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築2年3ヶ月・【アパート】『波紋荘』(その27)

1 :管理リタ:2003/05/19(月) 00:19
これは、アパート波紋荘にすむ27人の男女の物語である。
 

・築2年2ヶ月・【アパート】『波紋荘』(その26)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1047308084
http://page.freett.com/jojolog/1047308084
詳細:>>2
住人:>>3

2 :管理リタ:2003/05/19(月) 00:20
家賃・・・・・月三万円。
部屋・・・・・風呂トイレキッチン付の二部屋。
一階ごとに十個部屋があり、三階建てでベランダや菜園もある。

今月の尋ね人『名古屋しゃちほこさんを見かけた方はご一報ください。』

3 :管理リタ:2003/05/19(月) 00:20
100号室(管理人室)……REX『ザウルス・ポンプ』
101号室……アンドー
102号室……
103号室……早坂達夫『キャッシュ・マネー・インストゥルメンタル・アルバム』七瀬詠美『C・O・9・T』
104号室……境
105号室……ミュージ『ムーターボア』
106号室……牧『エキサイター・ウル』
107号室……トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
108号室……ファンキー・D『アン・ヴォーグ』
109号室……掃除屋『ルイ・アームストロング』
201号室……
202号室……北川&K井『アフター・リバレイト、フリーダム』
203号室……
204号室……2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
205号室……日下昭二『フィッシュボーン』
206号室……JC『イン・シンク』
207号室……
208号室……砂衣『オリジナル・シン』
209号室……ライドン『アズ・イェット』
210号室……
301号室……黒住巌『リプロヴァイザーズ』
302号室……トーマス『????』
303号室……葛葉教子
304号室……
305号室……憂『リシストラータ』&リタ『ドロレス・ヘイズ』&名古屋しゃちほこさん
306号室……三丸 八幡『マグノリア』
307号室……
308号室……煙雨『パニックレイン』
309号室……アマモト『ディーバ』
310号室……北 ツクモ『オセロー』
 
地下室……百鬼丸
屋上401号室……清水

4 :マヌエル『?』:2003/05/19(月) 00:24
「リーーーーターーーサーーーン!」
まだ呼んでいた。

5 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/19(月) 00:27
前スレ>>907
「ウゼエのはテメエだろ!」

6 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/19(月) 00:28
管理人はSARSが怖いので105号室に篭っていた。

7 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/19(月) 00:30
>>4-5
「ケンカはよくないです……私のせいでしないで……」

8 :マヌエル『?』:2003/05/19(月) 00:33
>>4
「……リタ?」
眉をしかめた。

9 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/19(月) 00:36
「ここは何処だ?」

105号室であることに気付いた

10 :キキキリン:2003/05/19(月) 00:36
>>6
キキキリーン!

不法侵入者を発見。直ちに排除します!

カチャッ!(105号の扉を開けた)
ジュジュジュジュ……(根をリタに絡みつかせた)
ドカッ!(開いた扉からリタを廊下に放り出した!)
バタンッ!(扉を閉めて、再び元通り)

11 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/19(月) 00:38
>>10
「な、なにをするきさまらー」

廊下に出た。

「うわあああああああああ外はッ、外はダメなんだッ!『感染』するゥゥゥーーーーッ!」

12 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/19(月) 00:40
>>11
「あ、リタさんの声ですね」

聞こえた。

13 :マヌエル『?』:2003/05/19(月) 00:41
>>12
「リタ!?」

リタを見つけた。

>>11
「イエ、マヌエル、イエ。ココ。オカネアル!」

14 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/19(月) 00:44
>>13
「うわああああああああああああSARSか!?感染させるつもりかッ!?」

パニック状態

15 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/19(月) 00:45
>>14
「なんだ、いたのか」
 
距離をとって見物。

16 :マヌエル『?』:2003/05/19(月) 00:46
>>14
「……リタ?」

ナデナデ

頭をなでてみた。

17 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/19(月) 00:47
>>15-16
「ヒィィィィーッ!だ、誰だッ!何をするだァーーーッ!」

18 :マヌエル『?』:2003/05/19(月) 00:49
>>17
「リタ。ダイジョブ。ダイジョブ」

笑いながら頭をなで続ける。

19 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/19(月) 00:51
>>18
「はい。」

落ち着いた。

20 :マヌエル『?』:2003/05/19(月) 00:54
>>19
「リタ、マヌエル、イエホシイ。オカネ。ダイジョブ」
ボロボロの財布を見せた。

21 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/19(月) 00:57
>>20
「家?イエー。ダイジョブ。」

財布を見た。

「イクラモッテマスカ?ハウメニー?イイカオ。」

22 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/19(月) 00:58
>>20
「わたしはマヌエル。リタさん、空室があればお金はあるから住まわせてください。
 といっているようですね」

23 :マヌエル『?』:2003/05/19(月) 01:01
>>21
「オカネ。オカネ。コレダケ。ダイジョブ」
財布からお札を出した。全部で3,000ユーロドル。
日本円に換算してみましょう。

24 :マヌエル『?』:2003/05/19(月) 01:09
>>23
正解は約39万¥

25 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/19(月) 01:10
>>23-24
「39万円ですね。」

26 :マヌエル『?』:2003/05/19(月) 01:12
>>25
「イエイエダイジョブ。マヌエルネムイ。イエドコ?」

27 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/19(月) 01:15
「またうっとおしいのが増えるのか……」

28 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/19(月) 01:15
>>26
>>3で空いてる部屋なら何処でもいいよ。部屋によっちゃ家具とかそのまんまだしね。」

29 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/19(月) 01:23
>>27
「お前が言うな」

30 :マヌエル『?』:2003/05/19(月) 01:27
>>28
「リタリタ。イイヒト。ジャアネ、ジャアネ」
適当に部屋を除き見て207号室に消えた。

「………」
入るなり、鍵をかけて寝てしまった。

31 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/19(月) 01:36
「一件落着ですね」

めでたしめでたし。

32 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/19(月) 01:36
>>29
「うるせ」
 
>>30
「……ふん」
部屋に戻った。

33 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/19(月) 01:40
>>32
一緒に部屋に戻った。

34 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/20(火) 00:13
『石』を手のひらに乗せて見つめている。

35 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/20(火) 00:19
>>34
「詠美、その石……」

36 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/20(火) 00:37
>>35
「あ、達夫さん?」

ピンポン玉よりも小さな猫目石のような石。
猫の顔のような模様がある。

37 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/20(火) 00:43
>>36
「何だそれ?」

38 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/20(火) 00:47
>>37
「私と達夫さんが出会った時の事憶えていますか?
 あの時、私が猫の姿になった原因のようなんです…」

39 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/20(火) 00:48
>>38
「ああ……あの石か、なんでそれがそこにあるんだ?」

40 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/20(火) 00:56
>>39
「猫の姿から戻れた時に手の中にあったんです…。
 それからは私はこの石をお守りにしています」

41 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/20(火) 01:00
>>40
「んな前からあったのか……じゃあもうお前の怪我は完治したって事なんだろうな……」

42 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/20(火) 01:03
>>41
「はい…達夫さんのおかげもあって私は元気です」
微笑む。

43 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/20(火) 01:06
>>42
「ちょっといいか?」
 
ひょい、と石を詠美の手から取る。
よく調べる。

44 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/20(火) 01:13
>>43
「あ、どうぞ…」
触るとひんやりとしていた。
特に変わった点は無いようだ。

45 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/20(火) 01:15
>>44
「そういや」
 
石を手で弄びながら思い出したように呟く。
 
「後で返せって言われてたんだよなこれ」

46 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/20(火) 01:23
>>45
「え、誰にですか……達夫さん」
悲しそうな顔になった。

47 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/20(火) 01:27
>>46
「久遠って探偵だよ。会った事なかったか?
あいつがこれを使って死にかけてるお前を助けたんだよ」
 
石を見せながら。

48 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/20(火) 01:30
>>47
「あ、あの探偵さんが……そうなんですか…」
石と早坂を交互に見つめた。

「どうすればいいんでしょうか………」

49 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/20(火) 01:35
>>48
「…………そりゃ、返すべきだろ。恩を仇で返すつもりか?」
 
詠美の表情はあえて気付かない振りをして答える。

50 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/20(火) 01:42
>>49
「……そうですよね……達夫さん、返してきて貰えますか?」
「私がお礼をいうべきなのはわかっているんです……でも」

51 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/20(火) 01:42
>>50
「でも、なんだ?」

52 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/20(火) 01:49
>>51
「顔を会わせてしまうとこの石を返したくなくなる気がするんです…。
 私は我侭な子供で恥ずかしい……」

53 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/20(火) 01:54
>>52
「……わかった」
 
ポン、と詠美の頭を軽く叩く。
 
「んじゃ、とっとと返してくる」
 
出ていった。

54 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/20(火) 01:58
>>53
「はい…」
見送った。

55 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/20(火) 23:58
帰ってきた。

56 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/21(水) 00:01
>>55
「おかえりなさい。達夫さん」

57 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/21(水) 00:03
>>56
「ほら」
『石』を投げてよこした。

58 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/21(水) 00:07
>>57
パシ
受け止めた。
「達夫さん……これ……?」
早坂の顔を見つめた。

59 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/21(水) 00:11
>>58
「やるってさ。よかったな」

60 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/21(水) 00:18
>>59
「! ありがとう…達夫さん!」
笑顔で早坂を見つめた。
「私…大切にします…」

61 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/21(水) 00:25
>>60
「いや……少しでもおかしいと思ったらすぐに捨てろよ。
わかってるとは思うが、ただの石じゃねえみたいだからな」
 
こちらの表情は硬い。

62 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/21(水) 00:30
>>61
「?……はい。わかりました……達夫さん」
『石』を握りしめながら答えた。
早坂の表情に少し動揺している。

63 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/21(水) 00:36
>>62
「そういや、お前の家って何かいわくのある一族だったりするのか?」
話を変えた。

64 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/21(水) 00:49
>>63
「私の家の事ですか……?
 父の方は私が生まれる前に亡くなったそうなので知らないです…。
 母の方はとても古い家系である事を口伝えに教えられていたそうです。
 詳しくはよくわからないです…けど私の七瀬という名字は住んでいた所を表しているといっていました」

65 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/21(水) 00:56
>>64
「そうか、じゃあ……」
 
『七瀬姫』の事を話した。
 
「お前の先祖だったりするのかもな」

66 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/21(水) 01:02
>>65
「そんな事があったんですか…。
 その人は可哀相な人ですね……私には達夫さんがいたけどその人にはいなかった…」
少し悲しそうな表情になった。

67 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/21(水) 01:26
>>66
「……どうすりゃ良かったんだろうな、あれは。結局俺が殺したようなもんだよな」

68 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/21(水) 01:50
>>67
「想いだけがこの世界に残されて、それを達夫さんが解放した。
 それ自体に良いも悪いもないと思います…。
 何かを誰かに伝える事が出来てその人は納得したんです…きっと」

69 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/21(水) 01:57
>>68
「……そういうもんか?何か寝覚めが悪くてな」

70 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/21(水) 02:03
>>公園682の流れから
「よせやい」
アンペアに苦笑する。

波紋荘の玄関で
 
「さて、ついたぜ。じゃ」
琴を下ろしてそのまま別れようとする。

71 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 02:05
>>70
「はははは。
まあ、年齢的にこのくらいの子がいるのは無理があるかな。
アンタも、アタシもね。」
微笑む。
 
「ん。もう帰るのか。」

72 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 02:05
『公園』その28 →
 
背負われてきた
 
>>70
おろしてもらう
 
「………ありがとう」
礼を言う
 
「………ばいばい」
見送る

73 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/21(水) 02:07
>>71
「まあ、どッかのギネスだと8歳で妊娠ってのもあるが。
 かなり最悪だしな」
肩をすくめる。
 
「ああ、またな」
>>72
「おう、変なおっさんを見たらすぐ家に帰るんだぞ」
 
「じゃあな、あばよ」
退場する。

74 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 02:11
>>73
「問題は8歳で妊娠できる事実より、
8歳の幼女を孕ませた男よね。」
 
「んじゃ、また。」
見送る。

75 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 02:13
>>71
キョロキョロ
二人を交互に見て
 
「………?」
首を傾げた
 
>>73
「………うん」
見送った。

76 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 02:15
>>75
「ん〜?」
 
「どうしたの?」

77 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 02:17
>>76
「………子供?」
さっきの陣八との『軽いやり取り』をなんか変な風に誤解したらしい

78 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 02:19
>>77
「…?ああ。」
 
「ただのジョークよ。
アタシとアイツは別に夫婦でも恋人でもないから。」
ケラケラ笑う。

79 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 02:20
>>78
「………ジョーク?」
ほぇーといった表情で眺めている。

80 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 02:21
>>79
「そう。構図的に、子供を背負うお父さんってカンジだったからね。」
 
「何か誤解してる?」

81 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/21(水) 02:22
>>69
「私が隣にいます……だから安心して寝てください」
寝る。

82 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 02:23
>>80
「………誤解?」
またも首をかしげる。

83 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 02:27
>>82
「あ〜…つまり…」
 
「さっきの男…皆川とアタシはただの友達なの。」

84 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/21(水) 02:28
>>81
「いや、そういう意味じゃないんだが……まあいいか」
寝た。

85 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 02:28
>>83
「………んー」
「………うん」
「………わかった」
納得した。

86 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 02:30
>>85
「…あー。
…アンタ、名前、なんて言ったっけ?」

87 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 02:49
>>86
「………琴」
「………霜柳 琴」

88 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 02:51
>>87
「そっか。琴ちゃんね。」
 
「アタシはアンペア。
勿論日本人だし、ホントは安部愛って名前だけど、
皆からそう呼ばれてるからアンペアって呼んでね。」
 
「あ。そろそろ戻らなきゃまずいかな。
…んじゃ!」
帰る。

89 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 02:53
>>88
「………ばいばい」
見送った
 
でもって帰った

90 :ミュージ『ムーターボア』:2003/05/23(金) 00:30
「………司………何故あんな奴らに加担しているんだ………」

帰宅。しばしの煩悶の後就寝。

91 :イリア:2003/05/23(金) 22:46
309号室(アマモトの部屋)の扉を叩く。
チャイムがあるなら、それを鳴らす。

92 :イリア:2003/05/23(金) 23:34
「いませんかね…」
帰った。

93 :イリア:2003/05/24(土) 22:28
「今日こそは。」
309号室(アマモトの部屋)の扉を叩く。
チャイムがあるなら、それを鳴らす。
 
いないようなら
先に208号室(砂衣の部屋)の扉を叩く。
チャイムがあるなら(略

94 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/24(土) 22:33
>>93
「はーい」
 
「どなたですか〜〜?」

95 :イリア:2003/05/24(土) 22:35
>>94
少々派手な男がいた。
 
「私の名はイリア…
ユーリ・クラインの弟です。」
 
「生前、姉が親しくされていたそうで…
形見分けに参った次第です。」

96 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/24(土) 22:37
>>95
「ユーリさんの弟さん………?
 ……形見分け………って……
 ……死んだ……のですか………?」

97 :イリア:2003/05/24(土) 22:40
>>96
「…ええ。」
 
「……自殺しましてね。」

98 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/24(土) 22:42
>>97
「自殺………ですか?
 そんな素振りは無かったのに……」
頭を振る

99 :イリア:2003/05/24(土) 22:44
>>98
「ええ。全く。
私の姉が死ぬ三日前に会って話しましたが、そんな様子はなかった。」 
 
「そして、雪下暮羽様も…お亡くなりになったそうです。
おそらく姉の死後でしょうが…」

100 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/24(土) 22:46
>>99
「………………………ふぅ……」
長く……長く息を吐く…………
 
「……寂しくなりますね」
そう……言うのが精一杯だった

101 :イリア:2003/05/24(土) 22:47
>>100
「…そう、思っていただけて…
あり難いやら、申し訳ないやら、悲しいやら…。」
 
「…バイクなどは、運転できますか?」

102 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/24(土) 22:51
>>101
「一応普通免許は持ってますけども……ATですけどね
 二輪免許は持ってません」」

103 :イリア:2003/05/24(土) 22:54
>>102
「そうですか…では…これだけ、受け取ってください。」
 
「姉のタロットカードです。」
 
タロットを一枚渡す。

104 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/24(土) 22:55
>>103
「はい………ありがとう御座います」
 
受け取る……
受け取ったタロットカードを見る……

105 :ユーリの遺品:2003/05/24(土) 22:58
>>104
『節制14のカード』
 
ユーリの弟イリアの作品。
銀製のカード。投げれば武器になるかもしれない。
 
パワー:? スピード:? 射程距離:?
持続力:? 精密動作性:? 成長性:?

106 :イリア:2003/05/24(土) 22:59
>>104
「精神的に少々不安定で、
冷静な思慮に欠ける姉は、貴方に常に憧れを持っていました。」
 
「自制と秩序、融和を暗示する『節制14』。」

107 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/24(土) 22:59
>>105
「『テンパランス』……
 『結合と昇華。過去から現在を通って未来に流れる生命の運動』………」
呟く………
その意味をかみ締めるように……

108 :イリア:2003/05/24(土) 23:02
>>107
「おや。私よりお詳しいようだ。」
苦笑する。

109 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/24(土) 23:06
>>108
「はは……こんなどうでもいい事ばかり覚えてしまいまして……」
こちらも苦笑する。

110 :イリア:2003/05/24(土) 23:08
>>109
「優雅な生き方だとは思いますよ。
…では、私は…これで。」
会釈して、次はアマモトの部屋に向かう。

111 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/24(土) 23:14
>>110
「ええ、ではまた……」
見送った……
 
「……白井さんといい………やはり身近な人が死ぬのは堪える………」
外に出て行った。

112 :イリア:2003/05/24(土) 23:18
アマモトの部屋の前。
チャイムを鳴らす。
 
「アマモト様、いらっしゃいませんか?」

113 :アマモト&環:2003/05/24(土) 23:18
自室で食事中。
ガツガツガツガツムシャムシャ…ゴッキュゴッキュゴッキュ…ムシャムシャガツムシャァ
 
「アブゥゥァバゥァアアア」
 
「ムシャムシャ…はふぁき…ングッ 環、後でちゃんと遊びに行くから。
今おとうさんは食事中だからそっとしといて。服汚れるの嫌でしょ?」
 
ガツガツバクバクムシャムシャ。

114 :イリア:2003/05/24(土) 23:21
>>113
「…」
人の気配はする…
待っていよう。

115 :アマモト&環:2003/05/24(土) 23:22
>>113
ピンポーン 
 
「ガツガツ…げっ誰か来た! ヤッベヤッベ着替えないと早く」
 
部屋の中がバタバタと慌しくなる。
 
ガチャリ。
 
「どちらさまですか?」
数分後、カレーの匂いをまとった男が出てきた。

116 :イリア:2003/05/24(土) 23:25
>>115
派手な服の男が。
 
「…アマモト様ですね?
私は先日逝去したユーリ・クラインの弟、イリア。」
 
「生前姉がお世話になった方に形見分けをしておりまして…。
是非、アマモト様にも受け取っていただきたく参りました。」

117 :アマモト&環:2003/05/24(土) 23:32
>>116
「ああどうもご丁寧に、確かに俺がアマモトですが。
…はぁ、ユーリさんが、逝去。
……………………………………………………………………………………………」
 
「ハァ!? ちょっ、ちょっと何言ってんですかあなた、本当に? マジで?
冗談抜きで? いや冗談にするようなことじゃあないんですけど。
最近会ってなないなぁとは思ってましたが、死んでるだって? そんな馬鹿な。
いや、とても信じられない」

118 :イリア:2003/05/24(土) 23:35
>>117
「……はい。これは真実です。」
 
「…姉が生前つけていた日記より、貴方の元に伺いました。
…信じられないのも無理はない。私ですら未だ本当に死んでいるのかと思うほどです。
しかし、確実に、姉は死にました。」
 
「自殺でした。それと、彼女の恋人も数日後に亡くなったようです。
関連性はわかりませんが。」

119 :アマモト&環:2003/05/24(土) 23:46
>>118
アマモトの顔色が変わった。
「………………………自殺、だと?
…………クソが。一度しか死ねないくせに…命を軽く見やがる…。
まだそう大して俺のカレーも食べてなかったじゃあないか…クソッタレ…。
よりにもよって…自殺……クソバカヤロウがッ!」
 
ゴォン!
 
力任せに壁に拳を叩きつける。
 
「することがあるなら早くしてくれ、にこやかに会話できる精神状態じゃあないんだ」

120 :イリア:2003/05/24(土) 23:52
>>119
「姉は貴方に憧れていた。
それは貴方の臆することなき精神。勇気。」
 
「姉は確かに愚かだ。しかし…幸せだったと思いますよ。
一度しか死ねぬからこそ、後悔せぬよう生きなくてはならない。
自殺したということは、そこでの死を望んだことだ。
それが逃避からか達成からかはわからないが。
…このカードを、貴方に。」
タロットを一枚差し出す。
 
『戦車7のカード』
 
ユーリの弟イリアの作品。
銀製のカード。周囲を磨いており、投擲すると武器になりそうだ。
 
パワー:D スピード:? 射程距離:?
持続力:? 精密動作性:? 成長性:?

121 :アマモト&環:2003/05/25(日) 00:01
>>120
「死んだ奴に憧れられようが嬉しくも何ともない。
死は終わり、断絶、逃避、あらゆる終着点なんだ。
そこには何も無い、どんな状況だろうが、死ぬことだけは絶対に間違ってるんだ。
馬鹿だよ、自殺する奴は本当に救いようの無い馬鹿だ」
カードは受け取る。
 
「もう帰ってもらえないか。感情が整理しきれてない、
このままだと余計なことまで口走りそうだ」

122 :イリア:2003/05/25(日) 00:06
>>121 
「……貴方の死はただの通過点。
死を通過点としか思えぬ貴方に、死者を冒涜する権利も資格もない。」
 
「貴方は、他人の死を評価するには値しない人間だ。
最も身近に死があると思い、高慢になっているようだが、
貴方は最も本当意味での『死』に遠い。」

123 :アマモト&環:2003/05/25(日) 00:10
>>122
「わからないよ、『内側』しか見ない奴らには。絶対に」
 
「おしゃべりはおしまいだ、帰ってくれ」
 
それだけ言ってドアを閉める。

124 :イリア:2003/05/25(日) 00:12
>>123
「…」
 
帰った。

125 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/25(日) 00:37
壁凹ましたらちゃんと直しといてください

126 :アマモト&環:2003/05/25(日) 00:46
>>124
閉めたドアにもたれ掛かって座る。
「なんで…死んじゃうんだよユーリさん…俺より先に…。
なんで自殺なんかするんだよ……わけ分かんないよ…。
どうして分からないんだ…死んじゃったら…それを後悔することすらできないんだよ…。
なんでそれを悲しいと思えないんだよ…どんないい事言ったって…
死んだら全部おしまいなんだよ…もう何もないんだ…」
  
しばらく、声をあげずに泣いた。
思えば、随分と久しぶりの涙だった。
カレーは、もう冷たくなってしまった。

127 :アマモト&環:2003/05/25(日) 00:49
>>125
すぐ直しますよ。明日にでもすぐ。
そんなにヘコまなかったかもしれないですしね。

128 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/25(日) 00:55
>>127
>>128を見る限りアマモトさんが激しくへコんじゃってますね。

129 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/25(日) 00:56
>>126を見る限りアマモトさんが激しくヘコんじゃってますね。

130 :アマモト&環:2003/05/25(日) 01:18
>>128-129
書き直すようなことでもないでしょう!
ひどいひとだ!

131 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/05/28(水) 23:17
207号室から大きな荷物を持って出てきた。

「リーターサーン!」
波紋荘の中リタを探し回る。大声で呼びながら。

132 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/28(水) 23:26
「はいはい」

133 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/05/28(水) 23:28
>>132
「マヌエル。ビルイク。モドルナイ」
訳:ビルに行くので波紋荘には戻ってこない。

鍵を目の前に出した。

134 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/28(水) 23:30
>>133
「何だってェーーー!」

鍵を受け取った。

135 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/05/28(水) 23:33
>>134
「ジャアネ。リタイイヒト。ジャアネ」
リタの手を握ると激しく上下に振った。
そのあと波紋荘から出て行った。

136 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/28(水) 23:35
>>135
「byebye」

137 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/29(木) 00:04
「ウォッ!やばい!」

ガキィィーーーン!
持っていた鉄鍋で銃弾をそらす。

だが跳ね返った銃弾が早坂に!!

138 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/29(木) 00:11
>>137
「今忙しいんだよボケ!」
フライパンで防いだ。

139 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/29(木) 00:12
>>138
「こっちだって忙しいんだよ!」

140 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/29(木) 00:22
>>139
「だったら大人しくしてろアホ!」
みかんを投げた。

141 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/29(木) 00:27
>>140
「ウォッ!やばい!」

ガキィィーーーン!
持っていた鉄鍋でみかんをそらす。

だが跳ね返った銃弾が早坂に!!

142 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/29(木) 00:41
一方、その頃。

詠美は部屋で眠っていた。

143 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/29(木) 00:46
>>141
「舐めんなっつうの!」
銃弾をさらに跳ね返す。
 
というかどこだよここ。

144 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/29(木) 01:00
>>143
その跳弾がが詠美に!


「今度は戦場だ!」

145 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/29(木) 01:05
>>144
「しまったっ!?」

146 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/29(木) 01:09
>>145
「戦場で寝るからだ!!」

哀れ猫耳少女詠美は戦場に命を散らすのか!?

次回波紋少年リタ、『戦場に散る花、猫の声』に『ドロレス・ヘイズ』!

147 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/29(木) 01:12
弾を寝返りをうって避けた。

148 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/29(木) 01:23
>>146
>>147
「………で?」

149 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/29(木) 01:36
>>147-148
「畳に穴が開いたので直してください。」

150 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/29(木) 01:37
>>148
『寝返り』が早坂に!

151 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/29(木) 01:40
>>149
「テメエが直せクソ管理人」
 
>>150
早坂に?

152 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/29(木) 01:46
>>151
詠美のパスBB寝返りを早坂が喰らった。

「ドゴォッ!」

153 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/29(木) 02:01
>>152
人様のキャラの行動を言い切るんじゃねーよ。
 
「いやちょっと待……」
 
ドゴォッ!
 
受け止めたけど吹っ飛んだ。

154 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/29(木) 02:07
>>153
吹っ飛んだ早坂がリタに!

155 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/29(木) 02:12
>>153-154
「ウォッ!やばい!」

ガキィィーーーン!
持っていた鉄鍋で早坂をそらす。

だが跳ね返った早坂が早坂に!!

156 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/29(木) 02:36
>>155
色々跳ね返ったあと寝た。

157 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/29(木) 23:55
誰も来ないので閉店。

158 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/05(木) 00:17
『103号室』にノックの音が響いた。

159 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/06/05(木) 00:21
>>158
「どちらさまですか?」

160 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/05(木) 00:22
>>159
ちょっと早坂達夫と言うに相談があるのだが・・・・・・・。

161 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/05(木) 00:24
>>158
「誰だよ?」

162 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/05(木) 00:24
>>161
『私』だ。

163 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/05(木) 00:26
>>162
「だから誰だよ」

164 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/06/05(木) 00:28
>>160
はい。

165 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/05(木) 00:28
>>163
そこら辺は君の想像にお任せだな・・・・・・・。
で、部屋にあがっても良いかな?

166 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/05(木) 00:31
>>165
「帰れ」

167 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/06/05(木) 00:34
>>165
「『どうぞお上がりなさい』」
お茶を出す

168 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/05(木) 00:35
>>167
おお、すまないね。
ではあがらして貰う・・・・・・・・・・。

169 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/05(木) 00:43
>>167
「テメエも帰れ!」
 
>>168
「上がるな!」

170 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/05(木) 00:44
>>169
良いじゃあないか・・・・・・・君と私の仲だろう?

171 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/05(木) 00:45
>>170
「だから誰だっての」

172 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/06/05(木) 00:46
>>169
「何言ってんだよ僕らはファミリーだろー。」

ブーイング

173 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/05(木) 00:47
>>171
まあ、話だけでも聞いてくれ・・・・・・・。

174 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/05(木) 00:49
>>173
「なら、そこ(玄関)に立ったまま話せよ」

175 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/05(木) 00:50
>>174
では話をしよう。
そうだな・・・・・・・例えるなら、父親だな・・・・・・・・。
父が苦しんでいる時、君ならどうする?

176 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/06/05(木) 00:51
「……………」

胡散臭そうな人物を見ている。

177 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/05(木) 00:52
>>175
「親には恩も何も感じた事が無いんでね、知っちゃこっちゃねえな」

178 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/06/05(木) 00:53
>>173-177
「うう・・・グスッ・・・・こういう親子の感動の再会とかに弱いんだよォォ・・・・」

蚊帳の外なので適当に泣いた。

179 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/05(木) 00:55
>>177
・・・・・・・・・・・・・・。
いや、口ではつっぱっていても、私には解っている。
君は心優しい男だと。
困っている『男(偽』を無償で助ける様な男だと。
そうだろう・・・・・・・・・・・?

180 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/05(木) 01:00
>>179
「アホだろお前。
いい加減付き合い長いんだからんなわけねえことぐらいわかってんだろ?」

181 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/05(木) 01:01
>>180
・・・・・・・・・・・・・・。
『100万』ではどうかな?

182 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/05(木) 01:05
>>181
「っつーかテメエの方から来るなんてよっぽど困ってるみてえだな?
それなのに100万?ちょっと世の中舐めてんじゃねえのか?」

183 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/05(木) 01:07
>>182
では『希望』の『金額』を言ってみたまえ。

184 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/05(木) 01:08
>>183
「前払いで1億」

185 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/05(木) 01:10
>>184
何を言っているんだ! 
私を殺す気かね!! 
・・・・・・・・・・・・・・・・・。
もう少し何とかなるだろう・・・・・・・? 
『200万』でな。

186 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/05(木) 01:15
>>185
「いやテメエが死んだって俺は一向に構わないんだが……
まあ5000万で勘弁してやるか」

187 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/05(木) 01:16
>>186
いや、常識的には『500万』だろう。
君の良識を期待しているぞ・・・・・・・・・。

188 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/05(木) 01:19
>>187
「おいおいこっちが5000万も値引きしたのにそっちはたったの300万ぽっちか?
商談ってもんがわかってねーな。4000万」

189 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/05(木) 01:21
>>188
じゃあこれでどうだね? 
『1000万』! 
これほどの『サービス』を受けたのは、君だけだ・・・・・・・・・・。

190 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/06/05(木) 01:21
>>188
「中卒のクセに商談て(プ」

191 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/05(木) 01:23
>>189
「まあ、それでもいいが、『必要経費』込みならな……」
 
>>190
「テメエは詠美に遊んでもらってろ」

192 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/05(木) 01:25
>>191
「込みじゃねえ必要経費は別で、だ」

193 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/05(木) 01:26
>>191
勿論『必要経費』は全額払う。
それが無いと『弱い』しな。

194 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/06/05(木) 01:27
>>191
「じゃあ遊ぼう。」

詠美遊びを開始する

195 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/05(木) 01:30
>>193
「よし、じゃあ1000万+必要経費今すぐ寄越せ」

196 :七瀬『詠美遊び』:2003/06/05(木) 01:30
>>194
ダダダダッダッ

197 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/06/05(木) 01:31
>>196
ダダンダンダンダダダッダッ

198 :REX『ザウルス・ポンプ』:2003/06/05(木) 01:33
ゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロ

199 :七瀬『詠美遊び』:2003/06/05(木) 01:34
>>197
ダンダンダッダダンダダダダダダッ

200 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/05(木) 01:34
>>195
その要求は理解不能だな・・・・・・・・。
『労働』が『賃金』を生むのであって・・・・・・・『卵』が『鶏』を生むのでは無い。

201 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/05(木) 01:36
>>200
「言っておくが前払いじゃないと仕事は引き受けねーぞ。
テメエの信用度を考えろよ」

202 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/05(木) 01:37
>>201
提示した『報酬』を払わない事など一回も無いが?

203 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/06/05(木) 01:38
>>198
ゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴゴゴゴゴゴゴゴ
>>199
ゴロゴロダンッゴダゴダロロロロロロロダダダダゴロダダダダダッ!

204 :REX『ザウルス・ポンプ』:2003/06/05(木) 01:39
ゴロゴロゴロゴロ・・・・・・・・・・・・


今期の出番は終了しました

205 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/05(木) 01:39
ところで入居したいんですが誰に言えば良いんですか?

206 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/05(木) 01:42
>>202
「なら先払いでもいいじゃねえか。
せめて1000万だけは先に払っとけよ。
それか担保になりそうなもんでも用意しな」

207 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/06/05(木) 01:42
>>204
REX先生の次期活躍に御期待下さい。
>>205
波紋荘の文句は俺に言え。

208 :七瀬『詠美遊び』:2003/06/05(木) 01:43
>>203
ダンゴロダンゴロダンゴロダンゴロダンゴロッ
ダンゴウダンゴウダンゴウダンゴウッ
談合ッ!

『詠美遊び』→『遊び疲れた』

209 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/05(木) 01:45
>>207
じゃあ入居して構いませんか?

210 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/05(木) 01:45
>>206
駄目だ。
これは私だけの『問題』では無い。
ここで君に『1000万』を渡すのは簡単だ。
だが、そのために『ルール』が破られる事になる。
この『ルール』は破られたら、秩序は無くなり、混沌の時代になる。
きっと世界は『崩壊』してしまうだろうな・・・・・・・・・・・。

211 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/06/05(木) 01:46
>>208
「お疲れ様でした。」
お疲れ様でした。
>>209
「ああああああ!?まずはテメーの名を明かせや!」
名前を

212 :ゲイナー:2003/06/05(木) 01:47
>>211
はい

213 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/05(木) 01:52
>>210
「わけわかんねえこと言ってんじゃねえよ。
だったら担保とか保障になるもん用意しろよ」

214 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/05(木) 01:53
>>213
素晴らしい『別荘』がある。
とても『惜しい』が・・・・・・・・それでどうだ? 
『シェルター』付だぞ。

215 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/06/05(木) 01:54
>>212
ゲイナーッ!認めよう・・・入居を!
>>1-4くらいにある空き部屋を見てください

216 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/05(木) 01:56
>>214
「へえ、売ったらどれくらいだ?」

217 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/05(木) 01:59
>>216
ビルゲイツの財力と叶姉妹の頭を持つ人に売れば、『一億』だ。

218 :ゲイナー:2003/06/05(木) 02:03
>>215
じゃあ203号室でお願いします

219 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/05(木) 02:03
>>217
「んな適当な基準を持ってくんじゃねえ!
常識的な金銭感覚持ってる奴に売った場合で説明しろよ」

220 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/06/05(木) 02:04
遊び疲れて眠った。

221 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/05(木) 02:04
>>219
『常識』・・・・・・・・・・・・? 
君は『常識』を知っているとでも言うのかね?

222 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/06/05(木) 02:06
>>218
203号室・・・・

       203号室・・・・
 
  203号室・・・
 
                            203号室・・・
             203号室・・・

ゲイナー

223 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/05(木) 02:06
>>221
「屁理屈捏ねんなよ。普通の相場ならいくらだって聞いてんだよ」

224 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/06/05(木) 02:07
>>218
「何かあったら103号室か305号室に居ますんで。」

225 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/05(木) 02:09
>>223
普通の相場と言われても、普通とは何を意味するのか解らんな。

226 :ゲイナー:2003/06/05(木) 02:10
>>224
はい。でもどうして管理人室にはいないのですか。

227 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/05(木) 02:11
もう『眠い』ので、『交渉成立』として構わないな? 
私を苛めるのもほどほどにしたまえ・・・・・・・・・・・。
『虫』が毎日沸く事になるぞ。

228 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/06/05(木) 02:13
>>226
敵の目を欺くにはまず味方から

俺は神をも騙す男だ

229 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/05(木) 02:15
>>227
奇遇だな。
土壇場で裏切られたくなかったら変なそぶりは見せんなよ。

230 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/05(木) 02:18
>>229
裏切る?
笑わすな・・・・・・・。
と言うか、すみませんでした! 
あなた様の『お力』を貸してくださいッ! 
『死』にたく無いんです!

231 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/05(木) 02:20
>>230
「………ああ、わかった……。まあ、任せとけ、な?」

232 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/05(木) 02:22
>>231
すみません!すみません! 
ありがとうございますッ!すみません!

233 :ゲイナー:2003/06/05(木) 02:23
203号室のドアを開けた。
荷物を……と思ったが何も持っていなかった。
しかし働き口を探すのは明日にしようと思った

234 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/05(木) 02:23
そう言うと、『  』は帰って行った。

235 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/05(木) 02:26
「……何なんだありゃ。まあいいか」
寝た。

236 : 101匹ニンジャ大行進:2003/06/12(木) 00:05
珍妙な黒装束の一団が波紋荘にやってくる。
100人くらいいただろうか?
その集団は管理人に挨拶をすませると掃除屋の部屋を
引き払っていった。
「…ござるござるござるござる。」

早坂の部屋のテーブルに封筒が置かれていた。
(掃除屋の残金300万)

237 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/06/12(木) 00:11
>>236
柱の影で泣いた。



  『風立ちぬ-----』

238 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/12(木) 00:19
>>236
気が早いですよ。

239 :アマモト&環:2003/06/15(日) 02:11
ズダダァー
 
公園から走って帰ってきた。

240 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/18(水) 21:59
風邪を引いた
 
「ゴホッゴホッ」
寝込んでいる。

241 :『モグワイ』:2003/06/18(水) 22:09
モグワイがスAで疾走してきた(メチャメチャ危険)。
 
>>240
ピンポンダッシュ。

242 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/18(水) 22:11
>>241
ピンポーーン
 
「ゴホッ、はーーい」
のろのろ………
 
ガチャ…………誰も居ない………………
 
肩を落としつつ布団に戻る

243 :『モグワイ』:2003/06/18(水) 22:13
>>242
「(やや。あれはこの前の優男さん。)」
 
「……こんにちは〜。」
扉を透過し、部屋に侵入する。

244 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/18(水) 22:14
>>243
「ああ、こんにちわ。モグワイさん」
 
ゴホゴホ言いながら、座布団を用意する。
フラフラしていて、メチャ危なっかしい
 
「すみませんね、今ちょっと風邪を引いてまして……ゴホ」

245 :キキキリン(大):2003/06/18(水) 22:16
>>240
キキキリーン!!

風邪に効く植物を菜園から取ってきた。
そのまま『砂衣』の郵便受けに入れると立ち去った。

246 :『モグワイ』:2003/06/18(水) 22:17
>>244
「ここに住んでたんですね。ああ、座布団はいいですよー。」
 
「あー。お風邪を引いてしまったんですか。…大変ですねえ…。」
洗濯とかをしてあげようとか思った。

247 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/18(水) 22:18
>>245
ガコン
 
「?何かな……」
郵便受けに風邪に効く植物(多分何かの野菜)が入っていた。
 
「ミュージさんかな?有難う御座います。」
感謝しつつ受け取った。……対象が違うが。

248 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/18(水) 22:21
>>246
洗濯とかして貰ったかもしれない。
何せ、ロクスッポ動けないから。
 
「どうもすみません……ゴホゴホ」

249 :『モグワイ』:2003/06/18(水) 22:23
>>248
「いえいえ。」
お粥を持ってきた。
 
「お気になさらず。困った時はお互い様ですよ〜。」
 
「あー。この前の話はどうします?」

250 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/18(水) 22:26
>>249
「あ、有難う御座います。」
 
ハフハフとお粥を食べる。
 
「そうですね、いい機会ですのでお願いできますか?」

251 :『モグワイ』:2003/06/18(水) 22:28
>>250
「…では始めましょうか……」
 
布団にもぞもぞと潜り込むモグワイ。
…くすぐったい。
 
「…『モグワイ』!…は私でしたね。あはは。」
 
…布団の下でもぞもぞ動く。

252 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/18(水) 22:33
>>251
「え?うわ!ちょ……あ」
 
くすぐったい。
モゾモゾと布団から離脱。

253 :『モグワイ』:2003/06/18(水) 22:36
>>252
「ふぇ〜?だめですよ〜。病人は寝てないとー。」
脚を捕まえる。
 
「大丈夫ですよー。私スタンドだしー。
知り合いさんが来ても、見えませんよー。」

254 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/18(水) 22:39
>>253
「あ」
捕まった。
 
「あ、でもスタンド使いの知り合い多いし………ちょ……ま」
 
でも、強引に寝かされる。

255 :『モグワイ』:2003/06/18(水) 22:41
>>254
再び布団に体を預ける砂衣。
…その寝心地は、羽毛布団のそれだった!
 
「…どうですかー?」

256 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/18(水) 22:43
>>255
「え、ああ、いい感じですよ」
 
フワフワーー

257 :『モグワイ』:2003/06/18(水) 22:44
>>256
「あはー。よかったー。」
 
「じゃあ、部屋、掃除しておきますねー。」
窓を開け、掃除を始める。

258 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/18(水) 22:46
>>257
「何から何まで有難う御座います。」
 
恐縮そうに、礼を言う。

259 :『モグワイ』:2003/06/18(水) 22:47
>>258
「いえいえー。」
 
朗らかな笑みを見せる。

260 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/18(水) 22:49
>>259
「本当に助かりました。」
恐縮至極

261 :『モグワイ』:2003/06/18(水) 22:52
>>260
「そうだー。実は…見返りを望むわけじゃないんですが…」
 
「お願いがあるんですよー。いいですかね?」

262 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/18(水) 22:52
>>261
「はい?何でしょう?」
とりあえず聞こう。

263 :『モグワイ』:2003/06/18(水) 22:55
>>262
「私の本体…ゆかりんに、勉強を教えてあげて欲しいんですよー。」
 
「今日も、補習で部活が出来ないって。
ゆかりんの精神状態はスタンドである私にも影響しますしねー。」
 
「風邪が治ってからでもいいのでー。」

264 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/18(水) 22:56
>>263
「ええ、それは構いませんよ。」
快諾した。

265 :『モグワイ』:2003/06/18(水) 22:58
>>264
「わー。よかったー。」
喜んだ。
 
「…昔、『自分のクローンがいたら、勉強とか面倒なことはそいつにやらせるのになー』とか思ったこと、ありません?」

266 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/18(水) 23:01
>>265
「んーー」
考える………
 
「あんまりありませんでしたね。
 仮に、そういった事をクローンにやらせたとして、
 『やったのに身についていない』事になりますからね。」
 
朗らかにそう答えた。

267 :『モグワイ』:2003/06/18(水) 23:08
>>266
「ふぇ〜ご立派ですね〜…」
 
携帯の着信音が流れる(Desire)
 
「…あ。ゆかりん補習終わったみたいですねー。」
懐から携帯を取り出すモグワイ。電話に出た。
なかなかシュールな状況だ。
 
「…もしもしー。今は波紋荘ですよー。
えー。…えー?…ちぇ。しかたないなあ。」
電話を切る。
 
「私、そろそろ失礼しますねー。お大事にー。」

268 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/18(水) 23:10
>>267
「そんなに立派なものでもありませんよ」
 
着信音を聞いた……
(携帯を使うスタンド……なんだかな……)
 
「そうですか、御免なさいね。たいしたお構いも出来ずに」
見送る

269 :『モグワイ』:2003/06/18(水) 23:11
>>268
「それでは〜」
 
帰った。

270 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/18(水) 23:12
>>239
「では、また」
見送った。
 
「……………すうすう」
ふかふかの羽毛布団で就寝………

271 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/20(金) 01:13
療養二日目。
 
幾分マシになった。

272 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/06/20(金) 01:58
>>271
「zzzzzz............」
 
就寝

273 :アマモト&環:2003/06/21(土) 00:04
「2周年だね環」
 
「アブー」
 
「そっけないな。よしカレー食べよう」

274 :『月夜の絵本』:2003/07/02(水) 02:09
アマモトの部屋の郵便受けに、一通の手紙が届く。
 
以下、手紙の内容…
 
『川村レオナ死亡の報告』
川村レオナ(翔影)の死亡を5月末に確認。
この事態を未然に防げなかったこと、
そして貴君にこれを伝えることが遅れた事をここに謝罪する。 T・H
 
…以上。

275 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/03(木) 00:22
託児所のリタです。
今日は天本環ちゃん(年齢不詳)のお世話をしています。

276 ::2003/07/03(木) 00:25
>>275
「アブブゥ」
訴えた。

277 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/03(木) 00:28
>>276
「おやおやァァ〜?何かな何かなァァ〜〜?」
訴えを聞いた。

「なるほど、お勉強の時間だねェ〜〜〜。」
勝手に解釈した。

278 :小太郎(12)『マザー・アース』:2003/07/03(木) 00:29
>>275
「なんかその子の親っさん、ナイフちらつかせて遊んでたぜ公園で。
 っていうかあの人もしかして無職?」

どっからかまぎれ込んでる。

279 ::2003/07/03(木) 00:30
>>277
「ブー!」
明らかに難色を示した。赤ん坊とは思えない表情の豊かさだ。

280 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/03(木) 00:37
>>278
「いつもの事だよ、あの人ちょっとカレーの食べすぎで変だから。」
別に気にしなかった。
ついでに言うとここはアマモトの部屋という設定だ。

>>279
「違うよ、これはブーブーじゃなくてナイフ、サバイバルナイフです。」

サバイバルナイフをちらつかせる。

「サ・バ・イ・バ・ル・ナ・イ・フ。 はい言ってみな。」

281 ::2003/07/03(木) 00:41
>>280
「バブブブバブー」
努力はした。

282 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/03(木) 00:44
>>281
「よぉしよく出来ましたねェ〜〜〜〜〜! 親に似ず『優秀』だ!」

褒めて伸ばす教育方針

「次は・・・『決まってるだろう?殺すのさ!』 はい!」

283 :憂『リシストラータ』:2003/07/03(木) 00:46
>>282
「あれ?『クルスさーん』じゃなかったっけ?」

284 :小太郎(12)『マザー・アース』:2003/07/03(木) 00:48
>>280
「なるほど・・・・ああはなるまいって感じですか」

>>281
「この子が生まれて初めてしゃべる言葉は
 『ロックンロール・イズ・デッド』が言いと思うね。
 さあ今すぐ言おうよ僕といっしょに!
 『ロックンロール・イズ・デッド』 
 『ロックンロール・イズ・デッド』 
 『ロックンロール・イズ・デッド』
 『ロックンロール・イズ・デッド』・・・・・・・・・ 」

285 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/03(木) 00:52
>>283
「この子が成人するまで会わないって約束でしょうッ!?」
>284
「負けるか!」


「闇の中から蘇りし者ビギン・ザ・デッド我とともに来たれ
闇とともに喜びを分かち…ぶつビギン・ザ・デッ…」

教育を施す

286 ::2003/07/03(木) 00:54
>>282
「キャッキャッ」
喜んだ。
 
「ブーバッブバー ブブー!」

287 :小太郎(12)『マザー・アース』:2003/07/03(木) 00:59
>>285
「ばかちんッ!!速度 速度 速度ッ 速度が重要なんじゃ!!
 スピードこそ神!スピードこそ命!


 ゴ  ッ  ド   ス  ピ  ー  ド    ユ  ―――――― ! ! 」

288 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/03(木) 01:03
>>286
「よォ〜しよしよしよしッ!やっぱり人殺しの子供は人殺しだな!」

褒めた。
>>287
「馬鹿野郎ッ!自分から死に近付いてどうするッ!今を生きる・・・今を生きるだッ!!」

289 ::2003/07/03(木) 01:08
>>284
「ブ? ブッブッブーブッブッー」
ひたむきに努力。
 
>>288
「キャッキャッ」
何を言ってるか良く分からなかったが喜んだ。

290 :小太郎(12)『マザー・アース』:2003/07/03(木) 01:11
>>288
「この子は『人殺し』になる予定なんだ。
 いいなあ、僕まだ将来のことなんも考えてないよ。」

>>286
「となるとちょっと違った教育が必要だね。
 
 ではこの子のために歌います・・・・

 『デストロイの歌』――――――――――――――――――



 殴(や)れ! 刺(や)れ!
 犯(や)れ! 殺(や)れ!
 壊(や)っちまえ―――――――!!!

 愛? 平和? 正義? 自由?

 そんなもの…クソ喰らえだ!
 そんなものは見えやしね―――――――!!

 環の目にうつるものはただ一つ!!

 破壊――――――(デストロ――――――イ)!!!   」

291 ::2003/07/03(木) 01:15
>>290
ペチペチペチペチ
拍手した。最大級の賞賛に近い。

292 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/03(木) 01:16
>>289
「キミはまだ何も知らない・・・何も知らずに笑ってるけど・・・

 いずれきっと世間はキミの事を殺人カレー屋の子だって蔑むだろう。
 そのレッテルは死ぬまで付きまとうし、そのせいでいわれのないイジメにあうかもしれない。
 そのせいで好きな子にも好きだって言えないかもしれない。
 マトモな就職だって出来なくなるかもしれない。
 そして一人寂しく一生を終えるのかもしれない。
 毎日が憂鬱で死にたくなるかもしれない。


 それでもその笑顔を絶やさないでいて。キミは大丈夫、キミならきっと・・・。」

リタは涙ながらに物凄い嫌な事を吹き込んだ。

293 :小太郎(12)『マザー・アース』:2003/07/03(木) 01:24
>>291
「ディ・モールト!ディ・モールト!
 じゃあ次は絵本で学習だッッ!」

どっからか怪しげな本を出して環に見せる。

「遠隔自動操縦型スタンドの『ワイアード』さんに、
 走り周ってるのが『サラシナ』さん
 ・・・・・・・・これは『ニコライ』だ

 ドギャ ギャッ!

 おやおや〜〜 これが『殺す』ってことだ  わかったか?
 『死なすこと』・・・・ または『始末』するという」

(この本に書かれてる内容はフィクションです。
 実際の人物・団体等とはなんの関係もございません)

294 ::2003/07/03(木) 01:29
>>292
「ダー?」
少し首を傾げて、それから少し悲しそうな顔をした。
 
>>293
「ブゥ」
一瞥してリタに向き直った。
現状ではリタの方が小太郎より環の興味を引いているらしい。

295 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/03(木) 01:33
>>294
「ハハハハハ!でも僕の授業を受けていればそんな心配NO問題ッ!次は音楽の時間だよ!!」

ギュギュギュゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ン!!
エレキギターを手にとって激しく弾き始めた。

「♪山から川から空から井戸から バービン・ホルルがやって来るゥゥゥ!
 隣のジャックはさらわれた バービン・ホルルにさらわれたァァァオッ!
 どんなに泣いても助からない どんなに強くても敵わないィィィィ
 隣のシェリーもさらわれた バービン・ホルルに殺された ァァァァーーーッ!!」

ドリュデドリュデドリュリュドリュデデデ・・・・・・・・・

長いギターソロに入った。

296 ::2003/07/03(木) 01:37
>>295
「ブー キャッキャッ」
ペチペチペチペチペチ

297 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/03(木) 01:42
>>296
デレレデレレデレデレレデレレデレリュデドリュデドリュデデデデデ
ギュワワァァ〜〜〜〜〜ンジャガジャガジャガジャガジャガジャガ
デデデジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカンドギャゥ
デレレデレレデレデレレデレレデレリュデドリュデドリュデデデデデ
ギュワワァァ〜〜〜〜〜ンジャガジャガジャガジャガジャガジャガ
デデデデデデデジャカジャカジャカジャカァァーーーーンドギャゥゥゥン
デレレデレレジャカジャカジャカジャカァァーーーーンデデデデデ
ギュワワァァ〜〜〜〜〜ンジャガジャガジャガジャガジャガジャガ
デデデギュワワジャカジャカジャカジャカァァーーーーンドギャゥゥゥン

ギターソロが長い

298 ::2003/07/03(木) 01:45
>>297
ウトウト

299 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/03(木) 01:47
>>298
「『パフ』の親子は仲良し親子ー♪いつも一緒にご飯を食べるー♪」

子守唄にシフトチェンジした。

寝かしつけて本日の教育は終わる。

300 :小太郎(12)『マザー・アース』:2003/07/03(木) 01:49
>>295
「心にジーンと来るいい歌だ―――」

感動した。

>>296
「『エリート』になるためにもっともっといろいろ教えてあげたいけど
 今日はもうそろそろ帰らなくちゃ。
 あ、君がもうちょっと大きくなったら『人間学園』ってとこに入学させてあげるよ。
  必 ず 迎 え に い く か ら ね (笑顔) 」

>>297

「というわけで帰りま――す。おじゃましました―――。」

冷蔵庫にあった飲み物やらをいろいろ御土産に貰いつつ帰った

301 ::2003/07/03(木) 01:49
>>299
ウトウト…フラフラ…パタン。
環は眠った。
まるで天使のような寝顔。

302 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/03(木) 01:52
>>301
「フフフフウフフフフフフフフ」

ニヤリ

天使のような悪魔の笑顔で、リタもギターに抱かれて眠った。

303 :小太郎(12)『マザー・アース』:2003/07/03(木) 01:54
>>301
教育がごっちゃになった夢を見るだろう


ついでに>300ゲット
てめえら スタンド使いならよ 1000レスダラダラ生きるより
1レス1行に1000レス分の命きっちり燃やしてみろや!! ビキ ビキ

304 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/03(木) 01:58
ビキが2つ=ビキニ

305 :アマモト『ディーバ』&『スイサイダル・テンデンシーズ』:2003/07/03(木) 02:01
公園から帰ってきた。
「ただいま環…いいこに…………………………………………………………………
疲れてるな。もう寝ようか」
リタと小太郎を放り出して寝た。

306 :小太郎(12)『マザー・アース』:2003/07/05(土) 01:06
「たいへんだ!なんか公園が崩壊するらしいよ!」

火事を見るような軽いのりで叫んでる

307 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/05(土) 01:07
「いつもの事じゃあないか。」

308 :小太郎(12)『マザー・アース』:2003/07/05(土) 01:08
「・・・そういやそうか。
 つまんないな・・・・・
 いっそ『公園大爆発!早坂重症』とかニュースになればいいのに・・・」

悲しそうな顔をした

309 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/05(土) 01:13
「いや、爆破もありふれてるから・・・」

小太郎が何十年も前からここに住んでたって感じだけど
アマモトの部屋だしいいかと思った。

310 :小太郎(12)『マザー・アース』:2003/07/05(土) 01:14
「ありふれてるから・・・?」

ここってアマモトの部屋なんだ

「冷蔵庫から好きなもの飲んでいいですよ
 僕はキャプテンツバサ(再)見てるんで」

311 :キキキリン(大):2003/07/05(土) 01:16
冷蔵庫開けてミネラルウォーターの蓋を開けた。

トクトクトク

平坦だが深さのある皿に注いだ。

312 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/05(土) 01:17
「エビアンしか飲まないから。」

313 :キキキリン(大):2003/07/05(土) 01:17
>>311
当然アマモトの冷蔵庫だ。

314 :小太郎(12)『マザー・アース』:2003/07/05(土) 01:21
「この部屋なんかカレーくさいな」

315 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/05(土) 01:23
当然

  アマモトの


 冷蔵庫だ

316 :キキキリン(大):2003/07/05(土) 01:25
シュルルゥゥンー

キキキリーン!!

根を水に浸すと凄い勢いで吸い上げた。

あっと言う間にエビアンは空になった。

317 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/05(土) 01:26





トの冷蔵庫だ
>>316
今夜のカレーは肉入りだァ

318 :キキキリン(大):2003/07/05(土) 01:28
>>317
キキキリーン!!

殺気を感じて速攻で逃げた。

  to be continued...

319 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/07/05(土) 01:30
 
 キキキリン  
         ってなんだ? 
                  食えるのか?

320 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/05(土) 01:31
>>319

『ドッゴォォォォォォォォン』

321 :小太郎(12)『マザー・アース』:2003/07/05(土) 01:49
さあけっこう時間も潰せたし、そろそろ家に帰ろうかな


一応食べたものは律儀に片付け、帰って行った

322 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/07(月) 00:44
103号室に居る。

323 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/07(月) 00:46
早坂はいない。

324 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/07(月) 00:46
早坂はもう、居ない。

325 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/07(月) 00:48
早坂の部屋に早坂のも物はもう、ない

326 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/07(月) 00:49
早坂の思い出が詰まっているからと言って、全部捨ててしまったのだ

327 :103号室:2003/07/07(月) 00:49
座っている。

328 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/07(月) 00:53
>>327
冷蔵庫からジュースを出し、菓子といっしょに客に出した

329 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/07(月) 00:58
>>327-328
冷凍庫から氷を出し、かき氷を作って出した。

330 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/07(月) 00:58
>>328
「…………」
黒い猫のお面を被った喪服の少女は無言で会釈をした。

331 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/07(月) 01:02
>>329
同じく会釈をした。

332 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/07(月) 01:03
>>331
「…………」
猿のお面を被った。

333 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/07(月) 01:04
>>329
「夏はやっぱりカキ氷」

「願い事なににしようかな」

>>330
「どうぞどうぞ気楽にやってて。僕もうすぐ帰るし」

334 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/07(月) 01:08
>>332
お面の奥で、くすりと笑った。

>>333
七夕用の紙を持っている。

335 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/07(月) 01:13
>>332 >>334

「・・・・・・・・・・・」

二人に対して自分が仮面を持ってないことで少し戸惑った

サッ

しょうがないので両手で蟹をつくって、それを仮面代わりにした

336 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/07(月) 01:15
>>334
「…………・」
よこせ、というジェスチャーをした。
>>335
「!!」

337 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/07(月) 01:18
>>335
「……………」

お面の少女は無視して書いている。

338 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/07(月) 01:21
>>336
そこには『あの人との赤ちゃんが生まれますように』と書いてあった。

339 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/07(月) 01:21
>>336-337
「・・・・・・・・・・・!!」

蟹を作ってるので両手が使えない・・・・書くことができない

しょうがないので二人の書いてる内容を覗きこんだ

340 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/07(月) 01:24
>>338
ハサミを取り出した。

341 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/07(月) 01:26
>>340
「…………」

何をするのか見た。

342 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/07(月) 01:27
>>341
「〜〜〜〜〜〜〜♪」

鼻歌を鼻ずさみながら器用にハサミを入れていく・・・・・



「……………・!!!」

『紙の天の川と織姫彦星』だ!

343 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/07(月) 01:27
>>338
封印を解いて、短冊に願いを書き込む。

『僕以外の願いに対して神の反逆を希望する』

344 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/07(月) 01:30
>>342
「・・・・・・・ッ!!」

負けずと切りはじめる。
自分の願いを書いた短冊を使うという反逆ぶり。

345 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/07(月) 01:32
しかし、部屋には笹が無かった……………………。

喪服の少女は押し入れを開けた。

346 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/07(月) 01:37
>>344
とりあえずそれは壁に貼った。
>>345
「!!! そこは開けちゃ駄目だァーーーッ!!」

347 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/07(月) 01:41
>>346
「そ、その押入れはまさか・・・グハッ・・・・!」

突然小太郎が苦しみだす。痙攣している。

ビクンビクンッ・・・  あぐぐ・・・

348 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/07(月) 01:43
>>346-347
「………………」

押し入れの中には!?

349 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/07(月) 01:44
>>348
押入れの中には『布団』があった。

リタはその『布団』を敷いた。

そして『寝た』。





   →ToBeContinued…

350 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/07(月) 01:47
喪服の少女は帰った。

          →『胎動』

351 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/07(月) 01:48
>>348
「ぐう・・・カキ氷め・・・・くそっ・・・」

最後の力を振り絞って押入れに入る。
そしてネコドラ君のようにそこで寝た。

        →ToBeContinued…

          (↑続いちゃうのォ!)

352 :アマモト&環:2003/07/07(月) 23:00
「あれ…水がなくなってら。いつの間にか飲んだっけかな。
まいいや、今日は七夕だよ環。
………1年に1回は会えるんだからいいよねあいつらは。
今日は家で大人しくテレビ見ようねー」
環と楽しくテレビを見ている。

353 :103号室:2003/07/07(月) 23:13
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

354 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/07(月) 23:14
「?」
今日はいた。

355 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/07(月) 23:18
起きた

356 :103号室:2003/07/07(月) 23:22
>>354-355
冷蔵庫くらいの大きさの『コインロッカー』が置いてある。

357 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/07(月) 23:23
>>356
「………リタの仕業だな」
そう判断した。

358 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/07(月) 23:24
>>353-354
「なんだってーーーーーー!!」

『ガラッ』

押入れから登場。麗しき目覚め方だ。

359 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/07(月) 23:28
>>356-357
「チガウチガウ・・・リタチガウ!」

360 :103号室:2003/07/07(月) 23:30
扉は一つだけで駅にあるような物ではなかった。
その形は『箱』を連想させた。

投入口が見える。

361 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/07(月) 23:31
>>360
「・・・・・・・・・・・。」
投入口にハリガネを突っ込んだ

362 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/07(月) 23:32
>>360
投入口に『スーパーゼウス』を突っ込んだ。

363 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/07(月) 23:33
>>358
「誰だテメエは!!!」
押入れから引きずり出す。

>>359
「じゃあ誰だよ?責任もって片付けろよ」

>>360
ガシッ!
蹴飛ばした。

364 :103号室:2003/07/07(月) 23:36
>>361-362
ガオンッ!!

『ハリガネ』と『スーパーゼウス』は粉微塵になった。

>>363
ビクともしなかった。

365 :アマモト&環:2003/07/07(月) 23:37
「そういえば新聞最近全然新聞読んでなかったな。ダメじゃん」
郵便受けを調べ、
そこで>>274を発見した。
 
「俺に手紙とは珍しいな…どれどれ……………………………………………………
………………………………………………………………………………………………
…………………………………………………………………………………行くよ、環」
環を背負い、『ストラトヴァリウス』を引っ掴んで。外へ駆け出していった。
 
「有り得ない…! 翔影さんが? どうせ冗談に決まってる…。
こんな手紙出したヤツをブン殴ってやらないと…!」

366 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/07(月) 23:40
>>363
何を引きづり出したのかはわからないが、小太郎はすでに押入れの外にいた。

「こんちわ。小太郎です。凄いです。」

>>364

「わぁぁぁああああん!僕のスーパーゼウスがぁああああ!!」

367 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/07(月) 23:41
>>363
「お前の部屋の備品だろ!」
>>364
「わぁぁぁああああん!僕のハリガネがぁああああ!!」

368 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/07(月) 23:43
>>364
「あん……?」
中に何か入ってそうな音はしたか?
 
>>366
「出てけ!」
玄関の方に蹴飛ばす。
小銭を持ってたら取り上げる。
 
>>367
「知るかこんなもん!テメエじゃなかったら誰だ!?」

369 :103号室:2003/07/07(月) 23:46
>>366-367
『オカネヲイレルニャー』
『オカネヲイレルニャー』

370 :103号室:2003/07/07(月) 23:47
>>368
反響音はしなかった。

『オカネヲイレルニャー』

371 :木崎『バンブー』:2003/07/07(月) 23:47
「生えろー。」

波紋荘入り口辺りに竹薮を作った。

「好きなだけ願い事してくれや。」

次は刑務所だ。

372 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/07(月) 23:49
>>368-370
「オカネヲイレルニャー」

373 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/07(月) 23:49
>>368
「なんて野蛮な人なんだ!
 偽のおじさんが言ってたけど、これが『チュウソツ』ってやつなの!」

ポケットに財布があった。小学生のくせに中は分厚い。

374 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/07(月) 23:51
>>370
>>372
>>373
「てめえ偽の関係者か!なら死ね!」
ヤクザキックを連打する。
小太郎から奪った財布から小銭を取り出し、コインロッカーに入れてみる。

375 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/07(月) 23:52
>>374
「痛ッ・・・何をするだァーーーッ!」
ヤクザパンチとヤクザチャカとヤクザドスで応戦する。

376 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/07(月) 23:57
>>374
『ドガガガガ・・・』

押入れの奥にあった『  』の本とスタンドを使ってなんとかガード。
噂どおりの人種だ。帰るまでに写真をとってご近所にくばろう。

財布の中身は全てドラゴンボールカードだった。
19号とかクリリンといったものばかりで、キラは一個もない

377 :103号室:2003/07/07(月) 23:57
>>374
『アリガトニャン♪』

コイーン…………

カチッ 
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

378 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/07(月) 23:58
>>377
だがそれは小銭じゃない。

ゲーセンのメダルだ。財布に小銭などない。

379 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/08(火) 00:00
>>376
「ムッ・・・・。」

リタも負けじと自分のカードファイルを取り出し、カードコレクションを提示した。
レッドカードでいっぱいだ。

380 :103号室:2003/07/08(火) 00:02
>>378
ドヒュンッ!

メダルが飛んできた。
×10

381 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/08(火) 00:03
>>375
「テメエ小銭よこせ」
応戦しつつ。
>>376
「使えねえな!」
カードの束を小太郎の口に突っ込む。

382 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/08(火) 00:05
>>379
「それは!!ワールドカップでコリコリーナさんがあげてたやつでは!」

小学生らしく、とても悔しがった

383 :103号室:2003/07/08(火) 00:06
『オカネイレルニャー』『オカネイレルニャー』『オカネイレルニャー』
『オカネイレルニャー』『オカネイレルニャー』『オカネイレルニャー』
『オカネイレルニャー』『オカネイレルニャー』『オカネイレルニャー』
『オカネイレルニャー』『オカネイレルニャー』『オカネイレルニャー』
『オカネイレルニャー』『オカネイレルニャー』『オカネイレルニャー』
『オカネイレルニャー』『オカネイレルニャー』『オカネイレルニャー』
『オカネイレルニャー』『オカネイレルニャー』『オカネイレルニャー』
『オカネイレルニャー』『オカネイレルニャー』『オカネイレルニャー』
『オカネイレルニャー』『オカネイレルニャー』『オカネイレルニャー』

384 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/08(火) 00:10
>>382
「フフン。」
鼻高々になった。
>>381
「なら拾えや!」

ジャラジャラジャラ、リタのポケットから小銭が零れ落ちる。

「ホラホラホラァァ〜〜〜!這いつくばってリタ様の施しを受けろゴミ蟲が!平伏せ!」

385 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/08(火) 00:12
>>383
「うるせェェェェェェ――――ッ!!」
 
>>384
「あっそう」
普通に拾ってコインロッカーに入れた。

386 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/08(火) 00:14
>>381
「モガッ!」

突っ込まれた!
 突っ込まれた!
  突っ込まれた!
そう 
   突っ込まれた!

そこを
     ガツン  だ!


>380のメダルが早坂の後頭部に連続ヒットした

387 :『胎動』:2003/07/08(火) 00:17
>>385
『アリガトニャン♪』

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

ゆっくりと扉が開く。

388 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/08(火) 00:19
>>385
「感謝しろよカス。」
>>387
「駄目だこの扉を開かせてはーーーーーーーーーーーーーッ!!」

閉じる。

389 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/08(火) 00:21
>>386
「だッ!?」
何発か弾いてそれが小太郎に向かって飛んだ。

>>387
「なんなんだこいつ……」

>>388
「あーはいはい、どうもありがとうありがとう」

390 :『胎動』:2003/07/08(火) 00:29
>>388
閉じようとしたが開いてしまった。
>>389
『コインロッカー』の中は無明の闇であり、廃虚の街でもあった。
そんなイメージが一瞬あった。

そこには少女が居た。
黒い猫のお面を被った喪服の少女が膝を抱えて座っていた。

391 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/08(火) 00:31
>>390
「うわーーーーーーーー!」

目の前に立つ。
早坂達から中が見えない様に。

392 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/08(火) 00:32
>>390
「何だテメエは、とりあえず敵だと思っとくぞ……」
『リング』を複数、縦に束ねて『棒状』にする。

393 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/08(火) 00:32
>>389
『PEッ!』

口の中のクリリンを吐き出してガード。セッコ風に。

>>390
『パシャッ』『パシャッ』

喪服の少女と早坂(微妙な表情中)のツーショット。
リタもちょっと写ってる。

394 :『胎動』:2003/07/08(火) 00:41
>>391
隠そうとしたが見えてしまった。
>>392
「………………」
『コインロッカー』の中から猫面の少女が出てきた。

視線を感じる。

>>393
写した。

395 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/08(火) 00:42
>>394
コインロッカーに座ってポーズをとる。

396 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/08(火) 00:43
>>393
ヒュッ
棒状リングの先端で小太郎のカメラを『束ね』て取り上げる。
 
>>394
「何か用か?」
カメラが先端についたままの棒状リングを少女に向ける。

397 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/08(火) 00:48
>>396
「あ!」

とられた!使い捨てだ。

鞄から新たなカメラを出した。

『パシャッ!』

タイトルは
『子供は知らなくていい不倫現場』

398 :『胎動』:2003/07/08(火) 00:50
>>395
ポーズを取った。
座るとヒンヤリしていた。
>>396
「赤ちゃんを作りに来ました…」
猫面の少女の声はお面越しのせいか透き通る様に個性を感じさせなく聞こえた。
しかし、早坂は何処か聞き覚えがあるように思えた。

399 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/08(火) 00:53
>>398
「冷たい。」

「赤ちゃんはどこからやってくるのさ。」

400 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/08(火) 00:54
>>395
「……邪魔だから部屋の外出てろ」

>>397
バギャッ!
新しいカメラに束ねたカメラをぶつけて両方壊した。

>>398
「もう一度聞くぞ、誰だテメエは、って……何だって?」

401 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/08(火) 00:59
『7がつ7か、くもり。
 きょうはチュウソツって生き物と遭遇。
 非常にたんきでおこりっぽく・・・』

写真は諦めよう。そもそも学級新聞に写真など邪道。心じゃなく言葉で伝えるのみ。

402 :『胎動』:2003/07/08(火) 01:02
>>399
「キャベツ畑にコウノトリが運んで来るそうです」
>>400
「私は『シャーマン』です。そう呼ばれています。
 此処には赤ちゃんを作りに来ました」

猫面の少女は同居人とそう変わらぬ背丈や体格だった。

403 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/08(火) 01:04
>>399
「ねえ、『チュウソツ』はどうやって生まれてくるの?」

無邪気に質問してみた。

404 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/08(火) 01:05
>>400
無視した。
>>4021
見た。
>>402
頷いた。

405 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/08(火) 01:07
>>402
「いや、何言ってんだお前……って詠美か?まさか」

406 :『胎動』:2003/07/08(火) 01:11
>>404
「本当はおしべとめしべが『    』です。
 そのくらい知っています、少女ですから」
>>405
「…………………」

猫面の少女は黙った。

407 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/08(火) 01:17
>>406
「……何やってんだよお前」
近づく。赤ちゃん云々は聞き流す事にした。

408 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/08(火) 01:21
>>406
「S←E→Xだろ」

409 :『胎動』:2003/07/08(火) 01:23
>>407
「あなたと赤ちゃんを作りたいです」
猫面少女はそう受け流した。
早坂は猫面少女に近付いた。

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

410 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/08(火) 01:24
>>409
『ドキドキ』

3つ目のカメラをいつ出し、どう使うか考えてる。

うまくいけば決定的瞬間をゲッツ!

411 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/08(火) 01:26
>>409
「いや、ちょっ、お前、何を……」
 
リタと小太郎の事を思い出した。

「……お前らちょっと出てけ」

412 :『胎動』:2003/07/08(火) 01:26
>>408
「『じゅふん』です」

413 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/08(火) 01:30
>>411
「(=゚з゚)(゚ε゚=) ?」

414 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/08(火) 01:31
>>411
「明日でいいです?」

415 :『胎動』:2003/07/08(火) 01:32
>>411
「さあ、早くしましょう」

猫面少女はお面の奥で微笑んだ。

416 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/08(火) 01:32
>>413
>>414
「何でもいいから出てけドアホ!!」
部屋にあるものを投げて追い出す。

417 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/08(火) 01:34
>>416
>>323-326部屋にはもう何も無い。

「ヤるの?

418 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/08(火) 01:34
>>415
「お前、人が見てる前で、いや、そういう問題じゃねえ…
ええとだな、ああもう!とにかく落ち着け!」
取り乱した。

419 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/08(火) 01:39
>>418
やれ! やれ! やれ! やれ!
 やっちまえ―――――――!!!

 覗き? 仮面? ふとん? 道具?

 そんなもの…クソ喰らえだ!
 そんなものは見えやしね―――――――!!

 この早坂達夫の目にうつるものはただひとつ――――――

FUUUUUUUUUUUUU○KKKKKKKKKKKK!!!!!!!

420 :『胎動』〜体験版〜:2003/07/08(火) 01:40
>>418
「落ち着いて作るんですね。わかりました」

猫面少女は『スタンド』を出して脱いだ。

421 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/08(火) 01:43
>>417
>>419
「出てけっつってんだろうが!!!!」
壊れたカメラを投げつけた。

>>420
「全然わかってねえ!」
何でスタンド出すんだ。

422 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/07/08(火) 01:44
「いっつも騒がしいぜぇぇ〜〜〜!このアパートはよぉぉぉ〜〜〜!?」
寝ぼけながら何が起きているのかこっそり見に行く。
『おお〜〜!?なな・・・・なんじゃぁこりゃぁ〜!?』

423 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/08(火) 01:46
「お湯を沸かしてありったけのタオルを持ってきて!男はみんな出て行って!!」

424 :『胎動』〜体験版〜:2003/07/08(火) 01:48
>>421
猫面少女は被っていた猫面を脱いだ。
少女の傍らには『猫科』の獣を思わせる『人型スタンド』が立っていた。

喪服の少女の顔は七瀬詠美のものだった。

425 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/07/08(火) 01:49
職がなくて気が立ってんのに何してんだこいつら。
ムカついた。
 
>>423
手伝った。

426 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/08(火) 01:49
「部屋はピンクの照明でいいんですよね?」

カーテンや証明をピンクのものと交換し、卑猥なBGMを流しはじめた。
波紋荘中に響きわたる音量だ。

427 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/07/08(火) 01:49
>>423
『出産かよぉぉぉ〜〜!?』

428 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/07/08(火) 01:50
>>426
『いまどきこの雰囲気はねぇぇぇ〜〜だろぉぉぉ〜〜!?』

429 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/08(火) 01:50
お湯を沸かします。

430 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/08(火) 01:51
>>428
「手伝ってください!人手が足りないんです!!」

431 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/07/08(火) 01:52
>>426
「うるさいな」
『キーバ(ry』でBGMを流してるラジカセを破壊した。パスAA。
 
>>429
タオルとかたくさん要るよね。用意した。

432 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/08(火) 01:53
>>424
「…そのスタンドは?ってそんなことはどうでもいい!
ちょっとこっち来い!」
 
少女を引っ張って外に出る。
   
            →駅周辺へ

433 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/08(火) 01:55
>>431
押入れに隠してあった早坂のラジカセは破壊された。

434 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/07/08(火) 01:58
出ていってお湯を沸かし始める。寝ぼけながら。

435 :『胎動』〜体験版〜:2003/07/08(火) 01:58
>>432
連れていかれた。

436 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/08(火) 02:05
おおっと!残念ながら今日はここまでだ!

続きは次回!『恐るべきラブ時空n駅前』

お楽しみに!

437 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/07/08(火) 02:05
部屋に戻って寝た。

438 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/09(水) 00:03
「すいません。。。お部屋を借りたいんですが」

439 :秘密主義者『AC』:2003/07/09(水) 00:05
>>438
「何?部屋を借りたいの?」

440 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/09(水) 00:06
>>439
「はい」

441 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/09(水) 00:06
>>438
「ええ、構いませんが・・・
 失礼ですがお名前と性別とスタンド名と好きなドラゴンボールカードの提示を」

442 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/09(水) 00:13
>>438
「矮都(わいと)と言います。下の名前は祐樹。矮都祐樹。。。
あなたもスタンド使いなんですか?

すいませんが知らない人にスタンドを明かすなと教えられましたもので。。。」

『イントゥー・ザ・ブルー』

本体の心臓の左心室内で『ろ紙』のような形をとって発動する『スタンド』。
この『スタンド』を通過した『血液』は『スタンド』の『パワー』を帯びる。
この『スタンド血液』は本体の皮膚に浸透していき、本体の皮膚を『カメレオン』の
ように『周囲に溶けこませる』ことができる。使い方によっては『透明人間』に近いことも
出きるが、完全に透明になるわけではなくあくまで『カモフラージュ』程度の機能。
また、皮膚を周囲に溶けこませるのが能力のため、当然『服』は隠せない。
実質『スタンド』の『パワー』を帯びている擬態中の本体は、『スタンド』に近い特性を持つ。
本体が自身で『スタンド』を攻撃することも可能。
全身を『擬態』させるのに必要な所用時間は、約1分間。

パワー:B スピード:C(周囲への擬態のスピードはB) 射程距離:E
持続力:C 精密動作性:D 成長性:C

「ドラゴンボールカード?失礼ですが存じあげません。。。」

443 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/09(水) 00:26
>>442
「なに・・・!?
 知らない人にスタンドを明かすな・・・・?
 今何つったッ!?
 これから同じ屋根の下に住もうってやつが
 スタンドを明かせないっつーのか!?おいッ!」

「おまえとの関係はお終いなのかァーーーーーーーーーーッ!!
 答えろォォォォォォォーーーーーーーッ!!」










「なぁ〜〜んちゃってね♪
 冗談だよ矮都君気に入ったよ。
 その意気だよ。ベリィベリィグー♪」

444 :秘密主義者『AC』:2003/07/09(水) 00:27
>>442
「矮小な都と書いて矮都さんですね。背が低そうでいい名前ですね。」

「えーと、部屋借りる前に言って置きますが入るのなら
 201号室、203号室、207号室、210号室、307号室あたりいいですよ。
 102号室は隣の怪しい男が毎晩女の子にちょっかいかけてるみたいでうるさそうだし
 304号室は隣がいつもアホなことばっかりする人がいるからマジメに暮らしたいならやめたほうがいいですよ。」

445 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/09(水) 00:30
>>442
「あと家賃ゼロにしたいなら『103号室』か『309号室』が空いてますよ」

446 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/09(水) 00:34
>>443
「ぐ、グー。。。」
ノリに付き合おうとしていた。

>>444
意外にも背は低くない。痩せているが。
「どんな隣人でも運命ですから、積極的に受け入れていきたい所存です。。。
数字の好き嫌いだけで言うなら、その中だと『210号室』ですね」

「ところで、管理関係者の皆さんですか?」>>443&>>444

447 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/09(水) 00:36
>>446
「旨い話には裏がありそうです。。。」

448 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/09(水) 00:36
>>447リンクミス、>>445へのレスです。

449 :秘密主義者『AC』:2003/07/09(水) 00:41
>>446
「ああ、私は全然関係の無い通りすがりの噂話好きですよ。
 ちょっと質問いいですか?どうやってスタンドを手に入れましたか?
 生まれながらのスタンド使いのかたですか?」

450 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/09(水) 00:45
>>449
「うーん。。。言っていいのかな。。。

『ゆりかご』と名乗るヒトの、『試練』と称したいくつかの質問に答えたら
選ばれて、『矢』で射抜かれて、スタンド使いになりました」

451 :秘密主義者『AC』:2003/07/09(水) 00:50
>>450
「『ゆりかご』?聞いたこと無いな。新手の人かな。
 『矢』……そういえばあの街で見た矢にはスタンド能力引き出す力があったな。
 それ関係かな…」
後半は独り言

452 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/09(水) 00:53
>>446
「このアパートの名前は『波紋荘』という・・・
 構成員756人。この街のあらゆるものを影から支配し
 賭博や麻薬のあがりはとてつもなく大きいらしい・・・・

 実際入居するには『リタ』っていう男で
 僕に命令してくる男に会わないといけない・・・・・

 矮都・・・
 君はこれから彼の面接を受け、合格しなくてはならない・・・
 すべてはここから始まるんだ
 就職するのと同じさ。何にでも審査はある。
 どんな面接かは彼の気分しだいだが・・・・

 くれぐれも彼に君がスタンド使いだってばれるなよ・・・・・」

453 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/09(水) 01:04
>>451
(あの街。。。?)

>>452
「そうなんですか!?
756人。。。そんな大勢のヒトがいるようにはとても見えませんでしたが。。。」

「リタ。。。ですか。。。気をつけます」

「その人は今どこに?」

454 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/09(水) 01:10
>>453
「もう居らぬ・・・・」



「探しだすことからはじめないといけない。
 彼は今は上位世界の事情で会うのは難しいだろうから、
 明日か明後日、もう一度ここを尋ねてみるんだ・・・」

「ひとつだけ忠告しておこう・・・・
 彼のノリに逆らうな・・・
 それじゃあ僕はこのへんで失礼するよ・・・・」

マザーアースの風とともに、小太郎はどこかへ消えていった

455 :秘密主義者『AC』:2003/07/09(水) 01:18
>>453
「うーん…こんだけ騒いでも管理人こないってことは今日はいないみたいね。
 探しに行くか日を改めるかした方がいいよ。」

456 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/09(水) 01:19
>>454
「そう、ですか。。。」

「有り難う御座いました」
小太郎と別れた。
「名前も言わずに行ってしまったな。。。」

>>455
「はい。
僕はまた来ます。『リタ』に会わなければ。。。」
矮都は去っていった。

457 :秘密主義者『AC』:2003/07/09(水) 01:22
>>456
「さよなら〜また来てね〜〜」
居なくなったのを確認すると早坂の部屋に上がりこんでいろいろ調べて帰った。

458 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/07/09(水) 01:47
「…………………」
トイレから出てきた。

459 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/09(水) 01:52
>>458
「詠美!」
駅周辺から走って来た。

460 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/07/09(水) 01:57
>>459
「……………どうかしましたか?達夫さん」
どこか元気の無いような不機嫌そうな顔だ。

461 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/09(水) 02:08
>>460
「……あー」

なんて言えばいいのか一瞬迷う。

「今までどこにいたんだお前?」

462 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/07/09(水) 02:12
>>461
「視床下部の神経分泌細胞からゴナドトロピン(性腺刺激ホルモン)放出ホルモン(GnRH)が下垂体に対して神経分泌
されます。
それを受けて、下垂体から卵胞刺激ホルモン(FSH)が分泌されます。
下垂体から分泌された卵胞刺激ホルモン(FSH)は卵巣に対して作用し、原始卵胞を発育、成熟させます。
この結果、発育・成熟した卵胞から卵胞ホルモン(エストロジェン)が分泌されます。
卵胞の発育と一致し、卵胞から分泌される卵胞ホルモン(エストロジェン)によって子宮内膜が増殖、肥厚します。
卵胞から卵胞ホルモン(エストロジェン)の分泌が亢進しピークに達するとその情報が血液を介して視床下部、下垂
体に伝わります。その結果、下垂体から卵胞刺激ホルモン(FSH)の分泌が抑制されます(negativefeed back)。
そのために卵胞成熟は原則として一つに限られます。
卵胞ホルモン(エストロジェン)が一定閾値量を超えると
下垂体から一時的に大量のLHの放出(LH-surge)が起こります
(positivefeed back)。
LHが高値に達し、LH-surgeから約2日以内に排卵が起こります。
排卵した後の卵胞は黄体と呼ばれる組織に変化します。
黄体形成で黄体ホルモン(プロゲステロン)と卵胞ホルモン(エストロジェン)が分泌されます。
分泌された黄体ホルモン(プロゲステロン)は子宮に対し
て作用し、子宮内膜を受精卵がより着床しやすい状態に変化させます(分泌期)。
また、黄体ホルモン(プロゲステロン)は体温中枢に作用し、体温上昇作用を発揮します。
その結果、基礎体温は上昇し高温相となります。
黄体形成で黄体ホルモン(プロゲステロン)と卵胞ホルモ
ン(エストロジェン)の分泌が亢進すると、その情報が血液を介して視床下部、下垂体に伝わります。
その結果、黄体形成ホルモン(LH)および卵胞刺激ホルモン(FSH)の分泌が抑制されます。
黄体形成ホルモン(LH)および卵胞刺激ホルモン(FSH)の分泌が抑制される結果、卵胞ホルモン(エストロジ
ェン)ならびに黄体ホルモン(プロゲステロン)の分泌が低下します。
ふたたびゴナドトロピン(性腺刺激ホルモン)放出ホルモン(GnRH)さらに卵胞刺激ホルモン(FSH)が分泌されます。

……………これが『月経』です、達夫さん」

詠美は寝てしまった。

463 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/09(水) 02:17
>>462
「あ………そう」
脱力して寝た。

464 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/10(木) 01:51
「今日は『リタ』に会えるだろうか。。。」

ガララッ
「すいません」
玄関を開けた。

465 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/10(木) 01:59
あげます。。。

466 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/10(木) 02:08
>>465
「誰だテメエ」
後ろから声をかけた。

467 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/10(木) 02:13
>>466
「ここに住みたいのですが。。。」

468 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/10(木) 02:14
>>467
「住みゃいいだろ?」

469 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/10(木) 02:17
>>468
「そうしたいんですが、ここの元締めの『リタ』さんという方が
どこにいるのかわからなくて」

470 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/10(木) 02:19
>>469
「あいつか………」

あたりを見回す。

「………いねえんじゃねえか?」

471 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/10(木) 02:25
>>470
「そう、ですか。。。     また来ます」

帰っていった。

472 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/10(木) 02:30
>>471
「ここはやめといたほうがいいと思うが、まあどうでもいいか」
部屋に戻った。

473 :『ヒント』:2003/07/11(金) 01:47
『リタ』『は』『2時』『には』『寝て』『しまうの』『でしょうなあ』

474 :憂『リシストラータ』:2003/07/14(月) 23:59
「波紋荘には恐怖の部屋があるらしいよ」

475 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/07/15(火) 00:11
>>474
「マジで?そんな話初耳なんだけど」

476 :憂『リシストラータ』:2003/07/15(火) 00:20
>>475
「『ノック』……それが鍵らしい」

477 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/15(火) 00:21
風の噂によると『103号室』だとか・・・。
なんか聞いたことある部屋番号だね。

478 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/07/15(火) 00:24
>>476
「ならノックしなきゃいいじゃん」

479 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/07/15(火) 00:31
『103』を『ノック』してみた。
「ノックしてもしもお〜〜〜し!」

480 :七瀬詠美『ブラック・アルバム』:2003/07/15(火) 00:39
はい。

481 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/07/15(火) 00:41
>>480
「ああ、なんだ。なんかおもしれぇぇ〜〜ことがあるって聞いたんだが?」

482 :七瀬詠美『ブラック・アルバム』:2003/07/15(火) 00:44
>>481
「胎教講座の事でしょうか?」

483 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/07/15(火) 00:45
>>482
「たいきょうぅぅ〜〜??なんだよそりゃあぁぁぁ〜〜!?」

484 :七瀬詠美『ブラック・アルバム』:2003/07/15(火) 00:48
>>483
「ヒッヒッフーです」

485 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/07/15(火) 00:49
>>480
周囲の状況を確認した。

486 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/07/15(火) 00:52
>>484
「ヒッヒッフー」
やってみた。

487 :七瀬詠美『ブラック・アルバム』:2003/07/15(火) 00:57
>>485
そこはトモミもよく知っている間取りの波紋荘の一室だ。
>>486
何も起きなかった……。

488 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/07/15(火) 01:00
>>487
「恐怖の部屋ってここ?」

489 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/07/15(火) 01:00
>>487
「なんにもおきねぇぇ〜〜〜のかあ。」
すこしがっかりした。

490 :七瀬詠美『ブラック・アルバム』:2003/07/15(火) 01:04
>>488
「いいえ。私は達夫さんのお嫁さんです」

491 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/15(火) 01:05
なんとなく前リタに教えてもらった歌を歌ってみる。

「♪山から川から空から井戸から バービン・ホルルがやって来るゥゥゥ!
 隣のジャックはさらわれた バービン・ホルルにさらわれたァァァオッ!
 どんなに泣いても助からない どんなに強くても敵わないィィィィ
 隣のシェリーもさらわれた バービン・ホルルに殺された ァァァァーーーッ!!
 ドケチの早坂もさらわれた ノック聞こえて殺されたァーーーー
 ロックン・ロール・イィ〜〜ズ・デェ〜〜〜〜〜ッド!!!!!!」

492 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/07/15(火) 01:05
>>490
「ひ、人妻かよォ!?」

493 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/07/15(火) 01:09
>>490
「それは法律にひっかかる可能性があるっぽい」
部屋の古本の山の中から六法全書を持ってきた。
 
チンピラが幼な妻を嫁にするとどれくらいの法律違反になるか調べた。

494 :七瀬詠美『ブラック・アルバム』:2003/07/15(火) 01:14
>>491
「素敵な歌ですね」
>>492
「いいえ。セフレです」
>>493
「超法規的措置です」

495 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/07/15(火) 01:16
>>494
卒倒した。そしてそこでイビキをかいて寝始めた。

496 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/07/15(火) 01:18
>>495
いきなり倒れて寝る上にイビキ‥‥これは『脳梗塞』の疑いがあるッ!!

497 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/15(火) 01:20
>>495
早坂の部屋の押入れから布団を出して敷き
そこに黒住を寝かせてから帰った。というかどっか行った。

498 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/07/15(火) 01:32
>>494
「立ち話もなんだし中でお茶でも」
上がりこんだ。

>>496
訂正。
『脳梗塞』じゃなくて『くも膜下出血』の間違い。

499 :七瀬詠美『ブラック・アルバム』:2003/07/15(火) 01:37
>>498
「どうぞお構いなく」
座布団を出した。

500 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/07/15(火) 01:46
>>499
「これはつまらないものですが」
実家から送られてきたぬれおかきを出した。
「電子レンジで温めて食べるとおいしいよ」

501 :七瀬詠美『ブラック・アルバム』:2003/07/15(火) 01:52
>>500
「はい。せっかくですから頂いておきます」
喪服の少女はトイレに入った。

そして、出てこなかった。

502 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/07/15(火) 01:55
>>501
六法全書を読み終わってから帰った。

503 :新手の閉鎖かッ!?:2003/07/17(木) 00:02
『103号室』をノックする。

504 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/17(木) 00:03
>>503
「誰だよ?」

505 :新手の閉鎖かッ!?:2003/07/17(木) 00:04
>>504
『103号室』をノックする。

506 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/17(木) 00:05
>>505
「誰だか知らねえが帰れ」

507 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/07/17(木) 00:08
>>506
「知らないわけないだろう。」

508 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/17(木) 00:09
>>507
「…………」
 
ドバン!
 
扉の前にいる奴にぶつけるつもりでドアを蹴り開ける。

509 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/17(木) 00:10
>>506
「みんな噂を聞いたんだよ。
 『103号室』をノックするとなんかあるっていう」

510 :フィル:2003/07/17(木) 00:11
>>508
ドバン!
当たった。

「何のつもりだ・・・。」

511 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/17(木) 00:12
>>509
ついでに蹴った。
 
>>510
「いや最近ロクな奴がこねえんでな(お前とか)」

512 :フィル:2003/07/17(木) 00:15
>>511
「それが人と人との『引力』というものだよ(ロクでもないヤツ同士惹かれあってるんだろ)」

513 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/17(木) 00:16
>>512
「それで、何の用だロイーズ」
玄関に立ちはだかりながら聞く。

514 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/17(木) 00:17
>>511
「そうくることは予想ずみだね。過去4回からの行動で予測できる。」

スタンドでがっしりガードだ。当然この後の行動も似たようなもんだろう。

「そんなことより決闘の申し込みですぜ、早坂先生。」

フィルを指して言った。

515 :フィル:2003/07/17(木) 00:19
>>513
「お邪魔する。」
脇をすり抜け上がり込む。

>>514
「これは君の子供か?弟か?」
早坂に言う。

516 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/17(木) 00:27
>>514
ガシャン!
 
ガードしたスタンドと蹴りを放った早坂の足を『リング』で束ねる。
そのまま地面に向けて蹴倒す。
 
「言ってる意味がわかんねえよガキ」
 
 
>>515
「だから何の用だよ。
あとこいつはただの浮浪児だ俺とは何の関係もねえ」
小太郎を指差した。

517 :フィル:2003/07/17(木) 00:29
>>516
「結論を急いで何になる?まあ座れ。」

518 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/17(木) 00:31
>>517
「……早く済ませろよ」
座る。

519 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/17(木) 00:32
>>516
ガシャン!

「ああ!やっぱりそうきたか・・・・でも外れない・・・まいったねこりゃ」

マザー・アースはガード後に地面に溶け込んでいる。
リングは溶け込めないから、早坂の足が地面に固定されたようにも見えるだろう。

「はずしてくれないと、半永久的にこの部屋に住み着くけどOK?」

520 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/17(木) 00:34
>>518
座る。早坂のリング対策の座布団を持って。

521 :フィル:2003/07/17(木) 00:34
>>518
「(暇なくせに)そうだな・・・何処から話せばいいものか・・・。」
>>519
「何かやってるぞ、いいのか?」
早坂に言う。

522 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/17(木) 00:42
>>519
足をリングから外す。
『マザー・アース』だけが地面に固定される。
あとスタンドが動けなくなると本体も動けなくなる。 
 
「お前が餓死するまでそこにいてかまわねえぞ」
 
>>521
「何処でもいいから話せよ」

523 :フィル:2003/07/17(木) 00:44
>>522
「そうだな、昨日はスーパーで卵の特売日だったが買ったか?」

軽い世間話から入った。

524 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/17(木) 00:46
>>522
「ひどいな。できれば上位世界の都合でそろそろ帰りたいんだけど駄目かな?
 早坂サンはいっしょに暮らしたいみたいだけど」

射程10mなので『103号室』内は自由に動けるね。
ぶっちゃけ寝たいぞこのヤロー

525 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/17(木) 00:47
>>523
「知らね。買い物は詠美がやってるからな」
 
>>524
「じゃあ帰れ」
リング解除して窓から投げた。

526 :フィル:2003/07/17(木) 00:49
>>525
「君らは・・・『猫缶』を食べて生活しているのか?しかもあれは割と高いだろう・・・。」

527 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/17(木) 00:51
>>525
「おやすみ、早坂さァ――――――――z_____________………」

狭い波紋荘内部に小太郎の声が響いた。『103号室』を中心に。

528 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/17(木) 00:53
>>526
「何でそうなるんだお前は、っつーかそういうどうでもいい話は教授とやってろ」

529 :フィル:2003/07/17(木) 00:54
>>528
「教授は忙しいんだ。たまにはこうして男同士、他愛も無い話をするのもいいだろう。」




「いいもんだろう?」

530 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/17(木) 00:55
>>529
「いや全然」

531 :フィル:2003/07/17(木) 00:57
>>530
「話し相手が居ないんだ。」

532 :『パスター』:2003/07/17(木) 00:59
「……………『異邦の魔女』の男か」
フィルを見た。
いつのまにか居た。

533 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/17(木) 01:00
>>531
「じゃあ作れよ話し相手。本気で世間話しにきたのかテメエは」

534 :フィル:2003/07/17(木) 01:01
>>532
「誰だ?知り合いか?」
早坂に聞いた。

535 :フィル:2003/07/17(木) 01:02
>>533
「皆死んだ。」

536 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/17(木) 01:03
>>532
「テメエ!この間の奴か!」
 
立ち上がる。

537 :『パスター』:2003/07/17(木) 01:06
>>534
この前会った。
>>536
立ち上がった。

「最終章……また、見たいなら見せるが」

538 :フィル:2003/07/17(木) 01:09
>>537
「ああ、駅前で・・・。」
思い出した。

539 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/17(木) 01:10
>>535
横目で見たが特に何も言わなかった。
 
>>537
「言ってる意味がわからねえ。わかるように説明するか俺にボコられるか選びやがれ」

540 :『パスター』:2003/07/17(木) 01:15
>>538
「『異邦の魔女』に関わっている人間だったとはな」
>>539
「説明はしないし、ボコるのも無理だ」

541 :フィル:2003/07/17(木) 01:17
>>540
「『違法の魔女』?」
ちんぷんかんぷんだった。

542 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/17(木) 01:21
>>540
「なら何しにきやがった」
 
>>541
「教授の事じゃねえのか?話の流れ的によ」

543 :フィル:2003/07/17(木) 01:25
>>542
「何だとッ!?キリエさんが違法ッ!?」

544 :『パスター』:2003/07/17(木) 01:28
>>541>>543
「『魔女』と呼ばれるのはいいのか」
>>542
「『警告』だ」

545 :フィル:2003/07/17(木) 01:31
>>544
「それも駄目だッ!駄目に決まっているッ!!」

546 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/17(木) 01:32
>>543
「まあ違法だろ。射抜きとか」
 
>>544
「だったらそれだけやってとっとと帰れよ。
そんなもん聞いたってどうもしねえけどな」

547 :『パスター』:2003/07/17(木) 01:41
>>545
「帰る事が出来なかったドロシーが『魔女』になったという物語の事だ」
>>546
「『シャーマン』の嘘に気を付けろ」

そう言うと帰った。

548 :フィル:2003/07/17(木) 01:45
>>547
「・・・・・謎かけか?クイズか?」


「ああ、キリエさんを迎えに行く時間だ。じゃあまたな。」

帰った。

549 :早坂達夫『C・M・I』:2003/07/17(木) 01:47
>>547
>>548
「なんで変なのばっか来やがるんだここは……マジでここ引き払うか」

550 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/07/18(金) 00:34
全身打撲で自室で唸っていた……

551 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/22(火) 23:05
波紋荘の一室にいる。
「昨日は大変でした。。。自業自得ではあるものの、もう少しでお縄を頂戴するところでした。。。」

昨日、何があったのかについては『ポンコツビル』10スレ目の365〜482参照。

552 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/22(火) 23:05
ageです。

553 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/07/22(火) 23:08
208号室にて
ゲーセンの今後について思案中………

554 :ミュージ『ムーターボア』:2003/07/22(火) 23:10
「〜♪」
久々に菜園の手入れ。
実際はキキキリン(大)がやっていたのでそれ程荒れてはいない。

キキキリーン!

キキキリン(大)は叫んでる。

555 :ミュージ『ムーターボア』:2003/07/22(火) 23:36
>>554
菜園の手入れを終えると、自室に戻って久しぶりに休んだ。

To be continued...

556 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/22(火) 23:40
>>551
「全裸くらいじゃ捕まんねーよ。」

557 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/22(火) 23:45
>>556
「猥褻物陳列罪ですよ。
この力を使うのにどうしても脱がなければいけなくて、不便なものです」

「ところで、住む話なんですが」

558 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/22(火) 23:47
>>557
「住む?ああ住む話ね。」
耳をほじりながら聞いた。

559 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/22(火) 23:48
>>556-557
「ではさっそく面接をはじめよう」

「ボス」

560 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/22(火) 23:55
>>558
「ええ。なんか話に聞くところによるとテストがあるそうですね」

>>559
「うわ」
いきなり居たのでびっくりした。

561 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/22(火) 23:56
>>559
いない。ラジカセだけあった

562 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/22(火) 23:59
>>559
「そうだな・・・。」
>>560
「では・・・組織において最も重要な事は・・・何だと思うね?」

563 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/23(水) 00:08
>>561
「質問の主体が組織全体なのか、組織に所属する個人なのか、わかりませんが
組織が体制を保ち、裏切りや脱退がなく維持されるための『何か』が重要なファクターだと思います。
具体的には力での統制であったり、共通の目的であったり、出世によって富が約束される事であったり
トップの人物の魅力が高いことであったり、組織の個性によって様々だと思いますが……」

564 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/23(水) 00:09
>>563
「長い!『縦読み』か!?オチは!?」

565 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/23(水) 00:14
>>564
「笑いを取るべきだったんでしょうか?
天然以外ではそういう路線は苦手なもので。。。」

566 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/23(水) 00:18
>>565
「つまらないのは良いが『長い』のは駄目だ。」


「いいか、『レスの長さ』と『寿命』は『反比例』するんだ。
 長文を書くときは『死』を覚悟して書け。」

567 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/23(水) 00:19
>>566
ガガッ・・・  ラジカセがなった

「ボス・・・そろそろ恒例のあの行事を・・・
 新人の腕試しも兼ねて・・・」

568 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/23(水) 00:20
>>566
「なるほど。。。理解が深まりました。

長々と説明しましたが、組織に必要なもの。
それは『団結力』だと思います。」

569 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/23(水) 00:28
>>567
「あれってどれだよ。」
>>568
「まあそうだね、じゃあ今月は『団結力』で行こうか。」

570 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/23(水) 00:30
>>569
「ラジカセに向かって質問しないでください。」


・・・・ガッチャン。 テープが切れた

571 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/23(水) 00:31
>>569
「『今月は』?『行く』?」
真意を測りかねていた。

572 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/23(水) 00:40
>>571
「しりたがりやは はやじにするぞ?」


「じゃあとりあえず1階2階3階どの辺が良いのかな。」

573 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/23(水) 00:42
>>572
「えーと、207号室でお願いします」

574 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/23(水) 00:43
>>573
「ファイナルアンサー?」

ちょっとセンスが古い。

575 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/23(水) 00:49
>>574
「ファイナルアンサーで」

576 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/23(水) 00:51
>>575
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」


207号室……矮都『イントゥー・ザ・ブルー』  入居

577 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/23(水) 00:53
>>576
「じゃあ、ありがとうございます」
とりあえず着の身着のまま(昨日かけてもらった上着はまだ着ているのだろうか?)で
さっそく部屋に上がりこんで、休んだ。

578 :『207号室』:2003/07/23(水) 01:01
ガランとした殺風景な部屋だったが―――

押入れの奥にある麻雀牌と―――

そこの住人の悲惨な最期について―――

矮都はまだ知らなかった―――

579 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/07/23(水) 01:03
最期早ッ!

580 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/23(水) 01:10
>>578
「zzz 。。。」
何も知らないまま、今日は寝た。

→to be continued?

581 :キキキリン(大):2003/07/23(水) 22:13
トントントン

『207号室』の戸を叩く。

582 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/23(水) 22:25
>>581
「はい。どなたですか」
返事した。ドアはまだ開けない。

583 :キキキリン(大):2003/07/23(水) 22:27
>>582
キキキリーン!

郵便受けに一枚の紙が入っているのに気付いた。

584 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/23(水) 22:28
>>583
「?」

紙を手にとって見た。

585 :キキキリン(大):2003/07/23(水) 22:30
>>584
『野菜が沢山取れたのでおすそ分けです
            新しい入居者さんへ』

そう書いてあった。

586 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/23(水) 22:32
>>585
「……」
ガチャッ

ドアを開けた。

587 :キキキリン(大):2003/07/23(水) 22:34
>>586
キキキリーン!

目の前には山と積まれた野菜、果物。
そして得体の知れない生き物が居た。

植物だか動物だか分からないそれは、野菜・果物を差し出した。

588 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/23(水) 22:37
>>587
「。。。。。。(汗)」


「あ。。。えーと、ありがとうございます」
(これも誰かのスタンドだろうか?そうだ、そうに違いない)
野菜・果物を有り難く受け取った。

589 :キキキリン(大):2003/07/23(水) 22:38
>>588
キキキリーン!

一礼して(どうやるのかは見れば分かった)去っていった。

590 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/23(水) 22:44
>>589
見送った。

(そういえば引っ越しのご挨拶がまだだったな。。。)
しかし家財もなにもまだ旧家から届いておらず、着の身着のままだった。

(。。。この格好じゃあまずいよな)
先日のゲーセンでの一件からまだ同じ服装、
つまり全裸の上にミュージから借りた上着一枚だった。


(まあ明日でいいかな)

591 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/23(水) 22:49
というわけで全裸に上着一丁という格好で野菜・果物を部屋へ運びこんでいる。

「よいしょ。。。よいしょ。。。」

592 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/23(水) 23:28
運び終わったので部屋に戻り、家財の到着を待つ。

593 :アマモト&環:2003/07/23(水) 23:29
>>591
部屋に戻る途中、それを見かけた。
「…いや確かに暑いんですけどそれはどうかと思うんですが」
話し掛けた。

594 :アマモト&環:2003/07/23(水) 23:31
>>593は反応遅すぎたんで無視してくださっていいっす。

595 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/23(水) 23:31
>>592をキャンセル。

>>593
「服がまだ届いていないんですよ」

596 :アマモト&環:2003/07/23(水) 23:39
>>595
「いや…届く届かないの前に…。
服って普通に買いません?」

597 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/23(水) 23:44
>>596
「一時的に無いだけで、待てば届くのですから無駄遣いですよ。
財布も無いですしね」


「って、ああ、しまった!無一文だ!実家に財布を取りに帰らないと!」
焦った様子でいきなり一張羅すら脱ぎ捨てた。

598 :アマモト&環:2003/07/23(水) 23:50
>>597
「というかそれ以前に恥ずかしいとか……うわっ、脱いだ」
引いた。
 
「あのちょっと俺用事あるんでこれで」
そそくさと部屋に帰る。

599 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/23(水) 23:53
>>598
風景に同化して部屋の鍵を閉めて波紋荘を出て行った。

600 :アマモト&環:2003/07/24(木) 00:19
>>599
「!? なんだあれ…カメレオンみたく消えちゃった…不思議だね環。
あの人もきっとスタンド使いなんだろうな…、見た顔じゃなかったし、多分新しい人だね」
帰った。

601 :ミュージ『ムーターボア』:2003/07/24(木) 23:05
「〜♪」

暇なので菜園の手入れに精を出す。

602 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/07/24(木) 23:37
105号室に戻った。

603 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/07/24(木) 23:42
>>602
誰も居なかったので『店』に戻った。

604 :キキキリン(大):2003/07/24(木) 23:45
>>602-603
見てた。

キキキリーン!

>>601に報告。

「?、まぁいいんじゃない。盗まれるようなもの無いし」
105号室に戻って、何も盗まれて無い事を確認するとミュージは寝た。

605 :『プロジェクトS』:2003/08/01(金) 00:58
この日・・・・・・・・過疎化した『波紋荘』を盛り上げるべく、『プロジェクトチーム』が結成された。

606 :『プロジェクトS』:2003/08/01(金) 01:00
まず彼らは、『波紋荘』の『増築』を始めた。
今までは存在しなかった『四階』が少しづつ出来上がって行く。

607 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/08/01(金) 01:01
「もう少しだ・・・あと少しで争いのない、賑やかな波紋荘が帰ってくる。」

608 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/08/01(金) 01:03
「あれ…?」

増築を見た。

609 :『プロジェクトS』:2003/08/01(金) 01:04
次に、『電波塔』を作り始めた。
『通信』・・・・・・・・・それは最も重要なものの一つだ。
『意思』を、全ての『住人』に伝える機関。
やがてそれは完成した。

610 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/08/01(金) 01:04
>>607
「ちょっとくらい争いがないと寂れるよ」
ビールを飲みながら改築されていく波紋荘を見た。

611 :『プロジェクトS』:2003/08/01(金) 01:06
>>608
>>610
近未来的なデザインの四階部分は、古風な作りの『波紋荘』には少し不釣合いだ。
だが、それを補って余りある職人達の光る『センス』がそこにはあった。

612 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/08/01(金) 01:09
>>609
「ここにも住めるのかな」
電波搭の中をのぞいた。

613 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/08/01(金) 01:09
>>609
「そう、この『電波塔』こそが・・・新生波紋荘の象徴となる!」
>>610
「不必要な争いは避けるべきなんだッ!」

614 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/08/01(金) 01:10
>>609
>>611
「凄いですっ!」

と反応した。

615 :『プロジェクトS』:2003/08/01(金) 01:10
次に彼らは、『波紋荘』の無駄な部分に目を付けた。
『空室』・・・・・・・四階部分が完成した今となっては、旧波紋荘の空室は無駄以外の何者でもなかった。
よって、『空室』には恵まれない人たちが住む事となった。
これからの企業は福祉事業が重要となって来る。
これで『波紋荘』もグローバル化が進んだ。

616 :『プロジェクトS』:2003/08/01(金) 01:13
>>612
『電波塔』の中には、超精密な機械が沢山並んでいた。
壁に『説明書』が貼っており、それによると周囲『10キロメートル』の『テレビ』を『ジャック』する事が可能らしい。

617 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/08/01(金) 01:13
>>615
具体的に誰が住むんですか。

618 :『プロジェクトS』:2003/08/01(金) 01:16
>>617
空室は7室なので、番号が若い部屋から仮にAさんBさんCさんDさんEさんFさんGさんが住む事になった。

619 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/08/01(金) 01:18
>>615>>618
「社会にも貢献する。なんていいアパートだ!国からも補助金が出るかな。」

620 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/08/01(金) 01:19
>>616
押したらヤバそうなスイッチを探す。
 
>>618
今度ともよろしく。
引っ越し祝いに田舎から送られてきた漬物をおすそわけしにいった。

621 :『プロジェクトS』:2003/08/01(金) 01:21
しかし、ここで彼らは大きな『問題』に直面した。
 
「家賃が、高すぎる・・・・・・・・・・。」 
 
こればかりは仕方が無いので、管理人である『R氏』を訪ねる事になった。
>>619
Aさん「すみませんが・・・・・・波紋荘管理人の『ピー(ローマ字でRから始まる名前)』さんですよね?」

622 :『プロジェクトS』:2003/08/01(金) 01:23
>>620
適当なスイッチを押したが、何も起きなかった。

623 :R『D』:2003/08/01(金) 01:23
>>621
「ああ、私が『ピー(ローマ字でRから始まる名前)』だが・・・。」

624 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/08/01(金) 01:24
のんびりと増築されていく波紋荘を眺めている。

625 :『プロジェクトS』:2003/08/01(金) 01:28
>>623
Aさん「いきなりで申し訳ありませんが・・・・・・・・・・『家賃』は『適正』だと思いますか?」

626 :アマモト&環:2003/08/01(金) 01:29
「なんか工事してるみたいだね環。
でもすぐ壊れそうな気がするなぁ……どこまで行っても波紋荘は波紋荘だし…」
 
「ダァーブゥー」
環と一緒にテレビを見ていた。

627 :R『D』:2003/08/01(金) 01:32
>>625
「ここの家賃は私が決めたものでは無いからね・・・適正かと聞かれれば・・・。」

628 :『プロジェクトS』:2003/08/01(金) 01:36
>>627
Aさん「これを見てください。」
 
資料を並べた。
その資料には、築2年以上でこの土地の近辺のアパートの家賃の平均額が出ていた。
『13000円』 
 
Aさん「どうでしょうか?周りはこんなに安いんですよ」 
 
これはAさん得意の『トリック』であった。
築2年以上と書いてあるが・・・・・・・このデータに採取されたのは『築20年』程の物件ばかり。
近辺と言うのも、周囲『100キロメートル』の事である。

629 :『プロジェクトS』:2003/08/01(金) 01:41
>>624
>>626
旧『波紋荘』にも補強をしっかりと行っており、今回は壊れそうな雰囲気は無い。

630 :R『D』:2003/08/01(金) 01:41
>>628
「安いですね。しかしここは・・・『スタンド使い』のアパートなんです。
 世間から忌み嫌われ・・・はみ出し者が最後に行き着く場所なんです。

 毎日のように大暴れする彼ら・・・正直、修理費コミでギリギリなんですよ。」

631 :住人のTさん『K(ry』:2003/08/01(金) 01:44
>>628
「住民には少女のヒモやってくいつなぐチンピラとかいるしね」
かく言う彼女も、いまや勤め先の社長が行方をくらまし無職だった。

632 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/08/01(金) 01:44
>>630
(はみ出し物なのか…………)
人知れず凹んだ。
トボトボと部屋に戻って寝た。

633 :『プロジェクトS』:2003/08/01(金) 01:45
>>630
Aさん「確かにそうかも知れません。」 
Aさん「しかし、そのために建てた『電波塔』です。」 
Aさん「あれで『思想』を『コントロール』して『穏かな』住人達を育てましょう。」

634 :R『D』:2003/08/01(金) 01:49
>>633
「成る程、穏やかになるのならば経費も安く済みますし、
 必然的にお部屋も安く提供できるでしょうね。」


「しかし、本当に可能なのですか?そんなものは夢物語です。
 それを信じろと言われましても・・・。」

635 :NE『B・A』:2003/08/01(金) 01:51
HTさんは毎晩のように求めてきます。

636 :『プロジェクトS』:2003/08/01(金) 01:54
>>634
Aさん「はい可能です。これがデータです。」 
 
Aさんは再び資料を並べた。
資料には、雑誌の裏に書いてある胡散臭い通販の体験者談の様なものが書かれていた。
その体験者談はほとんど全てが、「昔はやんちゃしてましたが、『電波塔』のおかげで真理に目覚めました」と言う内容であった。
無論これらは、スタッフの手書きである。

637 :『プロジェクトS』:2003/08/01(金) 01:57
>>621
誰もがありがたく受け取った。
>>631
>>635
Aさん「安心してください。これからは全てが良くなります。」

638 :R『D』:2003/08/01(金) 01:58
>>636
「うーん・・・しかしネェ、あなた・・・こっちも商売でやってんだよネェ・・・
 いきなり『はい、そーですか』って家賃下げるのも出来ないんだよ・・・。」


「上とも話しなきゃなんないしネェ・・・『試用期間』を置くってのはどうだい?」

639 :『プロジェクトS』:2003/08/01(金) 02:02
次回作『プロジェクトS・レボリューションズ』 
 
『波紋荘』の先にあるものは『進化』か『破滅』か『滅亡』か『破壊』か『ジェノサイド』か!?

640 :犬神『S・C』:2003/08/03(日) 03:37
103号室の前に謎のリンゴ50個が置いてあった

641 :波紋荘の蟻ども:2003/08/03(日) 03:47
>>640
ブリャアアアア・・・・ テュッ!テュッ!

蟻の行列がりんごに集った。103号室ドアの前は蟻だらけ。

642 :早坂達夫『C・M・I』:2003/08/03(日) 17:23
>>640
>>641
蟻がたかってるので捨てた。

643 :坊主屋『ランバ・ビランバ』:2003/08/12(火) 03:47
見るからに坊主…あからさまに坊主な男がやってきた。
「管理人殿はご在宅かな…部屋を所望じゃ…。」

「できれば109号が…縁起が良いのだが?」
そのつぶらな瞳にな…誰かの面影がある。

644 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/08/12(火) 23:26
>>643
「あ、あなたは・・・・!?」

645 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/08/12(火) 23:36
自室で『音を立てずに歩く』練習中。

ギシ……ギシ

「おっと。。。うまくいかないな」

646 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/08/13(水) 00:09
暑いので波紋荘の庭にあるプールで水浴びをしていた。

647 :早坂達夫『C・M・I』:2003/08/13(水) 00:21
>>646
「暑い………」

氷水を飲みながらそれを見ていた。

648 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/08/13(水) 00:27
>>647
プールといってもビニールで円形の例のあれだ。

「ふぅ…暑いですね…」

詠美はスクール水着でプールの水に浸かっていた。

649 :早坂達夫『C・M・I』:2003/08/13(水) 00:31
>>648
「その状態で言っても説得力がねえぞ。つうかその水着はどこから……」

650 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/08/13(水) 00:35
>>645
どこからともなく声がした
「・・・てくれねえか?」

651 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/08/13(水) 00:36
>>648-649
「ああああああーーーーーー!それは僕の水着だ!返せ!」

652 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/08/13(水) 00:37
>>649
「売っていたんです。安かったので買いました、達夫さん」
「達夫さんも入りますか?」

653 :早坂達夫『C・M・I』:2003/08/13(水) 00:41
>>651
コップに入っていた氷を投げた。

>>652
「いや……というか入るスペース無いだろそれ」

654 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/08/13(水) 00:43
>>651
「ええっ!?」

655 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/08/13(水) 00:45
>>653
「ヘイ!『ドロレス・ヘイズ』!」

ドバババババ!スタンドのラッシュで弾き飛ばす。
>>652
ズバババババ
ラッシュによって弾き飛ばされ、針のように尖った氷の粒が
プールに突き刺さる。

656 :小太郎『マザー・アース』:2003/08/13(水) 00:45
>>651-653
ひょっこり
「まあまあそう喧嘩ばかりしないで
 たまにはみんなで西瓜でも食べようよ」

よく冷えた西瓜をもってやってきた。おいしそうだ。

657 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/08/13(水) 00:47
>>653
「入るのはぎりぎり平気です、達夫さん。
 出る時、大変そうですけど……」

658 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/08/13(水) 00:52
>>655
突き刺さった。

プスー

プールの空気が抜けていく。

「あ………」

659 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/08/13(水) 00:54
>>656
「スイカ割りだッ!」
>>657-658
「ハハハハハッ!」

660 :早坂達夫『C・M・I』:2003/08/13(水) 00:54
>>657
「いや、だからな、ギリギリって事は………」
口ごもっている。

>>655
「テメエ折角氷を恵んでやったのに何しやがる!」

661 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/08/13(水) 00:57
>>650
「え?」
立ち止まり、耳を澄ました。

662 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/08/13(水) 01:00
>>661
「・・・押し入れの奥のアレをみ・・・ないか?」

周りには誰もいない

663 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/08/13(水) 01:01
>>656
「あ、どうもすみません」

スイカを貰った。

664 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/08/13(水) 01:02
>>661
「。。。」

『幽霊なんて信じませんよ。僕は』
心の中でそう呟きながら、押し入れを開けてみた。

665 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/08/13(水) 01:03
>>660
「氷は人から恵まれるものではない・・・水はみんなのものだ!」

666 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/08/13(水) 01:04
>>660
「って事は…………?」

667 :小太郎『マザー・アース』:2003/08/13(水) 01:06
>>659
「じゃあその西瓜は西瓜割りに使っていいよ」

リタに西瓜を手渡した。

>>660
「まあまあ、西瓜でも食べて落ちつこうよ」

西瓜を渡した
>>658
「プールのあとは西瓜だよね」

西瓜を渡した。

668 :早坂達夫『C・M・I』:2003/08/13(水) 01:10
>>665
「黙ってろもう!」

>>666
「いや、プール使いもんにならねえし、もういいだろ」
話をそらした。

>>667
「ちゃんと食えるんだろうなこれ……」

669 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/08/13(水) 01:11
>>664
押し入れを開けた・・・・・・なにもいない。

「・・・がまだあるだろうから・・・」

声はまだ聞こえる

670 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/08/13(水) 01:13
>>669
「何があるってんだ。。。くそ」
押し入れの中をすみずみまで捜索。
変なものが無いか調べる。

671 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/08/13(水) 01:15
>>668
「今度、達夫さん、海とかプールに連れていってください…」

スクール水着のまま西瓜を頬張った。

672 :小太郎『マザー・アース』:2003/08/13(水) 01:17
>>668
「種と皮は食べちゃだめだろうね
 スタンド使いが西瓜の種たべると
 鼻の頭に西瓜の花が咲くらしいし」

小太郎はすでに別の西瓜を食べている。種を庭にとばした。

673 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/08/13(水) 01:21
>>667
「割るぞー。」
>>668
「そもそもプールだとか君たちは水が無限にあるとでも思ってるのか?貧乏のくせに。」
>>671
「僕の水着返して。」
自分の貰ったスイカは置いておいて他の人のを食べる。

674 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/08/13(水) 01:23
>>670
押し入れの奥になにかある・・・。
黒い小さな箱のようなものだ。
影と重なっていままできづかなかったみたいだ・・・。

「・・・まだあったか・・・」

675 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/08/13(水) 01:23
>>673
「ええー……買った物ですから返せませんっ」

676 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/08/13(水) 01:24
>>674
「なんだこれ。。。」
押し入れの外へ引っ張り出してよく見る。

677 :早坂達夫『C・M・I』:2003/08/13(水) 01:26
>>671
「そうだな……ちゃんとした水着買ってな」

>>672
「そういう事を聞いてるんじゃねえよ」

>>673
「水くらいで何セコイ事言ってやがる」

678 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/08/13(水) 01:30
>>677
「はい、達夫さんっ!選んでくださいね」

はにかむような笑顔を見せた。
嬉しいらしい。

679 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/08/13(水) 01:30
>>676
持ってみるとズッシリとした重さを感じる。
横にポッチがついている。どうやら開けられるようだ。

「・・・天涯孤独の俺にゃ帰るとこねえと思ってたが・・・」

680 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/08/13(水) 01:32
>>675
「買った?スクール水着をですか?どこで?いつ?おかしいなあそんなもん普通買いませんよ?」
>>677
「貧乏人のくせに!!」

681 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/08/13(水) 01:34
>>679
「。。。」

声の主に話し掛けてみる。

「先程より僕に話し掛けている、のか独り言か知りませんが、あなた。
聞こえますか。
聞こえたら返事をしてください」

682 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/08/13(水) 01:37
>>680
「学校指定の物なので近くの大型スーパーで売ってました!」

反論した。

「リタさんはなんで持っていたんですか?」

683 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/08/13(水) 01:39
>>682
「学校でプールの授業中着てたから。」

684 :小太郎『マザー・アース』:2003/08/13(水) 01:40
>>673
「どんなボンビーでも水はただと思ってる。
 日本ってほんと平和だよね。」

「『何か』が起こってアフリカとかに飛ばされればいいのにね
 ちょうど僕も行ってみたいし」

>>677
「もしかして西瓜は嫌い?日本人だと思ってたけど、違ってた?」

普通の西瓜だ。
疑りぶかい人はこういうとこで損するよね。

『ププププッ』

種を飛ばした。4メートル20。新記録だ

685 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/08/13(水) 01:43
>>683
「私が着ているのは女子用なんですけど………」

686 :早坂達夫『C・M・I』:2003/08/13(水) 01:43
>>678
「ところでお前、双子の姉妹とかいねえよな?」

>>680
>>684

「ここは日本なんだからタダでいいだろうが」

687 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/08/13(水) 01:47
>>685
「それが何か。」
>>684>>686
「そういう考えだからそんな生活なんだよ。」

688 :影村@お盆:2003/08/13(水) 01:49
>>681
「・・・俺ぁもともとこの部屋に住んでたんだ。
 といってもたまに帰るだけの宿扱いだったが・・・

 いやいや、けっこう愛着わいてたんだな・・・
 自分でも意外だぜ」

箱の中身は麻雀牌だった。なぜか中央が凸凹してる

689 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/08/13(水) 01:50
>>686
「……? 私は一人っ子です、達夫さん」

不思議そうに首を傾げた。

690 :小太郎『マザー・アース』:2003/08/13(水) 01:52
>>685
「男女差別はよくないね」

>>686
まあ早坂ったらいやらしい

691 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/08/13(水) 01:52
>>688
「マジもんの幽霊さんですか。。。」
呆然。



「これは普通の麻雀牌でしょうか。」
麻雀牌を手にとる。凹凸を触れて確認した。

692 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/08/13(水) 01:54
>>687
「つまり……その…リタさんは女子?」

693 :早坂達夫『C・M・I』:2003/08/13(水) 01:59
>>687
「うるせえ、そのうち出てってやるよこんな所」

>>689
「そうか、じゃあなんか記憶が飛んでたりとかはしてねえか?」

694 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/08/13(水) 01:59
>>690>>692
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

リタは、俯いて黙り込んでしまった・・・。

695 :影村@お盆:2003/08/13(水) 02:00
>>691
「まさかお盆ってことで帰ってこれるとはびっくりだぜ」

凸凹した麻雀牌をとりのぞく・・・何かある。

「その牌、捨てないでとっといてきれや。
 それやるからさ。地獄の沙汰も金しだいっつう言葉は嘘っぱちだしよ」

『20万』あった

696 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/08/13(水) 02:03
>>693
「そういう事は無いです……」

>>694
「すみません……」

気まずくなった。

697 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/08/13(水) 02:07
>>695
「。。。」


「南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏。ありがたやありがたや。」
急に信心深くなった。

『20万』ありがたく頂戴いたします。

698 :小太郎『マザー・アース』:2003/08/13(水) 02:10
>>694
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「さぁ〜てと、僕はそろそろ帰るかな
 残りの西瓜七つは103号室においといたからね」

帰った
今日の夏休みの日記:『今日も変わりない一日だった。以上』

699 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/08/13(水) 02:12
>>696
シャリシャリ・・・・俯いたままスイカを食べた。

700 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/08/13(水) 02:15
>>697
『シュ〜〜〜ゥゥ』

声はもう聞こえない。

      
        一夏の心霊体験:終了

701 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/08/13(水) 02:16
>>699
手の肉球で顔を押した。

「元気だしてくださいっ!」

702 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/08/13(水) 02:18
>>701
「いや、いい・・・・ごちそうさま。」

スイカを食べて部屋へ戻る。

703 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/08/13(水) 02:18
>>700
麻雀牌を元あった位置にしまう。お金は財布に。
「お盆って、本当にあったんだ。。。」

死んだお婆ちゃんに思いをはせながら、その日は部屋でゴロゴロして過ごした。

704 :早坂達夫『C・M・I』:2003/08/13(水) 02:20
>>696
暫く考え込んでいた。

「そうか、変な事聞いて悪かったな」

705 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/08/13(水) 02:26
>>704
「いいえ。何か気にしてくれてありがとうございます、達夫さん。
 あ、約束ですからね?連れていってくれる事」

706 :早坂達夫『C・M・I』:2003/08/13(水) 02:33
>>705
「わかったわかった。また今度な」
苦笑した。

707 :早坂達夫『C・M・I』:2003/08/13(水) 03:28
そして寝た。

708 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/08/13(水) 23:07
スクール水着を干して寝た。

709 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/08/15(金) 23:16
『暗黒空間くん』を持って遊んでいる。

710 :『暗黒空間くん』:2003/08/15(金) 23:23
>>709
ガオン!ガオン!ガオン!

機械的な音が部屋に響く。

711 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/08/15(金) 23:24
>>710
「なんだこりゃぁぁぁぁ〜〜?わっかんねーなあ。流行ってんのかよぉぉ!?」
よくよく観察してみる。

712 :『暗黒空間くん』:2003/08/15(金) 23:29
>>711
表面にはネジや継ぎ目等は一つしてなく
光沢は黒真珠よりもなお輝いていた。

ガオン!

713 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/08/15(金) 23:31
>>712
「売ったら金になるかなぁぁぁぁ〜〜??
まあぁいいや。もっと遊んでみるぜぇぇぇぇ〜〜」

『ガオン音』の後に回りに何か起きてるか?

714 :『暗黒空間くん』:2003/08/15(金) 23:35
>>713
見た目には何か起きている様子はなかった。
時計を見ると昼時だった。
しかし、空腹感は感じない。

ガオン!

715 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/08/15(金) 23:37
>>714
「おっかし〜〜なあぁ〜〜!?腹時計が狂ってるかぁぁぁ??」
さらにいじくり回してみる。

716 :『暗黒空間くん』:2003/08/15(金) 23:42
>>715
ガオン!ガオン!

無機質な音が響く……。

黒住の中から『欲求』が消えていく…。

717 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/08/15(金) 23:44
>>716
「・・・?・・・なんかぁぁぁ〜〜〜おかしいぜぇぇぇぇ???」
「困った時の『リプロヴァイザーズ』!」

『ドガ!』

一発『暗黒空間くん』を殴ってみる。

718 :『暗黒空間さん』:2003/08/15(金) 23:49
>>717
表面にヒビが入った。

ガオン!

部屋の中の雰囲気が変わった。
何処か重苦しい。

719 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/08/16(土) 00:09
>>718
「なあんだぁぁあ〜〜??様子がおかしいぜぇぇぇ〜〜!?」

『暗黒空間さん』に『スタンド会話』!

『おまえ、スタンドだろぉぉぉ!?』

720 :『暗黒空間さん』:2003/08/16(土) 00:15
>>719
『イイエ』

『暗黒空間さん』は黒住の質問を否定した。

雰囲気は膨満感のようだ。

721 :『暗黒空間さん』:2003/08/16(土) 00:17
>>720
「ってオイ!やっぱりスタンドじゃぁぁねぇぇ〜〜〜かぁぁ!!」
「何が目的なんだこらぁぁぁ〜!?おかしなマネしやがって!ぶっ殺してやるぜぇぇ!」

722 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/08/16(土) 00:19
すまん。何をしているんだ俺は。>>721は俺だ。

723 :『暗黒空間さん』:2003/08/16(土) 00:20
>>721
>名前欄


724 :『暗黒空間さん』:2003/08/16(土) 00:22
新手の自作自演か!?と思った。

725 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/08/16(土) 00:25
す・・・・すまねぇぇぇ〜〜!!!

726 :『暗黒空間ちん』:2003/08/16(土) 00:25


727 :『暗黒空間さん』:2003/08/16(土) 00:27
『目的ハ、「ガオン!」デス』

『暗黒空間さん』は、そう答えた。

膨満感が黒住に重く乗しかかる。

728 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/08/16(土) 00:29
>>727
「・・・『ガオン』ってなんだよぉぉぉ〜〜〜〜!うえっぷ・・・・!」
膨満感に耐えつつ質問する。

729 :『暗黒空間さん』:2003/08/16(土) 00:36
>>728
『ガオン』トハ、宇宙ノ真理デス。
 ツマリ、『愛』デス。
 愛シテイマス、アナタヲ」

膨満感は物理的圧力となり、黒住を床へ押しつける。

730 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/08/16(土) 00:38
>>729
「ぐッ・・・・!くっそぉぉぉぉ〜〜!!欲求を現実化でもしてるのかよぉぉ!?」
そのまま『暗黒空間さん』に近づいていく。

731 :『暗黒空間さん』:2003/08/16(土) 00:42
>>730
『暗黒空間さん』は目の前にある。

732 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/08/16(土) 00:48
>>731
掴んで軽く腕をひねってみる。
『罅割れ』が起こっているから簡単に壊せるだろう。

733 :『暗黒空間さま』:2003/08/16(土) 00:58
>>732
バキャバキャ

『暗黒空間さん』は粉微塵になった。
中から人が現れた。

膨満感は消えた。

734 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/08/16(土) 01:00
>>733
「にゃにぃぃぃ!?」
身構えた。
「お前ぇぇぇぇぇ〜〜〜!何者だぁぁぁ〜〜〜!??」

735 :『暗黒空間さま』:2003/08/16(土) 01:05
>>734
現れた人は女性だった。

「こんにちは。貴方が出してくれたんですね?
 お名前を教えてください」

女性は微笑んだ。

736 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/08/16(土) 01:06
>>735
「黒住巌だぜぇぇぇ〜〜〜!!」
素直に答えた。

737 :『暗黒空間さま』:2003/08/16(土) 01:14
>>736
「巌様ですね。
 貴方には一つだけ願いを叶える権利があります。
 さあ、仰って下さい」

738 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/08/16(土) 01:16
>>737
「願いだぁぁぁぁ〜〜〜!?ふざけやがってぇぇぇぇ〜〜〜!!


・・・・・お嫁サンがほしいぜぇぇぇぇ〜〜!!!」
照れながら答えた。

739 :『暗黒空間さま』:2003/08/16(土) 01:22
>>738
「はい。お嫁さんですね、わかりました。
 私がお嫁さんになります。ぽっ」

女性は顔を赤らめた。

740 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/08/16(土) 01:24
>>739
「あ・・・あんたかヨォ!!」
美人か?

「っていうか・・・・だれだお前ぇぇ!?」

741 :『暗黒空間さま』:2003/08/16(土) 01:28
>>740
>美人か?
エルメェス?

「私の事は『餡子』と呼んでください、巌様」

742 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/08/16(土) 01:32
>>741
『 兄 貴 か ! 』
一瞬舌打ちしそうになるがやめておく。

「わ・・・わかったぜ『餃子』・・・!(ぎょうざ?チャオズ?)」
了解した。

743 :『暗黒空間さま』:2003/08/16(土) 01:42
>>742
「『餡子(アンコ)』です、巌様」

こうして二人は波紋荘で仲睦まじく暮らす事となかつた。

744 :『暗黒空間さま』:2003/08/16(土) 01:44
>>743
訂正
仲睦まじく暮らす事はなかった。

745 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/08/16(土) 01:44
>>743
「アンコかよぉぉぉ〜〜!!」
翌日『婚姻届』を役所でもらってきた。

「なかつた?」

746 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/08/16(土) 01:47
フラレナオン祭り開始の予感。

747 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/08/16(土) 01:47
>>744
なかったか。
『婚姻届』を後生大事に持ちつづけた。

748 :『暗黒空間さま』:2003/08/16(土) 01:49
『完』→『ガオン!』

749 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/08/16(土) 01:50
大きなイビキをかいて寝た。
その頬に一筋の涙がつたった・・・・・

「ガガガガガ・・・・!!!ウンゴゴゴゴ・・・・!」

750 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/08/16(土) 01:58
目を覚ました。
「何も願いかなえられてねぇぇぇぇーーーーーー!!!」

751 :キキキリン(大):2003/08/16(土) 02:00
>>750
キキキリーン!

根(足)で窓枠に『ドンマイ!』と書くと菜園に戻っていった。

752 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/08/16(土) 02:01
>>751
それを見て『少し泣いた』。

753 :『暗黒空間さま』:2003/08/16(土) 02:02
「何かいいましたか?巌様?」

754 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/08/16(土) 02:03
>>753
「はッ!?あ・・・餡子かよぉぉぉ!?ど・・・どこにッ!?」
探した。

755 :『暗黒空間さま』:2003/08/16(土) 02:05
>>754
枕元に立っていた。

756 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/08/16(土) 02:08
>>755
「願いはどうなったんだぁぁぁぁ???」
枕もとに涙で濡れた『婚姻届』があった。

757 :『暗黒空間さま』:2003/08/16(土) 02:11
>>756
「内縁の妻になりました。
 そして……実家に帰ります、お盆なので」

758 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/08/16(土) 02:14
>>757
「内縁かぁぁぁ〜〜〜!それでもいいぜぇぇぇ〜〜!ありがとぉぉぉぉ!!」

実家に帰るというので『温泉の元』と下のミュージの菜園からくすねた野菜を持たせてやった。

759 :『暗黒空間さま』:2003/08/16(土) 02:17
>>758
実家に帰った。

760 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/08/16(土) 02:18
>>759
見送った。

761 :キキキリン(大):2003/08/16(土) 02:32
数日後……黒住の部屋が何者かに荒らされていた………

けれども盗まれた物は何も無かったとさ。

いえらい、いえらい。

762 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/08/16(土) 02:33
>>761
あとで事情を説明してあやまりに行った。

763 :『暗黒空間さま』こと新手の言魂使いかッ!?:2003/08/16(土) 03:08
全ては『嘘』だった。

764 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/08/24(日) 23:23
「……ここか」
中に入ると管理人室の扉を叩く。

765 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/08/24(日) 23:28
>>764
「…いないな」
305号室に行って扉を叩く。

766 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@おそらく管理人:2003/08/24(日) 23:28
>>764
「イグアナに用ですか?」

767 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/08/24(日) 23:33
>>766
「うんにゃ、管理人に用だよ」

768 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@おそらく管理人:2003/08/24(日) 23:34
>>767
「何の用だよ」

769 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/08/24(日) 23:39
>>768
「管理人に用って言ったら、
 家賃を払うか部屋を借りるか部屋を引き払うかだよ。
 で、あんた管理人?」

770 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@おそらく管理人:2003/08/24(日) 23:39
>>769
「管理人様だ。」

771 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/08/24(日) 23:40
>>770
「じゃあ管理人様、部屋借りたいんだけど、空いてる部屋ある?」

772 :憂『リシストラータ』:2003/08/24(日) 23:42
「そして僕が管理人を管理しています」

773 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/08/24(日) 23:53
>>772
「じゃあ管理人様の管理人様、部屋借りたいんだけど、空いてる部屋ある?」
「それと管理人様の調子悪いみたいだからメンテした方がいいんじゃない?」

774 :憂『リシストラータ』:2003/08/25(月) 00:00
>>773
「空き部屋は>>3を参照してください。
 古い情報なので恐縮ですが。
 あと、僕は管理はしますがメンテはしません」

775 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/08/25(月) 00:11
>>774
「201号室って今空いてる?そこがいいんだけど」
「それと、メンテしないと壊れるんじゃ?」

776 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@おそらく管理人:2003/08/25(月) 00:11
「まだ決まらないのですか。」

777 :憂『リシストラータ』:2003/08/25(月) 00:19
>>775
「君臨はするが統治はしないのです。
 それが『王』なのですよ」
>>776
「201だって」

778 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』:2003/08/25(月) 00:24
>>776
「決まってるって。>>775読もう」
>>777
「なるほど、すばらしいな。勉強になる」

779 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@おそらく管理人:2003/08/25(月) 00:42
じゃあそれで」

780 :憂『リシストラータ』:2003/08/25(月) 00:44
>>778
「よし!あなたは今から『201号室』の住人だ!」

781 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』@『201号室の住人』:2003/08/25(月) 00:46
>>779-780
「OK!俺は今日から『201号室』の住人だ!」
「ところで鍵は?あと敷金とか」

782 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@おそらく管理人:2003/08/25(月) 00:47
「その辺あって無いようなもんだからもういいよ」

783 :相上崗岐『スペース・ファンタジー』@『201号室の住人』:2003/08/25(月) 01:00
>>782
「とりあえずそこで」
鍵を貰って『201』に行った。

784 :『過疎場所スレ活性化運動』:2003/09/04(木) 23:39
波紋荘全室の浴室が使用不可能になった。
復旧には1週間かかる。

785 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/04(木) 23:54
>>784
お知らせの張り紙を見て愕然とした。
 
「………どうしよう。
 ………銭湯かな?こりゃ。」

786 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/04(木) 23:58
>>784
「達夫さん……不潔ですっ」

「お風呂に入れないと」

787 :小太郎『マザー・アース』:2003/09/05(金) 00:00
「これは・・・・まさか『  』の仕業かッ!?」

事件の謎は深まっていく・・・

788 :早坂達夫『C・M・I』:2003/09/05(金) 00:01
>>786
「銭湯は金がもったいねえなあ……」

789 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/05(金) 00:02
>>786(詠美)
>>788(早坂)
「あ、こんにちわ。」
挨拶。
 
「困りましたね。
 ……そもそも何で浴室が使えなくなったのでしょうかね?」

790 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/05(金) 00:04
>>788
「また、水浴びしますか?」

791 :小太郎『マザー・アース』:2003/09/05(金) 00:05
>>789
「事件を推理してみよう。」

「こんなことを起こして一番得する人と言えば?」

792 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/05(金) 00:09
>>789
「こんにちは」
「あかなめの仕業です」

793 :早坂達夫『C・M・I』:2003/09/05(金) 00:11
>>789
「おう」
 
「つーか浴室が全部いっぺんに使えなくなるってのは……」
 
>>790
「……銭湯行くか」

794 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/05(金) 00:14
>>793
「はい!神田川ですね、達夫さん」

795 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/05(金) 00:15
>>791(小太郎)
「居るんですか?そんな人」
 
>>792(詠美)
「渋いセレクトですね。」
 
>>793(早坂)
「水周りでは無さそうですね。」
 
「……やはり銭湯しかありませんか。」

796 :小太郎『マザー・アース』:2003/09/05(金) 00:18
>>795
「さてどうだろうね」


「ところでこの手の異常はまず管理人に聞くもんじゃないの?」

797 :早坂達夫『C・M・I』:2003/09/05(金) 00:26
>>794
「今は夏だけどな」

>>795
「つーか原因は追究しても無駄だろ、多分」
 
>>796
「いや、管理人はあれだし……」

798 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/05(金) 00:30
>>796
「管理するけど関知せずだそうです」

>>797
「冷夏だから丁度いいです、達夫さん」

799 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/05(金) 00:34
もう行きますよ。

→『銭湯』

800 :早坂達夫『C・M・I』:2003/09/05(金) 00:35
>>798
「じゃあ行くか、しょうがねえから」
 
着替えを用意して銭湯へ。

801 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@おそらく管理人:2003/09/14(日) 00:12
『入居希望者』は今すぐ『お葉書』を!


    夢とふれあいとスタンドの安アパート
                      〜〜波紋荘


発表は発送を持って代えさせて頂きます。

802 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/09/14(日) 00:15
>>801
どこでもいいので入居希望しますッス!

803 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@おそらく管理人:2003/09/14(日) 00:23
>>802
一階男子トイレ2号室……冠木『ニュー・エンド・オリジナル』

804 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/09/14(日) 00:24
>>803
「やったッス!トイレ・・・・トイレは各部屋じゃないんッスか?」

805 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@おそらく管理人:2003/09/14(日) 00:25
>>804
何処でもいいんじゃなかったですか

806 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/09/14(日) 00:27
>>805
『部屋』・・・・『部屋』にしてくださいッス・・・・
お願い・・・・ッス!

807 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@おそらく管理人:2003/09/14(日) 00:30
>>806
高いよ?

808 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/09/14(日) 00:32
>>807
「いくらッスか?」

809 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@おそらく管理人:2003/09/14(日) 00:34
>>808
「確か家賃3万と言う触れ込みだったような気がするなぁ〜」

810 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/09/14(日) 00:41
>>809
「じゃあ3万で入居します。」
冠木はかなり高級そうなスーツをセンス良く着こなしている好青年だった。

811 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@おそらく管理人:2003/09/14(日) 00:46
>>810
冠木はかなり高級そうなスーツをセンス良く着こなしている好青年だった。
102号室……冠木はかなり高級そうなスーツをセンス良く着こなしている好青年だった。
冠木はかなり高級そうなスーツをセンス良く着こなしている好青年だった。
冠木はかなり高級そうなスーツをセンス良く着こなしている好青年だった。

812 :キキキリン(大):2003/09/14(日) 00:46
→公園

と言う訳で上条を誘拐したわけだが………

菜園に運んでいった。

ドスン
菜園の前に降ろした。

813 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/14(日) 00:49
>>812
「なんだよ!ここどこだよ!どうする気なんだよ!」

軽くパニックに陥ってます。

814 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/09/14(日) 00:52
入居するッス。

>>813
『あ・・・上条さんッス・・・何してるんッスか?』
こえにならなかった。

815 :キキキリン(大):2003/09/14(日) 00:53
>>813
キキキリーン!

菜園を根で指した。

菜園には大量の野菜、果物が実っていた。


キキキリン………

上条の肩を軽くポンポン叩いた。

816 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/14(日) 00:55
>>814
「あ、冠木さん!ここどこなんですか?俺、もうわけわかんないです!」

パニック続行中

817 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/14(日) 00:59
>>815
「え、……」

ジワリ

涙が出てきた。

「お前いいやつだったのか!スマン、喰おうなんて言って、ほんとに悪かった!」

根を握ってぶんぶんと振る。

818 :キキキリン(大):2003/09/14(日) 02:02
>>817
キキキリーン!

105号室に帰って行った。
















………と思いきや、紙とペンを持って戻ってきた。
紙には文章が書いてある。

819 :キキキリン(大):2003/09/14(日) 03:06
紙にはこう書いてあった。

『本当に必要なら自由に持っていってください
                ―――菜園担当105号室の住人』

ペンは何となく持ってきていたようだ。


そしてキキキリン(大)は105号室へと戻っていった。

820 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/14(日) 06:10
>>819
「わかったよ!」

スタンドと一緒に野菜と果物をとっていく。
とったものは背中のザックの中に入れ、両手に抱えた。

「ほんとにありがとう!もしなんかあったら下水道にきてくれ。
いつでも助けになるから!」
それだけ言うと、近場のマンホールに飛び込んだ。

821 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/20(土) 23:21
胸騒ぎがした。

822 :早坂達夫『C・M・I』:2003/09/20(土) 23:27
早坂は帰ってこなかった。

823 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/20(土) 23:30
>>822
「達夫さん……」

探しに出かけた。

824 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/20(土) 23:37
悪霊使いの気配を感じ、波紋荘にやってきた。
「感じる!邪悪な気配をー!」
 
とにかくお札をベタベタと波紋荘に貼り付ける。

825 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/21(日) 00:08
街を一巡して帰ってきた。

「達夫さん…まさか怪我でもしたんじゃ………」

胸騒ぎがした。

826 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/21(日) 00:11
>>825
気がついた。
 
「おおっ!そこにおわすお嬢さん!
なにやらお困りごとのようですが、どうなされました?」
 
巫女服の少女が語りかけてきた。
波紋荘はお札塗れ。

827 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/21(日) 00:33
>>825
「そうだお嬢さん。お嬢さんは悪霊使いを見ませんでしたか?」

828 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/21(日) 00:44
>>826-827
気がついた。
胸騒ぎでそれどころではなかった。

829 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/21(日) 00:46
>>828
「いけない!悪霊に取り付かれている!上の空だ!
はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!悪霊退散!」
 
詠美の顔面に蹴りを叩き込む(パス精CCC)
 
「どうだ、やったか!?」

830 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/21(日) 00:49
>>829
普通に避けた。

「…………なんですか一体」

831 :浅見『ククルカン』:2003/09/21(日) 00:52
>>828-829
「むむ。なんだか面白くなりそうな雰囲気。高みの見物としゃれ込もうか。」
建物の陰に隠れて様子を見る。

832 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/21(日) 00:53
>>830
「おおっ!私の聖なる力で消えうせたか、悪霊め。他愛もない。
…危ないところでしたぞ。お嬢さん。このまま悪霊に乗っ取られているところでした。」
 
ぺターン。
蘇我はお札を詠美の顔に貼る。
 
「封魔完了っと…」

833 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/21(日) 01:00
>>832
普通に貼られた。

「………………なんですか一体!」

834 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/21(日) 01:02
>>833
「え、何って…除霊ですよ。見てわかりませんか?」

835 :浅見『ククルカン』:2003/09/21(日) 01:03
>>832-833
(キレるか?殺るか?)
ハラハラしながら見ている。

836 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/21(日) 01:06
>>834
「メルヘンやファンタジーじゃないんですから除霊なんてありませんよ。
 幽霊はいますけど…」

837 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/21(日) 01:09
>>836
「…ッ!…なんてことを言うのです…貴女は悪霊の怖さがわかっていない!
私は神のお告げを受けたのです!私が正義です!」
 
風水羅板を取り出す。
 
「どうやらよほど悪い霊に取り付かれているようだ…
少し…荒療治になりますけどいいですよね…私が正義ですから!」

838 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/21(日) 01:11
>>837
「まさよしさんですか。
 変わったお名前ですね」

839 :浅見『ククルカン』:2003/09/21(日) 01:12
>>836
(メルヘンやファンタジーじゃないんだから除霊なんてないってのはスゲーわかる。
でも幽霊はいるだア?幽霊があったら除霊もあるだろうが!
馬鹿にしてんのかよ!クソッ!クソッ!)
物陰で一人キレる。

840 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/21(日) 01:15
>>838
「キェエエエエエエエエエエエエイ!」
風水羅板で詠美に殴りかかる。
 
「悪霊退散!色即是空!森羅万象!諸葛孔明!」
 
>>839
振り向いた
「邪悪な気配が!新手の悪霊使いか!?」

841 :浅見『ククルカン』:2003/09/21(日) 01:18
>>840
「やっぱり一人逆切れはまずったか。」
物陰から姿を現す。
「ところでなんで諸葛孔明?」

842 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/21(日) 01:20
>>840
「部屋に帰るのでもう結構です…」

『キャット・オー・ナイン・テイルズ』

廊下を走る。

843 :小太郎『マザー・アース』:2003/09/21(日) 01:22
>>842
「あれっ?まだ見舞い行ってないんです?」

844 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/21(日) 01:22
>>841
「おのれ!2人の悪霊使い相手では分が悪い…しかし私は諦めない!
何故なら、私には神通力があるのだから!ハハハハハハハハッ!」
 
浅見のほうに向かって走ってゆく……
時速100kmを超え、『肉』が蘇我から離れる。
 
『骨』となった蘇我が浅見目掛けて走ってくる!
 
「悪霊退散!空即是色!百鬼夜行!司馬仲達!」

845 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/21(日) 01:24
>>843
「見舞いって……まさか達夫さんの事ですか!」

止まる。

846 :小太郎『マザー・アース』:2003/09/21(日) 01:25
>>845
「僕のスタンドが風の噂を聞きつけたとか聞きつけれないとかはまあおいといて
 なんか大怪我したらしいよ。いろんな意味で。」

847 :キキキリン(大):2003/09/21(日) 01:26
>>842
『廊下ではお静かに』

そんな事が書いてある紙を目の前に突き出した。

848 :キキキリン(大):2003/09/21(日) 01:30
>>847
>>845
詠美が止まったので安心して菜園に戻った。

849 :浅見『ククルカン』:2003/09/21(日) 01:30
>>844
「やれやれ・・・やっぱり巻き込まれちまったか・・・・
ククルカン!」
流線型にシルバーのスーツ型スタンドを纏う。
そしてガードしてみる

パス精BCA

850 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/21(日) 01:31
>>846
「なんですってーーー!?」

>>847
目を背けた。

851 :小太郎『マザー・アース』:2003/09/21(日) 01:33
>>850
「今頃入院してるんじゃないかな」


「おっと、イサム戦見なきゃ。じゃあね〜」  たったった・・・

852 :蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』:2003/09/21(日) 01:33
>>849
そのまま時速100kmで逃げていった。
肉もその後骨を追いかけていった。
 
あとにはお札だらけの波紋荘が残った。
撤去にかなりの時間と労力を要することだろう。

853 :浅見『ククルカン』:2003/09/21(日) 01:40
>>852
「・・・・・なんだそりゃ。
まあいいか。どうせ俺は部外者だからな。」
立ち去る。

854 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/21(日) 01:41
>>851
「はい!教えてくれてありがとう」

『店』に行った。

855 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/21(日) 02:03
帰ってきた。

「達夫さん?」

部屋を探す。

856 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/21(日) 02:26
いつもの『場所』に移動した。

857 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/21(日) 23:23
部屋に戻ってきた。

「達夫さん、どこにいったのかな…」

858 :『終わりの始まりの終わりの始まりの終わり』:2003/10/09(木) 01:12
『波紋荘』に『ミサイル』が飛んで来た。
『ピンポイント爆撃』だ。

859 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/09(木) 01:14
>>858
あぁ………波紋荘………追悼………

ちょっと離れた木の上から自体を悲しげに見守るよ。
爆風はスタンドが全てそらしてくれるから超安心

860 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@おそらく管理人:2003/10/09(木) 01:15
「なんだと!」



「波紋荘サブマリンモード!」

861 :キキキリン(大):2003/10/09(木) 01:15
>>858
キキキリーン!!

叫んだ。根を広く張って菜園をガード。

『ピンポイント』とはどこ?誰かの部屋?それとも『波紋荘』?

862 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/10/09(木) 01:17
>>858
「え?…………『ミサイル』!!!???」
そりゃぁもう盛大にビビッタ!!
 
とりあえずは奥のほうに退避。

863 :『ヒント』:2003/10/09(木) 01:18
この『ミサイル』は『非核三原則』の全てを『破る』事に成功している。

864 :『ヒント』:2003/10/09(木) 01:20
波紋荘管理人は来るべき核戦争に備え、個人のシェルターを作っている。

865 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/10/09(木) 01:22
>>864
寝ぼけ眼の琴を引きずりつつ、シェルターに逃げ込む。

866 :『終わりの始まりの終わりの始まりの終わり』:2003/10/09(木) 01:22
>>859
その『ミサイル』のパワーは、明らかに君の『スタンドパワー』を超えていた。
>>860
サブマリンモードについて詳細情報を求む。
>>861
この場合の『ピンポイント爆撃』は、誤って公園等に行かせないためのもの。 
>>862
死ぬ事を怖がるな。

867 :REX『ザウルス・ポンプ』:2003/10/09(木) 01:24
シェルターの中にいる。

868 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/09(木) 01:24
>>859
そりゃそうだろうね。
じゃあ恐怖で逃げ回る住人達を写真に収めて笑顔でいくよ。

869 :キキキリン(大):2003/10/09(木) 01:25
>>865
妹と別生活してたんじゃなかったっけ。何で居るの?

>>863-864
キキキリーン!!
(この菜園は守ってみせるッ!!)

必死に菜園をガード。

870 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@おそらく管理人:2003/10/09(木) 01:26
>>865
私管理人個人のシェルターなのであなた方はその存在を知りません。
さようなら。
>>866
波紋荘に危機が迫った時、波紋荘はその真の姿を現すだろう。

という伝説がある。
>>867
「お前は・・・一応管理人だから許可しよう!」

871 :『終わりの始まりの終わりの始まりの終わり』:2003/10/09(木) 01:28
『ドーン』 
 
『終わりの音』は静かなものだった・・・・・・・・・・。
次の瞬間、全てのものが火に包まれ、何も無くなった。
 
『倉庫掲示板 完』 
 
主演 『男(偽』 
 
出演 『男』 
    『教授』 
    『少年』 
    『助手』 
 
プロデューサー 『UD』

872 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/10/09(木) 01:29
>>869
なんだかんだと候補地がことごとくポシャった。
ゲーセンも潰れたし。
 
>>870
マジで!?

873 :百鬼丸:2003/10/09(木) 01:31
⊂⌒~⊃。Д。)⊃ ……

874 :キキキリン(大):2003/10/09(木) 01:31
>>872
だから『店』が(ry

>>871
『倉庫掲示板』はごらんのスポンサーの提供でお送りしました。

『BTD』

を忘れてますよ。

875 :『終わりの始まりの終わりの始まりの終わり』:2003/10/09(木) 01:31
かに見えたが、『波紋荘』の住人が本当に見たものは『太陽』の中の『小爆発』だった。
今や『波紋荘』は地面も何も支えるものは何も無くなり、『宇宙』の中にポツンと置かれていた。

876 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/09(木) 01:31
感動的なラストだ

877 :ニコライ(ザ・デッド):2003/10/09(木) 01:32
お疲れー

878 :波紋荘:2003/10/09(木) 01:32
『次回予告』

西暦200X年、地球は核の炎に包まれた!

海は枯れ、地は裂け、あらゆる生命体は絶滅したかに見えた

だが!

『波紋荘住人』は死滅していなかった!


世紀末管理人伝説の凄絶な戦いが今始まる・・・

879 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/10/09(木) 01:33
>>874
綾は綾で食いブチ一人抱えてるし。
そもそも『店』が許可出すかな?
 
>>871
……………………………………はい?

880 :『UNKLE』:2003/10/09(木) 01:34
↓これより『NG集』

881 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』▼三階▼:2003/10/09(木) 01:34
>>871
ここだけ第二部、いや第三部突入の予感!!

882 :宇宙管理人リタ:2003/10/09(木) 01:34
宇宙管理人に昇格。

883 :『境の世界』:2003/10/09(木) 01:35
「誰だ・・・・・・・・・・・僕に能力を使わせたのは?」 
 
『宇宙』の中で太陽を背にし、冷静に佇んでる一人の男が居た。
その表情は強烈な逆光で良く見えない。

884 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/09(木) 01:35
↑以上『NG集』でした

885 :宇宙管理人リタ:2003/10/09(木) 01:36
>>833
「誰だ貴様は・・・どけ。」

886 :キキキリン(大):2003/10/09(木) 01:36
>>879
>『店』が許可出すかな?
知らない。琴の安全と幸福は保証しますよ。疲れるけど。
試してみない事には始まらない。

>>878
菜園は無事みたいですね。良かった良かった。

キキキリ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ン!!

歓喜の雄たけび。

887 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/09(木) 01:37
>>833
「この人です」
リタを指さして言った。

ところで酸素やらあれこれは?
ないなら波紋荘中の酸素は僕が貰おう。1CC10万から売る予定

888 :宇宙管理人リタ:2003/10/09(木) 01:38
>>883
「違う、間違えた貴様だ。そこを退けィ!」

889 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』▼三階▼:2003/10/09(木) 01:39
>>881
なにもおかしくない。
たまたま波紋荘の3階にいただけのこと。
NGではない。

890 :『境の世界』:2003/10/09(木) 01:41
>>887
「酸素は入らないよ。」 
「君達は今や唯の精神体さ。何も必要としない。」 
>>888 
「誰だって?酷いな・・・・・・・・住人の顔ぐらい覚えてくださいよ。」

891 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/10/09(木) 01:42
>>886
>琴の安全と幸福は保証しますよ
幸福はともかく、安全は保証できそう。
 
>>875
でも、まずは地球に戻らないと。

892 :キキキリン(大):2003/10/09(木) 01:44
>>891
いいと思ったら今すぐ『店』へGO!


キキキリーン!!

菜園にもぐった。

893 :『境の世界』:2003/10/09(木) 01:46
「さて、皆さんには悪いが・・・・・・・・・・・僕の能力の『秘密』を守る行動を取らせて頂くよ。」 
 
『ドーン!!』 
 
『宇宙』では音が鳴らないが、鳴るとしたらこんな音だろう。
『波紋荘』が『火星』と衝突してバラバラになった。

894 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/10/09(木) 01:46
>>890
「あとで『雑誌社』に売ろう」
デジカメで撮影した。

895 :宇宙管理人リタ:2003/10/09(木) 01:46
>>890
「憶えてますよ。じゃあ溜まってた家賃払って下さい。」


「あと少し眠いですね。」nemui

896 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/10/09(木) 01:46
>>892
いや、だから地球に戻らないと。
 
>>893
今度は何?

897 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/09(木) 01:47
>>890 >>893
へえへえへえ〜〜 18へえ

えーと僕もけっこう眠いから続きは次回でファイナルアンサー?

898 :キキキリン(大):2003/10/09(木) 01:49
>>893
『波紋荘』は……ばらばらになって消えた。
ただし…『菜園』は残った。

かも知れない。

>>896
琴のわぷーんで(ry

899 :『境の世界』:2003/10/09(木) 01:49
>>891
「地球は今、座標軸(1614826142612746846592981093874987213489298347,71632856128763486818734671365524632167846236346155642,8972357147187891623474289471723947912734917429731941)にあるから、無理だね。」 
「戻る事は出来ないし、させない。」 
 
『砂衣』に『金星』が向かって来た。

900 :『境の世界』:2003/10/09(木) 01:52
全員にそれぞれ星が向かって来た。

>>894
『水星』 
 
>>895
『月』 
 
>>897
『土星』 
 
>>898
『冥王星』

901 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/10/09(木) 01:52
>>898
その前に……

>>899
当面のコレを如何にかしないと。
 
「『金星』〜〜!?」
頑張って逃げよう。
射線から外れられればベスト。

902 :百鬼丸:2003/10/09(木) 01:52
 ズザー
⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡

903 :『境の世界』:2003/10/09(木) 01:53
それぞれ工夫を凝らして避けてくれ。
後100レスもあるのだから、じっくり考えろ。

904 :百鬼丸:2003/10/09(木) 01:55
・・・・・・・・・
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄
     ∧∧        (´;;
  ⊂(゚Д゚⊂⌒`つ (´⌒(´



     ∧∧
  ⊂(  ゚Д゚⊂⌒`つ; (´⌒(´ >>900



     ∧∧
    (゚Д゚ ,)⌒ヽ
     U‐U^(,,⊃'〜... (´⌒;;



  ポ  ∧∧  ポ
  ン  (゚Д゚ ,) . ン
   (´;) U,U )〜 (;;).
(´)〜(⌒;;UU (´ )...〜⌒(`)

905 :キキキリン(大):2003/10/09(木) 01:55
>>900
すでに菜園の中にもぐって居るのでダメージは食らわないのです。

906 :REX『ザウルス・ポンプ』:2003/10/09(木) 01:55
「Zzz・・・・・・」
シェルターの中で寝ている。

907 :宇宙管理人リタ:2003/10/09(木) 01:57
>>900
月の夢が暗示しているもの
良い暗示。
■ 月が口中(懐)に入る夢
○ 良い子を授かる予兆(女子)
○ 賢く、怜悧な子を得る兆し
○ 結婚・妊娠の予兆
■ 星空に月が昇る夢
○ 運気が好転する暗示
○ 苦しさに惑わされずに努力を
○ 良い助手や手助けを得る予兆
悪い暗示。
■ 月が落ちる、消える夢
× 大切な人に不幸が生ずる暗示
× 身の上に変事あり
△ 気を付ければ防げることも…
■ 月が沈む夢
× 父母の身に異変生ずる
× 後援者が離れる暗示
× 収入の減衰、仕事を失う兆し

908 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/10/09(木) 02:01
>>903
「琴!!起きろ!!」
ペチペチ
 
琴:
「………ふぇ?」
きょろきょろ
 
「もう、何でも良いからこの『床』を食べて穴を広げてくれ!!」
 
琴:
「………ほぇ」
「………うん」
 
琴に床を食べさせ、穴を開けて、そこに逃げ込む。

909 :宇宙管理人リタ:2003/10/09(木) 02:01
>>907を総合すると
・この苦しさに惑わされず努力すれば、良い『助手』が妊娠(女子)。
・身の上に変事があり大切な人に不幸が訪れるが気をつければ防げる。
・お父さんお母さんがピンチ。 波紋荘管理人をクビになる。

910 :『境の世界』:2003/10/09(木) 02:03
「まったく・・・・・・・・・・僕はこんな事してる場合じゃあないんだよ。」
「僕にはやらなきゃいけない事が沢山あるのだから。」 
 
波紋荘住民を見ず、太陽の中へ向かう『境』。
その時『別の声』がした。
『別の声』「おいおい境よぉ・・・・・・・手前少し調子に乗りすぎじゃあねえのかァーーーーーーーー?」 
 
『境』「ハッ!貴様はァァッ!」 
 
→『続く』

911 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/09(木) 02:10
>>900
ど-せい【土星】
太陽系の惑星の一。惑星中、木星に次いで大きく、29年167日で太陽を一周する。
直径は地球の約9・4倍、質量は地球の約95倍。メタンアンモニアを含む大気に覆われ
平均密度は惑星中最小で一立方センチメートル当り0・7グラム。
ほぼ一等星なみで黄色に輝く。赤道の周囲に薄い板状のいくつかの環を持つのを特徴とし
環は固体粒子の集合体。その他に17個以上の衛星がある。別名『鎮星』サターン。

「なるほどね。勉強ンなったよ。」

土星の弱点を知った小太郎の超絶トリックは次回にて。

912 :『宇宙とは何か?』:2003/10/10(金) 00:10
『ドーン』 
 
景色が変わった。
急に周りが真っ白になり、その中を『丸い何か』が回ったり輝いたりしている。
色は様々だ。

913 :宇宙管理人リタ:2003/10/10(金) 00:13
「真っ白なそれを景色と言うのなら・・・超えて見せろ!」

丸い何かに言う。

914 :『宇宙とは何か?』:2003/10/10(金) 00:15
>>908
床と言うか、そんなものは無い。
波紋荘は今や波紋荘と言う名称では表せない何かになっている。
>>909
『月』を避けた。

915 :『宇宙とは何か?』:2003/10/10(金) 00:20
『境』「よし解った・・・・・・・・・ならばこうしよう。」 
「『ビンゴ』だ。『ビンゴ』をやるぞ。」 
 
『波紋荘』の住民一人一人に『ビンゴ』のカードを配った。

916 :宇宙管理人リタ:2003/10/10(金) 00:21
>>915
「ラッキー!」
何枚も貰った。

917 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/10(金) 00:22
>>915
やれやれ、土星を片付けたと思ったら次はビンゴか。
スタンド使いも楽じゃあないね小学生でも。

918 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』▼三階▼:2003/10/10(金) 00:24
>>915
貰った。
「これやるとなんかもらえるの?」
 
あと水星は『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』の最終奥義ビッグバンパンチ
で破壊した。

919 :『宇宙とは何か?』:2003/10/10(金) 00:24
>>916
11 19 9 
 8 10 3 
 1  7 18 
>>917
 5  1  12 
 2  6  13 
16  9  14

920 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/10/10(金) 00:25
「はっ、何か僕の知らないところで楽しいことが行われている予感」
自室(207)で寝ていたが起きた。

921 :『宇宙とは何か?』:2003/10/10(金) 00:27
>>918
2  12  13 
1  15  16 
4  11   3 
>>920
周りの景色は白く、その真っ白な中を君の布団が意味もなく漂っていると言う形だ。

922 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/10/10(金) 00:28
>>921
「なんでしょうかこれは。。。」
見回す。
ビンゴ参加希望

923 :『宇宙とは何か?』:2003/10/10(金) 00:29
>>922
15 10 6 
7  18 4 
1  11 2

924 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/10/10(金) 00:31
>>921
数字がずれてないことに何か幸運の予感を感じた。
「いける‥‥!!」

925 :アマモトと環:2003/10/10(金) 00:31
>>915
「わー、こういうの初めてだなぁ。楽しみだね環」
 
「ブァー」
ビンゴに興じる。

926 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/10(金) 00:32
>>919
リタのを覗き見る。なんかあっちのほうが当たりやすそうな予感がしたが

「ふふん。この勝負、勝ったな」

927 :『宇宙とは何か?』:2003/10/10(金) 00:35
>>925
1 2 3 
4 5 6 
7 8 9

928 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/10/10(金) 00:35
>>923
「。。。夢?
白い無重力空間で、なぜビンゴ。。。」
自分から参加希望しといてアレだが、首をかしげた。
そもそも、何処からどのようにビンゴカードが出現したというのだろうか。

「真ん中が18か。。。ラッキーセブンが入ってる」

929 :『宇宙とは何か?』:2003/10/10(金) 00:36
『境』「では始めるよ・・・・・・・・。」 
 
『ガラガラ、ドシャン』 
 
『境』「出た目は『11』だ!」

930 :宇宙管理人リタ:2003/10/10(金) 00:37
>>926
「楽しんだ方が勝ちだ!」
>>929
● 19 9 
 8 10 3 
 1  7 18 

黙々とビンゴを楽しむ。

931 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/10(金) 00:38
>>929
      ____            `ヽ.
 _,..r;:=''"´     ̄``''ー-、        |   F
r'´'´ ,.-;:ニヾll||||li`¬ー:、.._ `ヽ、    ノ   U
 ,.、'',/´ `ヾヾ|||iヽ \  `ヽ、_ヽ、 <   U
'´、. ヽ、.○  ゙fノヾlミ、,,.,!' (,,r;ilf|||liミ.`、  )  U
  ヽ   ̄二ノヽ-'''´-、-{-,...-、"!||li ゙i 〈.   U
       -一'"   ’  `ヾ) | ゙ヾ | |  U
,,    , '    ,r   _,... ::::::ト.ノ  |/ ノ  U
;;       /,ー-ヾ   ,' ヘ.| ヽ  ゙、 ヽ; U
;;:     ,,,;;'''''""_""'━  、,,,,,,_   〉 ノ U
    ,,;;''" ,..-''"---`=::----、`i;; / ヾ.  U
  , ,;:''",.. "         ̄`ーy'/ ,/ _) C
./,,;;''' /-- 、__,........_      // / ノ  K
',;;:"/    ゙、   ``ヽ.、  .;';'  / ヾ   K
;;. く      ::::      `ヽ.;';' ,/   ノ   K
;;;, l      ::..       |.| ,/  /   K
゙:;;, ゙i-;;;:::==;;--..._____    | | /  /    K
 :;;, ~ -、.__  ̄``'ー`ー`ニ.」 |/ /-、   K
;;, ゙;;;,,     ̄``ー-- ........___」    l  !!!!
゙;;;,, ゙;;,, ""´    , ''''   ::/   /
 ゙:;;;;;;;;,            /   /
 l ゙ヾ;;;,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,l   /-、
 ヽ  ゙ヾ;;;;;;;;;:::::::::::;;;;;;;;;;;;;ノ     l
    _,.... -、_  ,rt‐'"´      /
ヾ、ニ ̄    `ミ=、 `=-一'"ーー/

932 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/10/10(金) 00:39
「よっし」

15 10 6 
7  18 4 
1   ● 2

933 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/10/10(金) 00:41
「いける」
2  12  13 
1  15  16 
4  ●   3

934 :『宇宙とは何か?』:2003/10/10(金) 00:43
『境』「では続けるよ・・・・・・・・。」 
 
『ガラガラ、ドシャン』 
 
『境』「出た目は『14』だ!」 
「麻雀で言えば、『スジ』だな。」

935 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/10/10(金) 00:45
「。。。」
15 10 6 
7  18 4 
1   ● 2

変わらず。

936 :宇宙管理人リタ:2003/10/10(金) 00:45
>>934
「麻雀は14なんて数字ねえよバカ。」
● 19 9 
8 10 3 
1  7 18

機嫌が悪くなった。

937 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/10/10(金) 00:46
「このままじゃ‥‥いけない!!」
 
2  12  13 
1  15  16 
4  ●   3

938 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/10(金) 00:47
>>934
  5   1  12 
  2   6  13 
 16  9  ●

「ククク・・・・ 流れが来たな・・・」

939 :『宇宙とは何か?』:2003/10/10(金) 00:48
『境』「では続けるよ・・・・・・・・。」 
 
『ガラガラ、ドシャン』 
 
『境』「出た目は『16』だ!」 
「そろそろ『リーチ』が出たんじゃあないか?」

940 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/10/10(金) 00:49
「なんかトリック仕込まないとだめかな」
 
2  12  13 
1  15  ● 
4  ●   3

941 :アマモトと環:2003/10/10(金) 00:49
>>927
「うわー…なんかすごいの引いちゃったね環」
 
「ブー」
 
>>929>>934
「当らないなこれ」

942 :アマモトと環:2003/10/10(金) 00:50
>>939
「こりゃあ本格的にヤバいぞ…」

943 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/10(金) 00:50
>>939
  5   1  12 
  2   6  13 
 ●   9   ●

「『『『『豪』』』」

小太郎の背景に謎の『豪』という文字が出た。

944 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/10/10(金) 00:53
「。。。」
15 10 6 
7  18 4 
1   ● 2

「むむむ。」

945 :宇宙管理人リタ:2003/10/10(金) 00:55
>>939
「でねーぞ!」

ガンガンガン!月を叩いた。

● 19 9 
 8 10 3 
1  7 18

946 :『宇宙とは何か?』:2003/10/10(金) 01:01
『境』「悲喜こもごもですね。」
「さて・・・・・・・・随分と差が付けられた人が居ますね?」 
「そんな人のために、救済のチャンスを与えようと思います。」

と言うと、『境』は一枚のカードを取り出した。 
 
『境』「『いいよ』・・・・・・一人だけ、この『カード』と取り替えてあげても。」 
 
『境』が出した『カード』は、↓の様な形だった。

1 9 10 
2 ● ●
8 ● 19

947 :『宇宙とは何か?』:2003/10/10(金) 01:02
『境』「『速い者勝ち』だッ!群がれ群がれ亡者どもよ!」

948 :宇宙管理人リタ:2003/10/10(金) 01:02
>>946
「ふざけるな!なめんなよ管理人を!」

ひったくった。

949 :『宇宙とは何か?』:2003/10/10(金) 01:04
『境』「では気を取り直して『続き』と行きましょう。」
 
『ガラガラ、ドシャン』 
 
『境』「出た目は『19』だ!」

950 :アマモトと環:2003/10/10(金) 01:05
>>946-948
「おおっ…と、リタさん取っちゃったな…ごめんね環…こんな父親で…」
うらめしげに見た。
 
>>949
「しかしことごとく当らないな…」

951 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/10/10(金) 01:06
「でないし」

2  12  13 
1  15  ● 
4  ●   3

952 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/10(金) 01:06
>>948
「ふふん。俗物が。真の王たる引きを見せてやる。」

>>949
    ┏┓    ┏━━━━┓ .         ┏━┓
 ┏━┛┗━┓ .┃┏━━┓┃       .    ┗━┛
 ┃┏━━┓┃ .┗┛    ┃┃  
 ┗┛   ┃┃        ┃┃  ┏━━┓.        ┏┓
    ┏━┛┃    ┏━┛┃  ┗━━┛. ┏━━━┛┃
    ┗━━┛    ┗━━┛         ┗━━━━┛

       ⌒     ⌒      ⌒ . 
      ( (  (    へ  ⌒   》)   ) )
      ( (《  / \ ┌-┐  / \) ) ):  )
    (  ( ( |      |  |      | ノ 丿へ
     (  (ヘ |      |  |      | ヽノノ 丿 )
       ミ (\    ┴─┴    / 彡  ノ
          ____││彡____
       <    ──┴┴──
           ───┬┬───
          ==  = ││=≡二=
       =二=≡-==丿 ヽ==     ≡三=
     ≡≡≡≡≡三/丿 ミミ\三三≡≡二≡三二===

953 :宇宙管理人リタ:2003/10/10(金) 01:07
>>949
「よっしゃあああああああーーーー」
● ● 9 
 8 10 3 
1  7 18

1 9 10 
2 ● ●
8 ● ●

『『『『波』』』』 の字が出た。背後に。

954 :『宇宙とは何か?』:2003/10/10(金) 01:08
『境』「そろそろ『ビンゴ』の声が聞けそうだな・・・・・・・・。」
 
『ガラガラ、ドシャン』 
 
『境』「出た目は『5』だ!」
「どうだ?出たか?」

955 :砂衣&琴:2003/10/10(金) 01:08
「どうしようか」
 
「………うーん」
 
いろんな意味で2人して途方にくれていた。

956 :宇宙管理人リタ:2003/10/10(金) 01:09
>>954
「イカサマじゃないだろうな?」
● ● 9 
 8 10 3 
1  7 18

1 9 10 
2 ● ●
8 ● ●

957 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/10(金) 01:11
>>953
「おい、二つとも使っていいのかよ!交換は!交換!」

>>954
 ●   1  12 
  2   6  13 
 ●   9   ●

「トリプル・・・・・・」

背後にアカギの像が出てきた

958 :『宇宙とは何か?』:2003/10/10(金) 01:12
『境』「此処で皆さんに『悲しいお知らせ』が『2つ』あります。」

959 :アマモトと環:2003/10/10(金) 01:12
>>954
1 2 3 
4 ● 6 
7 8 9
「初ヒットだ! しかも『オールマイティー』な『中心』!
ここから巻き返しをッ!」

960 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/10(金) 01:13
>>958
「なんですかね」

僕が壊した土星のことかな?

961 :アマモトと環:2003/10/10(金) 01:14
>>958
「あんまり聞きたくないけどなんか想像つくな」
固唾を飲んだ。

962 :宇宙管理人リタ:2003/10/10(金) 01:14
>>957
「僕の分とスタンドの分だからいいんだよ!」
>>958
「次行けー次ー」

963 :『宇宙とは何か?』:2003/10/10(金) 01:15
『境』「1つはこのビンゴには『一桁の数字』は入れていないと言う事です。」 
「もう1つは・・・・・・・・・・イカサマして『5』を出させた奴がいるって事だ!」 
「誰だ『犯人』は!」

964 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/10/10(金) 01:15
>>958
「何」
 
緊張感の無いネームだった。

965 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/10/10(金) 01:16
>>963
「いやていうかカードに一桁の数字が入ってるんですが」

966 :砂衣&琴:2003/10/10(金) 01:16
>>963
「知りませんよ。」
 
「………うん」
「………知らない」

967 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/10/10(金) 01:17
>>963
「犯人はあなたです!!」
 
境を指差した。

968 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/10(金) 01:17
>>963
「なんだとっ・・・・!!」

「犯人はトモミだな・・・・。証拠は>>940だ。
 これは紛れもない事実・・・・・。」

969 :アマモトと環:2003/10/10(金) 01:19
>>963
「じゃあ意味ないじゃあないかこのカード!
誰だこんなカード作ったの! というかそもそもおかしいよこのビンゴ!
イカサマ以前の問題ですよ!」

970 :『宇宙とは何か?』:2003/10/10(金) 01:23
>>967
『境』「いや違う・・・・・・・・・此処で考えるべきかは、誰が一番『得をしたか』って事だ。」
「必然的に、『一番得をした』奴が『犯人』なんだ。」 
「でなけりゃあ・・・・・・・。」
 
『ガチャン』 
 
『境』「次の目は『10』だったからな・・・・・・・・尚、この目は確認のためなので『無効』。」

971 :『宇宙とは何か?』:2003/10/10(金) 01:24
>>969
『境』「ちなみにこのビンゴの名は『限定ビンゴ』だ。」 
「そう考えれば、まったく可笑しくないだろう?このビンゴ。」

972 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/10(金) 01:24
>>970
「10・・・!!僕じゃない・・・・
 ということは・・・・・!」

リタのビンゴを見る。

973 :宇宙管理人リタ:2003/10/10(金) 01:25
>>970
「断じて許せん!」
● ● 9 
 8 10 3 
1  7 18

974 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/10/10(金) 01:26
>>970
「じゃ12と15でればいいんじゃん、楽勝」
 
2  12  13 
1  15  ● 
4  ●   3

975 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/10(金) 01:27
「そうか・・・・・。全ては・・・・この時点から怪しかったんだ・・・。
 最初に『イカサマ』という単語を使ったのもリタ・・・・
 つまり犯人は・・・・・・」

956 名前: 宇宙管理人リタ 投稿日: 2003/10/10(金) 01:09

>>954
「イカサマじゃないだろうな?」
● ● 9 
 8 10 3 
1  7 18

1 9 10 
2 ● ●
8 ● ●

976 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/10/10(金) 01:28
>>970
15 10 6 
7  18 4 
1   ● 2
「僕は『5』がないんで、イカサマしてまで出してもなんの得もないです。。。

10を無効にされてしまうと、いよいよ厳しいなあ。
でも他の人がビンゴか」

977 :アマモトと環:2003/10/10(金) 01:29
>>969
「いやよく分かりませんが。限定って。
ああああどうなってんだもう」

978 :『宇宙とは何か?』:2003/10/10(金) 01:32
『境』「ほう・・・・・・・・どうやら『一番得した』のか誰か解った様だな?」 
>>977
「君には『罰ゲーム』を受けて貰うぞ!」

979 :宇宙管理人リタ:2003/10/10(金) 01:33
>>978
「罰ゲーム!罰ゲーム!」

980 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/10/10(金) 01:33
>>978
「待って下さい!」
 
間に入った。
「彼も悪気があったわけじゃないんです!!
きっとほんの出来心で‥‥そう、社会が悪いんです社会が!!」

981 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/10/10(金) 01:35
>>978
「なるほど、一桁の数字しか持っていない309号室さんが
いちばん得をしている、確かに言われていれば、そうですね。。。」

982 :アマモトと環:2003/10/10(金) 01:35
>>978
「いやいやいや! 何もしてませんよ!?
確かに5が出れば真ん中に開きますけど!
でもこれから出るの全部イカサマしなきゃいけないじゃないですか!
俺は無実だ!」

983 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/10(金) 01:36
>>978
(ありゃ?推理はずれた?)

「オホン。・・・・僕は悲しいよ・・・・。
 なんでまたこんなことになったかはわからないけど、
 ちゃんと罰は受けるべきだと思う・・・・。」

984 :『宇宙とは何か?』:2003/10/10(金) 01:37
>>980
『境』「そんな道理は受け付けない!」 
 
>>982
『ドーン』 
 
アマモトは今、『綱渡り』の状態になった。

985 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/10/10(金) 01:38
>>984
「じゃあしょうがないですね」
 
あっさり引き下がった。

986 :『宇宙とは何か?』:2003/10/10(金) 01:39
『境』「では『ゲーム』の続きだ!」 
 
『ガラガラ、ガシャーン!』 
 
『境』「『6』だ。『6』が出た。」

987 :砂衣&琴:2003/10/10(金) 01:40
>>986
「本当は1桁台入れているんじゃないですか?」
呆れた。

988 :アマモトと環:2003/10/10(金) 01:40
>>984
「えっ………とわっ!? なッ んでッ!?
たっ…環! 大丈夫だぞ! 父さんついてるからな!」
環を抱きながら必死でバランスを取る。

989 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/10/10(金) 01:41
>>986
15 10 ● 
7  18 4 
1   ● 2
「あれ?一桁は入ってないんじゃあ。。。」

990 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/10(金) 01:42
>>986
「あっ『ビンゴ』」

 ●   1  12 
  2  ●  13 
 ●   9   ●

いきなり再開したから反応はいまいちだけど感動したことにしとくよ。

991 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/10/10(金) 01:42
>>986
「適当にくつろいでていい?」
冷蔵庫から缶ビールを出して飲み始める。
 
2  12  13 
1  15  ● 
4  ●   3

992 :『宇宙とは何か?』:2003/10/10(金) 01:43
>>990 
『境』「当たりか?『おめでとう』だ。存分に『当たれ』。」
 
『ドーン』 
 
小太郎は今、『綱渡り』の状態になった。

993 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/10(金) 01:44
>>992
「なんだってェーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」

          ノー
          )   〜〜ヽ  ・・・┃┃
             γvvv ヽ   ...・ .・
            _/〉斥|| \ _  _
           /|]|P/|ハ| ̄/ ̄| |ヽー=ヽ、
         / .| |ハ/|__| |     ――、
  ___   _/| |./| ||__||テ||__イT ̄ ̄ ̄|_‐¬_|
 つ ニ二| |__./  .|]|┓┏┓| | | .|     | /
       ̄     |||┃┃┃|」」 |    /mn
  ___      | |┃┃┃|  .|    u ⌒
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  \/      ==レ\┗┛||__|/|
  /\        /||.|  ̄|| ̄|/ |
    ウ       |_| |ニ古| |ж\|
    ・        //| | |。||]ゝ/
    ・       ./ .| | | | / ◎|
    ・       / //\|/| | (_)〈
          / ̄ ̄/ /| | |(_) |
         /   /ノ .|. | |  /
       ./  /_/  | .|。レ~|
       /  /_/    / ^//
       |  | |     〈   L\
       |  .||      \  ヽ\   _――
       |  ||       _\  ヽ ヽ ̄    ――
    __| | |――‐ ̄ ̄ ___ ニニ- ̄ ̄ ̄
 ――___.└ ┘――‐ ̄ ̄
――     ̄

994 :宇宙管理人リタ:2003/10/10(金) 01:44
>>986
「惜しい!」
● ● 9 
 8 10 3 
1  7 18

1 9 10 
2 ● ●
8 ● ●

995 :『宇宙とは何か?』:2003/10/10(金) 01:45
『ガス!』 
 
『境』はいきなり『ビンゴ』を壊した。 
 
『境』「これで全部が出た・・・・・・・・全員『当たり』だ。」 
 
全員『綱渡り』の状態になった。
『綱渡り』は、一歩外せば落下し、『死ぬ』。
その一歩とは『1000get』だ。 
『1000get』した奴は死ぬ。
 
『境』「『道』を作れ・・・・・・・・・『終わり』へのなぁ・・・・・・・・・・!」

996 :アマモトと環:2003/10/10(金) 01:46
>>986
1 2 3 
4 ● ●
7 8 9
「6!? 6だって!? 
ちょっと! 俺がこんな状態なのにイカサマできますか!?
つまりこれで俺の無実が証明されたんじゃあないですか!」

997 :宇宙管理人リタ:2003/10/10(金) 01:46
「君が何言ってるのかわからん」

998 :小太郎『マザー・アース』:2003/10/10(金) 01:46
>>995
「僕を舐めるなよ」

綱渡り歴10年のベテランの腕を見せた

999 :『宇宙とは何か?』:2003/10/10(金) 01:47
『境』「『999』!フフフ・・・・・・・・あと『一歩』だな。」

1000 :宇宙管理人リタ:2003/10/10(金) 01:47
「あっ、死んだ」

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