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■場所スレ『ビル』(六件目)■

1 :『ビル』:2003/03/04(火) 22:58
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1045408104
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1045408104.html

101 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/06(木) 01:41
>>100
「もう帰れよぅ…」
何もする気力がないようだ。
「最悪の誕生日だ…」

102 :砂衣『オリジナル・シン』▼三階▼:2003/03/06(木) 01:41
>>99-100
「きゅぅ〜〜」
ダウン中。

103 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』▼三階▼:2003/03/06(木) 01:48
>>101
「…分かりました。じゃあまた」
砂衣とミュージを引きずっていく。
「重いな…ぃしょっと…… ホント、出来たら相談してくださいね。
溜め込んどくよか人に話したほうが体にもいいすから、
俺はいつもカレー売ってるんで、よかったら声かけてください」
砂衣とミュージを引きずって店を出た。

104 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/06(木) 01:48
>>103
「…」
 
「ふえ〜ん」
泣いた

105 :砂衣『オリジナル・シン』▼三階▼:2003/03/06(木) 01:50
>>103
引きずられながら、店を出る。
 
なんのかんので、彼に引きずられるのは2度目

106 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』▼三階▼:2003/03/06(木) 01:55
>>105
店から出た所で起こす。頬でも叩こう。
ペチペチ
「砂衣さん? おーい。生きてますか、墓場持ってきますよ?」

107 :砂衣『オリジナル・シン』▼三階▼:2003/03/06(木) 01:56
>>106
ユーリから何m離れましたか?
 
(たしか、H・Sの能力射程は30m)

108 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』▼三階▼:2003/03/06(木) 02:00
>>107
能力は解除してない?
解除するしないに関わらず30mだったか。
とりあえず一人づつおぶって階段を下りる、その内気がつくかもしれない。

109 :ミュージ『ムーターボア』@▼三階▼:2003/03/06(木) 02:03
>>103
同様に引きずられて………

バタンキューのままだった

110 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/06(木) 02:04
>>107
解除するしないに関わらず30m

111 :砂衣『オリジナル・シン』▼三階▼:2003/03/06(木) 02:04
>>107
針を抜くか、30m越えるか……後何かあった気がする
 
ともあれ、しばらくして能力が解除される。
 
「……ん…ぁ、アマモトさん……ぃつつ……」
 
能力が解除されたので、痛みもちゃんと機能する。

112 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』▼三階▼:2003/03/06(木) 02:08
>>111
「『触らぬ神に祟りなし』これからの教訓にしてくださいね? 全く…」
今度はミュージを同じようにして運んだ。階段の途中辺りになるだろう。

113 :ミュージ『ムーターボア』@▼三階▼:2003/03/06(木) 02:13
>>112
「あ、何かいい気分♪」
頭を打たれて気がついた。階段なら能力は続いているだろう

114 :砂衣『オリジナル・シン』▼三階▼:2003/03/06(木) 02:13
>>112
「なんか、よく解らない内に撃たれたんですよ……」
 
まあ、そんな日もあるさ。

115 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』<<二階>>:2003/03/06(木) 02:20
>>113
「あれ、まだ駄目か」
二階まで下ろす。
 
>>114
多分駄目そうなので砂衣も2階に下ろす。
「ユーリさん最近情緒不安定ですから…不用意に近づくと今度はタダじゃあすまないかもしれませんよ」

116 :砂衣『オリジナル・シン』▼三階▼:2003/03/06(木) 02:22
>>115
「……昨日はそうでもなかったんですけどね……
 ………肝に銘じておきます。」

117 :ミュージ『ムーターボア』@▼三階▼:2003/03/06(木) 02:22
>>115
「あ、痛!痛!ちょ、ま、痛い!」
気がついた。必死に『痛い』を繰り返している

118 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/06(木) 02:22
>>115
ビルから出ない限りダメっぽいですね能力解除

119 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』ビル外:2003/03/06(木) 02:27
>>118
というわけでビルから出した。
 
>>117
「お、気が付きましたね。どうですか気分は、具合悪くないですか?」
 
>>116
「そうしてください、ホント怖いですからねあの人、自分も殺されかけましたし。
次は頭割られるかもしれませんよ?」

120 :砂衣『オリジナル・シン』▼三階▼:2003/03/06(木) 02:29
>>116
「………………………………………………………………
 ………………………………………………………………はい」
 
脳天にナイフを突き立てられる情景がやけにリアルに……

121 :ミュージ『ムーターボア』@倉庫@ビル外:2003/03/06(木) 02:32
>>119
「………え、と、気分は………ちょっと頭が痛いですね。後は特に
 で、ここは何処ですか?………何でこんな所に?たしか、CD屋に入って………」

辺りを見回す。
「どこかで会いましたっけ?それともはじめまして?」
アマモトに問い掛ける。まだ少し頭がボーっとしているようだ。

122 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/06(木) 02:36
いつのまにか、外だし

123 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 02:37
泣きつかれて寝てしまった。
「…くれ…は………」

124 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』ビル外:2003/03/06(木) 02:39
>>120
「なら結構、また元気にカレー食べに来てくださいね。
それと、嫌な事考えてるとホントに起こりますよ?」
砂衣の表情からなんとなく考えてる事が分かったような気がした。
  
>>121
「夢です。全 て 夢 で す 。」
ミュージに顔を突きつけて言う。
「これからは気をつけて、空気が読めないとまた悪い夢を見てしまいますよ。」
顔を離す。
「そうですね…波紋荘で少し会った…というかこっちが見掛けただけですが、
改めて始めまして、アマモトです、どうぞよろしく」
色々ごまかすように固く握手した。

125 :ミュージ『ムーターボア』@倉庫@ビル外:2003/03/06(木) 02:43
>>124
「あ、はい………夢。ですか………。分かりました………気をつけます…
 はい………アマモトさん…ですね………こちらこそ…よろしく………」

握手されたが未だにぼーっとしている。
あやうげな足取りで立ち上がった

「………それじゃあ…また………会いましょう………………」

ふらふらしながら帰っていった

126 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/06(木) 02:43
>>120
「そうですね。
 では、また……」
 
去っていった。

127 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』ビル外:2003/03/06(木) 02:52
>>125
「よし、洗脳完了!」
ズビッ ポーズを決めた。
 
>>126
「また」
見送った。

128 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 21:46
おきた。…まだ誕生日だ。
……店を『閉店』にしておく。
これで、暮羽しか入ってこない…はずだ。

129 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 22:29
>>128
「…」
ぬいぐるみを抱いて、待つ。待ち続ける。
 
「…来てよ……」
ぬいぐるみに涙が落ちる。
 
「…お願いだよ……早く来てよ……」

130 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/03/06(木) 22:58
公園から店に戻ってきて急いで開店する。
店内はホワイトデー一色の、白と淡いブルーを基調にした装飾だ。

131 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/06(木) 23:00
公園から橘と一緒にやってきた。
 
入店。

132 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/06(木) 23:00
自分の店で『カード』を見ている。

(後、誰に渡すかなぁ・・・。
 面倒くさいから何回か買い物したらオマケにつけてとかにするか?)

133 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/03/06(木) 23:01
>>131
「いらっしゃいませ。どうぞごゆっくりとご覧ください。」
 
店内の商品をチェックしつつ接客。商品は客の好きなように見てもらう。

134 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/06(木) 23:02
「ま、後で考えるか。」

『カード』をしまった。

135 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/06(木) 23:03
>>133
「実は……リングを作ってもらいたいんです。」
 
「幾らになりますか?」

136 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/03/06(木) 23:07
>>135
「オーダーリングはデザインにもよりますね。お客様ご自身のデザインでしたら
7000円からの価格になります。当店のオリジナルでしたら5000円からございます。」
 
店のオリジナルオーダーリングのデザイン見本を見せる。
種類は3つ。
 
シンプルな何のかざりもないシルバーオンリーのリング
シンプルだがシルバーに彫刻模様が入っているリング
シルバーに植物や昆虫のモチーフを彫刻し、そこに好みの天然石をあしらえるもの

137 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/03/06(木) 23:08
>>136
上記のリングには客の好みでメッセージを刻印できる。

138 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/06(木) 23:09
>>136
「これをベースに『砂時計』をあしらったものって出来ますか?」
 
シルバーオンリーの物を指して尋ねる。

139 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/03/06(木) 23:10
>>134
「おっ、開いてる?」
木崎屋に来た。

140 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/06(木) 23:11
>>139
「えーと、あんたはいつかの勘違い野郎か。」

141 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/03/06(木) 23:12
>>140
「こんにちは。お久しぶりですね。」
入店した。
「もう大丈夫なんですか?」

142 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/06(木) 23:15
>>141
「ああ、大丈夫だよ。『カード』の呪いから解き離れたからな。
 もう俺は普通に喋れるし『カード』の嘘八百に悩まされる事はねぇからなッ!」

143 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/03/06(木) 23:16
>>138
「こちらのデザインですね。かしこまりました。砂時計は本物のガラス製のものか
リングに彫刻するか、どちらがよろしいですか?」
 
砂時計をあしらうなら砂時計そのものもミニチュアで作ることになる。
銀細工で作る事も出来る。
 
「オーダーは凝ったものの場合は1週間ほどお時間を頂く事になります。」

144 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/03/06(木) 23:17
>>142
「あの『カード』、どうなりました?
あと、今日はちょっとこれを…」
潰れた竹細工を取り出した。

145 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/06(木) 23:18
>>143
「『彫刻』で……『2つ』お願いできますか?」

146 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/06(木) 23:21
>>145
誤解を招きそうなので……
『リング』を『2つ』作ってください。という事で。

147 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/06(木) 23:21
>>144
「おいおい、大事に扱ってくれよ。
 物を大切に出来ねぇ奴は地獄に落ちるぜ?」

潰れた竹細工を見てため息をついた。

148 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/03/06(木) 23:22
>>147
「すいません…直りますかね?これ。」
すまなさそうに聞いてみた。

149 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/06(木) 23:24
>>148
「こうも見事に潰れちゃ直らねぇよ。
 元が何だったかもわかりゃしねぇしな。」

150 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/03/06(木) 23:26
>>145-146
「はい、ペアリングですね。かしこまりました。ではサイズの方を教えてください。」
 
オーダーシートを出し、砂衣に名前や連絡先などの必要事項を書いてもらいつつ
サイズをたずねる。
 
「お値段の方は、リングが2本で10000円です。オーダー料金はそこに含まれています。」

151 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/03/06(木) 23:27
>>149
「そうですか…
じゃあ、『ハンコ入れ』なんか改めて作ってもらえますか?」

152 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/06(木) 23:30
>>151
「あいよ。」

『バンブー』が木崎の隣に現れる。木崎の周りに生えている竹の一本を
手に取ると、その竹から浮き出てくるように『ハンコ入れ』が現れた。

「ほらよ。」

153 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/06(木) 23:31
>>150
記入中。
 
「彼女のサイズ………あれ?
 私と同じ位………だったかな?」
 
注)砂衣は全体的に細身、指も女性並に細いです。
 
そんなこんなで記入終了。

154 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/03/06(木) 23:34
>>152
「やった。うんうん、これもいいですね。」
『ハンコ入れ』を眺めた。
早速自分のハンコ(本物)を入れてみる。
ハンコには『柘木』と彫られていた。

155 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/06(木) 23:36
>>154
「お代は500円な。」

156 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/03/06(木) 23:36
「何か来づらいな、でも俺が悪いんじゃないよな」
 
木崎屋に来た。

157 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 23:36
時計を見る。
 
「あと……25分だよ……お願い…来て…
…信じて…いたいから………暮羽ッ…」
祈るように待つ。

158 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/03/06(木) 23:38
>>155
「え?ああ、はい、お代ね。
お代を忘れちゃいけませんよね。
はい。」
500円出した。

159 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/06(木) 23:39
キィィ。

扉が開いた。

160 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/06(木) 23:40
>>158
「毎度あり。」

>>156
「うげっ、いつかの殺し屋か!」

161 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/03/06(木) 23:41
>>160
「いや殺し屋じゃないって!頼むから俺の『悪口』は言わないでくれよ!」

162 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/03/06(木) 23:41
>>153
「詳しいサイズがおわかりにならない場合、フリーサイズにも出来ますので。」
オーダーシートをうけとり、控えを砂衣に手渡す。
 
「お代金はオーダー完了の後にいただきます。本日はどうもありがとうございました。」
リングは3日後の出来るようだ。

163 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 23:42
>>159
「…!」
 
ゆっくり暮羽に近寄る。
「…今日さ。…誕生日……なんだ。…私の……。
……よかった…信じて…。」
ユーリの両頬が濡れている

164 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/03/06(木) 23:42
>>160
「えっ殺し屋?」
驚いた。
>>161
「こ、殺さないでください!!」
遠ざかった。

165 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/06(木) 23:44
>>163
「ああ、泣かないで下さいっす・・・ごめんなさい、ちょっと留守がちだったっすね。
ちょっとレプリカントの実験が・・・」

ユーリをなだめる。

166 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/06(木) 23:45
>>161
「ハッ、俺ももうネタはわかってるからな。
 ようは『悪口』をいわなきゃいいんだろ。
 『殺し屋』は『職業』だからな。」

『バンブー』が床に竹を生やした。
さらに竹に触れると文字が浮き出てきた。

『このバカタレが!』

167 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/06(木) 23:45
>>162
「解りました。では、お願いします。」
 
 
店を出た。

168 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/03/06(木) 23:46
>>166
「いやそういうのも駄目だって!」
 
ボグシャア!
 
文字が浮かんだ竹を現れた『スタンド』がぶっ壊した。

169 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 23:48
>>165
「…あは……ごめんね………泣き虫だから…。」
微笑む。心から嬉しそうに。
 
だが、すぐに何かを思い出したように真顔になる。
「……実験…
……暮羽。…貴女は、一体…何者?
…私は、貴女の事を信じたい…だから…貴女の事を…知りたい……!」

170 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/03/06(木) 23:50
>>168
「うわー…
またすごいパワーのスタンドだな…」
破片などが飛んでこないところに非難する。

171 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/03/06(木) 23:51
>>167
「ありがとうございました。」
見送って店を閉めた。
 
早速オーダーに取りかかった。
 
→to be continued.......

172 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/06(木) 23:53
>>168
(ぐおっ、言葉以外もダメなのかよッ!)
下がる。

「・・・で、なんのようだ?」

173 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/03/06(木) 23:54
>>172
竹が粉々になった時点でスタンドは消えた。
 
「客に対して何のようだはないんじゃないの?」

174 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/06(木) 23:55
>>169
「あれ・・・・話さなかったっすか?
私は、ある病院で、実験体の仕事をしてるんすよ。

そういえば、話さなかったかな・・・?」

紅茶を淹れる。

175 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 23:56
>>174
「実験体!?…そんな!」
声を荒げる。
 
「聞いてない!…第一…危険じゃないか!」

176 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/06(木) 23:57
>>173
「客・・・?てっきり俺に止めを刺しに来たのかと思ったよ。
 で、何が欲しいんだ、竹槍かなんかか?」

177 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/03/06(木) 23:57
木崎屋店内を眺めている。

178 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/03/06(木) 23:59
>>176
「武器じゃないよ。いや、武器か。
こういうのをたくさん作って欲しいんだけど」
 
そう言ってポケットから判子を出した。

179 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/03/07(金) 00:01
>>178
(おやハンコだ。)
ピピッと反応した。
ジロジロ眺める。

180 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/07(金) 00:02
>>177
そこら中に竹が生えている。
いくつかの竹細工製品もある。
隅っこには手術台等もある。

>>178
「判子?いいけどよ・・・何、刻むんだ?」

(さっきの事を考えればなんとなくわかるけどな。)

181 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/07(金) 00:08
>>175
BGMを掛ける。

「うーん、まあ、もう10年やってるっすから、多分大丈夫っすよ。
たまにおかしな薬が来るので、そのときは逃げてるっすけど。」

紅茶を飲む。悠々と。

182 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/03/07(金) 00:09
>>180
「さっきのアレを見れば大体わかるんじゃないの?」
 
判子を近くにある適当な竹に押し付けた。
 
『菊池のバカ』
 
バグシャア!
 
竹がスタンドにへし折られた。

183 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/07(金) 00:10
>>181
「十年…も…」
 
「……………辛いって…思ったことは…ないの?
…苦しいって…思ったことは…?」

184 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/03/07(金) 00:13
>>182
(なーるほど、頭いいなー。)
「そのスタンドって、字が隠れてても殴りかかるんですか?」
聞いてみた。

185 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/07(金) 00:15
>>183
「子供の頃からそんな感じでしたから。特に、そんなことはないっすよ。」

186 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/07(金) 00:18
>>185
「………ねぇ…」
 
「…ずっと…一緒にいよう?
……傍においてよ……一人じゃ…不安だから…
貴女が消えてしまうんじゃないかって…不安だから……お願い…」

187 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/07(金) 00:19
>>182
「物騒な・・・まあ、いいや。店を壊すなよ?」

一本の竹に触れると竹は細かく分断された。
一つ一つの先に何か文字のようなものが刻まれているのがわかった。

『菊地のバカ』『菊地のクソッタレ!』『菊地の○×▽□』

判子として使えばその文字が現れるだろう。

「一個300円。10個セットで2500円でどうだ。」

188 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/03/07(金) 00:19
>>184
「隠れてて、ってのが良くわかんないけど、布で覆ったとかなら多分攻撃するんじゃないかな?」

189 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/03/07(金) 00:21
>>187
「よし、じゃあ10個セットで」

190 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/03/07(金) 00:25
>>188
「そうかー、なかなか難しそうなスタンドですねー。」

>>187
出来立てのハンコをウットリ見ていた。

191 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/07(金) 00:25
>>189
「あいよ。毎度あり。」
判子を渡した。

192 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/07(金) 00:27
>>186
「大丈夫ですよ。私は消えません。
まあ、ドクターがおかしな薬でも使わなきゃの話っすけど」

笑った。

「そうそう、お誕生日だったっすね。
これを、お姉さまに差し上げます」

箱を差し出す。

193 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/07(金) 00:28
>>192
「…それが不安なのよぅ…」
泣きそうな表情になる。
 
「…?」
箱を受け取る。
「…あけてみていい?」
許可が出たら、あける。

194 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/03/07(金) 00:30
>>190
「難しいっていうか、もう本当に大変なんだけど…」
 
>>191
「よし、ありがとさん」

195 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/03/07(金) 00:36
>>194
「うーん、頑張ってください。
そのハンコとともに。応援しますよ!
ええと、お名前菊池さんですよね?
僕は柘木です。よろしく。」
握手を求めた。

196 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/07(金) 00:36
>>194
「しかし、まぁ、使いこなせば便利だな。・・・戦闘ぐらいにしか使えねぇけど。」

ビュンッ、ビュンッ。

二本の竹が近くの竹製の椅子に伸びていく。
「『加工』しろ、『バンブー』。」

シュルシュル!

竹が椅子に巻きつき、菊地の見えない位置に『文字』が浮き出る。
『菊地のクソッタレが!店を壊すんじゃねぇ!』

197 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/07(金) 00:38
>>193
「はい、どうぞ」

紅茶を啜りながら微笑む。

198 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/03/07(金) 00:38
>>196
バッギャアアアン!
 
竹ごと椅子がぶっ壊れた。
 
「いやだから俺が見てるかどうかは関係ないんだって!
射程長いんだよ。確かめてないけど街1つ分は余裕っぽいし」

199 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/07(金) 00:39
>>197
「…ありがとう。」
あけてみよう。一体何が。

200 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/07(金) 00:41
>>198
「・・・本当に(迷惑度が)凄いスタンドだな。」

(街で面倒事があったら使わせてもらおう。)

201 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/03/07(金) 00:44
>>198
「おっと危ない。
じゃあ、僕はこれで。
また、縁があったらお会いしましょう。」
木崎屋から出て行く。

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