行けるがランクルの重量をささえきる
 パワーはないッ!体がちぎれ飛ぶぞ!」
 
という発言がある。スタンドの方から触れた場合、
場合によっては物体からも力の影響を受け、
ダメージを負うケースすらある、ということではなかろうか?

641 :エピローグ:2002/08/12(月) 01:49
>>639
ストーンフリーの糸は『実体化』しているとしか思えない場面がいくつかある。
(そもそも『糸』は徐倫の体から出ている)
その為この場合にストーンフリーを例として挙げるのは不適当ではないか。
 
『厚さ1mの鉄の壁のビジョン、パワー:なし』
は物体を阻む『壁』としての特性そのものがそのスタンド特有の能力であると解釈すれば不都合はない。
(例、黄の節制がスライムとしての特性を持っているように)

642 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/12(月) 01:56
>>641
>糸
いや実体化してたら余計に防御は困難だと思うんだが・・・
体にポッカリ穴が空くような隕石攻撃を、
ならばあの時どうやって防御したのだと?
 
>壁
例が極端だったのはまずかったが、
俺が言いたいのは通常物体が飛来したとき、
スタンドの『パワー』だけが影響する、という部分が
ちょっとおかしいんじゃないかということ。
『擬似質量』『擬似張力』『擬似摩擦力』
上手い表現が見つからないがスタンド自体の
『強度』のようなものもあるのではないかと。
そしてそれは通常物質の攻撃に対しては
異常な強さを誇っているのではないかと。

643 :エピローグ:2002/08/12(月) 02:10
>>640
それが間違っているとは言わないが、
その案を採用すると『スタンドが殴ろうとした瞬間にその拳を殴ればスタンドにダメージを与えられる』
ということになってしまう。
はっきりいってこれは都合が悪いので採用したくない。
なお、挙げ足取りのようだが、その説を採用しても
「『BOB』は遠くまで行けるが銃弾を遮るパワーはないッ!」
ということが言える。
>>642
今手元に単行本がないので確認出来ないが糸で捌いたのは隕石ではなく看守のパンチだったような気がする。
>>642
スタンドの『強度』というものは確かに存在すると思うが、
それは実体化スタンドでない限りはスタンドに対する場合にのみ影響すると考える。
スタンドが通常物質に対して異常な強さを誇っているというのは原作のどこから推測したのか、
逆に聞いてみたい。
 
議論をまだ続けるつもりがあるなら議論スレに移行したいがどうか。

644 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/12(月) 02:12
そして俺が最も危惧しているのは
このルールの下では『高パワーによるゴリ押し』が
可能になってしまうという点。
 
パワーAのスタンドが絶えず石を投げつづけ、
あるいは破片を撒き散らし続けたら・・・
パワーC程度のスタンドでは十分に弾けないため、
『触れられない』『すり抜ける』では
どうすることもできずに死んで行く結果となる。
これは萎えるだろ。
 
>>643
OK

645 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/12(月) 02:13
隕石に対する防御は、『糸』では行っていないと思われます。
もし、間違っているなら、該当するコマを巻数とページで教えてください。

646 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/12(月) 02:16
なんというか例えが間違っているというか、BOBと似た状況の事で反論しないと意味はないような気が

647 :枦場『ブラッド・オン・ブラッド』:2002/08/12(月) 02:21
>>645
完全に記憶から。違っていたなら申し訳ない。
 
>>646
そんな状況ないんだもの。

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