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『公園』その23
1 :
公園管理事務所
:2003/02/25(火) 00:17
駅前にある大きな公園。
ワイルドでエレガントでファンタスティック。
よくわからないけど不思議な空間。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
80 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/27(木) 01:37
>>78
「悪趣味ですねコンチクショウ」
「うー寒い・・・」
濡れたので冷えた。
「帰って着替えよう・・・」
帰っていった。
81 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/27(木) 01:41
>>79
「戻りますよ。」
>>80
「さよならー。お大事にー。」
スタンド解除すれば服についた水は消えるから着替えなくても大丈夫
と思いながら公園を後にした。
82 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/27(木) 01:42
>>81
「そうですか。安心しました。
じゃ、またいつか。」
去る。
83 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/28(金) 00:16
「カレーいかがっすかー」
いつものようにカレーを売る。
84 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/28(金) 00:31
ふらふらとやってきた。
完全に寝不足、もう半分寝てる。
頼りない足つきで椅子に座ると、なにやらぶつくさ呟いた。
どうやら注文しているらしいが、何を言っているのかサッパリ
85 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/28(金) 00:43
>>84
「ど…どうしたんですか砂衣さん!? とりあえず水でも飲んで!」
とりあえず水。
86 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/28(金) 00:47
>>85
水を受け取ろうとするが、手元が怪しい。
バッシャーーーン
頭から引っかぶった。
「ん…え?へ?ここどこ?」
起きたらしい。現状がわからずキョロキョロしている。
87 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/28(金) 00:59
>>86
「ちょっ、ちょっと砂衣さん!?
ここは自分の店ですよ! アマモトのカレー屋!」
88 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/28(金) 01:01
>>87
「ん?え?あ…ああアマモトさん。」
キョロキョロと辺りを見回す。
「あー、寝ぼけていたみたいですね。申し訳ない。」
89 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/28(金) 01:03
>>88
「は? 寝ぼけてたって…ここまでですか?
…ちょっと…本当に大丈夫なんですか…?」
砂衣の額に触ってみる。
90 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/28(金) 01:10
>>89
ヤバイくらいに熱い。
平熱とは程遠い。心なしか顔も熱っぽい。
91 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/28(金) 01:15
>>90
「うわわわわわわわ、ちょっと砂衣さん! 凄い熱ですよマジで!
えーと、『店』行ったらいくら取られるか分かったもんじゃないし、
幸福病院はなんか凄く行きたくないし。…とりあえず安静にしないと!」
慌しく屋台を閉める。
「砂衣さん! 波紋荘に帰りますよ! こんな熱で外出歩くなんて…何考えてるんですか!」
砂衣を波紋荘に連れて行く。
92 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/28(金) 01:19
>>91
アマモトに引きずられるように波紋壮へ
93 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/28(金) 01:58
屋台を回収して帰った。
94 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/01(土) 22:57
歩いていた。
木崎屋から持ってきてしまった竹細工を頭に載せて。
95 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/01(土) 23:13
久しぶりにやって来た。
>>94
(何か変なやつがいるみてぇだが…。)
見つめてる。
96 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/01(土) 23:18
>>95
気が付いた。
「こんにちは。」
会釈する。
ポロ。
竹細工が頭から落ちる。
97 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/01(土) 23:24
>>96
「おっ、こんちわ。
なんでそんな物乗せてんの?」
98 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/01(土) 23:26
>>97
「おっと。」
プシュッ。
竹細工から『雲』が噴き出して柘木の頭に戻った。
「いえ、なんとなく。
見事な竹細工でしょう?」
見事な竹細工だった。
99 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/01(土) 23:29
>>98
「?!」
急に吹き出した『雲』に驚く。
気を取り直し、
「そうだな、確かに良い品だな。
あれだろ、ビルの竹細工屋。」
100 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/01(土) 23:32
>>99
「そうです。行ったことありますか?
なんだか店の人が大変なようだったけど…」
101 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/01(土) 23:33
>>100
「だいぶん前だけどな…。
大変ってなんだ?」
102 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/01(土) 23:35
>>101
「ええと、なんか『カード』に魂を封印された、とか何とか。
詳しく調べようと思ったんですが、
逃げられちゃいましてね。
もう戻ってるのかな…」
103 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/01(土) 23:40
>>102
「『カード』?!なんだそりゃ?
変な物でも食ったのか?」
(スタンドか?まあ関係ないが…。)
104 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/01(土) 23:43
>>103
「さあ。あんまり詳しいことは。
しかし、この街は不思議なことが多いですねぇ。」
105 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/01(土) 23:56
>>104
「たしかにな。
ちょっと前はこの公園もおかしかったんだぜ。
ジャングルがあったり、竹林があったり。
最近は普通になったけどな。」
106 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/02(日) 00:00
>>105
「へー、ここにも竹ですか。案外、あの店の人だったりして?」
107 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/02(日) 00:06
>>106
「あいつの仕業みたいだぜ。なんか対抗意識を燃やしたらしいが…。」
108 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/02(日) 00:10
>>107
「対抗意識?もしかしてジャングルにですか?
ジャングルもスタンド使いの仕業なんですかねえ?
面白そうだ。」
109 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/02(日) 00:12
>>108
「ああ。
ってことはあんたもスタンド使いか。
この街にはすごい数いるみたいだな。」
110 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/02(日) 00:14
>>109
「そうですよ。あなたもですか?」
プシュッ、プシュッ。
雲を噴き出させて、竹細工を空中で躍らせる。
111 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/02(日) 00:29
>>110
「おお、俺もそうだぜ。
『サンシャイン・オール・ザ・タイム』!!」
声とともに『食虫植物』が姿を現わす。背丈は1メートルほど。
ユラユラとツタのような部分を揺らしている。
「こんな感じなんだが、あんたのはどんなんだ?
よかったら見せてほしいんだけど。」
112 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/02(日) 00:34
>>111
「おおっ。何ができるんですか?
とりゃっ。」
プシュッ!
竹細工が『食虫植物』に向かって飛ぶ。
パワーCで投げたぐらい。
113 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/02(日) 00:40
>>112
「!!」
バン!
ユラユラしていたツタが竹細工を叩き落とす。
地面に叩き付けられた竹細工は壊れた。
「おおっと、何とか間にあったみてぇだな。
おいおいなんのつもりだい?壊しちまったのは謝るが、『あんたのを見せて欲しい』と頼んだはずだが…。
このままじゃあ『何が出来るか』はあんたが体験してもらうしかないぜ…。」
ゴゴゴ・・・
114 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/02(日) 00:51
>>113
「あっ、怒っちゃいました?
(ヤバッ…なんかパワーの強いスタンドみたいだな…)
いやー、思わず気になって…」
シュウシュウ…もくもくもく。
地面に叩きつけられた竹細工から『雲』があふれだす。
ロットとそのスタンドを包もうとする。
115 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/02(日) 00:58
>>114
「それならいいが…。
この『雲』があんたの『ビジョン』なのかい?」
とりあえずはそのまま見守る。
116 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/02(日) 01:03
>>115
雲はどんどん出てくる。
完全にロットを包もうとするとき…
「いえ、『ビジョン』というと、これになりますね。」
ピッ。親指を立てた。『円筒状』になっている。
「じゃあこれで。」
モワワッ。
雲が増した。
視界をさえぎりつつ、逃げ出そうとする。
117 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/02(日) 01:15
>>116
「なんだその指?!
おい、待てって。」
走りだした柘木は体が重く感じることに気付く。
なんだか血液の鼓動が早く感じる…、まるで全力失踪の後のようだ。
(メール欄、『つ』げのきの『ま』わり操作『開』始)
「別に喧嘩しようってわけじゃないぜ。」
近付きながら言う。
118 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/02(日) 01:22
>>117
「うわ!?やばい?」
驚いてあせった。
「許してくださいっ!」
プシュン!
雲の噴出により、足元から潰れた竹細工がロットの顔に飛ぶ。
ロットの顔の辺りの雲がいくらか晴れたので、
その攻撃は見える。
119 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/02(日) 01:32
>>118
「おっと!」
慌てて自分の手で叩き落とす。
複数とんで来たなら何個か当たるかも。
もしかしたら動作が間に合わずに当たるかも。
「だから、話をきこうぜ!!」
120 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/02(日) 01:37
>>119
「か、『快晴』ッ!!」
さらに能力を使おうとする。
パニックになると話を聞こえなくなる性格のようだ。
叩き落そうとするということは、竹細工を見たはず。
そのとき、
ピカッ!!
竹細工が明るい蛍光灯並の光を放つ。
それと同時に背を向けて走り出す。
121 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/02(日) 01:46
>>120
「うぉっ、眩しい!」
目をあけると走って行く姿が見えた。
「どうすっかなぁ?」
ドシューン!!
柘木の服がビチョ濡れになった!!
重たい服は走り辛いはず。
近寄る。
「だからよう、話をきけって!!!」
122 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/02(日) 01:49
>>121
「うわあぁ!」
足をもつれさせて転んだ。
「ああっ、ごめんなさい!ごめんなさいィ!」
観念した。
123 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/02(日) 01:52
>>122
走り寄る。
「悪かったな、別に食やぁしねえよ。」
手をとって起こす。
「ほら。」
ハンカチを渡す。
「足りねぇだろうが拭いときな。」
「話をしたかっただけなんだよ、わかるな?」
124 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/02(日) 01:55
>>123
「えっ、あっ、はい…どうも。」
助け起こされた。
ハンカチも借りた。
「あ、あの、怒ってませんか?」
125 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/02(日) 02:00
>>124
「ああ、ちょっとびっくりしたがな。」
少し笑う。
「俺はロット。スタンド名は『サンシャイン・オール・ザ・タイム』だ。
あんたは?」
126 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/02(日) 02:03
>>125
「柘木…です。このスタンドは『ホワイト・ファング』…」
右手の親指を見せた。『○』の『ハンコ』になっている。
127 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/02(日) 02:10
>>126
「ほう、これか。『ハンコ』なんて俺の『食虫植物』より珍しいな。
だいたいが『人型』だからよ。
能力にかんしては『秘密』でいいぜ、おたがいに『想像』でな。」
笑う。
「ただし…だ、『使う』には『覚悟』を持たなきゃな。攻撃的な奴が相手なら、こんなんじゃすまないぜ。」
真剣な顔付きで言う。
128 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/02(日) 02:13
>>127
「え、ええ、そうですね…気をつけます。
…ハックショ。」
くしゃみをした。
129 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/02(日) 02:15
>>128
「おお、悪い悪い。
風邪ひく前に早く帰ったほうがいいな。
また会ったらよろしくな。」
130 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/02(日) 02:18
>>129
「はい。ハンカチ、どうも。
今度会った時に返しますよ…」
潰れた竹細工を拾うと、
会釈して、去って行こうとする。
131 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/02(日) 02:22
>>130
「気をつけてな。」
見送る。
132 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/02(日) 02:26
>>131
「攻撃的、か…」
服に『○』の印を付けて乾かしながら帰った。
乾くまではしばらく寒かった。
133 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/02(日) 02:28
>>132
「さーて、俺も帰るか。」
去って行った。
134 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/02(日) 23:20
病気も完治したので日向ぼっこ
135 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/02(日) 23:36
>>134
「君・・・こんな昼間から何をやっているんだね?」
トレンチコートにサングラスの男が上から見下ろしてきた。
136 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/02(日) 23:42
>>135
「ん?ああ、アンドーさん、こんにちは。
何って、日向ぼっこですよ。」
普通に挨拶。
137 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/02(日) 23:46
>>136
「馴れ馴れしいな・・・どこかの取調室で会ったかな?
年齢と職業、住所は?」
知らない人を見る目つきで砂衣を一瞥すると、手帳を取り出した。
138 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/02(日) 23:49
>>137
「あれ?アンドーさんじゃないんですか?
砂衣ですよ。波紋荘208号室の」
なぜ、同じアパートの顔見知りに対してそういう態度を取るのか不思議そうに見る。
139 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/02(日) 23:54
>>138
「こんな昼間っから・・・公園で時間つぶししてるよーな知合いはいないな」
少しイラついたようにボールペンをカチカチいわせている。
「・・・近くでひったくり事件が頻発している。おまえだな?」
そういうと安藤は手錠を取り出した。
140 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/02(日) 23:57
散歩しに来た。
>>138-139
(何してんだ?あの人達、って砂衣さんだ。)
遠巻きに見る。
141 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/02(日) 23:58
>>139
「ひったくり?
そんなのが起きていたんですか?
ともあれ、私じゃないですよ。第一昨日まで病気で寝込んでましたし。」
手錠を出されても動じない。
が、冤罪で捕まるのもイヤなので、身の潔白を主張する。
142 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/03(月) 00:03
>>141
「そんな言い訳が通じると思ってるのか!通報者(10歳男性)からネタはあがってるんだ!
窃盗罪で逮捕する!」
砂衣の腕を掴んだ。そこに手錠が!
143 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 00:08
>>142
「違うって言ってるでしょうに。」
掴んだ手を振り払う。
「その『通報』の裏は取っているんですか?
変な言いがかりはよして下さい。幾らなんでも『怒り』ますよ」
珍しくいらついている。
144 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 00:11
>>142-143
(なんか言い争ってるみたいだ…。)
近付いていってみよう。
「おひさしぶり砂衣さん、なんかあったんですか?」
145 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 00:13
>>144
「ああ、桜井さん、こんにちは。
いえ、彼が私を『引ったくり犯』と間違えて捕まえようとしているんです。」
事情を説明。
146 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/03(月) 00:14
>>143
安藤は無言で手帳を砂衣に見せた。
『盗難届
僕たちが遊んでたら、変なおじさんが来て遊戯王カードをとられたんです。
タケちゃんもノリくんもとられました。どうか取り返しください。』
「これでもシラをきる気か!どう見てもおまえは怪しい!」
>>144
「邪魔をすると公務執行妨害になるぞ?おとなしくしていろ」
147 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 00:16
>>145
「ひったくりですか?また変な疑いをかけられましたね…。
もちろん身に覚えはないんですよね?」
148 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 00:17
>>146
「別に邪魔するつもりはありませんけど…。」
149 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 00:18
>>143
見た、呆れた、悲しくなった。
(こんなんで……)
「……その『変なおじさん』の身長は?体格は?髪型は?」
ただ、日向ぼっこをしていただけなのに……
150 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/03(月) 00:22
>>148
「市民の鑑だ」
>>149
「刑事は・・・長年積み重ねた経験と勘で判断するものだ。
身長や体格髪型、変えようと思えば変えられるものは判断材料にならない!
さあ来るんだ!」
砂衣に掴みかかる。
151 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 00:24
>>150
「そりゃどーも。」
(なんか滅茶苦茶なことを言ってるような気がする…。)
152 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 00:27
>>150
「だから、違うって言ってるでしょうに!!」
振り払う、本日2回目
「じゃあ、その子供を連れてきて下さいよ。
どの道、検証しなくちゃいけないんでしょ?
被害者本人連れてきた方が白黒はっきりしますよ。」
もう、怒った。
徹底的に身の潔白を証明してやる!!
153 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/03(月) 00:30
>>152
「会わせてやるとも!マジックミラー越しに、取調室でな!」
手錠で砂衣の顔を狙う!
154 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 00:35
>>153
真後ろ……はベンチなので真横……にジャンプ!!
(まったく聞いていない。
……よく考えたら……嫌いなタイプだ……
こういう『独りよがりな正義』を振りかざし、押し付けるタイプは……)
『オリジナル・シン』発現
『体液弾』を連射する!!(パス精:CAC、連射速度『エアガン』)
155 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 00:36
>>153-154
(うわ!いきなり攻撃だ…。珍しく怒ってるな。)
とばっちりがこないようにちょっと離れる。
156 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/03(月) 00:40
>>154
ベチベチベチィ!
「てててててってェ!そんなもの持ってるならさぞかし『仕事』もしやすいだろうな!」
なるべく動きまわりながら、顔に向けて手錠を投げる!
157 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 00:45
>>156
動き回りながらだと、狙いは適当だろう、手錠は回避する。
「だから、違うって言っている!!
『敗北』を『染み』込ませますから
その独りよがりな『思考』……すこしは『矯正』しなさい!!」
アンドーの『服』と『髪の毛』を『棺桶』に『変化』
「……『ラッピング・コフィン』………」
アンドーが戸惑っている間に、回りこむ
158 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/03(月) 00:52
>>157
「なんじゃあこりゃあ!」
閉じ込められてしまった。
棺桶を殴ったりしてみる。パ:C。
棺桶は壊せる?それともスタンド状態?
159 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 00:59
>>157
閉じ込めた『二つの棺桶』は『そう見える』だけで
物理的には『アンドーの服』と『アンドーの髪の毛』
よって、『まるで手ごたえを感じない』
また、『棺桶』に閉じ込められたことによって『真っ暗で何も見えない』
回り込んだ砂衣は音を立てずに近寄って……『ラッシュ』&『体液弾連射』!!
(『骨の髄』まで、『染み』込んでください!!)
160 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 01:00
追記:
ラッシュはパス精:CAC
161 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/03(月) 01:04
>>159
「・・・・・・・・・・・ッ」
全部まともに入った・・・安藤は崩れ落ちた。
「・・・ゴリさん・・・」
『安藤』→『敗北』
(ノルマ:変わらず)
162 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:04
>>157-159
(凄い方法を編み出したな、こりゃ無敵だ。)
感心しながら見ている。
163 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:04
>>161
(ありゃー、やられちゃったよ。)
164 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 01:08
>>161
「まったく……これからは『言いがかり』はやめてくださいよ」
ため息を吐きつつ、言い放った。
>>163
桜井に近づいて
「ふぅ、やっと片付きましたよ。
そういえば、怪我の具合はどうですか?」
完治したのは見たが、一応聞く。
165 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:10
>>164
「ご苦労様でした。
すっかり元気ですよ!」
ピョンピョン飛んでみせる。
「それよりもいいんですか?この人刑事かなんかですよね?」
166 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 01:14
>>165
「いいんです。ろくに調べもしないで『犯人扱い』する
『ダメ刑事』には良い薬です。」
珍しく、他者に対して『暴言』を吐いている。
よっぽど、『頭に来た』らしい。
167 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:18
>>166
「そうですか…、かなりキテたんですね。
でもなんで砂衣さんが疑われたんですかね?」
168 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 01:22
>>167
「さあ?あそこのベンチで日向ぼっこをしていたら、
いきなり、『近くでひったくり事件が頻発している。おまえだな?』ですから」
169 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:24
>>168
「訳がわからないですね…。
この人『おかしな』人なんでしょうか?」
170 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 01:26
>>169
「さあ……ただ……
彼みたいな『自分勝手な正義』を振りかざす人は……
あまり好きではないですね。」
171 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:33
>>170
「ああ、それは確かにムカツキますね…。
起きない内に離れたほうがよくないですかね?」
172 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 01:36
>>171
「そうですね。では、行きますか。」
出口に向かう。
173 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:39
>>172
「砂衣さんはどっか行くんですか?」
歩きながら話す。
174 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 01:42
>>173
「んーー、時間もまだ中途半端だし……駅前にでも行こうかと」
話ながら公園を出て、駅前に向かう
→ 駅前
175 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:45
>>174
「そうですか、ちょっとだけ着いていこ。」
駅前へ。
176 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/03(月) 01:46
「正義への道は長く、険しい・・・・・・」
起きあがると帰った。
177 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/04(火) 23:22
この間、日向ぼっこを中断されたのでやり直し。
「ぽーー」
のほほん
178 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/05(水) 00:33
>>177
その横の土地を耕している。
179 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/05(水) 00:35
>>178
「何か植えるんですか?」
尋ねた
180 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/05(水) 00:36
>>179
「ええ。芝生にしようかと」
「シバフニスルゼー!」
『サニー・サイド』にも手伝わせている。
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