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■場所スレ『ビル』(六件目)■

1 :『ビル』:2003/03/04(火) 22:58
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1045408104
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1045408104.html

2 :『ビル』:2003/03/04(火) 22:59
店を始めたい方や集会所を確保したい方、
その他何らかの理由である程度のスペースを使用したいという方は
このスレッドにレスをしてくれれば、その場でその階のスペースを
レンタルする事が可能です。
一階につき、一つの使用法が適当ではないかと思いますが、
相談の上、複数人が使用する事も可能です。
賃貸料やスペースの広さなどは常識の範囲で
アバウトに決めてもらって構いません。
そして、借りた以上はある程度の運営をお願いします。
 
また、ビルを借りてる方の中で、
さらに詳しく自分の店などの説明をしておきたい方は
このスレでしてしまってかまいません。
分かりやすいようになるべく目立つように書くのもいいですね。

3 :『ビル』:2003/03/04(火) 23:02
¥7階¥(通常進入不可能。一般にも存在を知られていない)
・『伝統の竹細工・木崎屋』 経営者 木崎『バンブー』
 
@6階@
・『伝統の竹細工・木崎屋』 経営者 木崎『バンブー』
&B・J『ジャグヘッド』の医療機関(同室)
★5階★
・洋食店『Delicacy・Quality』 店主 覆『ローデッド』
従業員 トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
■4階■
・謎の組織の事務所 主:ロディオン。
・『探偵団』 主:久遠『D・L・O』
▼3階▼
・CDショップ『ディーン』 店主 暮羽『イブライム・フェーレル』
バイト ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 
<<2階>>
『薔薇の香りがする喫茶店』 
店主 フィル・ロイーズ『ヒューマン・ネイチャー』
【1階】
・シルバークラフトショップ 店主 橘『リトル・クローザー』
 
このビルに入った人は名前の後ろに【一階】やら<<二階>>やらといった
居る場所を示すものをつけてください。特に■四階■は、
二つの事務所がありますので、■四■(事務所)、■四■(探偵団)の
ように分けてください。これから新場所が出来ても以上のルールを
適用して頑張ってください。

4 :ミシェル『フォーク・インプロージョン』:2003/03/04(火) 23:09
街で買い物をしようと歩いていてビルを発見。
「なんのビルなんだろう」

ビルに入り、開店している店を探す

5 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/04(火) 23:16
「たまには開けるか。」
回転

6 :ミシェル『フォーク・インプロージョン』<<2階>>:2003/03/04(火) 23:17
>>5
「お、小汚い店が開いてる」
煙草を吸いながら入店した。

7 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/04(火) 23:19
>>6
ドシュウ!

楔が飛んできて煙草の火を消した。

「そこに書いてある通り店内は禁煙だ。」

8 :ミシェル『フォーク・インプロージョン』<<2階>>:2003/03/04(火) 23:21
>>7
驚いた
「何をするんだ小汚い店の店主。
 僕みたいな普通の人は驚くだろう。
 ああ、灰が床に落ちてしまった。
 焦げは僕のせいじゃないから請求書を送っても無駄だぞ」
詰め寄った

9 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/04(火) 23:23
>>8
「・・・・・・・・・・・。」

closedの札を出した

10 :ミシェル『フォーク・インプロージョン』<<2階>>:2003/03/04(火) 23:25
>>9
札を出すのを店内で見ていた
「そんなに自分を責めることはないよ小汚い店の店主。
 僕のために貸切にしてくれるなんて、君は心の広い人のようだね
 君とは友達になれそうだ小汚い店の店主」
握手を求めた

11 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/04(火) 23:27
>>10
「・・・・・・・・・・・・・・。」

呆れた顔でとりあえず握手に応じた。

12 :ミシェル『フォーク・インプロージョン』<<2階>>:2003/03/04(火) 23:31
>>11
握手した
「僕の名前はミシェルだ。ミシェル・ローリー。
 友達は皆ミシェル様と呼ぶんだ。小汚い店の店主よ、君も
 そう呼んでくれて構わないからね。
 とりあえず交友を深めるために君の驕りで
 この小汚い店で最も高くて美味しい料理を振舞ってくれないか」
一番豪華そうなカウンターに座った

13 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/04(火) 23:33
>>12
「・・・・・・・・・・・・・。」



「お待ちどう。」

更に薔薇一輪乗せて出した。

14 :ミシェル『フォーク・インプロージョン』<<2階>>:2003/03/04(火) 23:35
>>13
「あはははは
 ナイスジョークだ、小汚い店の店主よ。
 でもこの僕以外にこんなことしたら多分気分を害する人が
 多いと思うな。オードブルはもういいからメインディッシュを
 持って来てくれたまえ。」
待つのが暇なので薔薇の花びらを一枚一枚千切り始めた。
「爆発する、爆発しない、爆発する・・・」

15 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/04(火) 23:39
>>14
「・・・・・・・・・・・・・・。」


タダのピラフを出した。

16 :ミシェル『フォーク・インプロージョン』<<2階>>:2003/03/04(火) 23:42
>>15
「あははははははは」

急に真面目な顔で。
「君は本当におもしろいやつだな小汚い店の店主よ
 君…身内にお笑いタレントでもいないか?」

17 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/04(火) 23:45
>>16
「・・・・・・・さあ、どうだろうな。」

18 :ミシェル『フォーク・インプロージョン』<<2階>>:2003/03/04(火) 23:47
>>17
とりあえず出されたピラフを食べる
「うーん、僕の口には合わないな。
 この小汚い店の雰囲気が悪いのかもしれない。
 そうだ、小汚い店の店主よ、歌でも唄ってくれないか」

19 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/04(火) 23:49
>>18
「そういうサービスはやっていないんでね。君が歌ったらどうだ。」

20 :ミシェル『フォーク・インプロージョン』<<2階>>:2003/03/04(火) 23:53
>>19
「僕の歌声は無料では聞かせる事はできないんだ小汚い店の店主よ。
 ロンドン歌劇団で主演をはった気分の巧さだからね。
 それよりそろそろこの不味いピラフを食べ終わるんだが、
 デザートは楽しみにしてていいのかな小汚い店の店主よ」

薔薇の花びらをまた千切り始めた

21 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/04(火) 23:54
>>20
バキャッ!殴った

22 :ミシェル『フォーク・インプロージョン』<<2階>>:2003/03/04(火) 23:57
>>21
「痛っ!」


「…何をするんだ小汚い店の店主よ 痛いじゃないか
 僕は君の友人なんだぞ。友人を殴ると言うことは
 恋人を殴るのと等しい行為なんだぞ。君はそれでもいいのか」
殴られた頬をさすりながら抗議

23 :千年『グリップ・ミレニアム』<<2階>>:2003/03/05(水) 00:00
カランカラン
ドアを開けて入って来る。

24 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/05(水) 00:03
>>22
「悪い、手が滑った。」
>>23
「ああ、いらっしゃい。」

25 :ミシェル『フォーク・インプロージョン』<<2階>>:2003/03/05(水) 00:05
>>23
「あれ、こんなところに来るなんて、君はかなり変わった趣向の
 人なんだね。」
笑顔で接客

>>24
「手が滑ったのか。滑ったのなら仕方ないな小汚い店の店主よ。
 それよりデザートはまだかな
 僕はおなかをすかせて待っているんだ。」

26 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/05(水) 00:07
>>25
「・・・・・・はいよ。」

セブンティーンアイスが皿に乗って出てきた。

27 :千年『グリップ・ミレニアム』<:2003/03/05(水) 00:07
>>24
「ナポリタン一つ」
その辺の席に座る。

28 :ミシェル『フォーク・インプロージョン』<<2階>>:2003/03/05(水) 00:09
>>26
空々しい口調で
「ヤァ コレハトテモオイシソウダ
 ミタメ フツウノアイスナンダケド ナニカガキットチガウンダヨネ
 コギタナイミセノテンシュヨ」

29 :千年『グリップ・ミレニアム』<:2003/03/05(水) 00:09
>>25
「喫茶店にメシ食いに来るのが珍しいのか?」

30 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/05(水) 00:12
>>27
「承知。」

テンションが低い。
>>28
「めしあがれ」

31 :千年『グリップ・ミレニアム』<<2階>>:2003/03/05(水) 00:19
>>30
競馬新聞を読んでいる。

32 :ミシェル『フォーク・インプロージョン』<<2階>>:2003/03/05(水) 00:19
>>29
「そうだね」
笑顔で接客

>>30
「5点」
席を立った
「ああそうだ、食器を洗うときは気をつけたほうがいいよ小汚い店の店主」

33 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/05(水) 00:21
>>31
「ローズナポリタン、お待ち。」

薔薇の花弁がトッピングされたナポリタンが出される。
>>32
「お勘定を。」
笑顔で

34 :ミシェル『フォーク・インプロージョン』<<2階>>:2003/03/05(水) 00:22
>>33
笑顔で
「悪いが今手持ちのお金が無いんだ
 立て替えておいてくれないかな」

35 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/05(水) 00:24
>>34
「それは無理だね。」
笑顔で

36 :ミシェル『フォーク・インプロージョン』<<2階>>:2003/03/05(水) 00:25
>>35
笑顔で
「じゃあ家に行ってとってくるよ
 鍵を貸してくれ」

37 :千年『グリップ・ミレニアム』<:2003/03/05(水) 00:26
>>33
粉チーズとタバスコをドバッとかけて食べる。
薔薇は紙ナプキンでくるんで捨てた。

38 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/05(水) 00:29
>>36
「君が何を言ってるのか理解できないんだが、説明して貰えるかな?」
笑顔で
>>37
「・・・・・薔薇のおかわりは?」

39 :ミシェル『フォーク・インプロージョン』<<2階>>:2003/03/05(水) 00:30
>>37
笑顔で
「実は引っ越してきたばかりで家もまだ決めていないんだ
 だから友人である君の家に泊まろうかと」

40 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/05(水) 00:32
>>39
「それは無理な相談だな、既に同居人が居るから。」
笑顔で

41 :ミシェル『フォーク・インプロージョン』<<2階>>:2003/03/05(水) 00:34
>>40
笑顔で
「僕のことなら心配ないよ
 初対面の人でも仲良くやれるよ」

42 :千年『グリップ・ミレニアム』<<2階>>:2003/03/05(水) 00:35
>>38
「いらないな」
笑顔で

43 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/05(水) 00:38
>>41
「いや、女性なんで。」
笑顔で
>>42
「遠慮せずに、無料なので。」
笑顔で

44 :ミシェル『フォーク・インプロージョン』<<2階>>:2003/03/05(水) 00:39
>>42
笑顔で
「女性とでも仲良くやれるよ
 そんなに気をつかわないでくれ小汚い店の店主よ
 僕らは友達じゃないか」

45 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/05(水) 00:43
>>44
「良い事を思いついた、友達である君を放っておけないからね。」





「ここに住み込みで働けばいい。」
笑顔で

46 :ミシェル『フォーク・インプロージョン』<<2階>>:2003/03/05(水) 00:45
>>45
笑顔で
「やぁ、それは良い考えだね小汚い店の店主よ
 じゃあさっきの爆弾は解jy…ゴホンゴホン

 とりあえず給料を聞かせてくれないか」

47 :千年『G・M』<<2階>>:2003/03/05(水) 00:46
>>43
「いらねーよ」
笑顔で

48 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/05(水) 00:55
>>46
「歩合制だ、店の売り上げに応じて変動する給料・・・上手くすれば月500万も夢じゃあない。」

「どうかな?心躍る話だろう?」
笑顔で
>>47
「そうか・・・・。」
少し落ち込んだ

49 :ミシェル『フォーク・インプロージョン』<<2階>>:2003/03/05(水) 00:58
>>48
笑顔で
「わかったよ小汚い店の店主。
 とりあえず合鍵を作ってくるからマスターキーを渡してくれないか」

貰って出て行った

50 :千年『グリップ・ミレニアム』<<2階>>:2003/03/05(水) 01:02
>>48
「だが、旨かったな」
笑顔で出ていった。

51 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/05(水) 01:05
>>49-50
「金払えよ君ら。」
笑顔で見送った。

52 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 00:06
「…暮羽〜」
呼んでみよう

53 :砂衣『オリジナル・シン』▼三階▼:2003/03/06(木) 00:10
>>52
やってきた。
入店。

54 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 00:12
>>53
「お前じゃない」
と、言った

55 :砂衣『オリジナル・シン』▼三階▼:2003/03/06(木) 00:14
>>54
「こんにちわ。やってきました。
 ………そんなに邪険にしなくても良いのでは?」
 
なんとなく幸せそうな雰囲気を漂わせている。

56 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 00:16
>>55
「…今日は事情があってね…」
だから、邪険に扱う。ととれる言いようだ。

57 :砂衣『オリジナル・シン』▼三階▼:2003/03/06(木) 00:17
>>56
「そうですか。」
 
気にしない。
 
気にしないでCDを見てる。

58 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 00:19
>>57
「はあ…」
やる気なさそうに煙草を吸う。

59 :砂衣『オリジナル・シン』▼三階▼:2003/03/06(木) 00:21
>>58
CDを三枚もってレジへ
 
「お会計お願いします。」
 
ジャズとタンゴとユーロビート
統一性がまるで無い。

60 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 00:23
>>59
「やる気がありません」
やる気がないそうです。

61 :ミュージ『ムーターボア』@倉庫▼三階▼:2003/03/06(木) 00:23
「今日はやってるかな〜?」

入店。洋楽コーナーへ向かう

62 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 00:24
>>61
「くそったれー!お呼びじゃねー!」
なんか怒った。

63 :砂衣『オリジナル・シン』▼三階▼:2003/03/06(木) 00:27
>>60
「はあ」
どう反応すれば良いか迷った。
 
>>61
「あ、ミュージさん、こんばんわ。」
挨拶、心持幸せそう。
 
>>62
(なんかイラついてるね。)

64 :ミュージ『ムーターボア』@倉庫▼三階▼:2003/03/06(木) 00:29
>>62
ヘッドホンをしてるので声が全然聞こえない。
なんか怒ってるみたいだけど、全然気に止めなかった

>>63
ヘッドホンをしているので、挨拶に気付かなかった

65 :砂衣『オリジナル・シン』▼三階▼:2003/03/06(木) 00:31
>>64
ミュージの前辺りまで近寄って、手を振ってみる。

66 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 00:32
>>63
「暮羽〜…」
暮羽いませんかね。
 
>>64
「…へぶんりー・そーしゃる。」
針を発射。どひゅーん。狙いはミュージの頭。

67 :砂衣『オリジナル・シン』▼三階▼:2003/03/06(木) 00:34
>>66
ぷす
移動中の砂衣に当たった
 
「きゅ〜〜〜」
ぱたん

68 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 00:35
>>67
「くそう邪魔しよって。」
ミュージに再度飛ばす。どひゅーん。

69 :ミュージ『ムーターボア』@倉庫▼三階▼:2003/03/06(木) 00:36
>>65
気付いた。ヘッドホンを取って、珍しくお辞儀して挨拶
「ああ、こんにちわっす。砂衣さん。すんません。気付かなかった」

>>66
お辞儀したので針ははずれた

70 :砂衣『オリジナル・シン』▼三階▼:2003/03/06(木) 00:39
>>69
H・S能力影響下にあるため、反応できず
ぴよぴよ

71 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 00:42
針の速さは158km/h。

72 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 00:46
>>69
…針は跳弾して、ミュージの頭頂部に向かう。

73 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/06(木) 00:50
最初から跳弾狙いならともかく、
避けられたから跳弾になるって…そう上手く行かないんじゃないの

74 :ミュージ『ムーターボア』@▼三階▼:2003/03/06(木) 00:51
>>70
「あれ?どうしたんすか?」
首を傾げ、砂衣の前で手を振る

>>72
首をかしげた時に、ヘッドホンに刺さった。
「!………何だ?」
ヘッドホンを手で触った

75 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 00:52
>>73
保険で胴体狙いだったってダメかしら。メール欄に書いてないけど。

76 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 00:54
>>74
68の弾丸はどうなりましたか。

77 :砂衣『オリジナル・シン』▼三階▼:2003/03/06(木) 00:55
>>74
H・S能(略
 
会話はおろか、指一本動かせない。

78 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 00:56
>>77
戦闘不能、ほぼ行動不能。
指一本動かせないって事はないと思うけど。
何か理性による目的のある行動がほぼ不可能といったような。

79 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/06(木) 00:59
>>75
メール欄に書いておけば全然OKかと
今回はミュージさんの判断に任せた方がいいのかな?

つっこみすいません、ちょっと気になったもので

80 :砂衣『オリジナル・シン』▼三階▼:2003/03/06(木) 00:59
>>78
じゃあ、なんかうなり声上げていよう
 
「ぁーーーー、ぇぉーーーーーー」

81 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 00:59
>>79
いえいえ

82 :ミュージ『ムーターボア』@▼三階▼:2003/03/06(木) 01:01
>>78
プスッ!!
足に刺さった。H・Sの能力下に
「あははははははははははは、何かいい気分だな〜」
>>78
本能的な行動は起こせますか?

>>77
同様の状況下に置かれたので会話が成立しないだろう
笑っている

83 :ミュージ『ムーターボア』@▼三階▼:2003/03/06(木) 01:03
(PL:三レス同時進行により、レスが遅れています。ご容赦ください)

84 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 01:05
>>82
呼吸とかは可能では。
そういうこと以外は「何をされても幸福」なので
本能的な行動もなかなか難しそう。(暴れる等) 
 
ユーリは、二人に近寄り、まず砂衣に延髄蹴り

85 :砂衣『オリジナル・シン』▼三階▼:2003/03/06(木) 01:08
ゴ ッ ! !
 
とっても痛い。
 
でも、H・S能力影響下なので(略
 
(優さん……)
ぴよぴよ

86 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 01:10
>>85
次は、ミュージの顎にアッパー。
ミュージの気絶を狙う。

87 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/06(木) 01:19
入店。
「…何やってんですかあんたら」
愕然とした。ギターケースを構えた。

88 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』▼三階▼:2003/03/06(木) 01:20
三階ですよ

89 :砂衣『オリジナル・シン』▼三階▼:2003/03/06(木) 01:21
>>88
H・S能力影響下、
会話できないままユーリさんのサンドバッグにされてます。

90 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 01:21
>>87
「今日誕生日で彼女待ってたのに客がウジャウジャ来て…
そんでもってこいつら人が苛立ってるのに盛り上がって…」
泣きそうな表情で砂衣にバックブリーカーをかけ始めた。

91 :砂衣『オリジナル・シン』▼三階▼:2003/03/06(木) 01:23
>>90
なすがまま
 
(優さーん・・・・・・)
ぴ よ ぴ よ
 
……私ってこんなキャラだったっけ?

92 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』▼三階▼:2003/03/06(木) 01:23
>>89
「うわわわわ! 砂衣さん! しっかり!」
割って入る。
 
>>90
「とりあえずその人たち開放してくださいよ!
砂衣さんてウチのお得意さんなんですよ!」
説得を試みた。

93 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 01:25
>>91
ボキボキゴキゴキ。
 
>>92
「…そーですか。」
ドサッ。
 
「…持って帰ってください。私はもう。いいや。」
床に寝そべって不貞腐れた。

94 :砂衣『オリジナル・シン』▼三階▼:2003/03/06(木) 01:30
>>93
ボキボキゴキゴキ。
 
なんか、ヤバクなってない?
『店』搬入?まじ?

95 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 01:30
>>94
背中の骨が鳴っただけだった。良かったね。

96 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』▼三階▼:2003/03/06(木) 01:33
>>93
「…いえ、なんか人事とは思えないんで」
床に座る。
「それに、ユーリさん今のまま放っといたら手首切っちゃいそうじゃないですか」
笑う。
 
>>94
「あっちゃー…とりあえず楽な体勢に寝かせて…。後で医者連れてこう」
屈強な男にバックブリーカーかけられたのならともかく、女性の腕力では致命傷にはなり得ないと思うので、
多分大丈夫、きっと。うん、きっと大丈夫。

97 :砂衣『オリジナル・シン』▼三階▼:2003/03/06(木) 01:34
>>95
よかった、一安心
 
>>96
寝かされた。

98 :ミュージ『ムーターボア』@▼三階▼:2003/03/06(木) 01:34
>>86
CDを聞こうと体が自動的に動いた
音楽好きの本能(違うかな?)は、かくも恐ろしい
でも、動きが遅かったので、しっかりアッパーを喰らった。
で、倒れてノビた………

(………この人は、もしかして、ユーリさん?………)

バタンキュー

99 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 01:36
>>96
ぷいっとそっぽを向く。
「そういえば私…あの子のこと何も知らない…。」

100 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』▼三階▼:2003/03/06(木) 01:40
>>99
「そんなもんですって、俺だって、あの人のことほとんど何も知らなかった。
そんなに落ち込むことありませんよ、きっとまた会えますって、
あ、コーヒー淹れますね、ここってコンロあります? コーヒーメーカーかな」
店内をウロウロした。

101 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/06(木) 01:41
>>100
「もう帰れよぅ…」
何もする気力がないようだ。
「最悪の誕生日だ…」

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