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『公園』その23
1 :
公園管理事務所
:2003/02/25(火) 00:17
駅前にある大きな公園。
ワイルドでエレガントでファンタスティック。
よくわからないけど不思議な空間。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
2 :
公園管理事務所
:2003/02/25(火) 00:19
ここは駅周辺スレにあった公園と全く同一のものです。
使用する方が多いようなので独立させました。
その他の場所は以前の通り、駅周辺スレにあります。
駅周辺 その20
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1046023912
前スレ(『公園』その22)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1045060714
3 :
公園管理事務所
:2003/02/25(火) 00:20
公園を管理する職員及び事務所に常駐する者は以下の通りです。
公園で発生したトラブル等は以下の管理者にお知らせください。
公園管理事務所所長:佐藤『サニー・サイド』
公園管理事務所職員:
NOEL『アウター・リミッツ』
レイム『ヴァージニア』
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
職員以外の常駐者:田河『エレガント』(現在、不在)
4 :
公園管理事務所
:2003/02/25(火) 00:20
公園は美しくご利用下さい。
管理事務所への無断立入・職員へのいたずら等はお断りいたします。
死体や内蔵やスタンドの放置も、固くお断りいたします。
それらは発生させた方が責任を持ってお片づけをお願い致します。
また、利用者同士のトラブル等は管理事務所までお知らせ下さい。
それから公園内に生息する生き物に危害を加えたり、エサを与えないで下さい。
それでは今年も良き公園ライフをお楽しみください。
5 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/26(水) 23:07
透明人間が歩いている。
6 :
結城『カシアス』
:2003/02/26(水) 23:11
それとは全く関係なく歩いている
7 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/26(水) 23:11
>>5
なんでわかるのか
8 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/26(水) 23:12
ベンチに座って空を眺めている。
9 :
透明な人間
:2003/02/26(水) 23:14
透明人間というより透明な人間だった。スケルトンボディ。
そしてゆっくり歩いている。
10 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/26(水) 23:17
>>9
「ん……!?
なんだ、あれ。」
スケルトンを見た。
どこまで透けてますか。
11 :
結城『カシアス』
:2003/02/26(水) 23:18
>>9
もちろん追う。
内臓とかは?
12 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/26(水) 23:18
>>9
公園を通りかかるとスタンド能力(生命知覚)で変な物を見つけてしまった。
・・・なんだありゃ?
13 :
透明な人間
:2003/02/26(水) 23:21
>>10
ガラスや氷でできた人形のような感じで。
>>11
内臓などは見えない。というか無い。
>>12
ものすごくゆっくりと移動している。
14 :
結城『カシアス』
:2003/02/26(水) 23:25
>>13
「もしもーし。」
ノックしながら
15 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/26(水) 23:25
>>13
とりあえず話しかけようと近づく。
「・・・ノックしてもしもーし」
肩のあたりを叩く。
16 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/26(水) 23:26
>>13
ゴシゴシ。目をこする。
「透明人間って目が見えないって聞くけど、
普通に歩いてる…いや、ゆっくりか。」
近づいていってみる。
17 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/26(水) 23:28
>>14
なぜか同じ行動をしている人間を見つけた。
意外と気が合うのかもしれない、とふと思った。
18 :
透明な人間
:2003/02/26(水) 23:32
>>14
ピキッ!
ノックしたところにヒビがはいった。
>>15
ピキッ!
肩にもヒビがはいった。
二人の方へ顔を向ける。
顔を見ると、生きた人間ではなくよくできた人形だということがわかった。
19 :
結城『カシアス』
:2003/02/26(水) 23:34
>>18
『カシアス』で固める。
>>17
「…どーします?」
20 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/26(水) 23:36
>>18
「うわっ。ヒビが。」
様子を見ている。
21 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/26(水) 23:39
>>18
ということは生命知覚に引っかからないのか。
「・・・という事は完全な機械か、スタンドか?
『アリス』ちょっと見てみてくれ。」
周囲数十mの生命を探査する。
(操作しているスタンドなら近くに本体がいるはずだが・・・)
22 :
透明な人形
:2003/02/26(水) 23:39
>>19
どんな風にかは解らないが固まった。
>>20
人形の口元がニヤリと歪んだように見えた。
23 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/26(水) 23:40
>>21
多分すぐ後ろの辺りにいる。
24 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/26(水) 23:42
>>22
目が合った。
「き、気味悪いな。スタンドかな?
僕の指みたいに実体化してる?
は、はろー。」
笑い返す。
25 :
透明な人形
:2003/02/26(水) 23:44
>>21
10mくらい離れた木の陰に生命反応があった。
26 :
透明な人形
:2003/02/26(水) 23:47
>>24
手を上げて応えた。
肩のヒビから水がもれていた。
27 :
結城『カシアス』
:2003/02/26(水) 23:48
>>22
材質とか関節の構造とか観察する。
28 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/26(水) 23:49
>>25
「んー人間大の大きさの生命は・・・
1つ(
>>19
)、2つ(
>>23
)・・・3つ(
>>25
)・・・これか?」
人間大の生物の生命反応?心臓がなかったりすると見えません。
29 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/26(水) 23:51
>>26
「応えてきた。
大丈夫かな?水が漏ってるし…」
まあ、とりあえず笑ってられるようなら様子を見ておく。
周囲に誰かいないか見回してみる。
30 :
透明な人形
:2003/02/26(水) 23:53
>>27
材質は見た感じガラスのようなものだった。
間接の部分はなにか液体のようなものだった。
>>28
人間大の生物で心臓もちゃんとあります。
31 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/26(水) 23:55
>>28
「こ、こんにちは。」
透明人形に向けた笑顔のまま、挨拶した。
32 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/26(水) 23:56
>>30
木の陰の方に歩いていってみる。
(何が出るかな、何が出るかな〜♪)
33 :
透明な人形
:2003/02/26(水) 23:57
>>29
ヒビからは水がどんどん漏れている。
ポロッ・・・ガシャーン
ヒビがあるほうの腕が肩から落ちて砕け散った。
34 :
結城『カシアス』
:2003/02/26(水) 23:57
>>30
「なんでしょーねコレ。
実体化してるし…。」
デコピン。
35 :
透明な人形
:2003/02/27(木) 00:00
>>32
「あっ。」
二十歳くらいの男がいた。
「・・・・こんにちは。」
>>34
デコピンした。
額が少し欠けた。
36 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/27(木) 00:01
>>33-34
「…落ちましたよ?」
破片を拾ってみる。
37 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/27(木) 00:04
>>33
「おいおい・・・壊すなよ」
>>35
透明人形を指差しつつ
「・・・あれはあなたのか?」
(あれだけ壊れているにも関わらず少しも苦痛を感じていない・・・?)
38 :
結城『カシアス』
:2003/02/27(木) 00:09
>>35
「わたしは知りませんよっと。」
傍観決め込むさ。
39 :
透明な人形
:2003/02/27(木) 00:09
>>36
破片を拾うと、手の中で溶けて水になり、手に染み込んでしまった。
>>37
「えーと、ハイ。ボクの物・・・物ってゆうか、まあ、僕が作ったんですけど。
・・・・・全然驚きませんね?」
40 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/27(木) 00:12
>>39
「溶けた…氷?」
冷たかったですか?
手をハンカチで拭いた。
>>38
「何でしょうねいったい。これ。」
41 :
結城『カシアス』
:2003/02/27(木) 00:17
>>40
「スタンドとしか思えない…。」
42 :
透明な人形
:2003/02/27(木) 00:17
>>38
人形の頭がぐらぐらしている。
肩のヒビや外れた腕につながっていた穴が何時の間にかふさがっていた。
>>40
別に冷たくは無かった。
ハンカチで拭いた手を見ると、生命線が捻じ曲がっていた。
43 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/27(木) 00:17
>>39
「ええ、けっこう慣れてまして。
作ったって事は、他にもあるのか?」
44 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/27(木) 00:20
>>41
「まあ、それはそうですが…
ん?じゃああなたもスタンド使い?」
>>42
「げ。どうしようどうしよう。やばいやばい。
なんか手相が変わっちゃいましたよ!
死ぬんですか僕!」
結城の服に手をこすりつける。
45 :
透明な人形
:2003/02/27(木) 00:23
>>43
「いや、アレ一つだけですよ。」
「慣れてるって・・・うーん結構いいネタだと思ったのになあ。相手が悪かったか・・・。」
46 :
結城『カシアス』
:2003/02/27(木) 00:24
>>44
「ええまあ…って汚い!」
手を払いのける。
47 :
透明な人形
:2003/02/27(木) 00:27
>>44
結城の服で手を拭いた後もう一度見てみると手相は元に戻っていた。
>>46
結城の服にシワができた。
シワが「おどろいた?」という文字のように見えた。
48 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/27(木) 00:29
>>45
「そうだなぁ、もうちょっと超常現象っぽくした方が面白かったかも」
49 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/27(木) 00:31
>>47
「おおっ、助かった。
なんだろう?表面をどうにかする能力?」
人形から距離を置く。
50 :
透明な人形
:2003/02/27(木) 00:33
>>48
「まったく全然完璧に驚いてませんね。
超常現象っぽくか・・・うーん。」
51 :
結城『カシアス』
:2003/02/27(木) 00:34
>>49
「弁償しろォ!」
掴みかかる。
52 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/27(木) 00:37
>>51
「いたたたた。
その人形に言ってくださいよ。
そういえば、もう一人いた人はどこに?」
キョロキョロ見回す。
53 :
透明な人形
:2003/02/27(木) 00:39
>>49-51
人形は木のほうへ歩いていった。ゆっくりと。
54 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/27(木) 00:39
>>50
「例えば宇宙人ぽい言動を取らせて・・・都合が悪くなったら溶けて逃げるとか・・・」
なんかそういう宇宙人いませんでしたっけ。
>>52
木陰で誰かと話している
55 :
結城『カシアス』
:2003/02/27(木) 00:41
>>52
「おおお前がなすりつけたからだろうがァ!」
ぐいぐい
56 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/27(木) 00:41
>>53-54
「いた。」
>>51
「ほらほら、あそこになんかあるんですよ。
行ってみましょう。」
57 :
透明な人形
:2003/02/27(木) 00:42
>>54
「喋らせる事はできないんですよねー。口パクなら何とかなるけど。」
58 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/27(木) 00:43
>>55
「いたいいたい。やめて。」
結城が掴んでいる柘木の服が、突然熱くなった。50度。
59 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/27(木) 00:47
>>57
「じゃあUFOとか小道具を作れないかな」
60 :
結城『カシアス』
:2003/02/27(木) 00:50
>>58
離す。
「行ったら弁償するのか?じゃあ行こう。」
61 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/27(木) 00:52
>>60
「べ…行きましょう。」
ハク達のいる木の方へ。
62 :
透明な人形
:2003/02/27(木) 00:52
>>59
「なんかやけに協力的ですね。
UFO・・・空を飛ばすのもできそうも無いなー。」
掌から水を出して考えている。
ハクの背後には人形が。
63 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/27(木) 00:58
>>62
「楽しい事は嫌いじゃないしね。」
考えに没頭しており人形に気づかない。
64 :
透明な人形
:2003/02/27(木) 01:02
>>61
「あ、こんにちは。」
>>63
「楽しいことは嫌いじゃない、ですか。そうですか。」
ビチャッ!
溶けかけの人形が背後から抱きついた。
65 :
結城『カシアス』
:2003/02/27(木) 01:04
>>64
「こんにちわ。話は手早く。」
66 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/27(木) 01:05
>>64
「こんにちは…この人形、あなたのですか?」
67 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/27(木) 01:06
「ウキャァァァァァァァーーーーーー冷てっ!」
叫んだ。公園中に聞こえるぐらいの勢いで。
68 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/27(木) 01:11
>>65
「話?どうかしたんですか?」
>>66
「ええ、僕が作ったものですよ。」
>>67
「アハハハハ!後ろから急に濡れた物ってビックリしますよね!肝試しのコンニャクとか!」
溶けた水がハクの顔を覆う。呼吸はできるようにしている。
ちなみに水はそんなに冷たくない。
69 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/27(木) 01:12
>>68
「今は冬だっ!!」
70 :
結城『カシアス』
:2003/02/27(木) 01:13
>>68
「もう時間なんですよ!」
>>66
「今度会ったら買わせるからね!」
立ち去る
71 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/27(木) 01:15
>>68
「面白いですね。」
>>70
「ああっ。さようなら。」
72 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/27(木) 01:17
>>69
「スゴイ叫び声でしたよ。」
ハクの顔を覆った水が固まってハクマスクができた。
>>70
「よくわからないけど、さようなら。」
>>71
「話って?」
73 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/27(木) 01:19
>>72
「ガボガボガボ」
覆われた。溺れた。
74 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/27(木) 01:20
>>72
「話?ああ、多分彼の服のことですね。
シワが寄っちゃったから。
それより手相が変わったのはビックリしましたよ。」
75 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/27(木) 01:23
>>73
呼吸は出来るようにしてあった。
パコッとマスクがはがれた。
>>74
「まあちょっとしたドッキリというか、そんな感じでやってみたんですけどね。」
76 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/27(木) 01:25
>>75
「ぷはっ・・・・・・」
ちょっと怒ってるっぽい。
77 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/27(木) 01:29
>>75
「ドッキリでしたね」
>>76
(あ…怒ってる)
「じ、じゃあ、僕もこの辺で。」
去っていく。
78 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/27(木) 01:31
>>76
「苦しかったですか?気をつけたつもりだったんだけど・・・。」
怒り顔のハクマスクが出来あがった。
>>77
「さよならー。」
79 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/27(木) 01:36
>>78
「あ」
戻ってきた。
「あの、服のシワって戻りますかね?そのうち?」
80 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/27(木) 01:37
>>78
「悪趣味ですねコンチクショウ」
「うー寒い・・・」
濡れたので冷えた。
「帰って着替えよう・・・」
帰っていった。
81 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/27(木) 01:41
>>79
「戻りますよ。」
>>80
「さよならー。お大事にー。」
スタンド解除すれば服についた水は消えるから着替えなくても大丈夫
と思いながら公園を後にした。
82 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/27(木) 01:42
>>81
「そうですか。安心しました。
じゃ、またいつか。」
去る。
83 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/28(金) 00:16
「カレーいかがっすかー」
いつものようにカレーを売る。
84 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/28(金) 00:31
ふらふらとやってきた。
完全に寝不足、もう半分寝てる。
頼りない足つきで椅子に座ると、なにやらぶつくさ呟いた。
どうやら注文しているらしいが、何を言っているのかサッパリ
85 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/28(金) 00:43
>>84
「ど…どうしたんですか砂衣さん!? とりあえず水でも飲んで!」
とりあえず水。
86 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/28(金) 00:47
>>85
水を受け取ろうとするが、手元が怪しい。
バッシャーーーン
頭から引っかぶった。
「ん…え?へ?ここどこ?」
起きたらしい。現状がわからずキョロキョロしている。
87 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/28(金) 00:59
>>86
「ちょっ、ちょっと砂衣さん!?
ここは自分の店ですよ! アマモトのカレー屋!」
88 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/28(金) 01:01
>>87
「ん?え?あ…ああアマモトさん。」
キョロキョロと辺りを見回す。
「あー、寝ぼけていたみたいですね。申し訳ない。」
89 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/28(金) 01:03
>>88
「は? 寝ぼけてたって…ここまでですか?
…ちょっと…本当に大丈夫なんですか…?」
砂衣の額に触ってみる。
90 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/28(金) 01:10
>>89
ヤバイくらいに熱い。
平熱とは程遠い。心なしか顔も熱っぽい。
91 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/28(金) 01:15
>>90
「うわわわわわわわ、ちょっと砂衣さん! 凄い熱ですよマジで!
えーと、『店』行ったらいくら取られるか分かったもんじゃないし、
幸福病院はなんか凄く行きたくないし。…とりあえず安静にしないと!」
慌しく屋台を閉める。
「砂衣さん! 波紋荘に帰りますよ! こんな熱で外出歩くなんて…何考えてるんですか!」
砂衣を波紋荘に連れて行く。
92 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/28(金) 01:19
>>91
アマモトに引きずられるように波紋壮へ
93 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/28(金) 01:58
屋台を回収して帰った。
94 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/01(土) 22:57
歩いていた。
木崎屋から持ってきてしまった竹細工を頭に載せて。
95 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/01(土) 23:13
久しぶりにやって来た。
>>94
(何か変なやつがいるみてぇだが…。)
見つめてる。
96 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/01(土) 23:18
>>95
気が付いた。
「こんにちは。」
会釈する。
ポロ。
竹細工が頭から落ちる。
97 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/01(土) 23:24
>>96
「おっ、こんちわ。
なんでそんな物乗せてんの?」
98 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/01(土) 23:26
>>97
「おっと。」
プシュッ。
竹細工から『雲』が噴き出して柘木の頭に戻った。
「いえ、なんとなく。
見事な竹細工でしょう?」
見事な竹細工だった。
99 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/01(土) 23:29
>>98
「?!」
急に吹き出した『雲』に驚く。
気を取り直し、
「そうだな、確かに良い品だな。
あれだろ、ビルの竹細工屋。」
100 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/01(土) 23:32
>>99
「そうです。行ったことありますか?
なんだか店の人が大変なようだったけど…」
101 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/01(土) 23:33
>>100
「だいぶん前だけどな…。
大変ってなんだ?」
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