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フリーミッション『賞金首達の挽歌』第7部

1 :山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』:2002/09/03(火) 03:08
実は俺は娘が1人いるんだよ。
で、あいつ最近反抗期みたいなんだが…
困った事にあいつのスタンドが『近距離パワー型』なんだよ。
前説教しようとしたらラッシュをもろに食らっちまった。
誰か何とかしてくれないかね?
 
前スレ
http://page.freett.com/jojo_log/log/1028558054.html

301 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/09/09(月) 01:42
>>300
これだけの騒ぎが起きていて警察は来ない?
来ても意味無いけど。
藍子の様子を見ながらクリスタルキーパー達を警戒する。

302 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/09(月) 01:45
>>300
放置されてる車を盾にしながら藍子を抱え移動。詠美の方へ。
 
『マグニフィセント・テクニック』で全身に甲羅を纏う。

303 :束の間の『シャングリラ』:2002/09/09(月) 01:48
>>301
どういうわけか警察は全く来ない。
東と共に車の影に隠れる。
>>302
ガガガガガッ!
破片を浴びて車が激しく揺れる。
 
「苦戦しているようだな」
相馬が『筒』で移動してこちらにやって来た。

304 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/09/09(月) 01:52
>>303
「その筒であの黒い球を向こうへ送ったりしてください!」
近くにマンホールはある?

305 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/09(月) 01:54
>>303
「苦戦どころじゃねえ!クソッ・・・おい相馬3号!さっき言ってた事は本当か!?
 お前らならこいつを助けられるのか!?」
 
藍子を治しながら相馬にまくしたてる。

306 :束の間の『シャングリラ』:2002/09/09(月) 02:00
>>304
「なぜ私がそんな危険な真似をしなければいけない?」
マンホールは5mほど先の道路の真ん中にある。
そこに行けば相手に自分の姿を晒す事になるだろうと容易に予測できた。
>>305
「先ほどの質問に答えられるならな」
藍子の体は表面上は傷は癒えた。
体力を消耗しているのか、見えない部分に怪我があるのか、
あまり良い状態には見えない。
「…う」
藍子が意識を取り戻す。
 
バキバキバキッ!
また破壊音が響く。

307 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/09(月) 02:05
>>306
「何だよ質問ってよ!そんなもん忘れてるに決まってるだろこの状況だと!
 とにかく何でもいいからこいつを助けてくれ!頼む!」
 
「藍子!?気がついたか?しかし・・・やべえな・・・。」

308 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/09/09(月) 02:11
>>306
「だって、あなたはまだコピーがいそうだから」

309 :束の間の『シャングリラ』:2002/09/09(月) 02:14
>>307
「あ…あず…」
弱っているのか、掠れた声で返事をする。
相馬はそれに構わず藍子に話しかける。
「『ブラザーフッド』の指導者、『コロニー・ノーツ』のいる場所。
つまり彼らのアジトだな。その場所を教えてもらおうか。
君も死にたくは無いだろう?」
 
「………」
「答えたくないのならそれでも構わん。手間はかかるが他にも手段はある」
>>308
風に乗って微かに相馬の匂いを感じる。
「コピーがいるからといって私がそんな真似をする理由にはならんね。
君達がヤツを食いとめている間に私が彼女を癒して、しかるのちに安全な場所へと逃がす。
これならばやっても構わんがね」

310 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/09(月) 02:19
>>309
「そんな事後にしろ!とりあえずこのヤバイ状況から逃れる方法を教えろ!」
 
東が割ってはいる。

311 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/09/09(月) 02:20
>>309
「あなたの命を握っている園田はブラザーフッドに捕まっているけど
 藍子さんをその取引に使うつもり……?
 それとも、あの園田はコピー?」

312 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/09/09(月) 02:23
>>311
匂いを警戒しておく。

313 :束の間の『シャングリラ』:2002/09/09(月) 02:26
>>310
「…残念だがそんな方法は無い。私ができるのは『彼女』を助ける事だけだ」
相馬が無表情に返事をする。
「先ほど言ったように、君達が奴を食いとめてる間に私が彼女を逃がす」
バリン!
車の窓を突き破り、車の中に球体が落ちる。
その一瞬後に爆発が起こり、車が半壊状態になる。
「…この威力だ、おそらく自分の近くでは『爆弾』も使用しないだろう
接近戦に何とか持ちこめば、勝てないまでも、時間稼ぎくらいはできるのではないか?」
 
>>311
「…園田は、恐らく奴らのアジトに連れて行かれたのだろうな。
だからその場所を聞く必要がある」

314 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/09(月) 02:31
>>313
「クソッ・・・・お前を信用するしか・・・・無いんだろうなァァーーーーッ!マグニフィセント!!」
 
全身を甲羅で覆い車の影から出る。

315 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/09/09(月) 02:34
>>313
「仕方無いですね……本物の藍子さんを親元へ帰して
 くれるのなら……」

316 :束の間の『シャングリラ』:2002/09/09(月) 02:41
>>314
車から飛び出す。

クリスタル・キーパーは交差点の真ん中でしゃがんでいる。
ゴールデンピースはその側に立っている。
『クリスタル・キーパー』Act5の手のひらが地面に触れている。
と、道路に重なるように『球体』が現れ、それが一瞬で球体の中の道路ごと縮小する。
バキバキバキッ!
あの破壊音が響く。
残ったのはクレーターのように穴の開いた道路と、野球のボール程度の球体。
その球体をスタンドが掴み、こちらに投げてくる。

>>315
「ならば君も行きたまえ」
詠美から藍子へと視線を移す。
 
「では…行くぞ」
「う…うん…」
藍子は不安げに東を見送っている。

317 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/09/09(月) 02:48
>>316
「………」
行くのは東の援護か藍子かどっち?おそらく東だろう。
この場合、東ならクリスタルキーパー達の背後に大きく回りつつチーターで高速移動。

318 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/09(月) 02:49
>>316
「大丈夫だ・・・『俺はお前を裏切らない。』」
 
アイラのマイクで拾えたかどうかは解らない。
 
 
「砲丸投げか?そんなへっぴり腰じゃあ当たらねえよ!」
 
車の影から影へ移動しながらジリジリと近付いていく。

319 :束の間の『シャングリラ』:2002/09/09(月) 02:56
>>317
クリスタル・キーパー達の背後に大きく回りこむ。
相馬が藍子を連れて『筒』で移動を開始するのが見えた。
>>318
車の影に隠れていると…
ゴン!
放物線を描いて、球体が上から落ちてきた。

320 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/09(月) 03:00
>>319
「こいつはやべえ間に合うかッ!?」
 
バックステップと防御行動。

321 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/09/09(月) 03:01
>>319
腕はまだ動かせない?
毛玉生成開始。

322 :束の間の『シャングリラ』:2002/09/09(月) 03:07
>>320
球体が爆発し、破片が東を襲う。
甲羅を身に纏っていたおかげで破片によるダメージこそ無いものの、
衝撃で数メートル吹き飛ばされる。
>>321
「言っておくが、アンタの腕は一晩は元には戻らないぞ」
ゴールデンピースが話しかける。
 
「馬鹿なっ…!何であの2人を一緒に行かせている!?」
クリスタル・キーパーが非難の混じった悲鳴をあげる。

323 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/09/09(月) 03:12
>>322
「一晩ですか………貴方を倒して早めればいいだけです…」

「今、この場で貴方に殺されるよりはマシです!」
クリスタルキーパーへ叫ぶ。

324 :束の間の『シャングリラ』:2002/09/09(月) 03:25
to be continued.........

次は今日の23時から。
なおロリペドは東と詠美に放置されたのでこのままミッション終了まで行動不能。

325 :束の間の『シャングリラ』:2002/09/09(月) 22:59
再開

326 :束の間の『シャングリラ』:2002/09/09(月) 23:03
>>323
「死ぬのが少し遅くなるだけだ!わからないのか!?」
クリスタル・キーパーが叫ぶのと同時に、
ゴールデン・ピースが相馬達が走って行った方向に走り出した。

327 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/09/09(月) 23:04
>>325
>>323の後、相馬と藍子を方を見た。

328 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/09(月) 23:05
>>322
「効・・・かねえなあ!どうした来いよ終わりか?終わりかぁぁあああああ!?」
 
狙いを定められないようジグザグに突っ込む。
クリスタルキーパーを自分に引き付ける。

329 :束の間の『シャングリラ』:2002/09/09(月) 23:09
>>327
相馬と藍子は交差点の角を曲がり、視界から消える。

>>328
ゴールデン・ピースがこちらに向かってくる。
 
現在の位置関係。
 
詠    ク     ゴ   東           相 藍

330 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/09/09(月) 23:14
>>329
「時間稼ぎですよ………東さん!
 藍子さんを!」
クリスタルキーパーへ向かってダッシュ。

331 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/09(月) 23:14
>>329
「テメーから来るか!?」
 
ゴールデンピースを迎撃体勢。

332 :束の間の『シャングリラ』:2002/09/09(月) 23:20
>>330
「あの男がアイラを殺さないという保証がどこにある!?」
スタンドが作り出した水晶球が中の空気ごと縮小する。
 
>>331
「どけぇっ!」
ゴールデン・ピースのスタンドが右ストレートを放つ。

333 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/09/09(月) 23:28
>>332
「保証は無いです……でも、今は仕方無いんです!」
110キロで接近しつつ持っている水晶玉を狙って毛玉スプラッシュ。
クリキンが投げる前に。

334 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/09(月) 23:29
>>332
「遅えんだよッ!!」
 
リーチの伸びた右腕でカウンターを喰らわす。
こちらの方がリーチが長い!よってゴールデンピースの拳はこちらに届かないッ!!

335 :束の間の『シャングリラ』:2002/09/09(月) 23:33
>>333
スタンドの拳が毛玉を弾く。
「奴らがアイラを殺さなかった理由はッ!
アイラから『コロニー・ノーツ』の情報を聞くためだ!
もしアイラがそれを喋ったなら!」
 
パァン!
 
銃声が藍子達の向かった方向から響いた。
 
>>334
「ぐあっ!」
ゴールデン・ピースの左腕が魚のひれに変わる。
 
パァン!
 
銃声が藍子達の向かった方向から響いた。

336 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/09(月) 23:39
>>335
怯んだ隙にラッシュを喰らわす。浅くても関係無い。
 
「喰らいやがれ『マグニフィセント・テクニック』!人間やめちまええええええええええ!!」
 
魚!魚!魚!魚になれエラ呼吸。
 
「銃声!?」

337 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/09/09(月) 23:39
>>335
「!!やっぱり、あいつもゲス野郎……!!」

クリキンを無視して藍子達の方へチーターダッシュ。

338 :束の間の『シャングリラ』:2002/09/09(月) 23:44
>>336
「……!!」
ゴールデン・ピースは半漁人のようなかっこうで地面に転がった。
口をパクパクさせている。
 
詠美がその横を猛烈なスピードで通り過ぎる。
 
>>337
藍子達が曲がった角を曲がる。
50mほど先に藍子が倒れているのが見える。

339 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/09/09(月) 23:47
>>338
「ああああ………」
藍子に駆け寄る。
相馬の匂いは近くにある?

340 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/09(月) 23:47
>>338
「テメーはもう二度と陸にあがってくんな!」
 
 
「何だ!?どうした!!」
 
足をカモシカのように改造しつつ詠美を追う。

341 :束の間の『シャングリラ』:2002/09/09(月) 23:53
>>339
藍子は仰向けに倒れていた。
頭部に弾痕らしき穴が開いている。
恐怖に見開かれた双眸が空しく空を見上げていた。
 
相馬の匂いはその側にあるマンホールへと続いている。
 
>>340
詠美が倒れている藍子の側に立っている。

342 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/09(月) 23:54
>>341
「おい・・・藍子!」
 
走る。

343 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/09/09(月) 23:56
>>341
「……………どうして…こんな事が出来るの…」
詠美の腕はどうなっている?

344 :束の間の『シャングリラ』:2002/09/09(月) 23:57
>>342
藍子は返事をしない。
 
>>343
腕が…元に戻った。

345 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/09(月) 23:59
>>344
「大丈夫だ今元に戻してやる!『マグニフィセント・テクニック』!」
 
治す。

346 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/09/10(火) 00:01
>>344
「…………東さん…後はよろしく…」
マンホールの中に入って相馬の匂いを追跡する。

347 :束の間の『シャングリラ』:2002/09/10(火) 00:02
>>345
怪我が元通りに治る。
藍子は目を覚まさない。
 
>>346
マンホールに飛びこむが、下水のせいで相馬の匂いが消されてしまっている。

348 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/10(火) 00:04
>>347
「おい、起きろ藍子。」

349 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/09/10(火) 00:05
>>347
「………絶対に…」
下水道を走る音とかあれば追跡したい。
なければ、マンホールから出る。

350 :束の間の『シャングリラ』:2002/09/10(火) 00:09
>>348
藍子は目を覚まさない。
 
「僕は…ブラザーフッドに入ったあの日に、死んだことになっている。
少なくとも、戸籍上は…」
 
背後からクリスタル・キーパーの声が聞こえる。
 
「連中は僕を社会的に抹殺した。僕を殺してもどこからも文句が出ないようにな…
そこまでする連中が、アイラを子供だからという理由で殺さないとでも思ったのか?」
 
>>349
詠美の耳には足音は聞こえなかった。
マンホールから出る。
東と、クリスタル・キーパーがいた。

351 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/10(火) 00:12
>>350
「ハハハハッハアッハッハッハッハ!!ヒィーッヒッヒッヒヒャァァーーーハッハハハハハ!!」
 
笑い出した。
 
 
 
「笑えねえんだよクソが!!」

352 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/09/10(火) 00:16
>>350
「…………絶対に許せない…貴方もアイツも…
 ……そして……何より…自分自身が……」

353 :束の間の『シャングリラ』:2002/09/10(火) 00:17
>>351
「笑えないな、笑っている暇も無い。アジトの場所がばれてしまった」
クリスタル・キーパーが歩き出す。

>>352
「もうお前達の相手をしている暇はない」
詠美を無視して立ち去ろうとする。

354 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/10(火) 00:21
>>353
「・・・・・・また嘘ついちまったな。」
 
藍子を抱える。

355 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/09/10(火) 00:28
>>353
「…………」
無言で見ている。

356 :束の間の『シャングリラ』:2002/09/10(火) 00:32
>>354
抱えた藍子の体は思っていたよりも軽かった。
 
>>355
「もう…僕達とは関わるな」
クリスタル・キーパーが立ち去る。
 
後には2人だけが残される。

357 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/09/10(火) 00:34
>>356
「…………私のせいだ…」
呟く。

358 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/10(火) 00:37
>>356
「・・・・・・帰るか。」

359 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/10(火) 00:38
>>357
「誰のせいでもない、運が悪かっただけだ気にすんな。」

360 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/09/10(火) 00:42
>>359
「…………」
腕の甲羅を元に戻すように東に頼み、それが終わると帰っていく。

361 :エピローグ:2002/09/10(火) 00:43
東『A・C&マグニフィセント・テクニック』――体の数ヵ所にアスファルトの破片がめり込んでいる。
七瀬詠美『C・O・9・T』――同上。
『クリスタル・キーパー』――健在
狭間時信『カリス・オブ・ファルス』――健在
『ゴールデン・ピース』――死亡
園田透『ソフトーク・オールスターズ』――生死不明
宮本大地、暁子夫妻――これからも娘が帰ってくるのを待ちつづけるだろう。
 
宮本藍子『アイラ・ピッキーミス』――死亡

362 :エピローグ:2002/09/10(火) 00:49

『クリスタル・キーパーAct4』
本体の周囲の空気に満ちる『粉末』。
この『粉末』は特定のキーワードを喋った相手に向かって集まり、
その体に同化し、『水晶化』することで相手の動きを封じる。
 
パワーE スピードE 射程距離B
持続力B 精密動作性E 成長性D
 
今回のキーワードは『あい』。
 

『クリスタル・キーパーAct5』
人型のスタンド。
能力自体はAct1と変わりは無いが、パワー、スピード、
作り出せる『球体』の大きさなどが桁違いに強化されている。
その代わり射程距離は短くなっている。
 
パワーA スピードA 射程距離E
持続力A 精密動作性A 成長性E

363 :エピローグ:2002/09/10(火) 00:51
『ゴールデン・ピース』
殴った物体を『硬く』する。
『硬く』なったものは強度が増すかわりに柔軟性を失う。
 
パワーB スピードB 射程距離D
持続力B 精密動作性B 成長性C
 
『カリス・オブ・ファルス』
人型のスタンド。
桁違いのパワーとスピードを誇る。
能力の詳細は不明。
 
パワーA スピードA 射程距離C
持続力? 精密動作性A 成長性E

364 :エピローグ:2002/09/10(火) 00:54
追加。
東と詠美は『ゴールデン・ピース』賞金を得る権利がある。

365 :エピローグ:2002/09/10(火) 00:55
>>364
『ゴールデン・ピース』賞金→『ゴールデン・ピース』の賞金

366 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/10(火) 00:56
>>364
勿論貰えるなら貰う。
 
藍子のことは両親に知らせないのか?
あとアイラの賞金を受け取った奴の事も山田から聞きたい。

367 :ロリペド:2002/09/10(火) 01:00
行動不能が治ったらレスして欲しいのが私、ロリペドなのだ。

368 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/09/10(火) 01:02
>>364
3分の1ぐらい貰いたい。治療費。

369 :エピローグ:2002/09/10(火) 01:03
>>361
さらに追加
ロリペド――全身に破片を浴び重傷。後にやってきた救急車で病院に運ばれ1命を取りとめる。
 
>>366
山田達は藍子の事を両親に知らせるつもりは無いようだ。
山田に連絡を取った所、相馬が賞金を受け取ったらしいということがわかった。
詠美がいらないならば東は『ゴールデン・ピース』の賞金300万を得る。
詠美がいるなら山分け。

370 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/09/10(火) 01:10
>>368-369
山分けでも3分の1でもどちらでも。

371 :ロリペド:2002/09/10(火) 01:12
一命をとりとめた私、ロリペドなのだ。
しかし、今回の出来事はなんだったのだ?
『スタンド』というものが関係しているのかな?
詳しく知りたいのだが、誰に聞けばいいのかな?

372 :エピローグ:2002/09/10(火) 01:13
>>371
さあ?

373 :エピローグ:2002/09/10(火) 01:14
>>370
では東に200万。
詠美に100万。

374 :『ブラザーフッド』のアジトとその周囲の地形の説明:2002/10/02(水) 01:45
彼らのアジトはとある廃村にある山荘だ。
その山荘は鉄筋コンクリートの3階建て。
そのすぐ南側には崖があり、その崖に張り出すような形で建っている。
 
南側から見ると3階部分しか見えないため、南側の出口は3階にある。
その入り口は正面にある道路から階段を降りて8メートルほど進んだ場所にある。
 
北側から見ると急な斜面の先にその山荘が見える。
その急斜面に建物を建てるために太いコンクリートの柱が山荘を支えており、
その柱の上に1階部分がある。
北側の4階部分には大きな展望台式のベランダがあり、そこから北側の風景は一望できるようになっている。
北側1階には非常口があり、そこから階段が地上へと伸びている。

東側と西側も急斜面になっていて、
山荘に近づこうと思えばその急斜面を降りなければいけない。
東西方向には窓がいくつかあるだけで入り口は存在しない。

375 :『ブラザーフッド』のアジトとその周囲の地形の説明:2002/10/02(水) 01:46
いる事が確認されているスタンド使い。
 
『ルシアナ・スカイ』
『クリスタル・キーパー』
『ハイ・マイナード』
 
当然『コロニー・ノーツ』もいる事が予想されるが、その姿は確認されていない。
また、山荘にいるのが彼らだけとは限らない。

376 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/02(水) 01:54
・作戦その1
 上から攻める。
 片っ端から斬り付ける。
・作戦その2
 下から攻める。
 片っ端から斬り付ける。

377 :早坂克志:2002/10/02(水) 01:56
>>376
それができるのは君だけだがね。

378 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/02(水) 01:59
>>377
私は私にしか出来ないことをやります。

379 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/02(水) 02:01
作戦案。
人質の居場所を特定して救出後、再度突入。

380 :早坂克志:2002/10/02(水) 02:09
>>378
まあ構わないがね、仲間との連携も考えておいた方がいい。
>>379
どうやって人質の場所を特定する?

381 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/02(水) 02:11
>>380
まあ臨機応変に。

相手からは割と丸見えっぽいから
私が一旦下から潜入して掻き回した方が良さそうですね。きっと。

382 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/02(水) 02:15
>>380
アジトに潜入する必要はありますが、園田の匂いで位置を特定出来ます。
人質から見張り等を引き離す為の陽動が必要ですけど。

383 :早坂克志:2002/10/02(水) 02:20
>>381
そうだな、では頼む。

>>382
なるほど、陽動ならこちらでもある程度はできるが…
あまり期待しない方がいいな、何せこちらはスタンド使いではない一般人だからな。
敵の攻撃を防ぐ術がない。

384 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/02(水) 02:21
>>382
じゃあ陽動やればいいのかな。多分。
>>383
あなたはスタンド使いじゃないんですか?

385 :早坂克志:2002/10/02(水) 02:32
>>384
私がスタンド使いに見えるか?
まあ私がどちらであろうとも、今アジトを包囲している私の部下達はスタンド使いではないからな。

386 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/02(水) 02:33
>>385
兄弟らしいし何となく。
もう今現在包囲してるんですか?

387 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/02(水) 02:34
>>384
他の参加者の方次第かも知れません。

388 :早坂克志:2002/10/02(水) 02:38
>>386
既に包囲中だ。でなければ逃げられてしまう可能性もあるからな。
最初は我々だけで事をすませるつもりだったのだが、山荘からの遠距離攻撃で近づくことすらできなかった。
そこで君達にお鉢が回ってきたというわけだ。

389 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/02(水) 02:44
>>387
あと二人でしたっけ?
じゃあ本格的な作戦、打ち合わせは来てからかな。
>>388
私達が突入したあとも包囲は続けるんですよね?
じゃあ逃げられることは無い?

390 :早坂克志:2002/10/02(水) 02:50
>>389
当然包囲は続ける。
だが、彼らが強行突破を試みた場合に、絶対にそれを阻止できるという自信は無いな。

391 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/02(水) 02:51
>>390
でも突破できるんならもうされてるんじゃないでしょうか。

待ち伏せされてるのかなもしかして・・・。
じゃあ今日はこの辺で。

392 :早坂克志:2002/10/02(水) 02:57
>>391
そう、突破できるかもしれないというのに何故か彼らは出て来ない。
待ち伏せされているのか、外に出れない理由でもあるのか、あるいは時間を稼ぎたいのか…。

393 :『サニー・サイド』:2002/10/02(水) 22:40
俺のスタンドで偵察をしてみるのは駄目かな?

394 :ミローネ:2002/10/02(水) 22:44
誰か今までの話し合い纏めなさいよ

395 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/02(水) 23:08
えーと、私が地面の下から潜り込んで敵を混乱させて
その隙に詠美ちゃんがどさくさに紛れて侵入、人質を助ける。でしたっけ?

396 :ミローネ:2002/10/02(水) 23:12
蠍の使い道が難しいわね。
誰かに持たせておくとか出来ないのかしら。

397 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/02(水) 23:17
そうね。
蠍を誰かに持たせておくのが良いかもしれないわね。

398 :ミローネ:2002/10/02(水) 23:22
蠍はそういう使い方が出来るのかしら。
まあ出来るわよね。

399 :『サニー・サイド』:2002/10/02(水) 23:26
とりあえず。
俺のは『種』を植えてからしばらくすると『生えてくる』『群体型』です。
あんまし頭良くないんでどう使うかは任せますよ。

俺としてはリズさんが潜る時に『種』を持っていってくれると楽なんですけど。

400 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/02(水) 23:27
あら、心配なら教授に聞いてみたらどうかしら?
今居るんじゃない?

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