■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

フリーミッション『魔界から来た12人』

1 :『すぐやる課』:2003/07/15(火) 08:11
駅前や波紋荘とは少し離れた郊外の住宅地。
この地域でこのところ、凶悪犯罪とまではいかないが
住民のみなさんにちょっとした迷惑をかけているスタンド使いの集団があった。
彼らの名は『魔界12神将』。

もうね、アホかと。馬鹿かと。

132 :鳴沢『スライドリング』:2003/07/20(日) 23:10
>>129
(げ・・・!急ブレーキかけてるが・・・微妙!)

とっさにスライドリングをトラック正面部にスライドさせ、
磁石の反発する力を使って二人のそばへ。
女は菱丸がなぎ払ったので、スタンドで菱丸を対象にし、
磁石の反発させる力を使ってお互いをトラックの直撃コースから左右に弾けさせる。
(人間相手ならパワーが均衡してるので両方吹っとぶ)

133 :鳴沢『スライドリング』:2003/07/20(日) 23:13
>>132
本体はトラックの荷台にいるままだから、念仏でもとなえながら衝撃に身を備えてよう。

134 :『すぐやる課』:2003/07/20(日) 23:21
>>130
急ブレーキを踏む。だが路面とタイヤが凍結しているため大きくハンドルを取られた。
車体が旋回し、横腹全体で女と菱丸に襲いかかる。
やがて片輪がふらりと持ち上がった。

横転する───

>>131
ドカッ
石見「あうっ」
女は生垣に叩きつけられた。

石見「あうー……」
まだ意識はあるようだが。

そして、トラックがその横腹全体で君にのしかかった。
『レッド・ジーンズ』の槍を突き刺すが、流石に支えきれない。
と……そこへ鳴沢が飛びついてきた……!!

バチン!
そこで、意識が途絶えた。
菱丸『レッド・ジーンズ』→『気絶』

>>132
女は菱丸のスタンドに薙ぎ払われ、生垣に叩きつけられたようだ。
トラックは、ソニックの急ブレーキにより旋回、横転しそうになった。
とっさに『スライドリング』の反発力を使って菱丸に飛びつき、
もう一度『スライドリング』の反発力を使って左右に弾けた。
君はコンビニの駐車場まで跳ね飛ばされる。
グアシャアァァァァン!!!
トラックは激しい轟音を立てて横転した。
だが、すんでのところで誰も巻き込まれずに済んだようだ。

菱丸は電信柱に叩きつけられて、気絶していたが。

135 :『すぐやる課』:2003/07/20(日) 23:21
>>134はキャンセル。

136 :『すぐやる課』:2003/07/20(日) 23:25
>>130
急ブレーキを踏む。だが路面とタイヤが凍結しているため大きくハンドルを取られた。
車体が旋回し、横腹全体で女と菱丸に襲いかかる。
やがて片輪がふらりと持ち上がった。

横転する───

>>131
ドカッ
石見「あうっ」
女は生垣に叩きつけられた。

石見「あうー……」
まだ意識はあるようだが。

そして、トラックがその横腹全体で君にのしかかった。
『レッド・ジーンズ』の槍を突き刺すが、流石に支えきれない。
と……そこへ「スライドリング』が飛びついてきた……!!

バチン!
そこで、意識が途絶えた。
菱丸『レッド・ジーンズ』→『気絶』

>>132
女は菱丸のスタンドに薙ぎ払われ、生垣に叩きつけられたようだ。
トラックは、ソニックの急ブレーキにより旋回、横転しそうになった。
とっさに『スライドリング』を出し、反発力を使って菱丸に飛びつき
もう一度『スライドリング』の反発力を使って左右に弾けた。
『スライドリング』はコンビニの駐車場まで跳ね飛ばされる。
グアシャアァァァァン!!!
トラックは激しい轟音を立てて横転した。
だが、すんでのところで誰も巻き込まれずに済んだようだ。
君は荷台から放り出されたが、無事だった。
トラックがもう90度回転していたら危なかった。

菱丸は電信柱に叩きつけられて、気絶していたが。

137 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/07/20(日) 23:27
>>136
「………がっ」
 
気絶する。

138 :ソニック:2003/07/20(日) 23:34
「よし!で、次どうするんだっけ!?」
トラックは倒れる寸前にスタンド解除していた。
とりあえず石見を見る。

139 :鳴沢『スライドリング』:2003/07/20(日) 23:35
>>136
「あいてててて・・・・・なんとか無事のようだけど・・・」

トラックから身を乗り出して、女の様子を伺う。
スタンドは自分の元まで戻しとこう。

140 :『すぐやる課』:2003/07/20(日) 23:53
>>138-139
ライルが君たちに近寄ってきた。
ライル「多少無茶なやり方だったが、よくやってくれた。もう大丈夫だろう」
女は動けないようで、生垣の枝が足や腕に突き刺さって痛々しかった。

だが……
石見「よくもやったなぁッ、よくも……」
最後の力を振り絞って『球体』をひとつ、投げつけてきた……



カシャン


そしてそれは力なく、地面に落ちた。

遠くからパトカーのサイレンが聞こえる……

ライル「おい、起きろ。片付いたぞ」
ライルが菱丸を助け起こした。

141 :『すぐやる課』:2003/07/20(日) 23:54
石見 ルイ『コズミック・ライン』→『気絶』『戦闘不能』

142 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/07/20(日) 23:55
>>140
「…………う」
起きた。

143 :鳴沢『スライドリング』:2003/07/20(日) 23:57
>>140
「いやいや、けっこうヤバ気な『事故』とか起きちゃったけど
 終わりよければ全てよし!ってやつですかね?」

身体に異常がないかストレッチしながらライルのもとへ行った

144 :ソニック:2003/07/21(月) 00:07
>>140
「よし!仕事一つ目完了だな!?
 また俺は大したことしてない気がするが次頑張るぜ!」

145 :『すぐやる課』:2003/07/21(月) 00:09
そしてパトカーが来た!

警官「大丈夫ですか!
うわこりゃ酷い!車は横転してるしめちゃくちゃだ!
ホシはどこですかホシは!こいつですか!よーしがんばって連行しちゃうぞー」

石見 ルイ『コズミック・ライン』→『逮捕』『刑務所行き(後日)』

>>143
ライル「まあ警察に対して、極悪犯罪者だぞという説得力がついたみたいだし
結果的に良かったんじゃないか。本来の運転手はかわいそうだけどな」
体に異常はない。トラックの荷台から放り出された時に何箇所か打ったぐらい。

>>142
ライル「お、気がついたようだな。立てるか?任務完了だ」

>>142-144
ライル「じゃあ解散だ。」


ライル「え?迎え?……いや、現地解散だ」
結局3人は、疲労した体を引き摺り、自宅までの道を徒歩で帰ることになった。

146 :菱丸『レッド・ジーンズ』:2003/07/21(月) 00:11
>>145
「あ…ああ……立てる」
 
自力で立って帰っていった

147 :鳴沢『スライドリング』:2003/07/21(月) 00:12
>>145
「まあ怪我は寝てりゃ直るだろうしな」

「金はちゃんと貰いますよ」


他の二人によろしく言って帰っていった

148 :ソニック:2003/07/21(月) 00:17
>>145
「金はどこでもらえるんだよ」

149 :『すぐやる課』:2003/07/21(月) 00:19
>>147-148
ライル「後で書類が届くさ。お前ら色々と苦労してるな」
その言葉の裏にあるものを察された。


後日3人のもとに通知書と感謝状が届き、
役所まで呼び出され、事務的な手続きののち報酬25万円を受け取った。

『魔界から来た12人』第一話「雪ウサギころがし」――終了

150 :『星猫亭』:2003/07/30(水) 19:54
ウチのラーメン屋はこの辺じゃ老舗で、
遠くからわざわざ食べに来てくれる『通』の皆さんもたっくさん居る
知る人ぞ知る名店でした。
でも最近じゃ、夕焼けを境にお客さんがさっぱり寄り付かなくなって……

夕方になると、ある一団が店にやってきます。
いかにも頭の悪そうな、男の人三人で構成されたその集団は
他のお客さんにたかる、絡む、下品な言葉を口走るのやりたい放題。
彼らはスタンド使いを名乗り、自分の『力』でこの店を
いつでも潰せるんだぞと脅しをかけてきます。
私はそういうの全然ないもんだから、うかつに反攻することもできなくって……

警察?
考えたけど、軽く取り調べて、ちょっと刑務所に入って終わりでしょ?
悔しいじゃない。
甘っちょろいじゃない。
ケチョンケチョンのギッタンギッタンに痛めつけてやりたいじゃない。

だから非合法だけど、正義のスタンド使いの皆さんにお願いすることにしました。
どうか、あの糞DQNどもを殴って、蹴って、叩いて、潰して、刻んで、焼いて、掃いて、流して、
この地上から消し去ってください!

151 :『星猫亭』:2003/07/30(水) 19:56
フリーミッション『魔界から来た12人』第二章
内容:迷惑スタンド使い(自称)三名を叩きつぶす
条件:なるべく店の外で戦ってください
危険度:全員仕留める気なら、高い
難易度:敵スタンド能力が不明。逃走される可能性あり。
報酬:一人を倒すごとに50万。全滅させれば150万+ボーナスでもう50万つけちゃう。
募集人数:2〜3人

152 :『星猫亭』:2003/07/30(水) 19:58
現在の参加予定者

李美星『ピッシング・レイザーズ』
黄嶋光一郎『スペースド・アウト』

参加枠残り:あと一名。
でも今週中に集まらないようなら2人で始めちゃうかも。

153 :黄嶋光一郎『スペースド・アウト』:2003/07/30(水) 22:58
a:参加可能な時間帯 23時以降。
b:都合の悪い日   今日以外なら大丈夫だが、不定期で不都合な日が出来るかも。
そのときには一報入れます。

持ち物無し。

一見・・・『何の変哲もない人型のスタンド』。
だがしかしッ!その能力は『拳圧で渦を作り出す』ッ!
『あんた』が拳を繰り出すとその『内側』、もしくは『外側』に『渦』が発生する!
『外回り』の渦はその遠心力で『フッ飛ばし』!
『内回りの渦』は渦に巻き込みその場に『固定する』ッ!

拳の内側が『内回り』ッ、外側が『外回り』ッ、これだ!
しかも『渦』は『物質それ自体』にも『発生させる』事が出来るのだ。

一発の拳で発生させられる渦は『外回り』、『内回り』、どちらか一つ。
『渦』の持続は『最大で45秒程度』だ。

『スペースド・アウト』
パワー:C(渦B) スピード:C 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:A 成長性:B

154 :ピエストロ『グランド・ファンク・レイルロード』:2003/07/30(水) 23:02
a:参加可能な時間帯 23時以降。
b:都合の悪い日   今日以外なら大丈夫だが、不定期で不都合な日が出来るかも。
そのときには一報入れます。

持ち物無し。
『グランド・ファンク・レイルロード』

前方から受けるパワーを無効にする、『近距離パワー型』スタンド。
『熱』も『冷気』も『衝撃』も何もかも、『微風』すら感じる事は無い。
前方からの如何なるパワーに対しても、スタンドは無敵。
胸部を覆った、『黒い鏡』の様な装飾が基準となる『正面方向』。
 
 
『グランド・ファンク・レイルロード』 
パワー:A スピード:A 射程距離:E
持続力:C 精密動作性:E 成長性:C

155 :李美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/07/30(水) 23:24
a:参加可能な時間帯 23時以降。できれば1時ぐらいまで。
b:都合の悪い日   来週月〜水は無理です。

リー・メイシン『ピッシング・レイザーズ』

スタンドは、『未来の世界』へと移動する事が出来る。
行けるのは『2秒』先の未来まで。 その世界に生物は存在しない。
『未来の世界』から直接『現在』に干渉する事は出来ないが、
『未来』で起こした行動は『現在』に『結果だけ』が発生する。
『未来』で何かを破壊すれば、『現在』では『いきなり破壊されている』事になる。
『未来』へ移動出来るのは、『ピッシング・レイザーズ』のみであり、
移動は本体の地点でしか行えない。『未来』でのスタンドは遠隔操作の容量で操作できる。
『未来』にいる限り、『現在』と交わる事は無い。
 
 
『ピッシング・レイザーズ』 
パワー:B スピード:D 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:C 成長性:C

156 :『星猫亭』:2003/07/30(水) 23:38
>>153-155
正義のスタンド使いのみなさん、ありがとうございます!
では何もなければ明日23時から、このミッションを開始したいと思います。

157 :『星猫亭』:2003/07/31(木) 22:29
すみませんっっっ!!


本日の開始時間なのですが、これから出かける用事が出来てしまいました!
一時間ほどで済むと思われますが、30分の余裕をもつということで
24時前後に開始ということに致します。

ご迷惑をおかけします!

158 :黄嶋光一郎『スペースド・アウト』:2003/07/31(木) 22:36
>>157
了解&待機。

159 :ピエストロ『グランド・ファンク・レイルロード』:2003/07/31(木) 22:43
申し訳ありません。諸事情により今日はこれません。

160 :『星猫亭』:2003/07/31(木) 23:26
>>159
わかりました!では明日23時からに延期ということで!

>黄島、李
とういうことだそうですので、また明日!よろしくお願いします。

161 :黄嶋光一郎『スペースド・アウト』:2003/07/31(木) 23:34
>>160
了解。

162 :『星猫亭』:2003/08/01(金) 23:01
点呼。

163 :ピエストロ『グランド・ファンク・レイルロード』:2003/08/01(金) 23:04
いますよ。

164 :李美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/08/01(金) 23:08
います

165 :黄嶋光一郎『スペースド・アウト』:2003/08/01(金) 23:17
いる。

166 :『星猫亭』:2003/08/01(金) 23:25
夕闇の深まるなか、ピエストロ、李、黄島の三人は
依頼のあったラーメン屋『星猫亭』の入り口前にいた。

「本日は私どもの依頼を受けていただきまして、
本当にありがとうございます」

この店の女主人、天猫 佐緒里(あまねこ さおり)は、そう言って頭を深々と下げた。
細腕一本でこの老舗を切り盛りしている、三代目だった。

167 :ピエストロ『グランド・ファンク・レイルロード』:2003/08/01(金) 23:29
>>166
「いえいえ〜、スタンド使いの犯罪を止めるのはスタンド使い。
 当然の事ですよ〜。」

ラーメン大好きピエストロ、
仕事が終わったらここのラーメンをご馳走になろうと考えています。

168 :黄嶋光一郎『スペースド・アウト』:2003/08/01(金) 23:35
>>166
「皆殺しにしてやりますよ。まかせてください!」

私もラーメンが好きだ。仕事が終わったらラーメンをご馳走になろう。

169 :李美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/08/01(金) 23:35
>>166
「話はおおむね聞かせてもらった・・・。
 微力ながら力になるわ。」

店内の広さや様子を見てみる。

170 :『星猫亭』:2003/08/01(金) 23:45
>>167
「できればこの建物や、商店街の他のお店に被害が及ばないように
お願いしますねっ」
ここは『商店街』の一角、T字路の突き当たりにあった。

>>168
「あっ。
死体の処理をそちらでやってもらえ……ないですよね?
どうしよう……『再起不能』止まりにしてもらった方がいいのかな……」

>>169
ガラガラッ
扉を開けて店内に入ると、」の字にカウンターがあり
それに沿って椅子が並び、向かって右奥に二つのテーブルがあった。

「店の外(商店街街路)で戦ってもらう形になると思います。
ていうかそうしてください」

171 :李美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/08/01(金) 23:47
>>170
「・・・つまり彼らを店の外に追い出すことからはじめればいいのかしら・・・
 それとも待ち伏せでもする?」

割り箸をいくつか取った。

172 :黄嶋光一郎『スペースド・アウト』:2003/08/01(金) 23:50
>>170
「了解。まあ物騒なことはしないであくまで紳士的にいきますよ。」
店の外でヤツらを待つことにしよう。

173 :ピエストロ『グランド・ファンク・レイルロード』:2003/08/01(金) 23:51
>>170
「善処しますね」

適当な椅子に座って同じ仕事を受けた二人に話し掛けます。

「ええと、どうします?
 僕はこのままここで迷惑スタンド使いが来るのを待って、
 来たら店の外へ叩きだして、『反省』してもらおうと考えてるんですが、
 ………なにか作戦とかありますか?」

174 :『星猫亭』:2003/08/01(金) 23:58
>>171
「出来れば店内に入られる前にやっつけて欲しいんですよ。
商店街の皆さんにも協力していただいて、今日は他の通行人が通らないようにしています。
待ち伏せしてほしいんですけど」

「あ、食べますか?」

>>172
一人で、先に店の外に出る。
外は夕焼けだった。
朱く染まる街並み。
全ての店は早くにシャッターを閉め、誰も通りかからず、静まりかえっていた。

そして前方の路上に、人影が見えた。

>>173
黄島は先に外に出てしまった。
李に話しかける。

女主人が口を挟む。
「ウチとしては、店内に入れちゃうのはちょっと恐いかもですね」

175 :黄嶋光一郎『スペースド・アウト』:2003/08/02(土) 00:00
>>174
相手の顔は知っているんでしたっけ?
どっちみち知らん振りする。

176 :ピエストロ『グランド・ファンク・レイルロード』:2003/08/02(土) 00:01
>>174
「じゃあ、犯人の風貌を教えてください。
 外で見張りますから。」

>>171 を聞いて。
「大盛りチャーシュー麺お願いします。」

177 :李美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/08/02(土) 00:13
>>174
「了解したわ・・・・店に被害をかけなければいいわけね。」

「ところで、この店・・・マッチか何かおいてないかしら?
 着火マンやライターでもいいんだけど・・・あいにく持ってなくて。」

178 :『星猫亭』:2003/08/02(土) 00:17
>>175
聞きそびれている。

男たちが近付いてきた。
依頼にあったとおりの三人組のようだ。
剣山のようなツンツン頭の男、頭の足りなそうな男、デブの三人連れだ。

>>176
「ひとりはこーんなの。」
手を腹の前にかかげるジェスチュアをした。太っているということを表しているのだろう。
「もお大デブでさぁ。

で、もう一人はなんか、歯が足りなくてちゃんと喋れないの。

もう一人はこんな、」
手を頭の脇に添えるジェスチュア。
「ツンツン頭。」

「あ、はーい!大盛りチャーシュー入りまーす!
でも大丈夫?もうすぐ来る頃だと思うけど」
段々語り口がフレンドリーになってきている。女主人の人柄なのだろう。

>>177
「これでいいかな?」
赤いチャッカマンを渡された。
「コンロが点きにくいとき、使うのよ」

179 :ピエストロ『グランド・ファンク・レイルロード』:2003/08/02(土) 00:20
>>178
「三分あれば十分ですよ、
 食べ終わるのも……仕事を終えるのもね。」

フレンドリーな女主人に微笑みかけました。

180 :李美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/08/02(土) 00:23
>>178
「お借りしてもよろしいかしら?」

181 :黄嶋光一郎『スペースド・アウト』:2003/08/02(土) 00:24
>>178
『いかにも頭悪そうだな・・・・コイツらの確立80%だな。いくか・・・』

「おい!お前ら・・・俗に言う『悪者』ですかッ!?」

182 :『星猫亭』:2003/08/02(土) 00:32
>>179
女主人の口の端に、微笑みが洩れた。

「はーい、大盛りチャーシューお待ちぃー!」
スープはとんこつの塩、針金のような細麺。いわゆる博多ラーメンというやつだった。

「食べるの早いんだぁー。でも、替え玉もあるわよ?」

>>180
「ええどうぞ」

>>181
「あァ!?」
非常にDQN的な返答を得ることが出来た。

針「テメー、なンだよ?オレらとやンのか?」
呆「あのおんひゃにひゃとわれたんだひゃ。ひっとそうだひゃ」
太「なんでもいいヴァー。ラーメン食べたいヴァー」
針「うっセ、テメーは黙ってろ」
太「ごめんヴァー」

ツンツン頭の両手に、爪型の武器が出現した。

183 :黄嶋光一郎『スペースド・アウト』:2003/08/02(土) 00:33
>>182
「いきなりですか!マジですか!スタンドじゃないですかッ!?」
ボクサーのようなポーズで迎え撃つ。

184 :ピエストロ『グランド・ファンク・レイルロード』:2003/08/02(土) 00:35
>>182
「とりあえずはこの一杯で我慢しておきます。
 続きは仕事の後で。」

猛烈な勢いでラーメンを食べ始めます。

185 :李美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/08/02(土) 00:37
>>182
「感謝します・・・。」

外の騒音に気づいた。入り口のほうまで行き、外の様子を見てみる。

「さっきから騒がしいようだけど・・・もう始まってるみたいね。」

186 :『星猫亭』:2003/08/02(土) 00:43
>>183
男も構える。



だがお互いに出待ちとなって、男は構えを解いた。

針「なンだよ?そっちからこねーンなら、

 お前行け」
太「ええー?

しょうがないヴァー・・・」
緑色の液体のような、人型に近いが不定形のスタンドが出現した。

>>184
女主人が自負するとおり、とても美味だった。

>>185
黄島と、
両手に爪型武器を付けたツンツン頭、脳の足りなそうな男、デブが対峙していた。

緑色の液体のような、人型に近いが不定形のスタンドが出現した。

187 :ピエストロ『グランド・ファンク・レイルロード』:2003/08/02(土) 00:46
>>185
「とても美味しいです」

>>185
「と、もう来たんですか?」

急いで具と麺を口の中に詰め込み、李さんに続いて外へと出ます。

188 :李美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/08/02(土) 00:47
>>184
「ピエストロさん・・・・先行ってるわよ。
 もうすでに三人とも来てるみたいね。」

外に出る。スタンドはすでに発現させてあるが、
未来にいるため、彼らに見ることはできないだろう。

189 :黄嶋光一郎『スペースド・アウト』:2003/08/02(土) 00:47
>>186
「まあ・・・だれからでもかまわないよ。カモン!」

というのはフェイントで突っ込んでいってスタンドすれすれに拳を出す!
『内回り』の『渦』で敵スタンドの中身をぐるんぐるん回します!

190 :『星猫亭』:2003/08/02(土) 00:59
>>187
両手に爪型武器を付けたツンツン頭、脳の足りなそうな男、デブがそこにいた。
女主人から聞いたとおりの容貌だ。
緑色の液体のような、人型に近いが不定形のスタンドが出現している。

>>188
呆「あひゃ?きれーなおねーさんだひゃ。
 あのおんなひゅひんもきれいひゃったけど、このおねーさんもきれーだひゃ」

>>189
ズゴォォァァァァァアアアアア!!
拳を出すと、スタンドの内側に渦が巻いた。
中に引き込む渦が、緑色の液体スタンドの形状を大きく崩す……

ビチャッ!
勢いではじけ飛んだ緑色スタンドの『飛沫』が、『スペースド・アウト』の右腕にかかる。
ジュワアアアという音とともに、熱とも痛みとも感じられる苦痛を伴い、
右腕の表面が溶解した。

191 :黄嶋光一郎『スペースド・アウト』:2003/08/02(土) 01:01
>>190
「あっちゃぁぁぁぁぁぁ!!!」
だがそのまま突っ込んで本体を攻撃ッ!今こそ好機!勝算ありッ!

192 :ピエストロ『グランド・ファンク・レイルロード』:2003/08/02(土) 01:03
>>190
「ああ、貴方達ですね。
 ここの『ラーメン屋』さんを困らせている人たちは。」

『真っ直ぐ』一番近い男に向かって突っ込み、
スタンド発現。ラッシュを叩き込みます。

パス精AAE(再起不能で済むといいな、と願いつつ)

193 :李美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/08/02(土) 01:04
>>190
ピエストロに話かけた。

「どうするの?彼らを分断させて一対一で戦う・・・もしくは、
 3人を3人で同時に相手にする・・・か。」

「彼らのほうがチームワークは上かもしれないのが気になる点ね。」

敵との距離、及び風向きを知りたい。追い風・無風・向かい風?

194 :李美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/08/02(土) 01:06
>>192
「あらあら・・・・」

会話が通じたかどうかはGMまかせ

195 :『星猫亭』:2003/08/02(土) 01:17
>>191
「させねェよ!」
タッ!
ツンツン頭が間に割って入り、爪で空を引き裂いた。
灰色の爪跡が、広範囲にわたって空中に残る。

>>192
一番近い男は、太った男と黄島の間に割って入った、ツンツン頭の男。
だが直線上に『スペースド・アウト』の渦で固定されている緑色の液体スタンドと黄島がおり、
真っ直ぐ向かうのは難しい状態。
呆けた感じの男はさらに後ろ側にいる。

……という状況の中で、突っ込むのを思いとどまったなら李に話し掛けられた。

>>193
無風だった。
まず、『スペースド・アウト』の渦で固定されている緑色の液体スタンドが一番近く、30mほど。
その向こうに黄島と『スペースド・アウト』。32m。
それと対峙するツンツン頭。34m。
その後ろにデブの本体。35m。
そしてデブの斜め後方に呆けた感じの男、40mといったところ。
>>194
会話が成立したかどうかは、ピエストロの出方次第だ。

196 :ピエストロ『グランド・ファンク・レイルロード』:2003/08/02(土) 01:21
>>195
「敵の能力もまだわかってません。
 今のところ一緒に戦った方がいいんじゃないですか、ね!」

少し回りこんで横から迷惑スタンド使い達にラッシュをかます。

197 :黄嶋光一郎『スペースド・アウト』:2003/08/02(土) 01:24
>>195
「クソ!」そのまま距離をとる。

198 :李美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/08/02(土) 01:46
>>195
「そうね・・・・なら・・・」

ダッシュで10mの位置まで駆け寄ってから
スタンドを未来に発現。
なるべく黄嶋だけにあたらないように、3人の目に向かって地面の砂(もしくは土)を投げつける。
土や砂はいきなり空中に浮かび放たれることになるので、かわすのは難しいだろう。

「黄嶋さん、いったん距離をとりましょう」

199 :『星猫亭』:2003/08/02(土) 02:05
>>196
回り込み、横方向から突撃をかける。
一番近いのは爪の男だ。
「今度はてめェかァ?かかってきなアア!」
男がピエストロに向かって爪を振り回すたび、灰色の爪跡が空中に残った。
『爪跡のバリケード』が形成されてゆく。

>>197
バックステップをする。

ジュワアアア!
背中に焼けるような痛みが走った。
太「もう動けるんだヴァー。
やっつけてやるヴァー」
緑色の液体スタンドに(黄島本体の)背中を触られ、背中が焼けただれた。
爪の男と緑のスタンド、挟み撃ちの格好になる。

しかし、
「今度はてめェかァ?かかってきなアア!」
爪の男の注意は、回り込んで攻撃をかけるピエストロに向けられたようだった。

>>198
バックステップをした黄島が、緑のスタンドに攻撃されるのを目の当たりにした、その直後。
砂が、突然空中に出現する。

爪の男に対しては、ピエストロと対するため横を向いていたので、片目にのみ効果があった。
針「くっ……ンだあ?こりゃあ!?」
視覚を奪う効果は半分だったが、怯ませることはできた。

デブに対しては、まともに当たった。
「なんだヴァー!前が見えないヴァー」

しかしもう一人の男が、直線上にいない。
砂が撒かれたコース上にいない。

その呆けた感じの男は、ピエストロが回りこんだのとは逆の方向から回りこんできた。
呆「おねーひゃん、きれーだひゃ。ぼくのものにするんだひゃ」
その言語不明瞭な男は、歩きながら、傍らにスタンドを発現させた。
その姿は人型。
股間に、『男根』や『肉棒』というよりも『おちんちん』といった趣の『男性器』が、鎮座ましていた……

200 :『星猫亭』:2003/08/02(土) 02:06
→to be continued.

問題がなければ明日の23時から。

201 :『星猫亭』:2003/08/02(土) 23:03
待機

202 :ピエストロ『グランド・ファンク・レイルロード』:2003/08/02(土) 23:06
待機してます

203 :李美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/08/02(土) 23:29
待機スレにも書き込んでありますが……すでに待機してます。

204 :黄嶋光一郎『スペースド・アウト』:2003/08/02(土) 23:44
待機。

205 :李美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/08/02(土) 23:45
>>199
「・・・・・・その品性を感じさせない姿・・・。
 スタンドは精神面を表すっていうけど、あなたの内面は最低のようね。
 気が変わったわ・・・あなたは確実に再起不能になってもらう。」

男に向けて割り箸を数本投げつける。
未来のスタンドは男に接近させる。男との距離は?

206 :ピエストロ『グランド・ファンク・レイルロード』:2003/08/03(日) 00:00
>>199
「ええ、じゃ遠慮なく」

カツン、と足で地面を踏み鳴らす。

「『グランド・ファンク・レイルロード』ッ!!」

『スタンド』を自身の前へ立たせた。
そしてそのまま男の前の『爪跡のバリケード』へと走りこむ。

207 :黄嶋光一郎『スペースド・アウト』:2003/08/03(日) 00:16
>>199
「バカに付ける薬はないな・・・・!」

『外回り』の風で緑色のスタンドをフッとばす!
『ピエストロ』に攻撃中の男めがけて!!

208 :『星猫亭』:2003/08/03(日) 00:26
>>205
20m。

パシッ!
歯の足りない男の本体が、手で割り箸をはじく。
彼自身はそれ以上近付いてこず、その下品なスタンドだけが単独で接近してくる。

>>206
ツンツン頭は、目に入った砂に顔を歪めつつも、余裕の表情を浮かべている。
『グランド・ファンク・レイルロード』が『バリケード』を突破し、パンチを繰り出す。
すると、特に何も起こらなかった。
針「ハァ!?」

ガツン!
ツンツン頭は、爪でその拳を受け止める……だが動揺が隠し切れない。
パワーとパワーが相殺しあったものの『グランド・ファンク・レイルロード』が勝り、
ツンツン頭を後方に跳ね飛ばした。

続いてピエストロ本体が突入しようとすると、まだその地点に残っている『爪跡』に触れた瞬間に
頬の肉が浅く、しかしあざやかに切り裂かれた。

>>207
『スペースド・アウト』が緑色のスタンドに拳を繰り出す……
外巻きの渦の力により吹き飛ばされる液状のスタンド。
だが、液状であったため形状が維持されず、広範囲に撒き散らした形となった。
その範囲内には、爪の男の他に、緑スタンドの本体である太った男とピエストロが含まれている。

太「! なにするだヴァアアァァーーーー!」

209 :ピエストロ『グランド・ファンク・レイルロード』:2003/08/03(日) 00:37
>>208
その場で立ち止まり、
人差し指と中指を真っ直ぐ伸ばし、頬の傷痕をそっと撫でる。
(『本体』だけは『無敵』じゃない……それが『弱点』、
 ま、スタンド使いは皆そうだけれど)

『スタンド』を自分の下へと引き戻す。
「試してみたけれど、パワーはこちらが上……多分スピードも。
 殴り合いじゃ負けないですよ。
 ……それでもまだ続けますか?」

210 :黄嶋光一郎『スペースド・アウト』:2003/08/03(日) 00:37
>>208
「おっと悪い。まあ大丈夫。彼は強いし、なんとかなるだろ!」
その隙に本体を叩きに行く!

「オラァ!」内回りの風。ギリギリで脳震盪コース!

211 :李美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/08/03(日) 00:41
>>208
スタンドに向けて再度割り箸を投げつけた後、
スタンドを迂回するように周り、男との距離を縮めたい。5mぐらいまで。

212 :『星猫亭』:2003/08/03(日) 01:05
>>209
「あァ!?今のは油断したンだよ!
パワーは互角だ、チョーシこいてんじゃねェぞコラァ!?」
と、言い合う二人(間に太った男を挟む)の横方向から
緑色の雨が降り注いだ。
対処しきれず、右足の太腿に大きめの粒を浴びてしまうピエストロ。
焼けるような痛みとともに、その部分の服と皮膚が溶解した。

見ると爪の男も、左手首に浴びたようだった。
針「ナニやってんだ佐野、ボケがァ!
  熱ち、熱っち!」

太「ご、ごめん、目に砂が入ったもんだから見えてなくて」
緑色のスタンドは、素早く姿を消した。

>>210
太「ご、ごめん、目に砂が入ったもんだから見えてなくて

 ……ヴァー?」
爪の男に話し掛けられ、余所見をしている太った男に
『スペースド・アウト』が殴りかかる。
右のストレートがデブの頭を掠め、通り過ぎる。
精神を『内向き』に引きずり込まれるようにして、男は泡を吹いて気絶した。

             佐野 ミキオ『フラワーズ・ハイ』→『気絶』ただし『一時的なもの』

>>211
呆けた男は、あひゃあひゃと笑いながら同じ位置に立っている。
男のスタンドは、投げつけられた割り箸を器用に指で捕まえると、
意味ありげに口に咥えて見せた……

213 :李美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/08/03(日) 01:09
>>212
(割り箸を口に・・・?
 それが能力・・・・・?)

未来でスタンドを、敵スタンドに対し斜め45度の位置から
懇親の力を籠めて地面を割り、その破片を敵スタンド向けて飛ばす

214 :ピエストロ『グランド・ファンク・レイルロード』:2003/08/03(日) 01:10
>>212
(気付いてなかったのかな、僕の『スタンド』の前にあらゆるパワーは届かない。
 そちらの『パワー』は『ゼロ』、そしてこちらの『パワー』はそのまま。
 正面から殴りあう限り………そちらに勝ち目は無いよ?)

「じゃ、もう一度………試してみますか?
 ……って、熱ぅッ!」

ちょっぴり涙目です。

215 :黄嶋光一郎『スペースド・アウト』:2003/08/03(日) 01:12
>>212
「一本!」
とりあえずその男の首をしめて殺さない程度に少し大人しくさせておく。

パス精CCE(自分で適当にやっているため。)
ピエストロたちのほうを見ながら。

216 :『星猫亭』:2003/08/03(日) 01:20
>>213
割り箸に注目していると、足に何か掛かった。
液体だ。
液体の色が黄色である事を認識するかしないかのうちに、意識が途絶えた。
地面を割る行動は、間に合わなかった。

               李美星『ピッシング・レイザーズ』→『支配下』ただし『一時的なもの』

>>214
「なんかしらねーが、ソイツにはコレがきかねーのかヨ!?

分がわりィな……」

>>215
男の首を締める。これでしばらくは目を覚まさないだろう。

              佐野 ミキオ『フラワーズ・ハイ』→『完全に気絶』『戦闘不能』

ピエストロたちの方を見ると、睨み合いが続いていた。

217 :李美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/08/03(日) 01:23
>>216
(なっ・・・・!!しま・・・・・った・・・・)

支配された。これより行動は記入する必要ないか?
意識を失っていないのなら、スタンドは未来にまだいる。

218 :黄嶋光一郎『スペースド・アウト』:2003/08/03(日) 01:27
>>216
「ベネ(良し)。」

「ピエストロさん!加勢します!」

219 :ピエストロ『グランド・ファンク・レイルロード』:2003/08/03(日) 01:39
>>216
「諦めるなら早く帰ってくださいね」
そう言いつつ、『スタンド』を前にしながら距離を詰める。

>>218
「こっちは大丈夫なんで、李さんの方を手伝って下さい」

220 :『星猫亭』:2003/08/03(日) 01:45
>>217
意識はない。しかし『スタンドごと支配されている』。
この状態から回復するまで、記入の必要はない。

>>218
ガン!
ピエストロに駆け寄ろうとすると、後方から衝撃を受けた。

>>219
ツンツン頭の男は完全に逃げ腰だ。

黄島のほうを見る……李が、虚ろな表情で黄島の後ろにいた。
直後、黄島が跳ね飛ばされるのを見る。

針「けッ、覚えてろ!」
同時に、ツンツン頭の男は夕日に向かって逃げ出した。

221 :黄嶋光一郎『スペースド・アウト』:2003/08/03(日) 01:48
>>220
「いって!なんだこの!」
振りかえれるなら振りかえって相手を見る。

222 :ピエストロ『グランド・ファンク・レイルロード』:2003/08/03(日) 01:52
>>220
「さようなら〜。
 もう一度、姿見せるような事があったらミンチにしますよ〜」

>>黄島を見て
「あれ、李さん?」

残ったスタンド使いが何かしたのでしょうか。
李さんが相手していた男の方を見ます。

223 :『星猫亭』:2003/08/03(日) 01:56
>>221
虚ろな目で、李が立っていた。
その後ろにはおてぃむてぃむがお股にへっついたスタンドと、へらへら笑う男がいた。

>>222
爪の男は逃げ去った。

                   板倉 コウヤ『ワンレッグ・サンド・ダンス』→『逃走』

李の後方を見る。
そこにはおてぃむてぃむがお股にへっついたスタンドと、へらへら笑う男がいた。
スタンドのおてぃむてぃむから、雫が垂れている……

224 :黄嶋光一郎『スペースド・アウト』:2003/08/03(日) 01:59
>>223
「あっちゃーーーー!マズイっすよそのヴィジョンはお兄さん!」
李を無視してその男のほうに進む。

225 :『星猫亭』:2003/08/03(日) 01:59
→to be continued.

明日23時から再開。
李については少なくとも明日は休憩して構わないが、明後日以降の予定を確認しておきたい。

226 :黄嶋光一郎『スペースド・アウト』:2003/08/03(日) 02:00
問題なし。

227 :ピエストロ『グランド・ファンク・レイルロード』:2003/08/03(日) 02:00
大丈夫です。

228 :『星猫亭』:2003/08/03(日) 02:12
>>226-227
回答ありがとう。
だが私は、李に対して明後日以降の都合はどうか聞いたつもりだった。
今を逃すと、後々捕まえづらい事も考えられたからだ。
判りづらくて大変すまなかった。

229 :李美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/08/03(日) 02:16
>>228
明日は参加できない・・・となると次は木曜まで無理です

230 :『星猫亭』:2003/08/03(日) 02:19
>>229
ありがとう。
それは『木曜は大丈夫な方に含まれる』と考えてよいか。

231 ::2003/08/03(日) 04:10
>>230
木曜は『大丈夫』です。遅くなって申し訳ない。

232 :『星猫亭』:2003/08/03(日) 23:00
待機

103KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス