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『公園』その23

1 :公園管理事務所:2003/02/25(火) 00:17
駅前にある大きな公園。
ワイルドでエレガントでファンタスティック。
よくわからないけど不思議な空間。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

2 :公園管理事務所:2003/02/25(火) 00:19
ここは駅周辺スレにあった公園と全く同一のものです。
使用する方が多いようなので独立させました。
その他の場所は以前の通り、駅周辺スレにあります。
 
駅周辺 その20
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1046023912
 
前スレ(『公園』その22)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1045060714

3 :公園管理事務所:2003/02/25(火) 00:20
公園を管理する職員及び事務所に常駐する者は以下の通りです。
公園で発生したトラブル等は以下の管理者にお知らせください。
 
公園管理事務所所長:佐藤『サニー・サイド』
 
公園管理事務所職員:
NOEL『アウター・リミッツ』
レイム『ヴァージニア』
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
 
職員以外の常駐者:田河『エレガント』(現在、不在)

4 :公園管理事務所:2003/02/25(火) 00:20
公園は美しくご利用下さい。
管理事務所への無断立入・職員へのいたずら等はお断りいたします。
死体や内蔵やスタンドの放置も、固くお断りいたします。
それらは発生させた方が責任を持ってお片づけをお願い致します。
 
また、利用者同士のトラブル等は管理事務所までお知らせ下さい。
 
それから公園内に生息する生き物に危害を加えたり、エサを与えないで下さい。
 
それでは今年も良き公園ライフをお楽しみください。

5 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/26(水) 23:07
透明人間が歩いている。

6 :結城『カシアス』:2003/02/26(水) 23:11
それとは全く関係なく歩いている

7 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/26(水) 23:11
>>5
なんでわかるのか

8 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/26(水) 23:12
ベンチに座って空を眺めている。

9 :透明な人間:2003/02/26(水) 23:14
透明人間というより透明な人間だった。スケルトンボディ。
そしてゆっくり歩いている。

10 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/26(水) 23:17
>>9
「ん……!?
なんだ、あれ。」
スケルトンを見た。
どこまで透けてますか。

11 :結城『カシアス』:2003/02/26(水) 23:18
>>9
もちろん追う。
内臓とかは?

12 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/26(水) 23:18
>>9
公園を通りかかるとスタンド能力(生命知覚)で変な物を見つけてしまった。
・・・なんだありゃ?

13 :透明な人間:2003/02/26(水) 23:21
>>10
ガラスや氷でできた人形のような感じで。

>>11
内臓などは見えない。というか無い。

>>12
ものすごくゆっくりと移動している。

14 :結城『カシアス』:2003/02/26(水) 23:25
>>13
「もしもーし。」
ノックしながら

15 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/26(水) 23:25
>>13
とりあえず話しかけようと近づく。

「・・・ノックしてもしもーし」
肩のあたりを叩く。

16 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/26(水) 23:26
>>13
ゴシゴシ。目をこする。
「透明人間って目が見えないって聞くけど、
普通に歩いてる…いや、ゆっくりか。」
近づいていってみる。

17 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/26(水) 23:28
>>14
なぜか同じ行動をしている人間を見つけた。
意外と気が合うのかもしれない、とふと思った。

18 :透明な人間:2003/02/26(水) 23:32
>>14
ピキッ!
ノックしたところにヒビがはいった。

>>15
ピキッ!
肩にもヒビがはいった。

二人の方へ顔を向ける。
顔を見ると、生きた人間ではなくよくできた人形だということがわかった。

19 :結城『カシアス』:2003/02/26(水) 23:34
>>18
『カシアス』で固める。

>>17
「…どーします?」

20 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/26(水) 23:36
>>18
「うわっ。ヒビが。」
様子を見ている。

21 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/26(水) 23:39
>>18
ということは生命知覚に引っかからないのか。
「・・・という事は完全な機械か、スタンドか?
『アリス』ちょっと見てみてくれ。」

周囲数十mの生命を探査する。
(操作しているスタンドなら近くに本体がいるはずだが・・・)

22 :透明な人形:2003/02/26(水) 23:39
>>19
どんな風にかは解らないが固まった。

>>20
人形の口元がニヤリと歪んだように見えた。

23 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/26(水) 23:40
>>21
多分すぐ後ろの辺りにいる。

24 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/26(水) 23:42
>>22
目が合った。
「き、気味悪いな。スタンドかな?
僕の指みたいに実体化してる?
は、はろー。」
笑い返す。

25 :透明な人形:2003/02/26(水) 23:44
>>21
10mくらい離れた木の陰に生命反応があった。

26 :透明な人形:2003/02/26(水) 23:47
>>24
手を上げて応えた。
肩のヒビから水がもれていた。

27 :結城『カシアス』:2003/02/26(水) 23:48
>>22
材質とか関節の構造とか観察する。

28 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/26(水) 23:49
>>25
「んー人間大の大きさの生命は・・・
1つ(>>19)、2つ(>>23)・・・3つ(>>25)・・・これか?」
人間大の生物の生命反応?心臓がなかったりすると見えません。

29 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/26(水) 23:51
>>26
「応えてきた。
大丈夫かな?水が漏ってるし…」
まあ、とりあえず笑ってられるようなら様子を見ておく。
周囲に誰かいないか見回してみる。

30 :透明な人形:2003/02/26(水) 23:53
>>27
材質は見た感じガラスのようなものだった。
間接の部分はなにか液体のようなものだった。

>>28
人間大の生物で心臓もちゃんとあります。

31 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/26(水) 23:55
>>28
「こ、こんにちは。」
透明人形に向けた笑顔のまま、挨拶した。

32 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/26(水) 23:56
>>30
木の陰の方に歩いていってみる。
(何が出るかな、何が出るかな〜♪)

33 :透明な人形:2003/02/26(水) 23:57
>>29
ヒビからは水がどんどん漏れている。
ポロッ・・・ガシャーン
ヒビがあるほうの腕が肩から落ちて砕け散った。

34 :結城『カシアス』:2003/02/26(水) 23:57
>>30
「なんでしょーねコレ。
実体化してるし…。」
デコピン。

35 :透明な人形:2003/02/27(木) 00:00
>>32
「あっ。」
二十歳くらいの男がいた。
「・・・・こんにちは。」

>>34
デコピンした。
額が少し欠けた。

36 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/27(木) 00:01
>>33-34
「…落ちましたよ?」
破片を拾ってみる。

37 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/27(木) 00:04
>>33
「おいおい・・・壊すなよ」
>>35
透明人形を指差しつつ
「・・・あれはあなたのか?」
(あれだけ壊れているにも関わらず少しも苦痛を感じていない・・・?)

38 :結城『カシアス』:2003/02/27(木) 00:09
>>35
「わたしは知りませんよっと。」
傍観決め込むさ。

39 :透明な人形:2003/02/27(木) 00:09
>>36
破片を拾うと、手の中で溶けて水になり、手に染み込んでしまった。

>>37
「えーと、ハイ。ボクの物・・・物ってゆうか、まあ、僕が作ったんですけど。
 ・・・・・全然驚きませんね?」

40 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/27(木) 00:12
>>39
「溶けた…氷?」
冷たかったですか?
手をハンカチで拭いた。
>>38
「何でしょうねいったい。これ。」

41 :結城『カシアス』:2003/02/27(木) 00:17
>>40
「スタンドとしか思えない…。」

42 :透明な人形:2003/02/27(木) 00:17
>>38
人形の頭がぐらぐらしている。
肩のヒビや外れた腕につながっていた穴が何時の間にかふさがっていた。

>>40
別に冷たくは無かった。
ハンカチで拭いた手を見ると、生命線が捻じ曲がっていた。

43 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/27(木) 00:17
>>39
「ええ、けっこう慣れてまして。
作ったって事は、他にもあるのか?」

44 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/27(木) 00:20
>>41
「まあ、それはそうですが…
ん?じゃああなたもスタンド使い?」

>>42
「げ。どうしようどうしよう。やばいやばい。
なんか手相が変わっちゃいましたよ!
死ぬんですか僕!」
結城の服に手をこすりつける。

45 :透明な人形:2003/02/27(木) 00:23
>>43
「いや、アレ一つだけですよ。」
「慣れてるって・・・うーん結構いいネタだと思ったのになあ。相手が悪かったか・・・。」

46 :結城『カシアス』:2003/02/27(木) 00:24
>>44
「ええまあ…って汚い!」
手を払いのける。

47 :透明な人形:2003/02/27(木) 00:27
>>44
結城の服で手を拭いた後もう一度見てみると手相は元に戻っていた。

>>46
結城の服にシワができた。
シワが「おどろいた?」という文字のように見えた。

48 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/27(木) 00:29
>>45
「そうだなぁ、もうちょっと超常現象っぽくした方が面白かったかも」

49 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/27(木) 00:31
>>47
「おおっ、助かった。
なんだろう?表面をどうにかする能力?」
人形から距離を置く。

50 :透明な人形:2003/02/27(木) 00:33
>>48
「まったく全然完璧に驚いてませんね。
 超常現象っぽくか・・・うーん。」

51 :結城『カシアス』:2003/02/27(木) 00:34
>>49
「弁償しろォ!」
掴みかかる。

52 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/27(木) 00:37
>>51
「いたたたた。
その人形に言ってくださいよ。
そういえば、もう一人いた人はどこに?」
キョロキョロ見回す。

53 :透明な人形:2003/02/27(木) 00:39
>>49-51
人形は木のほうへ歩いていった。ゆっくりと。

54 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/27(木) 00:39
>>50
「例えば宇宙人ぽい言動を取らせて・・・都合が悪くなったら溶けて逃げるとか・・・」
なんかそういう宇宙人いませんでしたっけ。
>>52
木陰で誰かと話している

55 :結城『カシアス』:2003/02/27(木) 00:41
>>52
「おおお前がなすりつけたからだろうがァ!」
ぐいぐい

56 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/27(木) 00:41
>>53-54
「いた。」

>>51
「ほらほら、あそこになんかあるんですよ。
行ってみましょう。」

57 :透明な人形:2003/02/27(木) 00:42
>>54
「喋らせる事はできないんですよねー。口パクなら何とかなるけど。」

58 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/27(木) 00:43
>>55
「いたいいたい。やめて。」
結城が掴んでいる柘木の服が、突然熱くなった。50度。

59 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/27(木) 00:47
>>57
「じゃあUFOとか小道具を作れないかな」

60 :結城『カシアス』:2003/02/27(木) 00:50
>>58
離す。
「行ったら弁償するのか?じゃあ行こう。」

61 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/27(木) 00:52
>>60
「べ…行きましょう。」
ハク達のいる木の方へ。

62 :透明な人形:2003/02/27(木) 00:52


>>59
「なんかやけに協力的ですね。
 UFO・・・空を飛ばすのもできそうも無いなー。」
掌から水を出して考えている。
ハクの背後には人形が。

63 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/27(木) 00:58
>>62
「楽しい事は嫌いじゃないしね。」
考えに没頭しており人形に気づかない。

64 :透明な人形:2003/02/27(木) 01:02
>>61
「あ、こんにちは。」

>>63
「楽しいことは嫌いじゃない、ですか。そうですか。」
ビチャッ!
溶けかけの人形が背後から抱きついた。

65 :結城『カシアス』:2003/02/27(木) 01:04
>>64
「こんにちわ。話は手早く。」

66 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/27(木) 01:05
>>64
「こんにちは…この人形、あなたのですか?」

67 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/27(木) 01:06
「ウキャァァァァァァァーーーーーー冷てっ!」
叫んだ。公園中に聞こえるぐらいの勢いで。

68 :堂上『22・ダンク』:2003/02/27(木) 01:11
>>65
「話?どうかしたんですか?」

>>66
「ええ、僕が作ったものですよ。」

>>67
「アハハハハ!後ろから急に濡れた物ってビックリしますよね!肝試しのコンニャクとか!」
溶けた水がハクの顔を覆う。呼吸はできるようにしている。
ちなみに水はそんなに冷たくない。

69 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/27(木) 01:12
>>68
「今は冬だっ!!」

70 :結城『カシアス』:2003/02/27(木) 01:13
>>68
「もう時間なんですよ!」
>>66
「今度会ったら買わせるからね!」
立ち去る

71 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/27(木) 01:15
>>68
「面白いですね。」

>>70
「ああっ。さようなら。」

72 :堂上『22・ダンク』:2003/02/27(木) 01:17
>>69
「スゴイ叫び声でしたよ。」
ハクの顔を覆った水が固まってハクマスクができた。

>>70
「よくわからないけど、さようなら。」

>>71
「話って?」

73 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/27(木) 01:19
>>72
「ガボガボガボ」
覆われた。溺れた。

74 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/27(木) 01:20
>>72
「話?ああ、多分彼の服のことですね。
シワが寄っちゃったから。

それより手相が変わったのはビックリしましたよ。」

75 :堂上『22・ダンク』:2003/02/27(木) 01:23
>>73
呼吸は出来るようにしてあった。
パコッとマスクがはがれた。

>>74
「まあちょっとしたドッキリというか、そんな感じでやってみたんですけどね。」

76 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/27(木) 01:25
>>75
「ぷはっ・・・・・・」
ちょっと怒ってるっぽい。

77 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/27(木) 01:29
>>75
「ドッキリでしたね」
>>76
(あ…怒ってる)
「じ、じゃあ、僕もこの辺で。」
去っていく。

78 :堂上『22・ダンク』:2003/02/27(木) 01:31
>>76
「苦しかったですか?気をつけたつもりだったんだけど・・・。」
怒り顔のハクマスクが出来あがった。


>>77
「さよならー。」

79 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/27(木) 01:36
>>78
「あ」
戻ってきた。
「あの、服のシワって戻りますかね?そのうち?」

80 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/27(木) 01:37
>>78
「悪趣味ですねコンチクショウ」

「うー寒い・・・」
濡れたので冷えた。

「帰って着替えよう・・・」
帰っていった。

81 :堂上『22・ダンク』:2003/02/27(木) 01:41
>>79
「戻りますよ。」

>>80
「さよならー。お大事にー。」
スタンド解除すれば服についた水は消えるから着替えなくても大丈夫
と思いながら公園を後にした。

82 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/27(木) 01:42
>>81
「そうですか。安心しました。
じゃ、またいつか。」
去る。

83 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/28(金) 00:16
「カレーいかがっすかー」
いつものようにカレーを売る。

84 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/28(金) 00:31
ふらふらとやってきた。
完全に寝不足、もう半分寝てる。
 
頼りない足つきで椅子に座ると、なにやらぶつくさ呟いた。
どうやら注文しているらしいが、何を言っているのかサッパリ

85 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/28(金) 00:43
>>84
「ど…どうしたんですか砂衣さん!? とりあえず水でも飲んで!」
とりあえず水。

86 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/28(金) 00:47
>>85
水を受け取ろうとするが、手元が怪しい。
 
バッシャーーーン
 
頭から引っかぶった。
 
「ん…え?へ?ここどこ?」
起きたらしい。現状がわからずキョロキョロしている。

87 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/28(金) 00:59
>>86
「ちょっ、ちょっと砂衣さん!?
ここは自分の店ですよ! アマモトのカレー屋!」

88 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/28(金) 01:01
>>87
「ん?え?あ…ああアマモトさん。」
 
キョロキョロと辺りを見回す。
 
「あー、寝ぼけていたみたいですね。申し訳ない。」

89 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/28(金) 01:03
>>88
「は? 寝ぼけてたって…ここまでですか?
…ちょっと…本当に大丈夫なんですか…?」
砂衣の額に触ってみる。

90 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/28(金) 01:10
>>89
ヤバイくらいに熱い。
平熱とは程遠い。心なしか顔も熱っぽい。

91 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/28(金) 01:15
>>90
「うわわわわわわわ、ちょっと砂衣さん! 凄い熱ですよマジで!
えーと、『店』行ったらいくら取られるか分かったもんじゃないし、
幸福病院はなんか凄く行きたくないし。…とりあえず安静にしないと!」
慌しく屋台を閉める。
「砂衣さん! 波紋荘に帰りますよ! こんな熱で外出歩くなんて…何考えてるんですか!」
砂衣を波紋荘に連れて行く。

92 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/28(金) 01:19
>>91
アマモトに引きずられるように波紋壮へ

93 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/28(金) 01:58
屋台を回収して帰った。

94 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/03/01(土) 22:57
歩いていた。
木崎屋から持ってきてしまった竹細工を頭に載せて。

95 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/01(土) 23:13
久しぶりにやって来た。

>>94
(何か変なやつがいるみてぇだが…。)

見つめてる。

96 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/03/01(土) 23:18
>>95
気が付いた。
「こんにちは。」
会釈する。

ポロ。
竹細工が頭から落ちる。

97 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/01(土) 23:24
>>96
「おっ、こんちわ。

なんでそんな物乗せてんの?」

98 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/03/01(土) 23:26
>>97
「おっと。」
プシュッ。
竹細工から『雲』が噴き出して柘木の頭に戻った。

「いえ、なんとなく。
見事な竹細工でしょう?」
見事な竹細工だった。

99 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/01(土) 23:29
>>98
「?!」
急に吹き出した『雲』に驚く。


気を取り直し、
「そうだな、確かに良い品だな。
あれだろ、ビルの竹細工屋。」

100 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/03/01(土) 23:32
>>99
「そうです。行ったことありますか?
なんだか店の人が大変なようだったけど…」

101 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/01(土) 23:33
>>100
「だいぶん前だけどな…。

大変ってなんだ?」

102 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/03/01(土) 23:35
>>101
「ええと、なんか『カード』に魂を封印された、とか何とか。
詳しく調べようと思ったんですが、
逃げられちゃいましてね。
もう戻ってるのかな…」

103 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/01(土) 23:40
>>102
「『カード』?!なんだそりゃ?
変な物でも食ったのか?」


(スタンドか?まあ関係ないが…。)

104 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/03/01(土) 23:43
>>103
「さあ。あんまり詳しいことは。
しかし、この街は不思議なことが多いですねぇ。」

105 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/01(土) 23:56
>>104
「たしかにな。
ちょっと前はこの公園もおかしかったんだぜ。
ジャングルがあったり、竹林があったり。
最近は普通になったけどな。」

106 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/03/02(日) 00:00
>>105
「へー、ここにも竹ですか。案外、あの店の人だったりして?」

107 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/02(日) 00:06
>>106
「あいつの仕業みたいだぜ。なんか対抗意識を燃やしたらしいが…。」

108 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/03/02(日) 00:10
>>107
「対抗意識?もしかしてジャングルにですか?
ジャングルもスタンド使いの仕業なんですかねえ?
面白そうだ。」

109 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/02(日) 00:12
>>108
「ああ。
ってことはあんたもスタンド使いか。
この街にはすごい数いるみたいだな。」

110 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/03/02(日) 00:14
>>109
「そうですよ。あなたもですか?」
プシュッ、プシュッ。
雲を噴き出させて、竹細工を空中で躍らせる。

111 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/02(日) 00:29
>>110
「おお、俺もそうだぜ。
『サンシャイン・オール・ザ・タイム』!!」

声とともに『食虫植物』が姿を現わす。背丈は1メートルほど。
ユラユラとツタのような部分を揺らしている。

「こんな感じなんだが、あんたのはどんなんだ?
よかったら見せてほしいんだけど。」

112 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/03/02(日) 00:34
>>111
「おおっ。何ができるんですか?
とりゃっ。」

プシュッ!

竹細工が『食虫植物』に向かって飛ぶ。
パワーCで投げたぐらい。

113 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/02(日) 00:40
>>112
「!!」

バン!

ユラユラしていたツタが竹細工を叩き落とす。
地面に叩き付けられた竹細工は壊れた。

「おおっと、何とか間にあったみてぇだな。
おいおいなんのつもりだい?壊しちまったのは謝るが、『あんたのを見せて欲しい』と頼んだはずだが…。
このままじゃあ『何が出来るか』はあんたが体験してもらうしかないぜ…。」

ゴゴゴ・・・

114 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/03/02(日) 00:51
>>113
「あっ、怒っちゃいました?
(ヤバッ…なんかパワーの強いスタンドみたいだな…)
いやー、思わず気になって…」

シュウシュウ…もくもくもく。
地面に叩きつけられた竹細工から『雲』があふれだす。
ロットとそのスタンドを包もうとする。

115 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/02(日) 00:58
>>114
「それならいいが…。

この『雲』があんたの『ビジョン』なのかい?」

とりあえずはそのまま見守る。

116 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/03/02(日) 01:03
>>115
雲はどんどん出てくる。
完全にロットを包もうとするとき…
「いえ、『ビジョン』というと、これになりますね。」
ピッ。親指を立てた。『円筒状』になっている。

「じゃあこれで。」
モワワッ。
雲が増した。
視界をさえぎりつつ、逃げ出そうとする。

117 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/02(日) 01:15
>>116
「なんだその指?!

おい、待てって。」

走りだした柘木は体が重く感じることに気付く。
なんだか血液の鼓動が早く感じる…、まるで全力失踪の後のようだ。
(メール欄、『つ』げのきの『ま』わり操作『開』始)

「別に喧嘩しようってわけじゃないぜ。」
近付きながら言う。

118 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/03/02(日) 01:22
>>117
「うわ!?やばい?」
驚いてあせった。
「許してくださいっ!」

プシュン!
雲の噴出により、足元から潰れた竹細工がロットの顔に飛ぶ。
ロットの顔の辺りの雲がいくらか晴れたので、
その攻撃は見える。

119 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/02(日) 01:32
>>118
「おっと!」

慌てて自分の手で叩き落とす。
複数とんで来たなら何個か当たるかも。
もしかしたら動作が間に合わずに当たるかも。

「だから、話をきこうぜ!!」

120 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/03/02(日) 01:37
>>119
「か、『快晴』ッ!!」
さらに能力を使おうとする。
パニックになると話を聞こえなくなる性格のようだ。

叩き落そうとするということは、竹細工を見たはず。
そのとき、
ピカッ!!
竹細工が明るい蛍光灯並の光を放つ。

それと同時に背を向けて走り出す。

121 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/02(日) 01:46
>>120
「うぉっ、眩しい!」

目をあけると走って行く姿が見えた。

「どうすっかなぁ?」

ドシューン!!

柘木の服がビチョ濡れになった!!
重たい服は走り辛いはず。

近寄る。
「だからよう、話をきけって!!!」

122 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/03/02(日) 01:49
>>121
「うわあぁ!」
足をもつれさせて転んだ。
「ああっ、ごめんなさい!ごめんなさいィ!」
観念した。

123 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/02(日) 01:52
>>122
走り寄る。
「悪かったな、別に食やぁしねえよ。」
手をとって起こす。

「ほら。」
ハンカチを渡す。
「足りねぇだろうが拭いときな。」

「話をしたかっただけなんだよ、わかるな?」

124 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/03/02(日) 01:55
>>123
「えっ、あっ、はい…どうも。」
助け起こされた。
ハンカチも借りた。
「あ、あの、怒ってませんか?」

125 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/02(日) 02:00
>>124
「ああ、ちょっとびっくりしたがな。」
少し笑う。

「俺はロット。スタンド名は『サンシャイン・オール・ザ・タイム』だ。
あんたは?」

126 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/03/02(日) 02:03
>>125
「柘木…です。このスタンドは『ホワイト・ファング』…」
右手の親指を見せた。『○』の『ハンコ』になっている。

127 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/02(日) 02:10
>>126
「ほう、これか。『ハンコ』なんて俺の『食虫植物』より珍しいな。
だいたいが『人型』だからよ。
能力にかんしては『秘密』でいいぜ、おたがいに『想像』でな。」
笑う。

「ただし…だ、『使う』には『覚悟』を持たなきゃな。攻撃的な奴が相手なら、こんなんじゃすまないぜ。」
真剣な顔付きで言う。

128 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/03/02(日) 02:13
>>127
「え、ええ、そうですね…気をつけます。
…ハックショ。」
くしゃみをした。

129 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/02(日) 02:15
>>128
「おお、悪い悪い。
風邪ひく前に早く帰ったほうがいいな。

また会ったらよろしくな。」

130 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/03/02(日) 02:18
>>129
「はい。ハンカチ、どうも。
今度会った時に返しますよ…」
潰れた竹細工を拾うと、
会釈して、去って行こうとする。

131 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/02(日) 02:22
>>130
「気をつけてな。」
見送る。

132 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/03/02(日) 02:26
>>131
「攻撃的、か…」
服に『○』の印を付けて乾かしながら帰った。
乾くまではしばらく寒かった。

133 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/02(日) 02:28
>>132
「さーて、俺も帰るか。」

去って行った。

134 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/02(日) 23:20
病気も完治したので日向ぼっこ

135 :安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2003/03/02(日) 23:36
>>134
「君・・・こんな昼間から何をやっているんだね?」
トレンチコートにサングラスの男が上から見下ろしてきた。

136 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/02(日) 23:42
>>135
「ん?ああ、アンドーさん、こんにちは。
 何って、日向ぼっこですよ。」
 
普通に挨拶。

137 :安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2003/03/02(日) 23:46
>>136
「馴れ馴れしいな・・・どこかの取調室で会ったかな?
年齢と職業、住所は?」
知らない人を見る目つきで砂衣を一瞥すると、手帳を取り出した。

138 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/02(日) 23:49
>>137
「あれ?アンドーさんじゃないんですか?
 砂衣ですよ。波紋荘208号室の」
 
なぜ、同じアパートの顔見知りに対してそういう態度を取るのか不思議そうに見る。

139 :安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2003/03/02(日) 23:54
>>138
「こんな昼間っから・・・公園で時間つぶししてるよーな知合いはいないな」
少しイラついたようにボールペンをカチカチいわせている。
「・・・近くでひったくり事件が頻発している。おまえだな?」
そういうと安藤は手錠を取り出した。

140 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/03/02(日) 23:57
散歩しに来た。

>>138-139
(何してんだ?あの人達、って砂衣さんだ。)
遠巻きに見る。

141 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/02(日) 23:58
>>139
「ひったくり?
 そんなのが起きていたんですか?
 ともあれ、私じゃないですよ。第一昨日まで病気で寝込んでましたし。」
 
手錠を出されても動じない。
が、冤罪で捕まるのもイヤなので、身の潔白を主張する。

142 :安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2003/03/03(月) 00:03
>>141
「そんな言い訳が通じると思ってるのか!通報者(10歳男性)からネタはあがってるんだ!
窃盗罪で逮捕する!」
砂衣の腕を掴んだ。そこに手錠が!

143 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/03(月) 00:08
>>142
「違うって言ってるでしょうに。」
 
掴んだ手を振り払う。
 
「その『通報』の裏は取っているんですか?
 変な言いがかりはよして下さい。幾らなんでも『怒り』ますよ」
 
珍しくいらついている。

144 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/03/03(月) 00:11
>>142-143
(なんか言い争ってるみたいだ…。)

近付いていってみよう。

「おひさしぶり砂衣さん、なんかあったんですか?」

145 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/03(月) 00:13
>>144
「ああ、桜井さん、こんにちは。
 いえ、彼が私を『引ったくり犯』と間違えて捕まえようとしているんです。」
 
事情を説明。

146 :安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2003/03/03(月) 00:14
>>143
安藤は無言で手帳を砂衣に見せた。

『盗難届
僕たちが遊んでたら、変なおじさんが来て遊戯王カードをとられたんです。
タケちゃんもノリくんもとられました。どうか取り返しください。』

「これでもシラをきる気か!どう見てもおまえは怪しい!」

>>144
「邪魔をすると公務執行妨害になるぞ?おとなしくしていろ」

147 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/03/03(月) 00:16
>>145
「ひったくりですか?また変な疑いをかけられましたね…。
もちろん身に覚えはないんですよね?」

148 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/03/03(月) 00:17
>>146
「別に邪魔するつもりはありませんけど…。」

149 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/03(月) 00:18
>>143
見た、呆れた、悲しくなった。
(こんなんで……)
 
「……その『変なおじさん』の身長は?体格は?髪型は?」
 
ただ、日向ぼっこをしていただけなのに……

150 :安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2003/03/03(月) 00:22
>>148
「市民の鑑だ」

>>149
「刑事は・・・長年積み重ねた経験と勘で判断するものだ。
身長や体格髪型、変えようと思えば変えられるものは判断材料にならない!
さあ来るんだ!」
砂衣に掴みかかる。

151 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/03/03(月) 00:24
>>150
「そりゃどーも。」

(なんか滅茶苦茶なことを言ってるような気がする…。)

152 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/03(月) 00:27
>>150
「だから、違うって言ってるでしょうに!!」
 
振り払う、本日2回目
 
「じゃあ、その子供を連れてきて下さいよ。
 どの道、検証しなくちゃいけないんでしょ?
 被害者本人連れてきた方が白黒はっきりしますよ。」
 
もう、怒った。
徹底的に身の潔白を証明してやる!!

153 :安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2003/03/03(月) 00:30
>>152
「会わせてやるとも!マジックミラー越しに、取調室でな!」
手錠で砂衣の顔を狙う!

154 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/03(月) 00:35
>>153
真後ろ……はベンチなので真横……にジャンプ!!
 
(まったく聞いていない。
 ……よく考えたら……嫌いなタイプだ……
 こういう『独りよがりな正義』を振りかざし、押し付けるタイプは……)
 
『オリジナル・シン』発現
『体液弾』を連射する!!(パス精:CAC、連射速度『エアガン』)

155 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/03/03(月) 00:36
>>153-154
(うわ!いきなり攻撃だ…。珍しく怒ってるな。)

とばっちりがこないようにちょっと離れる。

156 :安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2003/03/03(月) 00:40
>>154
ベチベチベチィ!
「てててててってェ!そんなもの持ってるならさぞかし『仕事』もしやすいだろうな!」
なるべく動きまわりながら、顔に向けて手錠を投げる!

157 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/03(月) 00:45
>>156
動き回りながらだと、狙いは適当だろう、手錠は回避する。
 
「だから、違うって言っている!!
 『敗北』を『染み』込ませますから
 その独りよがりな『思考』……すこしは『矯正』しなさい!!」
 
アンドーの『服』と『髪の毛』を『棺桶』に『変化』
 
「……『ラッピング・コフィン』………」
 
アンドーが戸惑っている間に、回りこむ

158 :安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2003/03/03(月) 00:52
>>157
「なんじゃあこりゃあ!」
閉じ込められてしまった。
棺桶を殴ったりしてみる。パ:C。
棺桶は壊せる?それともスタンド状態?

159 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/03(月) 00:59
>>157
閉じ込めた『二つの棺桶』は『そう見える』だけで
物理的には『アンドーの服』と『アンドーの髪の毛』
よって、『まるで手ごたえを感じない』
また、『棺桶』に閉じ込められたことによって『真っ暗で何も見えない』
 
回り込んだ砂衣は音を立てずに近寄って……『ラッシュ』&『体液弾連射』!!
 
(『骨の髄』まで、『染み』込んでください!!)

160 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/03(月) 01:00
追記:
ラッシュはパス精:CAC

161 :安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2003/03/03(月) 01:04
>>159
「・・・・・・・・・・・ッ」
全部まともに入った・・・安藤は崩れ落ちた。
「・・・ゴリさん・・・」

『安藤』→『敗北』
(ノルマ:変わらず)

162 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/03/03(月) 01:04
>>157-159
(凄い方法を編み出したな、こりゃ無敵だ。)
感心しながら見ている。

163 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/03/03(月) 01:04
>>161
(ありゃー、やられちゃったよ。)

164 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/03(月) 01:08
>>161
「まったく……これからは『言いがかり』はやめてくださいよ」
ため息を吐きつつ、言い放った。
 
>>163
桜井に近づいて
「ふぅ、やっと片付きましたよ。
 そういえば、怪我の具合はどうですか?」
完治したのは見たが、一応聞く。

165 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/03/03(月) 01:10
>>164
「ご苦労様でした。

すっかり元気ですよ!」
ピョンピョン飛んでみせる。

「それよりもいいんですか?この人刑事かなんかですよね?」

166 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/03(月) 01:14
>>165
「いいんです。ろくに調べもしないで『犯人扱い』する
 『ダメ刑事』には良い薬です。」
 
珍しく、他者に対して『暴言』を吐いている。
よっぽど、『頭に来た』らしい。

167 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/03/03(月) 01:18
>>166
「そうですか…、かなりキテたんですね。

でもなんで砂衣さんが疑われたんですかね?」

168 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/03(月) 01:22
>>167
「さあ?あそこのベンチで日向ぼっこをしていたら、
 いきなり、『近くでひったくり事件が頻発している。おまえだな?』ですから」

169 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/03/03(月) 01:24
>>168
「訳がわからないですね…。
この人『おかしな』人なんでしょうか?」

170 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/03(月) 01:26
>>169
「さあ……ただ……
 彼みたいな『自分勝手な正義』を振りかざす人は……
 あまり好きではないですね。」

171 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/03/03(月) 01:33
>>170
「ああ、それは確かにムカツキますね…。

起きない内に離れたほうがよくないですかね?」

172 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/03(月) 01:36
>>171
「そうですね。では、行きますか。」
 
出口に向かう。

173 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/03/03(月) 01:39
>>172
「砂衣さんはどっか行くんですか?」
歩きながら話す。

174 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/03(月) 01:42
>>173
「んーー、時間もまだ中途半端だし……駅前にでも行こうかと」
 
話ながら公園を出て、駅前に向かう
 
    → 駅前

175 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/03/03(月) 01:45
>>174
「そうですか、ちょっとだけ着いていこ。」

駅前へ。

176 :安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2003/03/03(月) 01:46
「正義への道は長く、険しい・・・・・・」
起きあがると帰った。

177 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/04(火) 23:22
この間、日向ぼっこを中断されたのでやり直し。
 
「ぽーー」
のほほん

178 :佐藤『サニー・サイド』:2003/03/05(水) 00:33
>>177
その横の土地を耕している。

179 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/05(水) 00:35
>>178
「何か植えるんですか?」
尋ねた

180 :佐藤『サニー・サイド』:2003/03/05(水) 00:36
>>179
「ええ。芝生にしようかと」

「シバフニスルゼー!」
『サニー・サイド』にも手伝わせている。

181 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/05(水) 00:38
>>180
「へぇ」
緑化予定地を見る。
現状ではどうなってる?

182 :佐藤『サニー・サイド』:2003/03/05(水) 00:38
>>181
なんか雑草が生えてる。
それを抜いて、耕している。

183 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/05(水) 00:40
>>182
ぶちぶち
 
なんとなく雑草抜きを手伝い始める
 
ぶちぶち
 
なんとなく

184 :佐藤『サニー・サイド』:2003/03/05(水) 00:41
>>183
「いやぁ。どうもすみませんねぇ」
ぶちぶちと雑草を抜く。

185 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 00:45
公園に来た。
草むしりしてる男二人を見つける。
 
「何?罰当番?」

186 :佐藤『サニー・サイド』:2003/03/05(水) 00:48
>>185
「ああ。えーと。ムーニーさんでしたっけ?
 ここらへん一体を芝生にしようと思いましてね。
 ゆくゆくは公園の殆どを芝生にしたいな、と」

『シゴトダー!』
『オマエハシテンノカー?』

現在のサニー・サイド→50体

187 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/05(水) 00:48
>>184
「いえいえ」
 
ぶちぶち
 
ちょっと楽しい

188 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/05(水) 00:50
>>185
「こんにちは
 罰ゲームじゃありませよ。」

189 :B・J『ジャグヘッド』:2003/03/05(水) 00:51
なんとなく公園に来た。
お茶漬けを食べながら2人の草むしりを見ている。

190 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 00:51
>>186
「誰だムーニーって。ユーリです。ユーリ・クライン。」
 
「えらいえらい」
『シゴトダー!』と言った小人にアンパンをあげる。
「してるよ馬鹿。くたばれ」
『オマエハシテンノカー?』とかほざいた小人を踏み潰す。
小人が最期に見たのはユーリの下着。

191 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 00:52
>>188
「やあ。ああ…名前聞いてなかったよね。」
 
紫色の法衣を着ている。

192 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 00:53
>>189
「…どこかで見た気がするな…」

193 :佐藤『サニー・サイド』:2003/03/05(水) 00:53
>>187
「手、汚れますから気をつけてくださいね」
ぶちぶち抜いている。

>>189
「ミセモノジャネェー! シカモウマソーナノクッテンジャネー!」
「ソモソモ ナンデコンナトコロデ オチャヅケナンダヨ!」
『サニー・サイド』が二体突っ込みにきた

>>190
「ああ、そうでしたね。ユーリさんでしたか」
雑草を抜いて、ゴミ袋に入れながら答える。

「ヨッシャー!」
ほめられたサニー・サイドは食っている。

「ゥギャッ」
一体死んだ。

サニー・サイド総数 50→49

194 :B・J『ジャグヘッド』:2003/03/05(水) 00:56
>>188
「あんたは…えーと、誰だっけ?」
名前を忘れられていた。
 
>>192
「どこかで見た気がするな……ビルで一瞬だけ見かけたような」
 
>>193
「何だ貴様ら!ピク○ンのパチもんかよ!」
 
突っ込み返した。

195 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/05(水) 00:56
>>191
雑草抜きの手を休めて答えた。
「砂衣と言います。
 改めてよろしくお願いしますね。」
 
>>189
「あ、B・Jさん。
 こんにちわ」

196 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 00:58
>>194
「…ん〜ビルで見かけたような気がするな…」
気になるので近寄ってみよう。
 
「隣、いいかな?」
 
>>195
「砂衣さんか。よろしく。」
その後、B・Jの元へ

197 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/05(水) 00:59
>>194
(忘れられてる……)
ちょっと悲しかった。
 
「『砂衣』です。今度は忘れないで下さいね」
でも、表には出さない。そういうキャラ

198 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 00:59
>>193
「貴方は所長だったかな。この公園の。」

199 :佐藤『サニー・サイド』:2003/03/05(水) 01:02
>>194
「シラネーヨ!」
「ソンナモンシッタコッチャネーシ」
とぼけた。

200 :佐藤『サニー・サイド』:2003/03/05(水) 01:03
>>198
「ええ、所長ですよ。SYOTYOU」
ゴミ袋を縛って、また一つ取り出す。

「給料がどっから出てるのか、そもそもこの公園って一体何なのかすら知りませんが」

201 :B・J『ジャグヘッド』:2003/03/05(水) 01:03
>>196
「なんだね君は…」
不機嫌そうな顔で見られた。
 
(この女…何故か同じタイプの人間のような気がしてならないな)
 
>>197
「砂衣か。最近何故か物忘れが激しくて…すまんな……」
 
>>199
「とぼけるな!ネタはあがってるんだよ!」
 
問い詰めた。

202 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 01:04
>>200
「SHOCHOUの方が良くない?」
それ以外はどうでも良かった

203 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/05(水) 01:05
>>201
「まあ、良いですけど。」
 
>>202
『突っ込みどころが違う!!』
と思った。

204 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 01:07
>>201
「……貴女、ビルで店出してる?
…結構頻繁に見かけるけど。」
 
「私は3階の恋人が経営してるCDショップで働いているんだけど。」

205 :B・J『ジャグヘッド』:2003/03/05(水) 01:09
>>204
「店を出していると言うより…『借りている』という表現のほうが正しいな」
 
無愛想に言う。
 
「ん?そういえば、3階の店に男の店員がいたかな?」

206 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/05(水) 01:10
>>204
「そういえば、そうでしたね。
 なんのかんのでまだ行ってませんが。」
 
聞こえたらしい、会話に参加

207 :佐藤『サニー・サイド』:2003/03/05(水) 01:11
>>201
「ウッウッウ、スミマセンケイジサン…オレガヤッタンデス」
自白した。

>>202
「じゃあ今度からはそうしましょうか。
 ところで、いつも貴方が女の子にちょっかいかけてるの見るんですが」

208 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 01:11
>>205
「…恋人は…18歳の…可愛い女の子ですが…何か?」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ…
 
「…つまり…『百合』よ。」
バンッ!

209 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/05(水) 01:12
>>205
(ちがうと思う。)
でも、黙ってる。おもしろそうだから。

210 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 01:14
>>207
「ああ、この前の子(双葉)は恋人の妹で。ええ。」

211 :佐藤『サニー・サイド』:2003/03/05(水) 01:15
>>208 >>210
「何だってェー!!」
「ナンダッテェー!」
「ナンダッテェー!」
(略)
「ナンダッテェー!」
驚いた。

212 :B・J『ジャグヘッド』:2003/03/05(水) 01:16
>>207
「ほら…カツ丼でも食べなさい」
 
カツ丼を出前で頼んだ。
 
>>208
        ナ ゝ   ナ ゝ /    十_"    ー;=‐         |! |!
         cト    cト /^、_ノ  | 、.__ つ  (.__    ̄ ̄ ̄ ̄   ・ ・


            ,. -─- 、._               ,. -─v─- 、       _
            ,. ‐'´      `‐、          , ‐'´        `‐、, ‐''´~   `´ ̄`‐、
       /           ヽ、_/)ノ   <         ヽ‐'´            `‐、
      /     / ̄~`'''‐- 、.._   ノ   ≦         ≦                ヽ
      i.    /          ̄l 7  .....1  イ/l/|ヘ ヽヘ ≦   , ,ヘ 、         .i
      ,!ヘ. / ‐- 、._   u    |/  / ̄l |/ ! ! | ヾ ヾ ヽ_、l イ/l/|/ヽlヘト、       |
.      |〃、!ミ:   -─ゝ、    __ .l /  ...レ二ヽ、 、__∠´_ |/ | ! |  | ヾ ヾヘト、    !
      !_ヒ;    L(.:)_ `ー'"〈:)_,` /.|\  riヽ_(:)_i  '_(:)_/ ! ‐;-、   、__,._-─‐ヽ. ,.-i、
      /`゙i u       ´    ヽ  !..|(・)  !{   ,!   `   ( } ' (:)〉  ´(:.)~ヽ  |//ニ !
    _/:::::::!             ,,..ゝ!...|⊂⌒.゙!   ヽ '      i゙!  7     ̄     | トy'/
_,,. -‐ヘ::::::::::::::ヽ、    r'´~`''‐、  /....| |||||||||!、  ‐=ニ⊃   / !  `ヽ"    u    i-‐i
 !    \::::::::::::::ヽ   `ー─ ' /  ......\ ヘ_ ..ヽ  ‐-  /  ヽ  ` ̄二)      /ヽト、
 i、     \:::::::::::::::..、  ~" /    .........\__..ヽ.__,./   //ヽ、 ー         / ゝ
 .! \     `‐、.    `ー:--'´       ./  .//イ;;:::::    //〃 \   __,. ‐' ./ / \
  ヽ \     \   /       ..⊂ (    ./  /i:::::.   //      ̄ i::::  / /
 
「まさかこんなに身近に『百合』がいたとは…知らなかったな」

213 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/05(水) 01:16
>>210
「この前の……ああ!!
 妙に年季の入った口調の子?」
 
思い出した。

214 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 01:17
>>211
「貴方鈍すぎですよ。」
 
「ほら、この子なんだけど。」
写真を見せてみる。よく公園で光合成している少女(暮羽)が。

215 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/05(水) 01:17
>>212
とりあえず、AAは『変化』させて目立たなくしておこう
 
『変化』された

216 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 01:19
>>212
「驚きすぎですよ。ああ、まだ名乗ってませんでしたね。
私の名はユーリ。ユーリ・クラインです。よろしく。」
 
>>213
「ええ。その子です。」

217 :佐藤『サニー・サイド』:2003/03/05(水) 01:21
>>212
「オレガワルカッタンデス…」
「トイウカカネダレガハラウンダヨ」

>>214
「ああ、この前見た気もしますね。 恋人ですか」

>>215
「うわっ、スタンド能力か!?」

218 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 01:23
>>217
「取調べの時の出前は担当刑事の自腹だそうです。」
 
「ええ。『マイ・ラヴァー』です。
公園にも良く来ますよね。」

219 :B・J『ジャグヘッド』:2003/03/05(水) 01:23
>>215
        ナ ゝ   ナ ゝ /    十_"    ー;=‐         |! |!
 
AAが省略されて目立たなくなった。
 
>>216
「私の名はB・J。またの名をブラッ○・ジャッ○だ。しかし人の趣味と言うものは幅広いな」
 
自分の事を棚にあげている。
 
>>217
「聞いた話では取調べの際の食費は容疑者が持つそうだ」

220 :佐藤『サニー・サイド』:2003/03/05(水) 01:27
>>218-219
「ドッチナンダヨ!」
突っ込んだ。

「マイ・ラヴァーですか。貴方のゴム?」

>>219
「パクリダ!」
「ナマエパクリダ!」
激しく糾弾する。

221 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/05(水) 01:27
>>217
「ぇぇ・・・まぁ」
お茶を濁しておく
 
>>218-219
「どっちなんでしょうね?以外に経費で落ちたりして」

222 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 01:27
>>219
>自己紹介
「ブラック・ジャックは男だろう。
ふむ…ブラック・ジャックはどんな女性…じゃあないか
…どんな男性が好みだね?」
 
>食費
「おいおい何言ってるんだ刑事が負担するんだよ」

223 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/05(水) 01:29
>食費
「まあ、どれでも良いんですけどね。」
 
身も蓋も無い事を、さらっと言う

224 :B・J『ジャグヘッド』:2003/03/05(水) 01:30
>>220
「貴様らにパクリ呼ばわりされる筋合いは無い!」
怒る。
 
>>221
「状況によって変わるんだろうな、恐らく」
 
>>222
「理想の男性か。それはもちろんルーク様だな」
 
当然のように言う。

225 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 01:30
>>220
「ラバーがゴム。ラヴァーは恋人。葉が下唇にひっかかるの。
Bじゃなくて、V。ヴァ。ラヴァー。ほら言ってみて。」
 
「どっちにしろ彼女(BJ)が負担するに決まってるんでしょう。
どうせ彼女(BJ)刑事じゃないし勝手に頼んだだけだし。」

226 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 01:32
>>224
「…どんな男だねそれは?」

227 :佐藤『サニー・サイド』:2003/03/05(水) 01:34
>>223
「俺には大問題ですよ! 貧乏で、家にも帰れないってのに!」

>>224
「ソッチハアカラサマニパクリデショ」
「コッチハチガウッ!」
揉めた。定義・議論スレだ!

http://www.starwars.jp/character/rebel0.html
 理想の男性ってこれですか?」

>>225
「ヴァー。ヴァー。ヴァー」
とても奇妙な光景だった。

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